「the bird records」と一致するもの
-
TY SEGALL、WANDのメンバーでソロ名義でもDrag Cityより作品を発表しているCORY HANSONとのコラボレーションEP。限定。[Read More]
-
[Read More]
4ADよりかつてより話題だったスウェーデンのThea GustafssonによるBECKY AND THE BORDSのフル・アルバム2024。
-
[Read More]
-CASSETTE EDITION-
BLACK COUNTRY, NEW ROADのライブや元BLACK MIDIのGEORDIE GREEPのソロや同じくBLACK MIDIのソロ・デビュー盤が控えるCAMERON PICTON主宰のThe NUH NUH NUHS集団にもその名を連ねるロンドンのNina Limによるソロ・プロジェクトNINUSHのデビュー・シングルがBC,NRのCharlie Wayneが設立した新レーベルThe Bird Recordsより到着。BON IVER等を手掛けるSam Tsangプロデュースと共にCharlie Wayne、同じくBC,NRのLewis Evansも参加した室内楽と電子音によるロンドン美学的証明全5曲限定盤。
-
[Read More]
BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKER、2018年のソロ・アルバム「Abysskiss」の評価により、2014年にデータのみで発表されていた作品がヴァイナル化。エモに頼らずあくまでロック・バンドの人間が鳴らすメランコリックとフォークの正しさ、それはSUZANNE VEGAがオルタナティブを通過しアンビエントの居心地良さをすり抜けこの2010年代にリアルに存在している特別な音楽。
-
-RSD 2021- 2011-2021年の音源と2曲を未発表曲をコンパイルした2枚組ベスト・アルバム。[Read More]
-
ミニマル・ウェイブからゴスよりの作品をリリースするニュー・レーベルCLIMAX!よりBUSTIÉ、2019年デビュー・アルバム。Electroclashリバイバルを先取りするMISS KITTEN直系ボディ・ビート未満DIY Goth Electronic。[Read More]
-
口笛で小鳥どころかプーチンさえ操れる女性。知っているか?私は知っている。紹介しよう。世界口笛大会第一位、MOLLY LEWIS。私は彼女の声を聞いたことがない。なぜなら全て口笛だからだ。応援してくれてありがとう、と本当に感謝した顔で言われた「フュフュフュフュフィーフュフウフヒューーー」...バカにしてるだろ。アジアの男だからってバカにしてるだろ。思わずそんな心にもないことを言いそうになったがそうだ彼女は口笛世界一の女。なんでも口笛で当たり前だ。しかし銀座久兵衛の寿司を頬張りながら「フュフュフィー(美味しい!)」と口笛いた時は焦ったぞ。ただ同じ職人、いや世界の頂を見た者だからだろうか。大将は見たこともない満面の笑みを浮かべていたのだ。私が知ることもない世界を見たものだけが共有する神々しいものが場所が存在する。それだけはわかる。しかし「ヒュヒュヒュヒュヒューヒュヒュー」って「ごちそうさまでした」くらい口で言ってくれ感謝伝わらん!...といった妄想も吹き飛ぶあのKRIN J. CALLINANのミームまで誕生するほどの特大ヒットとなった(再生回数6000万回越え)"Big Enough"にオーストラリアのロック・レジェンドJIMMY BARNES、そしてあのALEX CAMERONとともにフィーチャーされていた、口笛世界一の美女MOLLY LEWIS、Jagjaguwarからの問答無用2022年6曲入り限定シングル。[Read More]
-
ツイン・ピークス新シリーズに使用されている楽曲の中でも我々にとってのビッグ・マスト・アイテム、そうx-DIRTY BEACHES及びLOVE THEMEのAlex Zhang Hungtaiとリンチの音楽作品やZOLA JESUSなどのコンポーザーとして活躍するDean Hurley、そしてデヴィッド・リンチの息子Riley Lynchによる劇中バンドTROUBLE、限定7インチ・シングル入荷。この数年Alexが我慢に我慢を重ねて蓄積して来た魂のサックス音がリンチのバカ親魂により一瞬で息子の手柄としてチェリーパイさえもらえず松の鳥のごとく鳴り響く、そうこれはまさにザ・ツイン・ピークスの音楽。エピソード5 「Twin Peaks: The Return」にて使用されています。[Read More]
-
[Read More]
スウェーデンの新たなるDIYスター二人組7EBRA、2023年デビューアルバム。プロデュースは彼女たちのライブをみて自ら志願のメールをしたというレジェンドTore Johansson。