「the cure」と一致するもの
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-RSD2025-
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フランソワ・オゾン監督エイダン・チェンバーズの小説『おれの墓で踊れ』原作による2020年映画「Summer of 85」、AIRのJB DUNCKELが手がけたサウンド・トラック に劇中歌として使用されたCUREの"In Between Days"とMOVIE MUSICの"Stars De La Pub"が追加収録。[Read More]
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-LTD. RED VINYL- 4thアルバム。The CUREのRobert Smithが参加した"How Not To Drown"ほか全10曲。[Read More]
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2010年代NYCはブルックリンのパンク・シーンで活躍したPAWNS、PEOPLE'S TEMPLE, PORVENIR OSCURO、ANDROID、HUSTLERなどのバンドのメンバーたちが結成したLATHE OF HEAVEN、 The CUREやMUSTA PARAATI、A FLOCK OF SEAGULLSまで当時のポスト・パンクへ向かったパンクスたちを踏襲するかのごとく拳が美徳そしてポップへと紹介した2025年ザ・ネオ・サイケ2ndアルバム。
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへよ拡大しながら唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesによる音楽性の変化と進化により出したレコードは高額で取引されるなど思い切りカルトとなっていたCONSTANT SMILES、3部作のラストとなるらしい2023年アルバム。RADIO DEPT.とBLACK MARBLEを足したところに初期The CUREが持っていた経験値ゼロの青年の中に確固として存在する男樹を足したかのような涙なしでは聴けないメランコリック最高峰盤。プロデュースはPARQUET COURTSそして大和那南を手がけたJonathan Schenke。[Read More]
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Moshi MoshiのデュオSLOW CLUBのメンバーでFAT WHITE FAMILYのLiasのバンドMOONLANDINGZのステージに彼と絡み歌っていた女子Rebecca Taylorによるソロ・キャラクターSELF ESTEEMとして古くはCUREが所属し現在はBIG MOONも所属する名門Fictionよりいつの間にかレコード盤は激レア化している2019年デビュー・アルバムに続く2021年2ndアルバム。ビルボードのポップ・スターを脅かす本当のカルチャー・ロンドン・ストリートからオーヴァーグラウンドにカウンターするニュー・アイコンここに。[Read More]
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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デンマークを代表するエレクトロニック・アーティストTRENTEMOLLERによる2024年作はアイスランド出身の女性シンガーDISAを全面にフィーチャーしシンセとポストパンクスピリッツとドリームと、というと皆が皆落とせなくなっている場所であるも彼はその新しい音楽への探究心と更新し続けるセンスを武器にまるでM83が向かうことのできなかったシンセ・ドリームそれは時代は違えどThe CUREとDAUGHTERの狭間を浮き沈みするかのような4ADが本当は出したかったんじゃないかと思う完璧な場所に落としてきた全10曲で泣き。
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=BACK IN= -LTD. TRANSPARENT SPLATTER VINYL- STONE ROSESやHAPPY MONDAYSに続きマッド・チェスター・ムーブメントの中に登場し人気を獲得したThe CHARLATANSのフロントマンというスターでありながら、2000年代に入るとサウス・ロンドンの新人バンドたちをサポート、さらにインディペンデント・レーベルO Genesisを運営、そしてヴァイナル・コレクターとしてもコンピレーションを発表するなど、完全にリスナー目線で生きる、世間の評価以上に本気で凄いひと(しかもこのルックスで現在53才!)である彼の2020年ソロ・アルバムはなんとCOCTEAU TWINSのSimon Raymondeが運営するBella Unionから。なので超良い。いきなりの冒頭はCUREの"Boys Don't Cry"にインスパイアされたであろうイントロからはじまり、自身のレーベルからR.STEVIE MOOREをリリースするオタク・ピアノ・ポップ・マジック、同世代バンドでもファンというピュアさが溢れ出すSTONE ROSESみたいなドリーム・ナンバー(なぜCHARLATANSじゃないのだろう...しかしそこが凄い)、などなどという、今でも時代に合わせて修正成長してしまった、これはおそらく過去のソロ・ワークスの中でもベストと思われる、という若さと興味とやりたいことが止まらない全12曲。[Read More]
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スウェーデンはストックホルムの本当にだめな男たちWORLD GYM。なんか見たことあるけど思い出さないことにする。とにかくCUREの良いところをビールでびちょびちょにして台無しにしその昔コペンハーゲンに存在した天才バンドGIRLSEEKER以上に目的はなく今日もパブだけで結構そこで高校時代どうようにあの娘がどーしたこーした、あ、俺トイレ行きたい、トイレ行くのいちいち言わなくていいっていってるだろ、一緒に行こうよ、なんだよトイレくらいひとりでいけよおまえ家で嫁さんにトイレにもついていってもらってるのか?そんなわけないじゃないかよ、なんで嫁さんと一緒にトイレなんか行くんだよつまりパブでダチとトイレに一緒に行くのはお決まりだったりするだろ、決まってねーよ初めて聞いたわいいから早くトイレ行けよ、え行かないの?行こうぜ一緒にトイレ、うっぜーなわかったよ一緒に行くよたくついでにフィッシュアンドチップス追加しとくわ、えっだって俺食いたいもんさっき食ったっていいじゃん俺もっと食いたいんだから、ねえ早くトイレ行こうぜもう漏れちゃうよ、だからひとりで行ってこいってトイレなんておまえいったい何歳になったんだよわかったわかった俺はこいつとトイレに行くしフィッシュアンドチップスは間違いなく追加する、いいなこれで?よしトイレいくか。といったレコードなので絶対に買ってください。2022年1st EP。[Read More]
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-RSD 2021- 1995年公開JOHN CARPENTER監督映画「光る眼」のサウンド・トラックのOrange Haze vinyl限定盤。[Read More]
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UKはリーズの6人組TEAM PICTURE、2020年アルバム、2021年プレス。HUMAN LEAGUE ~ PREFAB SPROUT ~ DEACON BLUE ~ ARCADE FIRE ~ WILD BEASTSに影響を受けたようなメランコリック・ドリーム・ギター・バンドによる隠れた一枚となりそうな全12曲。限定。[Read More]
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オハイオの男女4人組PLEASURE LEFTISTS、2019年アルバム。SUIXIE AND THE BANSHEES節にWHITE LUNG以上のエモと疾走。これはネオサイケオタクも惹きつける謎な日本の80年代インディ・バンド的哀愁が謎にオハイオの滝で昇華されたかのような青春...全部同じように聴こえながらも泣けるのがすごい全10曲。[Read More]
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VEGYNのアルバムにフィーチャーされCAROLINE POLACHEKやCLAMS CASINOともコラボレーションするロンドン在住魅惑の容姿とヴォイスで評価を上げるLAUREN AUDER、2023年アルバム。
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SONIC BOOMそしてSUICIDEのALAN VEGAがファイバリットにあげアンダーグラウンド・サイケデリック・ロック・バンドのカリスマの地位を徐々にえてきたブルックリンのシューゲイズ・ポスト・パンク・デュオVACANT LOTSの楽曲をまさに兄貴分LACK REBEL MOTORCYCLE CLUBのRobert Levon Beenがプロデュースした7インチ・シングル。[Read More]
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ポール・トーマス・アンダーソンが監督制作脚本を務めレオナルド・ディカプリオ、ショーン・ペン、ベニチオ・デル・トロ、レジーナ・ホールそしてチェイス・インフィニティがキャストに名を連ねる映画『ワン・バトル・アフター・アナザー』のJONNY GREENWOOD(RADIOHEAD)によるサウンドトラック・スコア。[Read More]
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1960年代にTHE MONTEREYSのメンバーとして活動しTOMMY JAMES AND THE SHONDELLSのバックも務めたBILL SCHALDAとその3人の息子、Big CrownのPAUL & THE TALL TREESとして活躍するPAUL、WILL、CARMINEによるブラッド・ハーモニー・ソウル・ファミリー・グループThe SHA LA DAS。プロデューサーTOM BRENNECKが設立した新レーベルDIAMOND WEST RECORDSの記念すべき第一弾作品となるセカンド・アルバム、2026。[Read More]
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そのままオブスキュア一直線を狙っているとしか思えないブルックリンの突然変異FUTURE PUNX2019年6曲入り12インチ。PARQUET COURTSが絶賛サポート、レーベルもそのPARQUET COURTSのAndrew Savageが運営するDULL TOOLS、というアーリー80'Sというよりレイト70'Sのアート・ロック的感覚によるガレージ・パンク・ウェイヴ。ラス曲はL.A.パンク・レジェンドXの"The Wolrd's A Mess (It's In My Kiss)"カヴァー。帯付き仕様限定。[Read More]
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2017年2ndアルバムの2023年限定Repress。まるでMY BLOODY VALENTINEとPAVEMENTが思春期丸出しで疾走したかのような全12曲。
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2014年アルバム
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2023年アルバム。[Read More]
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