「NO 'LABEL'」と一致するもの
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自身の声を回復させた彼女が再び歌唱に重点を置いて制作した2018年の『There’s Always Glimmer』以来となるボーカル・アルバム。共同プロデューサーには DOUG SALZMAN を迎え、ゲストとして KURT VILE、S. CAREY(SEAN CAREY)、DAVID BAZAN、AMY MILLAN、ILĀ、そして THE WEEPIES の DEB TALAN らが参加。
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Danny WolfersことLEGOWELTとレーベルBunkerのオーナーGuy TavaresがコラボレーションしたプロジェクトLOS HERMANOS RODRIGUEZが2002年にリリースしていた唯一作がリプレス。オゲレツ具合が最高なゲットー・エレクトロのボム2トラック。
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アメリカ中西部を拠点にするGOOD FLYING BIRDS による見事なジャングリー・ポップを奏でるデビュー作。[Read More]
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『PREACHER'S DAUGHTER』以前を描く前日譚アルバム2025年
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2021年発表、2ndアルバム。
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2022年3rdスタジオ・アルバム。[Read More]
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'00年代ミュージック・シーン最大のミステリアス。そうマイスペースで絶賛されXLとサインするも唯一デモをヴァイナル化したのみでアルバムも完成しているにも関わらずリリースどころか一切ソロ・ミュージシャンとしての進展がなかったJAI PAUL、ついに始動か。彼が弟AK PAULと設立したPaul Instituteより噂の4枚同時発売ヴァイナル、その4。これも本当に凄い。BLAZEとPETER GABRIELが共演してPRINCEがギターをかき鳴らしたのごとく(実際はA.K. PAULが弾いている)未来のクラシック・ファンク・ポップ。一体このレベルでアルバム作ったらとんでもないことになるのではないだろうか。超限定盤。[Read More]
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ただいまメディアからの評価人気が爆発している日系MITSKIの2ndアルバム。それもなぜだかわかるポストPJ HARVEY級の女性力にどこかのポジティヴ感がパワーという資質のみでオーヴァーグラウンド行きのザ・2016年アルバム。
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GIRL BANDやFONTAINES D.C.の登場により今マジモリ熱いアイルランドはダブリンの姉妹含む4人組PILLOW QUEENS、2020年自身のレーベルから1stフル・アルバム。男も女もクイアも右も左も真ん中も黒も白もイエローも金持ちも貧乏も普通も美女もブスも普通もそんなもの気にしてるのは君だけでとやかく言う奴はほっておけばいい。諦めが悪いのは君の悪い癖で人生は100年もない。時代は我々が死んでからも続くのだから私がどうにかしなきゃと思う君の図々しさっちゃありゃしないよ。PILLOW QUEENSは赤裸々なフェミニストかもしれないけれど自分たちがすべきことをよく知っていて行動しているからバカじゃない。メロディの説得力はBIG MOONばりのポテンシャルで、PORRIDGE RADIOにケンカ売るほどに大きなサウンドを大きく鳴らす。やりたいことは自分でやらなきゃいけないし、せびた時点で人生は終わるし、何が重要かってことはいつものようにこのレコードを買わなきゃわからないし、そして買った君はせびることなど決してない人生を送るはずで、しかもそんなこと彼女たちは一切歌っていないってことも人生のトラップのひとつで、えーと以上です。[Read More]
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2023年アルバム。[Read More]
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ニュージャージーを拠点とするラッパー FATBOI SHARIF とEARL SWEATSHIRT、ELUCID、NAVY BLUE、OPEN MIKE EAGLE、GHAIS GUEVARA といったアーティストの作品にクレジットされているプロデューサーCHILD ACTORによるBackwoodz Studiozよりコラボレーション作品、2026年。
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-Another Beautiful Day (Caramel) Vinyl-
2026年4thアルバム。WAXAHATCHEE参加。
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カナダからインダストリアルからレトロ・シンセ、さらにはフロアの住人まで世界を魅了する女性MARIE DAVIDSON、2025年アルバム。
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愛すべきドイツの地下インディFormosa Punkより北アイルランドはデリー出身の3人組ポップパンク・バンドCHERYMによるDOJA CATのカバー曲を収録した限定7インチ。
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2022年6thアルバム。
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1990年発表1stアルバムのボーナス・トラックを含む全20曲の拡張盤、2026年。
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NO WARNINGのフロントマンでありFUCKED UPの最重要メンバーとしても活動したBEN COOKによるソロ・プロジェクトYOUNG GUVから「もう若くないしラッパーと間違われるのにも飽きた」とGUVへと改名し発表したマッドチェスターやブリットポップ・フィーリングを大胆に導入した2026年作品。
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WEDNESDAYのギタリストとしてもJAKE LENDERMANによるソロ名義MJ LENDERMANの2019年にリリースしたセルフ・タイトル・アルバム。
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洗練のNYCでも格別のセンスを見せる、マシーン・ハウス、新しいエレクトロニック・ポップスのレーベルArcaneが遂に初めてリリースするジャケありLP到着。オーナーEdgarが以前から絶大にリスペクトを表明していたハウス、ヒップホップ、スムース・ジャズなどマルチ・プロデューサーで楽器奏者出せば全てレア化する男SLIKK TIMことGARY GRITNESS、DOPEGEMSの新たな名義MORRIS MOBLEYファースト・アルバム。アーバンなのにギター、シンセ、ヴォーカル全てが808のペナったビートに包まれ嫌味なく最高の響きを放ち聴けてしまうというジャジーなアーヴァン・ファンク・ハウスのヴォーカル・アルバム、現代の名盤誕生。STEELY DAN、DON BLACKMANのカヴァー収録。[Read More]
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またもやAwesome Tapes From Africaが出してしまったその手のハイライト。1994年にカセットのみでリリースされていたヒップホップと初期シカゴハウスがミックスされたようで本人はいたってベッドルームにて一生懸命に自然だったガーナ変態・エレクトロニック。
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WEDNESDAYのギタリストとしても活動するアッシュビル出身のJAKE LENDERMANによるソロ名義MJ LENDERMANの2022年にリリースした2ndアルバム。
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オーストラリア話題の女子STELLA DONNELLY、今やアメリカ全仕切りドン・レーベルSecretly Canadianがサインし発表された2017年5曲入り12インチ。フォークというよりソウルなメランコリーをヤングした、なんだよ3曲目の"Mean to Me"続く"Grey"にマジ泣かされる雰囲気だけでも可愛いだけでも決してない大器の誕生。
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Rough TradeイチオシUK発8人組アンサンブルCAROLINE、2022年デビューアルバム。
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テレビ東京の「YOUは何しに日本へ?」の指差し旅で有名になってしまったデンマークはコペンハーゲンのアレキサンダーとジョナサンがまたやってきて置いて行きました。こちらは2018年アルバム。どちらも手持ちの分だけなので数枚しかありません。[Read More]