「talk talk」と一致するもの
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1984 Released 2024 LTD. repress. Purple vinyl. inc.'Such A Shame'.
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2011年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2009年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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Fire TalkよりブルックリンのWHY BONNIE、2025年アルバム。
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Fire TalkよりニューヨークのバンドSTRANGE RANGER2023年アルバム。いきなりPREFAB SPROUT ~ FRAZIER CHORUSラインのメランコリック・ナンバーでKOしながらエレポップとシューゲイズの間を見事にドリームする90'S初期感が唯一無二の秀作。
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=BACK IN= Colemineが自信を持ってアルバムにて送り出す理由は誰もが大きく頷く新世代ネオ・レトロ・ソウル・ボーイBEN PIRANI、記念すべき名盤行き2018年1stアルバム。[Read More]
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XLとサインし完璧にバケモノとなってしまったBADBADNOTGOOD、歴史に残る2021年アルバム。これ以上の傑作は果たして彼ら今後作ることができるのであろうかといらぬことを言ってしまうほど命削ったなとはヒシヒシとそしてヒリヒリと異常なる緊張感とともに裏腹に解放するメランコリックと躍動するマジックのロックとエレクトロニックとパンデミックなジャズ。
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最近ではPORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD。絶好調のレーベルFire TalkよりリリースされたBLACK LIPSとSTONE ROSESを足してサイケ・パンクで割ってレイト90'Sオルタナ要素を注入したかのような2020年アルバム「Flower Of Devotion」のRemixアルバムがDEEPERに続き登場。シカゴのBill ConnorsによるPHYSICAL MEDIUMにはじまり、 カナダのFAT WHITE FAMILYと呼ばれるFREAK HEAT WAVES、Hardly Artの女子LALA LALA、WHITNEYに続く Bayonetの男子デュオLIONLIMB、そしてDominoのデトロイト代表PROTOMARTYRなどなど全13アーテイスト参加。限定。[Read More]
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた自主カセットを洗濯してしまいボロボロになった時から私が大好きなMadeline Link嬢によるPACKS、2024年3rdアルバムはもはや世界が気づかぬ前に孤高の存在となったともいえるPAVEMENTとCHERRRY GLAZERRを足してタランティーノの映画に一瞬出てくるダイナーで働いてる女子のようなわかる人だけわかるオリジナル感爆裂の全11曲。[Read More]
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MatadorとサインしたHORSEGIRlに続く(弟がメンバーでもある)シカゴの若き才能LIFEGUARDが地元レーベルChunkletに残した2022年7インチ。[Read More]
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インディペンデント・ソウル・レーベルColemineのロック&ポップ部門Karma ChiefよりBLACK KEYSのバック・バンド・メンバーでオハイオのBUFFALO KILLERSを率いてまた先日同じくKarma Thiefより弟のZacharyと兄弟バンドThe GABBARD BROTHERSでもデビューしたANDREW GABBARDとこれまでWax PoeticsやDAM-FUNK絡みのPapiなどから作品を発表しキャリアを積んでいたニューヨークの女性ソウル・シンガーで先日同じくKarma Chiefより限定7インチしそれがとても良かったKENDRA MORRISが同曲を歌うBサイドといったコラボ7インチ。これがどちらもソフト・ソウル・ロックなメロウ・バラッドでまたしてもイチコロ。[Read More]
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カナダの素晴らしいポスト・パンクバンドOUGHTのメンバー、それはフロントマンTIM DARCY(Jagjaguwarからのソロ・アルバムも秀作)と Ben StidworthyそしてEvan Cartwrightといった一人抜けただけのほぼOUGHTによるニュー・バンドCOLA、Fire Talkより2022年1stアルバム。そもそもOUGHTにてオリジナル・サウンドを完成させていた彼らによるニュー・サウンドはそもそも独自でそこに存在するわけで正体を知らず「OUGHTみたいで凄く良い」と初めてこのCOLAを聴いた私の感想が全てでありしかしまたTELEVISIONが生まれた瞬間もそうであったのかもしれない途絶えないエッジーをいや改めてさらに意識し身につけたかのようにブレない彼らの硬派な屈折を鳴らすカナダ産ポスト・パンク盤上級盤。[Read More]
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元OUGHTのメンバーであるTim DarcyとBen Stidworthy、そしてU.S. GIRLSやWEATHER STATIONのバンド・メンバーとして活躍していたEvan Cartwrightによる結成されたCOLAによる2024年アルバム。ドラム/ベース/ギターのミニマル演奏からまるでTELEVISIONと初期STROKESをブレンドしたかのようでありながらもすでに普遍の美学を貫いているオリジナル。限定。
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MatadorとやはりとサインしたソーヤングなユースカルチャーアタックLIFEGUARD、地元で販売された過去の2作をカップリングした限定12インチ。世界の若者の多くがギターバンドを聴かなくなったのは大人の責任であるがたとえ大人が無責任な時代でも正しい若者は存在しそして彼らは大人たちのノスタルジックな趣味にも対応しながらも新たなる革命児として次の時代へと生き続けそして新たなるカルチャーを生み出すであろう。といった大人の無責任な希望さえ超えて。[Read More]
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HORRORS、SQUID、GILLA BANDなどをサポートし注目されるマンチェスターのMANDY, INDIANA、2023年Fire TalkよりなんとGILLA BANDのDaniel FoxとGIANT SWANのRobin StewartがMixを担当したデビュー・アルバム。まさにGILLA BAND直系エレクトロニック・ノイズ・ビート炸裂にMARIE DAVIDSONに喧嘩売るフレンチ・ポスト・パンク・ヴォイスがアタックするRough Tradeが速攻で契約書持っていってそうな全11曲。
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PALMのKASRA KURTとEVE ALPERT、そしてMOTHERSなどで活動していたMATT ANDEREGGが結成した噂の新バンドKASSIE KRUTのデビューEP、最初はサイト限定だけでしたがついに。FCUKERSとJOCKSTRAPの間で人力ポスト・パンク・フロアするWarpあたりが拾ったら爆発しそうな全6曲。限定。
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた(そっちはそっちでやってるかもしれない)Madeline Link嬢率いるというかもうひとりになったかもしれないPACKS、2023年2ndアルバム。PAVEMENTの1st「Slanted & Enchanted: Luxe & Reduxe」を足してと言ったラインはそのままに父親が聴いていたというHANK LOCKLINやHANK WILLIAMのカントリー歌手から得たインスピレーションがまるでタランティーノの映画に出てくるような女子となってワンパン食らわす稀有な存在による最高のオリジナル。[Read More]
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パイプ・オルガンとスティーヴ・ライヒ的反復、DAVID SYLVIANの残響、PETER GABRIELの神性とTALK TALKの静謐が交錯した祈りと叛逆の教会音楽。果たしてあれから彼ら以上に己を貫いたものはいるのか。この作品がその証明。CAROLINE POLACHEKの必然かつ神懸かるコラボを含む、BARK PSYCHOSISのGRAHAM SUTTONプロデュースによる全10曲。
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特典ステッカー付き
2010's後半のロンドン・バーニングが夢を叶えぬまま終焉しようとも彼らが確実にいた。最新ソー・ヤングblack midi、記念すべき2019年1stアルバム。とんでもなくダサかったマス・ロックを若きMARK E. SMITHと若きJOHN LYDONと若きTALKING HEADSと若きJOSEF Kがファックしたようなとんでもない血潮で反復エッジー暴走する、それは僕らの想像以上でTHOM YORKがとんでもなく嫉妬するのはそのアイデアが直結で、そして彼らのライブの最前列ではなぜかオヤジたちが雄叫びをあげながら暴れまくるらしいという噂は彼らが本当のパンクを知っているからだし、だからユース・カルチャーに溺れるのは人間の人生にとってもっとも大事なことだと、このアルバムを聴いた後に我々は自身を持って言えるだろう。何よりもそれを証明しているのが先行シングルだった"Taliking Heads"がこのアルバムには収録されていないのだ。2019年ベスト・アルバム候補。
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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Scenic Routeより NOURISHED BY TIMEがサポートするロンドンのMS RAYによる初ヴァイナル2026年作品。そのNOURISHED BY TIMEとのデュエット曲"Miss You"はじめ初期TALK TALKをバックに歌うMADONNAをML BUCHがプロデュースしたかのようなモダーン・アダルト・ソウル・ポップ<>全5曲。
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ドイツの変態MONTEL PALMERの大量の別名義の中のひとつFIZZY VEINS、フルアルバム出しやがった。DAVID BOWIEとTALKING HEADSと細野晴臣を足してドブに一度捨ててバカンスに連れて行ったかのような変態ニューウェイヴ・トロピカル。[Read More]
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-特典タロットカードセット付き- 2010年代以降のガレージ・バンドいやギター・バンドの中で唯一単独でしかもど真ん中からその場所を作ったPARQUET COURTS、2021年アルバムは私は制作前のある日早朝からAndrew SavageのノートブックでDJを始めたのだがずっとマッドチェスターであった。ここはセカンド・オブ・ラブか、いや私の部屋だ。寝ぼけてた私は一体どうしてDJと思ったわけですが本作の私へのプロローグであったのか。そんなはずはないですがこのアルバムは狂ってる。冒頭のPRIMAL SCREAMのごとくのマンチェ・ダンス・チューンに先行シングルとなった"Black Widow Spider"悲しげでありながら疾走するワウ・ギター・チューン、1980年代のニューヨークのダンス・フロアへ誘うようなダブ・チューン、突然昼間のセントラル・パークへワープさせるサイケデリック・ポップ・ナンバーで安心させてすぐにエキゾ・フロアへ行進させられる。共同プロデュースはThe xxやHOT CHIP、そしてなるほどTALKING HEADSのDAVID BYRNEの作品も手がけたRodaidh McDonald。この作品は1980年台初頭、1990年代初頭、2000年代初頭にロック・バンドがダンス・ミュージックへアプローチし新たなる時代を築いた名作と堂々並び飾られるロック・レコードである。[Read More]
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2017 RELEASED.
【SIDE 1】
01. Theme From Twin Peaks – Fire Walk With Me
02. The Pine Float
03. Sycamore Trees – vocals by Jimmy Scott
04. Don’t Do Anything (I Wouldn’t Do)
05. A Real Indication – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
【SIDE 2】
01. Questions In A World of Blue – vocals by Julee Cruise
02. The Pink Room
03. The Black Dog Runs At Night – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
04. Best Friends
05. Moving Through Time
06. Montage from Twin Peaks – Girl Talk/Birds in Hell/Laura Palmer’s Theme/Falling
07. The Voice of Love