「HEAVENLY」と一致するもの
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現行、リイシュー共にスピリチュアル・ジャズ専門の仏レーベルHEAVENLY SWEETNESSよりエチオピアのグルーヴィ・ソウルばかりを集めたコンピレーション。先日のGEROGERIGEGEGEの音源のようにライブラリー昭和歌謡のアフリカ・バージョンのような一風変わったソウル集でグレイト。Awsome Tapes From Africaのヒット作HAILU MERGIA and THE WALLIAS BANDの”MUZIQAWI SILT”や巨匠MAHMOUD AHMED含む全9曲180g Vinyl。
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あのSINÉAD O'CONNORがHeavenly Recordingsより2020年シングルが。プロデュースはDAVID HOLMS。[Read More]
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POOH STICKSのフロントマンHue WilliamとTALULAH GOSHのAmelia Fletcher、そしてHEAVENLYのRob Pursey、さらにDEATH IN VEGASのan Buttonによるニュー・バンドSWANSEA SOUNDによる2021年1stアルバム。[Read More]
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=BACK IN= 15,6歳からいたリヴァプールの男女3人組The ORIELLES、出すものは全て当てるHeavenlyより待望の年1stアルバム。ESGのポスト・パンクとデボラ・ハリー時のNILE RODGERSなファンク・ビート、そこに00'sブリティッシュ・インディ的ポップ・フィーリング、さらにKING GIZZARD的現代サイケがガッチリ彩る、2010年代後半UKインディ・シーンを彩る2018年盤。[Read More]
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¥890 知ってる人しか知らない10年以上前に登場し679 Recordingsにて活動したM. CRAFTがなんと7年ぶりの3rdアルバムをしかも現在第二の黄金期を迎えてるあのHeavenlyとサインし発表。M83の泣きバラッドのみのような耽美グラウンド・ピアノ・ポップにやはり泣き。[Read More]
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-LTD. SPLATTER VINYL HOUSED IN MIRRI BOARD VINYL EDITION- Heavenlyよりゴールド以上のドリームを届ける唯一無二のポップ・トリオSTEALING SHEEP、 BJORKやMIAを手がけたMarta Salogni、YEARS AND YEARSを手がけたAndy Smith、CHRISTINE & THE QUEENSを手がけたAsh WorkmanそしてLITTLE DRAGONのヴィデオ全般を手がけるJoe Willsなどのプロデューサーが集結し彼女たちとともに作り上げたまるでコシミハルをMETRONOMYがプロデュースして未来化&現代化したような全11曲。[Read More]
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Creationを辞めたJeff Barrettが設立したレーベルSub Aquaからデビューしそこから発展したHeavenly Recordingsから唯一のアルバム「Drop Out」を発表後ステージ上で解散したバンドEAST VILLAGEの解散後の1994年にCDにてオーストラリアのSummershineよりリリースされたシングル・コンピレーション・アルバムがヴァイナル化。[Read More]
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-LTD. TRANSPARENT RED VINYL with POSTER- Heavenlyが送り出す待望の女性KATY J PEARSON、2020年1stアルバム。ルックス通りのカントリー・インディ・ポップ・ラインかと思いきや確かに発見する華麗さはFLEETWOOD MACをバックに歌うKATE BUSHのようで、さらにどこかヒリヒリするそのメランコリックの疾走は1980年代のネオ・サイケなどのポスト・パンク〜ギター・バンドの都会的な感覚を持っている。なぜならばという理由はあなたには通じるバックを固める中にはあのLAZARUS KANEが登場するという、現代のUKギター・バンドのリアルにもしっかりと存在するというブライテストホープによる全10曲。[Read More]
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-LTD. UK CLEAR VINYL EDITION. 初回限定UKクリア・ヴァイナル - オーストラリア・ブリスベンのHarriette Pilbeam嬢によるソロHATCHIE、Heavenlyから2019年1stアルバム。綺麗で優しい女性は人類の歴史で一度たりとも存在したことがないと言ったのは私ではなくあなたの隣りの彼ですが、しかし彼女のテーマとそれに対する楽曲...何か騙されている気分になるほどに良すぎて男女問わず誰もがビビるまるでCHAPTERHOUSEとSUNDAYSなアーリー90'S SHOEGAZE可憐組がNEW ORDERをカヴァーしオージーが生んだ世界のスーパースターKYLIE MINOGUEに歌わせたかのごとくの完璧な女性なのであった。そう、それはドリーム。文句はあるまい全10曲。[Read More]
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=BACK IN= フランスはアヴィニョンの女の子Pauline de TarragonによるPI JA MA、2019年1stアルバム。ヌーベル・ポップをしっかりと継承しながら昨今の母国ガレージ・ムーブメントに呼応しつつ可愛いらしいジャケットとは裏腹に冷静なるポップ・イズムを見せるところが皮肉屋フレンチの良い文化を一段上で鳴らすやはりバーニング近しと予感させる逸材。と思えばMELODY'S ECHO CHAMBERのバック・バンドのメンバーでHeavenlyからアルバムを出したHALO MAUD参加。全11曲。[Read More]
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=BACK IN= FAT WHITE FAMILYの最初の単独シングルやHeavenlyのThe WYTCHESなどをを輩出したレーベルHate Hate HateからのデビューしThe MACCABEESのメンバーが設立したレーベルYala!から2ndを発表というインディ・サクセス道を進んでいたダブリン発ロンドン移住組の3ピースWHENYOUNG、ついにメジャーVirgin EMIとサインし発表された10インチ。ALVVAYSをブリティッシュ・カムデン化したようなインディ最上級メロとよく見ると美人という大物化の条件を兼ね備えた全4曲。限定盤。[Read More]
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PRIMAL SCREAMのBobby Gillespieとイビザで出会いアルバム「Exterminator」を手がけたDAVID HOLMSが結成しHeavenlyから秀作アルバムを発表したバンドUNLOVEDに続き手がけた双子GeorginaとUna嬢によるSONG SUNGの2020年1stアルバムがKHRUANGBINを発掘したレーベル Night Time Storiesより。最近また絶頂期に入ったと確認できるDAVID HOLMSのセンスが炸裂するまるでSTRAWBERRY SWITCHBLADEが参加したTHIS MORTAL COILの2020年新作盤かのごとく鳴る舞う泣く全10曲。"The Mind's Eye"は奇跡起こってる名曲。[Read More]
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アンセム化したDJ SEINFELDとCONFIDENCE MANのコラボ・シングル、ついに限定ヴァイナル化。
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WORKING MEN'S CLUBは世間な大人や物知り顔の若者たちの嘲笑を尻目にさらにインディ・キッズさえも敵にしながらしっかりと自分たちの場所を自分たちの力で手に入れた。本気の若きカウンターWest Yorkshire出身男女4人組、待望のすでに興奮2021年ニュー・シングル。パンク・ミュージックが生んだ大人と社会とそして自分たちへ向けた反骨精神そして新たなる快楽フロア、それは90年代初頭のマッドチェスタームーブメントな時代でさえもなかったダンスとエレクトロニックとフロアとそして確かな青春と未来。A1.X (Paranoid London Remix) A2.X (Minsky Rock Remix) B1. X (Paranoid London Instrumental) B2.X (Minsky Rock Instrumental). 限定。[Read More]
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-CANDY BLUE VINYL PLACED IN A CLEAR CLEEVE UK EDITION. 国外流通なしUKヴァージョン- オーストラリア・ブリスベンのHarriette Pilbeam嬢によるソロHATCHIE、1stフィジカル12インチ。ここまでたくさんその手のバンドが出てきておきながらマジできてこれはなかったかも、とアーリー90'sシューゲイズのエッジーな部分をラブに変えた彼女の音楽と彼女の顔に君がすでに惚れてしまっているのを神も私も知っている、さらに私はCHAPTERHOUSEの"Pearl"だと知っている、これはお客様に聞いたが知らぬ間にBIG LOVEのTシャツを着ている...ので当分プッシュが決定した全5曲。[Read More]
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まるでボンド・ガールのようにブレず女性Atina Mattiel Brownが元々BLACK LIPSのメンバーとバンドを組んでいたJonah Swilleyと出会いデュオとなった新生MATTIELによるが2022年2ndアルバム。EARL SWEATSHIRTやERYKAH BADUを手がけるグラミー受賞エンジニアJohn CongletonのMIXによりThe LAST SHADOW PUPPETS辺りのリスナーのハートと脳天と脊髄をブルースさせながらさらにインディイズムをしっかりとキラめかすバーボンとドリームが入り混じるパーフェクト・ボンド・ガール・ロック盤。全11曲。[Read More]
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例えば数年前ノームコアを指差し笑っていた世間は今何知らぬ顔でキャップにTシャツINして原宿を闊歩している。このように社会が与えた裏付けのない「自分を信じて」という無責任な言葉が私たちを思考停止させ身勝手な人間とするのであった。だが私たちは止まらない!NOTHING CAN STOP US!...と、今日もどうでも良い話をこの金ピカジャケットに写る自分に話す。そんな私が自分を信じれるはずがない。だから今日も時代のレコードに従う。つまりCONFIDENCE MANの2018年デビュー・アルバムは完璧だ。まるで「Screamadelica」とHAPPY MONDAYSとRIGHT SAID FREDとDEE-LITEを足してオージー・カルチャーで割ったのような音楽、そしてオシャレなのかわからないこの風貌(実は超オシャレ)、さらに外人とは思えないほどぎこちない決まらないダンス。ああ、またいつものように彼らを指差し笑うのであろう。そんなあなたたち世間こそが時代に笑われていることも知らずに。2018年、年間ベスト入り完璧決定盤。[Read More]
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=BACK IN= 2010年代後半から本物となったブリティッシュ・ギター・バンド・シーンを支えにきた、いや潰しにきた本気の若きカウンターWest Yorkshire出身男女4人組WORKING MEN'S CLUB、2020年記念すべき1stアルバム。MOONRANDINGZのベーシストとしてステージから観客にガンを飛ばしまくっていた女子Mairead O'Connorがまさに彼らを後押ししている現代のワーキング・クラス代表兄貴FAT WHITE FAMILYからの刺客としてか加入しヤンキー度と本物度が増した中、ギター・バンドとダンスの融合といった全方位から小馬鹿にされる鳴りをこれでもかと赤裸々にカマす。それは1988年と1989年にSTONE ROSESやHAPPY MONDAYSがやられたこととやり返したことと全く同じ。あの時もそうだった。大人とわかったふりする若者たちは彼らを小馬鹿にしその数年後見事に手のひら返しそうでなかったとしてともその数十年後にはあれ伝説だったと嘯く。ああ、彼らに殺人者クラスの罰を。CABARET VOLTAIREとSHAMENとREVOLTING COCKSとTELESCOPESとLATE OF THE PIERを足してあの時THUSTON MOOREが言ったYOUTH CULTUREを振りまいて叩き割ったような赤裸々で未熟で...と思いきやすぐそこの未来を鳴らしている全10曲。[Read More]
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=BACK IN= オランダでただ一人の女性AMBER ARCADES、2018年2ndアルバム。L.A.ではあのCHRIS COHEN、ヴァージニアではNATALIE PRASSなどを手がけるTrey Pollardと制作。タイトルからして正しくロマンチックするそれはまるっきりロマンス頼りの恋やらリスナーやミュージシャンではなく、本当に一人の勝手なハートブレイク。ALVVAYSやCAMERA OBSCURA好きはこのレコードを買うとその欠けらを補えます。ホーン隊はThe SPACEBOMB STRINGS 。特に輝く"Alphine Town"はコーラス・パートで本当に私は鳥肌が立った名曲。全11曲。[Read More]
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=BACK IN= 1980年代後半から活動を始め00年代からは数多くのUKアーティストを手がけるプロデューサーDavid Wrenchがモデルでもある女子Evangeline Lingと出会いデュオったaudiobooks、2018年アルバム。そう人間とは...いやあえて言おう、男とは自分の人生以上に己の仕事をかけて戦う時、2万倍のパワーを出す。もう出ない、というほど出す。何故ならばその結果に愛があると信じているから...そして結局その男は世間の笑われ者にとなるのだが、しかし私はまたあえて言おう。それで良い。といったところの本アルバムはLIZZY MERCIER-DESCLOUXミーツDEPECHE MODEミーツCRYSTAL CASTLESミーツ2010S的インディ・フロアに直接ボム...以上にアイデアと勇気で愛しい人と文化を守っている。しかしそれはそれ以上に僕らを喜ばす。全13曲。[Read More]
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-限定ピンク・ヴァイナル + 未発表"MEGAMIX II"ダウンロードコード + 未発表曲 "A Hate Supreme" 収録フレキシ・ディスク封入日本特別仕様盤- 無防備な不安を抱えながら希望に向かい進み続け彼らは大きな共感を得た。ウェスト・ヨークシャーから生まれた奇跡の若者たち。WORKING MEN'S CLUB、歴史に残る2022年2ndアルバム。[Read More]