「modern woman」と一致するもの
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多くのUK新人ギター・バンドが出演することで絶大な支持を受けるイギリスのフェスEnd Of The Roadが設立したニューレーベルその名もEND OF THE ROADよりblack midiやSQUID、TINAといったバンドと共演し話題となっていたロンドンのバンドMODERN WOMANのデビュー・シングル。屈折しながら反復する演奏とともにヴァイオリンなどによるクラシカルでどこかアイリッシュなアレンジ・ワークとSophie Harrisによる伸びやかな歌声によるオリジナルがすでに確立する女性VO版SQUIDへのカウンター的存在による全4曲。限定500枚。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. CLEAR & PINK SPLATTER VINYL- DRAB MAJESTYをガツっと行かせた後はCOLD CAVEやCULT OF YOUTHそしてGENESIS P-ORRIDGE作品をリリースしていた初期以来の全部が正解状態になっているもはや伝説レーベルDaisより登場したアナーコ・パンクなCRIMSON SCARLETやSHEER MAGのメンバーもいるNUOVO TESTAMENTOのメンバーでもあった新人女子Niff NaworによるRIKIの2020年1stアルバム。メンヘラ史上最上級の美女具合とさらにメンをヘラだと彼を知り己を知れば百戦殆からず状態で放っているとしか思えないクリエイティビティによるパンクの登場と近いアート的表現が素晴らしいゴスにイタロ・ディスコのフロアとGoodby Horsesのノスタルジー・ラブさらに80's J-Pop ~ New Music ~ Anime主題歌的要素を見事現代のアンダーグラウンドとその周辺にまとめて落としてきた新たなるアイコンによる本物のゴス・ロマンス盤。[Read More]
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その美しさからヤバさが滲み出す思わず人間の防衛本能として見て見ぬしてしまう唯一無二の女性もとい人間。世間は気づかぬ真の狂気を持つ天才。ALDOUS HARDINGによる2022年本アルバムは2020年代を代表するアルバムのひとつになるに違いない。芸術とは静かなる革命を起こすものではならない。我々はただぼうとして生きて死ぬことも出来るがしかし芸術に限らず人間自体が各々そうでなければいけないのかもしれない。それはこのアルバムを手にした後に思うことだが本作はミニマムで伝統的な演奏とアレンジにみせながら新しい時代の価値観から生まれた現代アート的変態が斬新にギラリと光まくり、しかし同時に凡人な我々に追いつけないジレンマを提供しながらもそのマゾ的な快楽また共に未来へのアイデアも浮かばせてくれる傑作である。SLEAFORD MODSのJason WilliamsonやPJ HARVEYの相方JOHN PARISH、POLAR BEARのリーダーでSONS OF KEMETでも叩いていたドラマーSebastian Rochford、そして彼女のボーイフレンドでもあるH. HAWKLINEが参加。
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ロンドン・ユース・カルチャー&ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazine、2021年秋33号。Amyl and The Sniffersカバー。Lazarus Kane, Wet Leg, Bingo Fury, Mean Girls, KEG, Orlando Weeks, Modern Woman, Horsey, The Lazy Eyes そしてGeeseなど。