「self-released」と一致するもの
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流通なし限定入荷ラストチャンス。2022年に発表された'Banks'、'Polly Armour'などこの時期の代表曲全5曲が収録されたCD-Rの自主制作ヴァイナル10インチ。1. Banks 2. Miracle Crush 3. Polly Armour 4. Dsmuntum 5.Slimey
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L.A.のラモーンズ・ガールCOLLEEN GREENが2016年に発表したセルフ・タイトルのカセットに収録されていた楽曲を再レコーディング+未発表曲を追加した全9曲収録の限定ヴァイナル・アルバム。[Read More]
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カナダのWOMANのヴォーカルだったPatrick Flegelが本当の自分を歌ったCINDY LEE。2015年に限定100本のみカセットで発表されていた作品がヴァイナル化。永遠にレコード棚に存在するであろうわたしとあなた個人の名盤がここにある、まるで30年以上前NICOのそれがそうであったように。それは愛と怒りがやるせない悲しみとともにあなたを襲う最上級のドラッグ・バラッド・アルバム。
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=BACK IN= =BIG LOVE EXCLUSIVE= GIRLSEEKERのメンバーでもあるJONAS FREDERIKSEN、突如&ついに発売されたヴァイナル盤しかもアルバム。またしてもその先に、現代のテラ、コペンハーゲンから舞い降りるまるでエイリアンによるVÅRとGIRLSEEKERのカヴァー集のようなこのアンビエント・インダストリアルは、アフターファイブからウィークエンドからフロアでもその瞬間をすべてを5年後に保証する(初デートは対象外)つまり未来の自分のライフタイム・ベスト盤。これからも生きると思う超限定盤。[Read More]
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=BACK IN= さらに最近ハズさないRvng Intl.より本当にビビるReissue。バルチモアで一人で本当に知らぬ間に活動していたMARK RENNERが1986年に自主制作で発表したアルバム「All Walks Of This Life 」と未発表曲をコンパイルした編集盤。知っていなかったと思うFELT風1980's中頃のキラメキと哀愁のUKインディに時代から二歩遅れたネオ・サイケ感、さらに時代気分のアンビエント当時でいうシンセ環境音楽〜現代音楽を混ぜてしまった、しかし案の定今聴くととんでもなく特別という現在のRvng Intl.のセンスが迸る2枚組。[Read More]
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ジンバブエ生まれオーストラリア育ちのラッパーTKAY MAIDZA、16歳でデビューし2016年のデビューアルバムの母国オーストラリアにての大ヒットにより瞬く間に地位を築いた彼女がその後PC MusicのDanny L Harleなど様々なカルチャーと出会い新たなる自身として、あの4ADとサインしEUとUSAリリースされた(日本では本国のユニバーサル契約により未デビューの模様)12インチという名の全8曲いりレコード盤。GRIMESとSOPHIEの価値観をブレンドしたような未来派ジャケットとJPEGMAFIA参加という時点でパーフェクトなLITTLE SIMZとKALI UCHISとCHARLI XCXとやはりのSOPHIEなどなどハイブリットしながらも個性としてまとめしかも何曲もキラーを入れてくるパワーとセンスが素晴らしい限定盤。[Read More]
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=BACK IN= エディ・スリマンのミューズとされたという過去さえ飛びこえよう、ブルックリンの若者男女3人組SUNFLOWER BEAN、Mom+Popへ移籍し世界を標準に発表された2018年2ndアルバム。誰でも一定の評価を得れるサイケデリック・ロックというジャンルを捨てFREETWOOD MACド直系のポップや70'sグラムを真っ正面から自身としながらも90's オルタナ系譜のつまりインディとロックをキープ、そして何より女神Julia Cummingを声も顔もボディもさらに前面にフィーチャーしてきたのは決してセルアウトではなく、ほとんどの自意識過剰のアーティストたちが避けるエゴを超えた戦い方であってもはや感動的ですらある。全11曲。[Read More]
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LVL UP名義で活動していたDave BentonによるTRACE MOUNTAINS。一昨年に発表された「House Of Confusion」も一皮剥けたといった秀作であったが2022年アルバムとなる本作は過去の自分と向き合い何をすべきか何ができるのかを見つめ直し彼がミュージシャンとして活動してきた意義と意味を見つけたような作品だ。冒頭のカントリー風味のイントロからはじまりながらも自身が築き上げたドリーミーな世界を押し付けがましくなく披露しておりアレンジひとつひとつとっても大事に音楽を制作していることがわかり、ただ彼のような世界観を大衆と玄人気取りの人間は容易に受け入れることが出来ないほどの器しかもっておらずだからこそ我々は彼の特別な世界に浸ることもできる側面もある。また時折パワーポップ的ヴォーカルメロディ(音ではなく)が必要な分だけのわずかな青春も与えてくれる。全11曲。[Read More]
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スウェーデンからインターネット経由で北欧そして世界のカルチャーを変えたレーベルYear0001、初となるレーベル・コンピレーション・ヴァイナル2021年降臨。メインのラップ・チームBLADEEやTHAIBOY DIGITALそしてYUNG LEANの別名義JONATAN LEADOER96はじめフィジカル・アルバムが出たばかりのLOKEY、同じくUKのプロデューサーDARK0にPALMISTRY、女性組QUILTLANDにNADIA TEHRAN、北京のBLOODZ BOIにloodz Boi、アリゾナ州はツーソンのNicholas Zhuによるbod[包家巷]ほか、レーベル外からコペンハーゲン LUST FOR YOUTHのMalthe FischerのソロSCANDINAVIAN STARとNastya Sipulinaによるoqbqboのコラボ曲、さらに同郷のTove AgeliiによるTOXE、そしてNorthern ElectronicsのVARG2 TMなどなど全22曲収録、2枚組帯付き完全盤。 A1 : Torus - "Circles" A2 : Chariot - "Sky Wheel" A3 : Namasenda - "I Could Die" A4 : Dark0 / Graeme Norgate - "Scrapyard 1v2" A5 : Bladee - "Anywhere" B1 : Bloodz Boi - "Mist" B2 : Quiltland - "Still" B3 : Lokey - "Powerbank" B4 : oqbqbo / Scandinavian Star - "Wakening" B5 : ishi v...
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-WHITE VINYL EDITION- アイルランドの至宝と呼ばれることになるであろうMARIA SOMERVILLEが2019年に発表した名作「All My People」限定リプレス2024。しかも2019年に行ったツアーにてレコーディングされた'Lake'を追加したニューエディション。GROUPERとCINDY LEEが乗るクラシック・カーが4ADのDAUGHTERを高速で抜かすかのごとくに美しく危険なDAVID LYNCHが愛すようなそれは瞬間。そして瞬間の積み重ねが人生といった生きるレコード。
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アイルランドの至宝と呼ばれることになるであろうMARIA SOMERVILLEが2019年に発表した名作「All My People」限定リプレス2024。しかも2019年に行ったツアーにてレコーディングされた'Lake'を追加したニューエディション。GROUPERとCINDY LEEが乗るクラシック・カーが4ADのDAUGHTERを高速で抜かすかのごとくに美しく危険なDAVID LYNCHが愛すようなそれは瞬間。そして瞬間の積み重ねが人生といった生きるレコード。[Read More]
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-JAPAN EDITION-
OBI STRIP+PATCH+BLACK VINYL
ドイツのTV局Arte TVが製作したマーティン・スコセッシ監督のドキュメンタリー「THE ITALIAN-AMERICAN MASTER」のサウンドトラック・アルバム。
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=BACK IN= ついに到着してしまった...やはり世の中には知ってはいけないものがある。それは人の親ならブラック・メタル・レベルに未来を担う子供達には決して買わせてはいけないもの。でも俺は世界で一人ぼっちになっても買うぞ!と、3年前ロスで一人抜け駆けして買おうとしたらバレて友人も常連様も失いそうになった2010年代私の唯一の懺悔盤。そうサン・ディエゴの我々小市民が知ってはいけない地帯に存在するメキシカン・ギャングのボス・チームSherman Boys gangのリーダーのひとりだった男Leafar Seyerが無言で50人のチンピラを退散させたと噂された男Dave Parleyをビートメイカーに従え結成したPRAYERSが2013年に発表した記念すべき1stアルバム、当時限られた店舗のみ販売後完売レア化していましたが本人達が再プレスしかもカラー・ヴァイナルしかもメジャーとサインした記念...俺たちはギャングスタ・ラップは聴かない、なぜならそ・こ・で生きているからだ。バウハウスとローズ・オブ・ニューチャーチそして何よりペット・ショップ・ボーイズを愛してる。俺は失恋の歌を歌っている。だから友よ、安心してやってきてくれ、俺たちは決して怖くはないから...ムムム、なんだか六本木方面の方々が同じようなことを言っていた矢先にお捕まりになった記憶があるんだけど、う〜んよし信じるっ!と音楽が私たちを守ってくれるはずと信じてハグされるべしなBAUHAUS〜CUREのゴス泣きが男汁いやギャング汁に浸されたまるでCOLD CAVEとLUST FOR YOUTHが合体しスーパーサイア人化したかのように時代に鳴ったこれぞ2010年代の超特別盤。[Read More]
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Italians Do It Betterは言った。ロマンスは語るものでも与えられるものでもない。体現するものだ。優しさだけのロマンス・チームの存在意義はあるが本物にはなれず、そんな思い出作りは99%の自称ミュージシャンの行く末ではあるのだけれど、Italians Do It Betterのような本物は実は彼らのような人間たちに優しい。石につまずき見上げたその先に、引力に逆らえず床に逆さまになった目玉焼きをみて「エッグ・ドロップド」と呟かれた隣りの席のその唇から。そう、いつでもどこでもロマンスが誕生する都市チェコはプラハにて、にも関わらずロマンスに憧れやきもきしていたPetr Pliska率いる男たちPINK GLOVES。まさか僕らの人生にこんなことがあるなんて。本物Italians Do It Betterより発売された彼らの12インチは帝王Johnny Jewelに完璧に料理されながらもそれがオーヴァープロデュースとは言えない魔法のフロア、まるでGoodbye HorsesとPULPを足してやはりのItalians Do It Betterしたかのような、映画Drive 3用の完璧挿入歌。全4曲+そのInstが全4曲。[Read More]
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LAST STOCK L.A.のニュー・アイコンFAERYBABYY、自主カセット。2010年代に世の中のカルチャーが培ったThe GardenやEyedressなど諸々のDIYスピリッツが妬みや僻みやいじけ根性なしで疾走するある意味星の下に生まれたのみ放てるだからこそズキュンバキュンと我々の各生命維持装置に致命的なラブ注入する全8曲。おひとり様一本でひとまずお願いします。
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メルボルンの近くの港町ポイント・ロンズデールに住む4人組THINK ABOUT YOUが自主制作で100枚だけ作った1stアルバム。1980年代から受け継がれるオージーやニュージーランド産インディの魂はそのままにコーラスワークにジャングリーギターの的確具合にヴァイオリンの入れどころにそれがレイヤーした鳴り...ムムム、これおまえらの意識してないところで鳴っとるとしかおもえんミラクル!がところどころでブチあがる2024年誰にも教えたくないレコードといえばコレかもしれない全10曲。