「the smiths」と一致するもの
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1985年発表の2nd・スタジオ・アルバム。Reissue, Remastered 2012 Edition。
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1988年発表のLIVE盤。Reissue, Remastered, Gatefold 、2012Edition。
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1994年発表1stアルバム。2021年Reissue。
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これまでレコーディングされた過去のアーカイブから選曲したコンピレーション「Odditties Sodomies」、2008年に発表されたvol.1から11年を経てvol.2がリリース。今作はJOHN MAUSはじめPATRIK BERGER, CHARLESことCHARLOTTE ERCOLI COE、そしてMAC DEMARCOとの共作、さらにThe SMITHS “This Night Has Opened My Eyes”のカヴァーなど全12曲収録。[Read More]
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特典ステッカー付き
2010's後半のロンドン・バーニングが夢を叶えぬまま終焉しようとも彼らが確実にいた。最新ソー・ヤングblack midi、記念すべき2019年1stアルバム。とんでもなくダサかったマス・ロックを若きMARK E. SMITHと若きJOHN LYDONと若きTALKING HEADSと若きJOSEF Kがファックしたようなとんでもない血潮で反復エッジー暴走する、それは僕らの想像以上でTHOM YORKがとんでもなく嫉妬するのはそのアイデアが直結で、そして彼らのライブの最前列ではなぜかオヤジたちが雄叫びをあげながら暴れまくるらしいという噂は彼らが本当のパンクを知っているからだし、だからユース・カルチャーに溺れるのは人間の人生にとってもっとも大事なことだと、このアルバムを聴いた後に我々は自身を持って言えるだろう。何よりもそれを証明しているのが先行シングルだった"Taliking Heads"がこのアルバムには収録されていないのだ。2019年ベスト・アルバム候補。
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ただただキープし続ける尊敬のL.I.E.S.よりFASTER ACTIONの片割れINTERSTELLAR FUNKとなんとMindから出ていたVOLITION IMMANENTのメンバーPARRISH SMITHのコラボレート12インチ。ISFの闇にフックするソリッド・ビートにPARRISH SMITHの変態おかずがクネクネと、、バシッと決まった変態EBMテクノでグレイト、4トラック12インチ。[Read More]
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1975年デビュー・アルバム。DAPPLE GREY VINYL 2025 REISSUE.
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The FLAMING LIPSのライブに通い続けるのを本人たちに発見され14歳で彼らと共演作品を発表するも昨年10月交通事故にて17歳の若さで他界したNELL SMITHが12歳の頃に作曲した曲などをコンパイルした2025年作品。
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-LTD. SPLATTER VINYL HOUSED IN MIRRI BOARD VINYL EDITION- Heavenlyよりゴールド以上のドリームを届ける唯一無二のポップ・トリオSTEALING SHEEP、 BJORKやMIAを手がけたMarta Salogni、YEARS AND YEARSを手がけたAndy Smith、CHRISTINE & THE QUEENSを手がけたAsh WorkmanそしてLITTLE DRAGONのヴィデオ全般を手がけるJoe Willsなどのプロデューサーが集結し彼女たちとともに作り上げたまるでコシミハルをMETRONOMYがプロデュースして未来化&現代化したような全11曲。[Read More]
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楽曲の多くが140BPM以上というキャリア史上最も高揚感溢れる2026年3rdアルバム。[Read More]
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L.I.E.S.からソロ作も発表するparrish smithとEYEやHELEN ISLAND、さらにDIAGONALE DES YEUXにLÉO LA NUIT、そしてSANS MERITをリリースするレーベルKnekelhuisのボスMark Knekelhuis=Mark van de MaatによるオランダのデュオVOLITION IMMANENT、8年振りの復活。過去のゴスそしてEBMの過ちを一切無視し時代と共に嘲笑の対象となったその核の部分を全て集めて現代に落としてしまったかのようなベッドルームで無駄に鍛えた腕力と半径2mのフロアとそしてそんなおまえから友も彼女も去った現実それは涙それは鳥肌。しかしそこに残ったのは私と君だけ。つまり世界はこんなに広いがこのレコードを前に感動に満ち溢れて白い目で見られる者のは数少なくしかしそれは大したことでもない。そう、重要なのは...アレ?なんの話をしてたっけ?といったままこのレコードを手にした君がいま生きているという現実である。そして私にはBLADEEとCHANEL BEADSが合体したみたいに聴こえる(ウソ)。
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-LTD.JAPAN EDITION- ロンドンをさらに色付けした右斜めからカウンターしてしまった4人組DRY CLEANING、多くのメディアに2021年ベスト・アルバムに選ばれた1stアルバムに続く4ADより2022年2ndアルバム。世界一の偏屈天才であったThe FALLのMARK E. SMITHも「おまえ、もう俺でもいい」と生まれ帰ってきて認めたいであろうロイヤル・カレッジ・オブ・アートで修士号取得しながらもミュージシャンとなったFlorence Shawヴォイス・メロディはさらに磨きがかかり、Lewis Maynardはじめメンバーたちは自分の立ち位置をいち早く理解し無駄を省きハートにブッ刺さる音のみで戦いにきた。即A2"Kwenchy Kups"の超FELTなギターリフに死亡、死亡、傑作。と、1st超えてきた全11曲。
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-LTD. RED VINYL- 4thアルバム。The CUREのRobert Smithが参加した"How Not To Drown"ほか全10曲。[Read More]
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(¥1990) YUCK仲間として大注目を集めておきながらしらない間に解散してしまっていたFANZINEのメンバーが結成したロンドンの3人組POLTERGHOSTデビューシングル。TEENAGE FUNCLUB直系の、SMITH WESTERNSくらいに甘いメロディ、そしてアーリー90'Sグランジ・レヴェルのギター。沈黙するUKインディシーンの起爆剤となるべきインディからの可能性。Bサイド"ORDINARY"も最高。日本BIG LOVEエクスクリューシヴ。
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-CASSETTE EDITION- Domenic Palermoを中心にCLOAKROOMのDoyle MartinとCameron Smith、BEST COASTのBobb Bruno、WHIRRのNicholas BassettによるフィラデルフィアのNOTHINGの5作目、2025。DIIV等を手掛けるSonny Diperriがミックスを担当し、Mary Lattimoreもハープで参加。
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ANGEL OLSENのバンドのメンバーStewart BronaughのソロLIONLIMBの2021年3rdアルバム。SEBASTIAN TELLIERとELIOTTE SMITHの共演➗PHOENIX的青春とロマンス。全10曲。[Read More]
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2019年に突然2枚のアルバム「5」と「7」、そして2020の「Untitled (Rise)」と「Untitled (Black Is)」。世界中と我々の度肝を抜き続けるロンドン最大のミステリアス集団、SAULT。2021年も続く「9」、到着。と、レコード発売の瞬間に全てのデジタル配信がストップされるというその辺の肝っ玉が小さいミュージシャンやバンドは一生真似できないこれこそカルチャーを作る側の行為であるとそれだけで感動の嵐な中、内容がさらにの感動の追い嵐。若干R&B色メジャー色が強かった2020年の両作品から一転、初期に形容されたESGに1990年代後半のBENTLEY RHTYHM ACEなビッグ・ビートとマザーファッカーの時のPRINCEを足してSMITH & MIGHTYなブリストルで割ったかのような、全ての過去作同様にコア層を全すくいしながら大衆へメッセージする現代のリアルと先端を誰ももはや真似できない手法でカマしてしまった完璧なる全10曲傑作盤。LITTLE SIMZ参加。
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The FALLのMARK E. SMITHが2007年MOUSE ON MARSの2人と組み2枚のシングルと1枚のアルバムを残し消えた隠れまじ傑作ユニットVON SUDENFED。彼の死を惜しんだそのメンバーJAN ST. WERNERが生前に録り貯めていたMARK E. SMITHの声素材をフィーチャーして制作したエレクトロニック盤。VON SUDENFEDがDominoからクビを宣告された際に電話口で喋っているMARKの声が入っているマニア必携の追悼アルバム。
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-LTD. MILKY CLEAR VINYL- 覚醒MARIKA HACKMAN。現行UKギター・バンドのトップBIG MOONをバック・バンドに従えた最新作にてフェミニスト・インディ・スターの先頭に立った、一時期のGRIMES、そして現行のトップCHRISTINE & The QUEEN、さらに現在進行形のPHOEBE BRIDGERSといったアーティスト同様まもなく孤高の存在となるMARIKA HACKMANによるカヴァー・アルバム。RADIOHEADの”You Never Wash Up After Yourself"にはじまり、ELLIOT SMITHの"Between The Bars"、EDITH FROSTの"Temporary Loan"、MUNAの"Pink Light"、BEYONCEの"All Night"このあたりのカヴァーだけでもセンス抜群ですが、さらにThe SHINSの"Phantom Limb"、AIRの"Playground Love"、GRIMESの"Realiti"、SHARON VAN ETTENの"Jupiter 4"、そしてAVVAYSの"In Undertow"という選曲だけでも完璧にリスナー体質しかも我々と即友人になれるタイプだったという事実が判明されただけでも素晴らしい歴史に残るカヴァー・フル・アルバム。限定。[Read More]
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隠れた良作の多いEarth LibrariesよりロスのCOOPER WOLKENという者の1stソロ・アルバム、2023。泣ける。明日も泣ける。ELIOTT SMITH ~ ARTHUR RUSSELLをたぶん愛したこの男は地球の裏側の男を泣かして丘でクスリと笑うために本作を作ったに違いない。そしてまた泣く。
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ロンドンを決定的にするある意味カウンター気味に右斜めに出現した4人組DRY CLEANING、4ADより2021年1stアルバム。IGGY POPももちろん絶賛、生きていればThe FALLの世界一の偏屈天才MARK E. SMITHでさえも「もうおまえ、俺でもいい」と認めたに違いない。ヴィジュアル・アーティストの両親を持ち自身もロイヤル・カレッジ・オブ・アートで修士号取得していたFlorence Shawはしかし人に説明などはできないほどにその人生に落胆ししかし彼女は外に出た。そこにいるだけの人間にはなりたくなかったからから街を歩いていた(実話)。同じくその時、Lewis Maynardはアイロンをかけながら突然思った「人生やっぱりロックしかないよ」。エプロン脱ぎ捨てお世話になっていた親父さんに人生で初めて頭を深々と下げクリーニング店から飛び出した。ガッチーン。ぶつかったふたりはその晩Lewisのカラオケ仲間とバンドを結成することを誓った(ここまで全て嘘)。プロデュースはPJ HARVEYの相方JOHN PARISH。PAVEMENTとSONIC YOUTHとSTROKESとFALLとスポークン・ワードが全部一緒くたになり新しいアートとなった。ロックとアートは本来どんな形であれ密接でなければならず、よって未来は作られることを我々は忘れてはならず、そしてだから彼らはまた外に出た。パンデミックであろうが僕らの心はいつでも外に出て、そしてだから新たなる人生を発見する。2021年重要作品。全10曲。
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=BACK IN= -LTD. WHITE & PURPLE SPLATTER VINYL- カナダ・オルタナ・インダストリアル・アンダーグラウンドから世界の姉となる、Meghan RemyによるU.S. GIRLS、BRUCE SPRINGSTEENのE STREET BANDのサックス奏者Jake Clemonsなど20アーティストのセッションを経て完成させた2020年アルバム。まるでPATTI SMITHがTALANTINOのために90's初頭のSAINT ETIENNEとPRIMAL SCERAMとDUSTY SPRINGFIELDによるビッグ・バンドをバックにフィリー・ソウル(なんというキラー曲"4 American Dollars")やロックを演奏したほどなという本作を影で手がけるのはでた、YOUNG GUV周辺でもありながら知る人しら知らないカナダの鬼才TONY PRICE。その後の彼女の集大成となるであろう決定作。[Read More]
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カルチャーや音楽や特にギター・バンド・ミュージックをやっている人間のほとんどは人生の途中で自分を見失いだいたいドラッグや酒や家族や愛人やギャンブルに頼るかうつ病になるかしかなくそして結局それがロックなのだと言われればそうであるのだけれどロックとはそんなためにあるものではないというのも確かに言えるはずだ。(SANDY) ALEX Gの2019年に発表した本作は素晴らしく、それはたとえばSYD BARRETやELLIOT SMITHのようなものでもなくやはりそうでもあるかもしれないが、先人とは全く違う僕らが聴いたことのない音楽であり、さらにポップであり、そしてなにが傑作かって大人が大っ嫌いぽいてのが最高だ。フォークギター1本だけでもなく露骨な逆回転にキッチュなアレンジが目眩く、とんでもないアイデアにとんでもない才能。そのどちらにも甘えず時代と社会にしっかりと向いている。初期のBECKや中期のSONIC YOUTHが一瞬やったロック・ミュージックが本来やるべき一瞬であるべきではない作品がここにある。
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-LTD. WHITE VINYL- L.A.のエコー・パークのハイスクールで出会ったArrow de Wilde嬢17歳と16歳のギタリストHenri CashがTim Franco (19歳ベース)とAustin Smith (21歳ドラム) と結成した、そうRough TradeがSTROKES以来の激推しで契約したヤング・バンドSTARCRAWLER、記念すべき2018年1stアルバム。SUZI QUATROやCOURTNEY LOVEやYEAH YEAH YEAHSといった過去を彩ったセクシャルでバイオレンスでロマンスなロック・ウーマン達を軽く超えていくWilde嬢の圧倒的なパフォーマンスとプロデューサーであるRYAN ADAMSの株さえ上げる正々堂々ど真ん中なロックンロールにも関わらずコスプレにならぬそれはリスクと恥を恐れぬ「若者」による思考と行動力からの本物のロック。全10曲。[Read More]