「running」と一致するもの
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PARQUET COURTSのAndrew Savageが運営するレーベルDull Toolsよりすごいコラボレーション、OH SEESのレーベルCastle FaceやTY SEGALLのレーベルGod?から作品を発表しているRUNNINGと現代の詩人フォーク・ガイNo.1、Dead OceansのRYLEY WALKERによるコラボレーション・カセット。アグレシブ・シューゲイズ・ノイズ・サイケデリア・ロング・トラック。流通なし限定カセットのみです。[Read More]
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Edgar Wright監督2017年映画「ベイビー・ドライバー」のサウンド・トラック第2弾。DANGER MOUSEにMNT ROYALE、R.E.M.、RUN THE JEWELSにBOARDS OF CANADAなど監督の趣味によるゴキゲンな選曲の中なんと言ってもSKY FERREIRAが歌う"Easy"の劇中に使用されたヴァージョン"Easy (Baby Driver Mix)"でしょう。[Read More]
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LTD. BLUE/BLACK SWIRL VINYL- The BERRIES名義でソロ・アルバムを Run For CoverからリリースしたMatt Berry率いるうシアトルのバンドBIG BITE、2019年アルバム。グランジ感に奇跡的な青春パンクを垣間見せるCHASTITYとはまた別のラインか同じ空を描くSub Popあたりとサインしたら大化けしそうな全8曲。[Read More]
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=BACK IN= NOTHINGのギタリストNick BassetによるWHIRRのヴォーカリストAlexandra MorteをフィーチャーしたプロジェクトCAMERA SHY、2015年RSDシングル。1990年頃のUK, オージー・フィーメール・インディのようなラブリー・ポップ。楽曲がキミNOTHINGの時より冴えてないか及びヴォーカルがキミWHIRRの時より冴えてないかと思うほど嫌みなくハートにくるパンクあがりのインディ及びシューゲイズ系では特別枠に即行きそう。[Read More]
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2017 RELEASED.
【SIDE 1】
01. Theme From Twin Peaks – Fire Walk With Me
02. The Pine Float
03. Sycamore Trees – vocals by Jimmy Scott
04. Don’t Do Anything (I Wouldn’t Do)
05. A Real Indication – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
【SIDE 2】
01. Questions In A World of Blue – vocals by Julee Cruise
02. The Pink Room
03. The Black Dog Runs At Night – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
04. Best Friends
05. Moving Through Time
06. Montage from Twin Peaks – Girl Talk/Birds in Hell/Laura Palmer’s Theme/Falling
07. The Voice of Love -
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-CASSETTE EDITION- Domenic Palermoを中心にCLOAKROOMのDoyle MartinとCameron Smith、BEST COASTのBobb Bruno、WHIRRのNicholas BassettによるフィラデルフィアのNOTHINGの5作目、2025。DIIV等を手掛けるSonny Diperriがミックスを担当し、Mary Lattimoreもハープで参加。
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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=BACK IN= ツイン・ピークスの新作への楽曲提供も話題のJonny Jewel率いるItalians Do It Better、ここに来て怒濤の活発化。なんと3作同時リリースしかも今回はItalians Do It Betterとしては激少の限定500枚プレスと最初から掲げている大注意シリーズです(だからさらに高いのでしょう...)そしてさらになんと2009年に唯一のEPをリリースしている唯一の男組TWISTED WIRES、8年ぶりのレコード、2nd EPです。デビューEPは個人的にItalians Do It Betterの作品の中で一番良いと言った記憶がありますが、もちろん不変でいながら完璧なるItalians Do It Betterワールドそれはいつまでも革新的、DAVID BOWIEとYMOがDAVID LYNCHの世界で演奏させられたかのような闇ロマンス、それはパーフェクト。さらにさらになんとアルバムが準備されているようです。Total Running Time (31:07)[Read More]
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カリフォルニア州ラ・カニャーダ・フリントリッジ出身の高校の同級生によるフォーク・デュオMAPACHEのふたりがこのコロナ禍でキャンセルされたツアーで空いた時間で制作したカヴァー集。もともと流通されていませんでしたがついに解禁。これが誰もが文句は言えないガチガチながらナイスな選曲と欲張らないアレンジにコロナで鍛え上げられたセンスがこれ以上ないほどに詰め込まれた一枚。 冒頭のイントロで誰もに幸せが降りてくるSTEVIE WONDERの"You Are The Sunshine Of My Life"、BEACH BOYSの"All I Wanna Do"、さらにThe LOUVIN BROTHERSの"On My Way To The Show"、PETER ROWNの"Midnight Moonlight"、またALLAH LASの楽曲"Worship The Sun"とBABE RAINBOWの"Running Back"、Kから作品を発表していたLITTLE WINGSの"Sandy Babe"といった友人や先輩など最近の楽曲も収録しているラインが素晴らしいとことにトドメは冒頭SADEの"All About Our Love"。[Read More]
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マサチューセッツの女性SSW、LINA TULLGREN、ハンドスタンプ、封筒式半透明ジャケット限定300枚流通限定EP。LAURIE ANDERSONがTENNISをカヴァーしたかのようなラブ・バラッドから転調する超ナイス・ポップ。Bサイド"I Am Fine"。[Read More]
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DEAN BLUNTのバンドBABYFATHERのJames Massiahをフューチャーした完全無敵ボム、SISTER MARIONによる7インチ登場。しかもBサイドはJOHN T. GASTによるヴァージョン。限定。[Read More]
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その着実にブレず奏で続けた作品群が第二のMAC DeMARCO的支持を集め始めたフィラデルフィアの青年Alex GiannascoliによるALEX G、Lucky Numberより発売された2014年UKデビュー盤。しかしそれはMACがクラスでポコチンだして爆笑をとっている変態人気者だとすれば、彼はその輪にも入らずクラスの一番後ろの窓側の席にひとり眺める運動場で掃除する用務員のいつもの様子、それはほうきを掃きながら12歩後に腰を二回叩くとか、給料日の翌日26日だけ床屋でつけてもらったポマードを光らしたままやってくるとか、そういった類いのことを知っているのは彼と僕だけだという事実に地球の大きさを見つけるような青年でありそんな彼が歌うバラッドは勝手に泣けるのであった。名作。[Read More]
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2021 RELEASED. B-SIDE NEIL YOUNGのカヴァー‘Don't Let It Bring You Down’. ORANGE VINYL. LTD.1000
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テキサス発HIP HOPコレクティヴBROCKHAMPTON、無期限の活動休止となりラスト・アルバムとなった2021年発表6thアルバム。2022年フィジカル・リリース。[Read More]
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NIGHT SCHOOLが始めたサブ・レーベルAnxiousの第一弾。グラスゴーの新人PUBLIC SERVICE、2019年1st EP。BANSHEES直系であるのはセクシャルとBudgieなドラムの疾走といったラインがセンス抜群、そして2010年代これまで出てきたパンク〜ハードコア上がりのゴスにはどうしてもなかったキレが見てるとこ違う、久々に次のを早く欲しいと思うバンド。これはかっこいい。全3曲、限定300枚。[Read More]
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全作ソールドアウトCALI DEWITT、限定ZINEシリーズ7号目。2nd PRINTING.
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これを初めてから絶好調となっている老舗Saddle Creekが2017年からはじめたワンショットで新人バンドをリリースする7インチ・シリーズよりKevin Copeland (guitar, vocals) Andrew Emge (drums) そしてLogan Miley (bass)のニューヨークの3人組、The BIG NET登場。これがこのままSaddle Creekがサインしてしまいそうなシンプルイズベストなスロウコアには逃げないオルタナ・バラードで大泣き必死のヴォーカル両面曲違い(たぶん)の限定500枚。[Read More]
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-LTD.JAPAN EDITION- ロンドンをさらに色付けした右斜めからカウンターしてしまった4人組DRY CLEANING、多くのメディアに2021年ベスト・アルバムに選ばれた1stアルバムに続く4ADより2022年2ndアルバム。世界一の偏屈天才であったThe FALLのMARK E. SMITHも「おまえ、もう俺でもいい」と生まれ帰ってきて認めたいであろうロイヤル・カレッジ・オブ・アートで修士号取得しながらもミュージシャンとなったFlorence Shawヴォイス・メロディはさらに磨きがかかり、Lewis Maynardはじめメンバーたちは自分の立ち位置をいち早く理解し無駄を省きハートにブッ刺さる音のみで戦いにきた。即A2"Kwenchy Kups"の超FELTなギターリフに死亡、死亡、傑作。と、1st超えてきた全11曲。
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2000年代中盤にCHICKS ON SPEEDのレーベルからデビューしそれ以降LCD SOUNDSYSTEMのJames MurphyのレーベルDFAからアルバムを発表する(自身のレーベルHuman LevelはDFA傘下の模様)、まさしくKNIFEやPEACHESと並ぶアート・エレクトロニック・ポイズン・ロック・ドリーマーJam Rostron (ex-Janine Rostron)によるPLANNINGTOROCKが手がけたChanelのショーの音楽を改めて編集しアルバム化したその名も「Plannningtochanel」。毒めくエレクトロニックとディスコと赤裸々なパンク・スピリッツに矛盾しながらも正しくきらめくセレブリティ・ジャケット・スリーブが値段の高さを一切感じないマスト・アイテム。[Read More]
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-LTD. YELLOW VINYL- 地元グラスゴーに愛されるギター・バンドDomino傘下PASTELSのレーベルGeographicより2020年2ndアルバム。は、完全にキタ。ギター・ポップの弱みは誕生した時から明らかで本来パンク・スピリットの進化の過程であったはずの「等身大」によってカテゴライズされたそれに甘え本当の等身大になってしまうところである。マジで客にチェーンを振りかざしてきたブルーザー・ブロディ、マジで息子に真剣で殺陣させた勝新太郎、そしてマジでデリヘル嬢に恋し同棲した私の知人...等身大とは気持ちの良いものだが確実にその後大怪我をする。知人は部屋ごと消えた。そしてSPINNING COINはそれに気づいた。インディ・キッズをお漏らしさせる激ギレボーカルに超パイセンJOSEF KそしてWEATHER PROPHETSに影響を受けたどころかほぼメロディまで一緒なのではないかとその2バンドを大好きだった私なら疑えるそこになぜか激惚れる青春が疾走。どうせ君の好きなクライスメイトは君が大嫌いな隣のクラスのアイツのことが好きだし言ってなかったがすでに二人は付き合ってるそして君があの娘のことを好きなのも二人は知っていて昨晩はそのことを話しながらとても愉快な一晩だったからあの娘は今朝君に校門で「おはよう」と言ったのさ、フフフ...今その話を私は聞いた君の青春は一番キレてる。そう、その顔!そういう音。だから青春。[Read More]
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MATMOSのDrew DanielによるThe SOFT PINK TRUTH。こちらの名義では2001年から活動するも特に浮き沈みなく完璧なる形を維持しているThe SOFT PINK TRUTH、正式スタジオ・アルバムとしてはThrill Jockeyからのアルバムからの6年ぶりでありながらその間に配信にて発表されたハードコア・カヴァー集の冒頭は日本のDISCLOSEの"Hellish View"という毒とそれを保つセンスは増殖を繰り返していた彼による本作は、クラシカルとブラック・メタルの装いをした洗練されたシティ・ウォーク可能なトリップ・ハウスと見せかけて魔術にかけるドリーム・デス・エレクトロニックという2020年見逃されてしまうであろう傑作。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- WEDNESDAYのギタリストMJ LENDERMAN、2024年アルバム。
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WEDNESDAYのギタリストMJ LENDERMAN、2024年アルバム。
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Anti Fade主宰のBilly GardnerとWET BLANKETSやVIRTIGOのメンバーZane GardnerによるバンドCEREAL KILLERが2019年に発表したアルバム。[Read More]