「usa」と一致するもの
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オーストラリア・ブリスベンのHarriette Pilbeam嬢によるソロHATCHIE、1stカセット。ここまでたくさんその手のバンドが出てきておきながらマジできてこれはなかったかも、とアーリー90'sシューゲイズのエッジーな部分をラブに変えた彼女の音楽と彼女の顔に君がすでに惚れてしまっているネオアコを初めて超えたネオアコ感覚でありながらそれが今という、時代を象徴したザ・ドリーム盤。全5曲。[Read More]
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=BACK IN= -USA EDITION- 2017年2ndアルバム。[Read More]
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=BACK IN= -こちらも限定特大ポスター封入のFat Possum USA EDITION。UK盤とはジャケットに貼ってあるステッカーが微妙にオレンジ気味で裏のクレジットも微妙に違います- マザーテレサは言った「あなたは、あなたであればいい」マザーグースは言った「ロンドン橋落ちた」マザー牧場は言った「モーモーメーメーマッザーボクジョ」...マザーの唄を聞け。ロンドンの特殊ヤンキー集団FAT WHITE FAMILY、UKシーンを救うセカンド・アルバム。POGUES ~ NICK CAVE的アルコール中毒ダンディズムとFALL的一匹狼を足してROLLING STONESの悪魔を哀れみ50'sカントリーの土を臭いアフリカンでビートする...しかしそんな昔の音楽を忘れさせる2010年代のロックはコレだった!となぜ2016年のあの時気づかなかったのだろうという後悔は先に立つ。マザーテレサは言う「導いてくれる人を待っていてはいけません。あなたが人々を導いていくのです。」ダウンロード・コード付き。[Read More]
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Tony DaleのCamera Obscuraから2007年にCDのみで発売されていたRUSALNAIAのデビュー・アルバムをFeeding Tubeがヴァイナル・リイシュー。ジャケットを手にして戻すものはいないであろうサイケデリック・アシッド・フォーク。ESPERSを手掛けたGreg Weeksがエンジニア。限定400枚。[Read More]
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スロヴァキア直送、ノイズ・グラインドSEDEM MINÚT STRACHUのRadoslav Uhlík氏率いるレーベルK.A.Z.より、こちらはデンマーク、コペンハーゲンのオールドスクール・グラインド・ノイズ・コアKUSARI GAMA KILL、96曲入りカセット。[Read More]
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エチオピアの修道女でありピアニストでもあるEMAHOY TSEGE MARIAM GEBRUが1972年に発表したアルバム「Hymn of Jerusalem」からの楽曲を中心に未発表あるいは事実上入手不可能であった楽曲などで構成された作品。エリック・サティ、ドビュッシー、コプト・エチオピア教会の典礼音楽、エチオピアの伝統音楽などをバックボーンに奏でた彼女の音源で得た収入は全て母国の孤児院へ寄付されていた。[Read More]
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Jean-Charles DelarueとJérôme Leméeが率いるフランスのバンドZUSAMMEN CLARK、普通そうでかなりヤバいレコードならここにあるフランスはパリのBruit Direct Disquesより2022年1stアルバム。FELTやGO-BETWEENSそして90年代初頭のヌーヴェルヴァーグ・ポップ、実験性豊かなその奥のフレンチ・アンダーグラウンドをミックスし...つまり今こんなのに出会えないこの時ではないにしてもこの瞬間の一枚。最高。[Read More]
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-LTD. COLOURED VINYL- Moshi MoshiよりFRANZ FERDINANDの元メンバーNick McCarthyが脱退後に組んだLUNSENTRIOのメンバーSebastian Kelligが中心となりロンドンのSausage StudiosにてセッションされたThe NIXによる1stアルバム。デンマークの女性シンガーKWAMIE LIVそしてまたしてもあのというしかないSTEREOLABのシンガーLAETITIA SADIER、さらにスコットランドのスターKT TUNSTALL、同じく元FRANZ FERDINANDおよびTheFIERY FURNACESのAndy KnowlesなどなどをヴォーカルにフィーチャーしたそれはまさにLILY ALLENが登場した時のブリティッシュの空気感充満するカウンターな爽快感を思い出させるラヴァーズ・インディ・アルバム。[Read More]
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DRUGDEALER, PAUL CHERRYへの作品への参加、またこの後FAYE WEBSTERやLIZ PHAIRそしてDEVENDRA BANHARTのツアーサポートが予定されているバージニア州生まれで現在はロサンゼルスを拠点に活動する
MARGO GURYAN直系ウィスパー・ソフト・ロック・ソングライターKATE BOLLINGERによる初のフルレングスによる2024年アルバム。
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名&300ドル以上の値が付いていたレア作である1996年発表の2枚組アルバムがDaisよりReissue。LTD. 600 Blue
Vinyl Edition.
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ウクライナにてクラウド・ラップ経由しひとりブラック・メタルする存在するだけで傑作人KËKHT ARÄKHが2021年に発表した1stアルバムのUSAヴァイナル2022盤。
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=BACK IN= フィーメールもUSAも関係なく2010's ギター・バンド・シーンのきっかけを作ったVIVIAN GIRLS。2019年復活アルバム。[Read More]
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USAインディの老舗Kill Rock Starsからこれは見逃せない女性ギター・バンドThe INFLORESCENCE、2022年1stアルバム。RIOT GRRRLSから2010年代以降のガレージ・バンドを経由し見事現代へと続くDIYシーンへ着地させた反抗心と恋心をミックスしたかのような愛すべきUSAギターバンドシーンが正しく継承される現代の証。限定。[Read More]
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インディペンデントもアンダーグラウンドなどももうないと思っていたフランスよりUKやUSAからも生まれないであろうエスプリと泥を素敵などドレスに濡れまくったかのようなポスト・パンク・トリオのデビュー・アルバム2024。隠れた傑作盤決定。
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原宿から世界のアイコンへ。AYA GLOOMY、2018年1stアルバムの待望のアナログ盤。Gorila vs Bearほか海外ブログ絶賛、USA i-Tunesエレクトロニック・トップ・プレイリスト、英I-D誌トップ・プレイリスト、などなど海外評価は当たり前のように2018年にカラー。完全日本盤。
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=BACK IN= -LTD. GREY COLORED VINYL EDITION.- USAオルタナティブを牽引する存在となったDEERHUNTER、2018年8thスタジオ・アルバム。なんとプロデュースはCATE LE BON (!)他、GNARLS BARKLEYを手がけたBen H. Allen IIIそして前作から続いてのBen Etter。[Read More]
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長らく廃盤であった70年代後半から80年代前半にかけての形成期の録音を収録した2005年にUSA限定でリリースされたコンピレーション・アルバムの2023年リイシュー。バンドのデビュー・シングル"Skank Bloc Bologna"をはじめ、"The Sweetest Girl"、"27/8/78"、"Lions After Slumber"など13曲を収録した2枚組。
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-JAPAN OBI EDITION: JENNY HVALによる作品紹介の 日本語訳封入-'
バンドの初期作品『Scar』(1989年)、『Mad Love』(1990年)、『Sweetness and Light』(1990年)を逆年代順にまとめた1990年に日本及びUSAマーケット用に発売されたコンピレーション・アルバムに ABBAのカヴァー"Hey Hey Helen"そして" Robin Guthrie Version -"追加収録した2025年リイシュー。 -
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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K傘下の PerenniよりモントリオールのFEELING FIGURES、2023年1stアルバム。1985年頃の初期CreationのJASMIN MINKSやBIFF BANG POW!から1990年代USAインディたとえばKのCalvin JohnsonのThe GO TEAMや2000年代後半のCaptured Tracks登場期のBRILLIANT COLORSなどなどのジャングリー・ギター・バンド魂を2010年代のパンク・スピリッツを経由してカナダに誕生したかのような何故かオタク感よりアート感を得るグレイトな全10曲。限定500枚。
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ブレずDIYでいながらしかもしっかりとポップ・ミュージックを奏でるUSAインディの至宝WOODSがパンデミックにより2020年のツアー中止を余儀なくされた彼らが2009年から2013年の間に制作された未発表音源をコンパイルし発表したエラ・トラックス集、2021年。
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2010年代初頭にUSAにおいても支持されたウェールズはカーディフに存在したバンドJOANNA GRUESOMEのヴォーカルLan McArdleとOwen WilliamsはEX-VOIDを結成しそしてそのOwen Williamsが同じくメンバーだったGeorge Nichollsと結成しフロントマンと務めるのがThe TUBSによる2025年待望の2ndアルバム。AUSSIEのガレージ〜ポスト・パンク〜ギター・バンド・シーンを経由しながらも超FELTのアルペジオが涙の疾走しながらも男樹全開ブロンソンならこう歌ったであろう全9曲。
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-LTD. SUN YELLOW VINYL- OH SEES直系でWichitaからもアルバムを発表しているバンドFEELSのメンバーでもあるSHANNON LAY。KEVIN MORBYのレーベルMareから発表された2017年アルバム「Living Water」以来のアルバムは、なんとそしてやはり、あの老舗No.1 USAレーベルSub Popが新たにサインし発表、2019年。[Read More]
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TIM PRESLEYのWHITE FENCEそしてCATE LE BONのドラマーである DYLAN HADLEY嬢率いるデュオ、KAMIKAZE PALM TREEによる奇跡の2ndアルバム、2022。80~90'sアヴァンやジャンク影響下のと思いきやさらに2000年代後半USAエクスペリメンタル系譜と思いきや、それら世界中の自己満足オルタナ・バンドと全く違う魅力を持つ理由はそれら先人を踏襲しながらアートとして構築した「同じのようで全然違う」このアルバムは80年代初頭のベルギーのFactory BeneluxやCrammed Discのバンドがポスト・パンクとCATE LE BONのバックを務めたかのようにナイス。[Read More]