「the big moon」と一致するもの
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確かな友情とは不確かな今を経て得る未来のもの。ブレない意志とブレない青春、 ある意味においてUKを代表するギター・バンドと言えるのは彼女たちを含め何バンドいるのだろう。BIG MOON、問答無用2022年3rdアルバム。*おひとりさま一枚でお願いします。[Read More]
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これを初めてから絶好調となっている老舗Saddle Creekが2017年からはじめたワンショットで新人バンドをリリースする7インチ・シリーズよりKevin Copeland (guitar, vocals) Andrew Emge (drums) そしてLogan Miley (bass)のニューヨークの3人組、The BIG NET登場。これがこのままSaddle Creekがサインしてしまいそうなシンプルイズベストなスロウコアには逃げないオルタナ・バラードで大泣き必死のヴォーカル両面曲違い(たぶん)の限定500枚。[Read More]
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ロンドンからイギリス、そして世界のインディペンデント、ギター・バンドそしてユース・アートを牽引、サポートするSo Young Magazine、2022年夏号となる39号の表紙は待望のニュー・アルバムが発売される出た我らがSORRY。ほかこちらもニュー・アルバムまじかのALEX G、CRACK CLI|OUD、The BIG MOONさらにSo YoungのレーベルからデンビューするニューヨークのBEEN STELLARほかThe LOUNG SOCIRTY、MARUJA、COMFORT、COWBOYYなど新たなる新人バンドのインタビューとアートが満載。[Read More]
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=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、209年限定7インチ。WARPAINTとBIG MOONの狭間でガツンと言わせた1stからさらになんだかわからない個性が爆発、まるでSONIC YOUTHとPJ HARVEYの共演をDANGER MOUSEがオーヴァープロデュースしたかのような...いやれはもしやオージーのSORRY?とすればいきなり超惚れる限定盤。[Read More]
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グランジそしてアメリカの現行インディ、ガレージそしてハードコア・シーンにまた多大なる影響を与えたDEAD MOONによる1992年発表アルバムReissue。
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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=BACK IN= OHSEESのJohn Dwyer主宰Castle FaceよりSix Finger Satellite, Landed, La MachineのRick Pelletierによるサイキック・シンセ・パンク・プロジェクトOCEANS OF THE MOON、2019年1stアルバム。[Read More]
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Moshi MoshiのデュオSLOW CLUBのメンバーでFAT WHITE FAMILYのLiasのバンドMOONLANDINGZのステージに彼と絡み歌っていた女子Rebecca Taylorによるソロ・キャラクターSELF ESTEEMとして古くはCUREが所属し現在はBIG MOONも所属する名門Fictionよりいつの間にかレコード盤は激レア化している2019年デビュー・アルバムに続く2021年2ndアルバム。ビルボードのポップ・スターを脅かす本当のカルチャー・ロンドン・ストリートからオーヴァーグラウンドにカウンターするニュー・アイコンここに。[Read More]
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=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2019年2nd ALbum。WARPAINTとBIG MOONの狭間で存在していたはずの1stからこの2ndではなんだかわからない個性が爆発してしまった。まるでSONIC YOUTHとPJ HARVEYの共演をDANGER MOUSEが双方がキレそうなくらいオーヴァープロデュースしたかのようなもしやオージーのSORRYとも思える全9曲。[Read More]
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'-LTD. SPARKY BLUE COLORED VINYL- ロンドン/ブライトン男女4人組LAZY DAY、2019年限定350枚10" EP。BREEDERS影響下BIG MOONファン必聴ラインのネクスト・ブレイク候補。[Read More]
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アメリカの現行インディ、ガレージそしてパンク・シーンに大きな影響を与えたUSバンドDEAD MOONの1995年発表の7th(?)スタジオ・アルバムがついにリイシュー(2015年)。1960年代からガレージバンドにてプレイしながらDEAD MOONを1987年に結成(メインのFred Coleはその時39歳)。産声をあげていたリアルタイムのグランジへも少なからず影響与えながらそれとはならずその後となったこの時代も不変の美学を貫いたオルタナティヴ・アメリカン・ロック・バンドによる刺激溢れる隠れた一枚。
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=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2017年1stアルバム。これがWARPAINTとBIG MOONの狭間でガツンときた、それは彼女以上のダークネス・パワーとメランコリックそれは意気込みと涙。雰囲気だけのオルタナ系とは違う楽曲能力もいぶし銀というジャケ含めセンスも特殊でこれは買う...全8曲。[Read More]
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ロンドンからイギリスそして世界のインディペンデント・ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazineが設立したレコード・レーベルSo Young Recordsよりブレイク候補ブライントンの4人組LIME GARDEN、2022年限定7インチシングル。BIG MOONとGOAT GIRLの間で若さする新たなるブリティッシュ・ポテンシャル。売り切れ必死限定盤。
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=BACK IN= IDLESそしてFONTAINES D.C.など当てまくるPartisanからまたしても曲作りがハンパない本命、BIG MOONへのオージーからの対抗馬BODY TYPE、データで発表していたEP1とEP2をカップリングしたアルバム。[Read More]
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保証率抜群オージー・インディAnti FadeよりKING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDのホーム・レーベルのFlightlessからアルバムを発表するHIEROPHANTS、2019年アルバム。TERRYがBUYZZCOCKSもしくはMAKING TIMES的Neo Mods化したかのようなチープ・オルガンと一筋縄ではいかない青春をあえて疾走した オージー特殊ポスト・パンク盤。[Read More]
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私は死んでも仕方がないのだ。と、モンタナ山脈の樹海に入りひとり録音したブラック・メタル・スピリッツのダーク・アンビエントNOCTURNAL EFFIGY、2020年1stヴァイナル。限定200枚。[Read More]
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-JAPAN OBI EDITION-
ブラック・ミディのメンバー、キャメロン・ピクトンによる新バンドのデビュー・アルバム -
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-50TH ANNIVERSARY EDITION 100% recycled eco-green vinyl-
1976年にベッド・マットレスメーカー、シモンズのプロモーション様に製作、販売無しで配布された幻のアルバムがオフィシャルで初リイシュー。60年代後期から活動するサイケデリック・サイファイ・ニューエイジ・コンポーザーMORT GARSONが室内植物の為...とムーグを駆使して製作した、まさにRAYMOND SCOTTの赤ちゃん音楽”Soothing Sounds For Baby”と同じく観葉植物を置くならこれを聴くべきオーガニック・アンビエント・アルバム。 -
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【BIG LOVE JAPAN EDITION】
Obi Strip+Sky Marble Vinyl+Bonus 7"
LTD.150 / 限定150枚
WATER FROM YOUR EYESのNate Amosによるソロ・プロジェクト、Matador移籍第一弾アルバム
ALEX GとMJ LENDERMANが走る荒野をトラックで駆け抜ける誰かの青春全LIMITED QUANTITY PER CUSTOMER
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歴史的ミステリー人Gio Escobar を中心に現在はJack “Wacko” Nolan, Buz “Man-man” Donaldそして Clérida “Ca$h Clay” Eltiméによるニューヨークの先鋭的音楽集団STANDING ON THE CORNER、おそらく初の通常流通となる15曲入りアルバム、2026年。ジャンル・レスがレスなオリジナルしてしまうSALEM以来の未知との遭遇がついに。LADYBUG MECCA、STYLES P、BUBBA DUPREE、CLAUDETTE ORTIZ、SONIA SANCHEZ、SOLANGE、DANNY BROWNら豪華ゲスト参加。
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新録曲とリミックスを収録した豪華盤、2025。
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【BIG LOVE JAPAN EDITION】
Obi Strip+Clear Vinyl+Japan poster
LTD.100 / 限定100枚
carolineのMagdalena McLeanとThe UMLAUTSのAnnabelle MödlingerによるロンドンのデュオCURBSIDE LAMBSEAR、Scenic RouteからのデビューEP。ふたりが作曲/プロデュースし、caroline創設メンバーJasper LlewellynとAlfred Learも演奏参加。声、ヴィオラ、シンセ、サンプラーに即興、フィールド録音、ヴォイスメモを重ね、ポストパンク、ダブ、ドローン、フォーク、それらを実験音楽を理由に歌から逃げず決定権を自身たちのものした全5曲。LIMITED QUANTITY PER CUSTOMER
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青い天使、銀色の火花。リヤ・マヘシュによるQUIET LIGHTによる2023年の1stアルバムと2026年の2ndアルバムをカップリングした初フィジカル作品。
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-JAPAN OBI EDITION-
ロンドン、ロサンゼルス、パリ、ブラジル、フィリピン、メキシコを巡るなかで生まれた2026年3作目アルバム。LUCY PARK、BABY ROSE、BAS、ERYN ALLEN KANE、LABRINTH参加。