「NO 'LABEL'」と一致するもの
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2017年スタジオ2ndアルバム。
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最近ではPORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD。絶好調のレーベルFire TalkよりリリースされたBLACK LIPSとSTONE ROSESを足してサイケ・パンクで割ってレイト90'Sオルタナ要素を注入したかのような2020年アルバム「Flower Of Devotion」のRemixアルバムがDEEPERに続き登場。シカゴのBill ConnorsによるPHYSICAL MEDIUMにはじまり、 カナダのFAT WHITE FAMILYと呼ばれるFREAK HEAT WAVES、Hardly Artの女子LALA LALA、WHITNEYに続く Bayonetの男子デュオLIONLIMB、そしてDominoのデトロイト代表PROTOMARTYRなどなど全13アーテイスト参加。限定。[Read More]
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2005年発表3rdアルバム。2024年Reissue。
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2017年発表3rdスタジオ・アルバム。GUDがエグゼクティブ・プロデューサーとして統括。さらにWHITEARMOR、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。2023年Reissue。
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最近BLACK COUNTRY, NEW ROADに発見されサポートもしていた現在プロビデンス在住のSSW、ASHER WHITEによる2025年アルバム。EZRA FURMANとDEHDと確かにBLACK COUNTRY, NEW ROADがノイズをテーマにポップ・ワールドしたかのような+音楽オタクに違いないセンス抜群のメロディセンスがキラリしまくるRough TradeかMatador辺りがキメていけば爆発しそうな才能の持ち主による全9曲。
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ABRAやTOMMY GENESISなどが所属するアトランタ・ヒップ・ホップ・シーンを牽引するFARTHER率いるAwful Recordsに白人女性として(またフォトグラファーとして)唯一存在しながらポップを奏でるFAYE WEBSTER、ついに。育ちから生まれる余裕と少しの才能そして君の5倍の努力と200倍の行動力で実行されるハワイアンからフォークそしてロマンスまでを完璧に己のポップとして鳴らす、そこにDIYスピリッツも存在させる、多くの者はインディと片付けていつものように気づかないかもしれない、しかし明らかに彼女は特別な存在だ。さらにこのジャケット前にすれば正直音などどうでも良いのだけど、その音がとんでもなく出来てる。得てしてそういうものだ。全10曲で構成された次はなくても良いと思うレベルの2019年1stアルバム。
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2019年Released. LTD. Vinyl. フランス産メロウ・ポップ・シティ・ドリーム。
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-LTD. CLOUDY CLEAR VINYL- 見た目は街の電気屋のおっさん。嫁は息子が中1の時に逃げた。それ以来息子は一切しゃべらない。みたいな、と思いきや彼は神に仕える生命とは生きるとはそして愛とは。それを探り見つけ伝える私は伝道師。まるでANOHNIとFUTURE ISLANDSをマジで足して2で割ったような神への愛が暴走し過ぎて周りのバンドマンに良いようにやってみたかった変な音を加えられてのロック・ミュージックをやらされているのに気づいていないようなテンションとポップ、そして愛、それは愛、きっと愛、ずっと愛。[Read More]
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2024年アルバム。
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インディペンデント・ソウル・レーベルColemineのロック&ポップ部門Karma Chiefより新たにサインしたM ROSS PERKINSによる2022年1stアルバム。BADFINGERS ~ SEELS ND CROFTS ~ AMERICA ~ 10CC ~ STEELY DANライン良質60'sクラシック・ソフロ・サイケデリック・ポップ。限定。
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1980年代に活躍したオーストラリアのバンドSCATTERED ORDERの Drusilla Johnsonと同じくYAYA CHORAL、そしてソロ名義SYSTEMATICSでも再評価されるPatrick Gibsonが1982年に録音されたこの音源は世に出なかった方がいい。MuteかFactory、少し微妙だがCherry Redなど当時のレーベルがしっかりと発見し7インチでリリースして彼らをその時代に葬るべきだった最高の一枚。[Read More]
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オレはカッコイイ。パンクならそうつぶやき一生生きろ。もしおまえがパンクじゃないなら?それはな、おまえはパンクじゃない。ってことだ。わかったか!...言ってることがわからないのは自分がただバカなだけだと反省するのに限る。大体のことは勉強すればわかるからだ。しかし勉強なんてものはやらなくてもどうにかなる。もしおまえがパンクならばな...と妄想し人生台無しにした大人を私はたくさん知っていますがそれは彼らがVIAGRA BOYSじゃなかったからである。時代とロックを変えたおっさんVIAGRA BOYS、2022年傑作3rdスタジオ・アルバム。
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TZUSING直系上海のSvbkvltよりジャケからして強力作。AD 93からのレコードがジャケ無しリプレスでさえレア化するANUNAKUことTSVIと、オーディオ・ヴィジュアル・アーティストMatteo ZamagniことSEVEN ORBITSというイタリア出身ロンドン拠点の2人によるコラボレーション・プロジェクトPARAADISO、デビュー・アルバム。イタリア古来からの伝承やコーラス、ノイズ、フォーク、をテーマにAD 93、YEAR0001な未来形エレクトロニック、ドラッグ・トランシーに壮大なサーバーパンク世界観を展開させる傑作、レーベル初気合のゲートフォールド仕様2LP全11曲。欧米のエレクトロニック・レーベルがリリース日和そうな攻めた内容をさらっと出すSvbkvltの名仕事。[Read More]
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2021年発表ブリストル・デュオGIANT SWAN、限定キラー12インチ。[Read More]
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ベルギー/フランスの振付家・ダンサーのダミアン・ジャレ × 彫刻家の名和晃平によるコラボレーション4作目となる16人のダンサーによる舞台『Mirage』のためにDUFT PUNKのTHOMAS BANGALTERが書き下ろした作品。
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2024年アルバム。[Read More]
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UNDERSCORES、JANE REMOVER、FROST CHILDREN、QUADECA、FEMTANYL ら次世代の才能を多数起用した2026年アルバム。
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LOLINAのレーベルRelaxinよりそのLOLINAとの共同プロジェクトL4BはじめTri Angleからの12インチ群さらにHANZ名義の作品などで注目されるBRANDON JUHANSによる限定100枚のCD-Rアルバム。長年続けてきた極端なサンプリング手法をさらに推し進めた最新作。自身の過去作からの音をあえて再利用し同じサンプルを何度も重ね直すことで徐々に劣化し形を変えその先へ到達する。全10曲。ハンドナンバリング入り。
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The GARDEN、道も手段もどうでも良い。彼らはたくさん間違えたが誰よりも正しかった。だから2018年アルバムは誰がなんと言おうが傑作だ。このロスの双子は友達もたくさんいるし音楽のイロハもわかってない気がするけど、真理など何百年も前の人間でさえ無意味だと知っていると若い君ならもうわかってる、その辺のクールなパンクスより彼らは本当のパンクスだってことを。傷を舐め合ってる暇などない行動力。止まらない間、彼らはずっと本物だってことを。だから全曲アンセム。
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2019年4thアルバム。
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへと拡大しながら現在では唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesとなり発表されたSacred Bonesからの作品が大きな評価を受けたCONSTANT SMILESによる今作は20名以上のメンバーに加えKATIE VON SCHLEICHER、CASSANDRA JENKINSらも参加した2025年作品。
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2023年発表1stアルバムに"Girls", "Heaven"などアルバム未収録曲を追加収録したデラックス・バージョン、2025。[Read More]
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すでに信頼保証全カタログ買いたいとなっているUK新興レーベルScenic Routeよりまさか君たちもか!と再びビックリ・マークを多用し始めるのはボケ防止の効果もあるといったその理由は老いとともに驚くべきことに驚かなくなってくるといったその理由は新しい物事を否定するからでといったその理由はこのように正しい無駄な話を正しく無駄にだらだらと書いたり話したりしないからであるつまり私を見習え!と三度ビックリ・マークを多用し始めるのは真剣にボケてきたのかもしれませんがこのレコードを買わずに死ねるか!と四度ビックリ・マークを多用し始めるのはさすがに私もそろそろ普通になりたいと思うも普通になったところで普通じゃいられないのはこのScenic Routeもこのナーム/メルボルンを拠点とするトリオ ACOPIAの本作も同じで何より「あの辺周辺」へ落としてきた気合いのセンチメンタル・ジャーニーとScenic Routeによる見えないエッジーのセンス注入といった普通になりたいわたしとあなただから正しく理解し嗚呼興奮するといった普通のようで普通じゃない玉乱全8曲入り限定盤。
*祝日を挟むため通販の出荷は9/17以降になります
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自身の声を回復させた彼女が再び歌唱に重点を置いて制作した2018年の『There’s Always Glimmer』以来となるボーカル・アルバム。共同プロデューサーには DOUG SALZMAN を迎え、ゲストとして KURT VILE、S. CAREY(SEAN CAREY)、DAVID BAZAN、AMY MILLAN、ILĀ、そして THE WEEPIES の DEB TALAN らが参加。