「BIG BLACK」と一致するもの
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So Young Magazineが送り出すアイルランドのCARDINALS、2024年デビューシングル。POGUESとLIBERTINESを2024で本命したついに出た一発。
-ONE COPY PER PERSON-
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音源リークによって世界的成功を自らの意志で捨てたPRINCE以来の世紀の天才と呼ばれるJAI PAULとJESSIE WAREなどの有名ミュージシャンからラブコールを受けるFABIANA PALLADINOによるPaul Instituteのレーベルサイトにて突然発表され一瞬でソールドアウトとなっていた限定7インチ入荷。[Read More]
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Speedy WundergroundよりロンドンのシンガーソングライターSoren Bryce率いるニューバンドTUMMYACHE、2023年限定7インチ。
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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MatadorとサインしたHORSEGIRlに続く(弟がメンバーでもある)シカゴの若き才能LIFEGUARDが地元レーベルChunkletに残した2022年7インチ。[Read More]
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CRACK CLOUDのMeat MachineからNICHOLAS KRGOVICHなどのシンガーソングライターまでカヴァーするレーベルTin AngelよりARTHUR RUSSELLのカヴァー7インチ・シリーズの第一弾が到着。なんと彼の作品の多くに参加していたニューヨークのトロンボーン奏者PETER ZUMMOとTypeやErased Tapesから作品を発表するPETER BRODERICKとのコラボレーションによる1986年アルバム「World Of Echo」の冒頭に収録され実際にPETER ZUMMOが参加していた楽曲"Tone Bone Kone"と同作品から"All-Boy All-Girl"(こちらはPETER BRODERICKとチェロ奏者MABE FRATTIによる)の素晴らしい内容のカヴァーを収録。限定200枚。[Read More]
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GIRL BANDやSHAMEなどのサポートなどで注目されMemphis Industriesのプッシュ・バンドとして存在感絶頂The CRIBS+SQUEEZE+最近ではOMNIなひねくれファンクとポップと疾走によるUKインディ・ポスト・パンク・バンドLeedsの4人組MUSH、2021年2ndアルバム、に収録されていない新曲2曲を収録したRSD限定グリーン・カラー・ヴァイナル7インチ。限定500枚。[Read More]
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HAND HABITSことMeg Duffyの音楽は唯一無二いってもよい静なる確信とあえていうならば女性的な気丈な振る舞いがまさにそこは戦場でありやはり人生である。何かの使命とメッセージを秘めての本シングルはSaddle Creekより限定にて登場し我々は愛おしい。今作ではKING TUFFのKyle ThomasとDominoからのアルバムが名作と言えるSASAMIことSasami Ashworhが彼女を支えており、KEVIN MORBYでは奏でられないようなバラッドがとんでもなく特別である。[Read More]
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2010年代のオージー・インディ及びパンク・シーンを牽引した重要人物TOTAL CONTROLのAl Montfort (DICK DIVERにThe UV RACEのメンバーでもある)とあのオージー最強女子軍PRIMO!のAmy Hill (CONSTANT MONGRELのメンバーでもある)によるデュオSLEEPER AND SNAKE。The PASTELSがFlying Nun入りしてYOUNG MARBLE GIANTSとNo Wave的アイデアをあくまでポップ・ミュージック及びコンテンポラリー・ミュージックとして鳴らしたかのごとく(それはつまりPRIMO!の実験的アップデートともいえる)完全無欠の牧歌ポスト・パンク・ソング集。[Read More]
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SONIC BOOMそしてSUICIDEのALAN VEGAがファイバリットにあげアンダーグラウンド・サイケデリック・ロック・バンドのカリスマの地位を徐々にえてきたブルックリンのシューゲイズ・ポスト・パンク・デュオVACANT LOTSの楽曲をまさに兄貴分LACK REBEL MOTORCYCLE CLUBのRobert Levon Beenがプロデュースした7インチ・シングル。[Read More]
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オーストラリアからHONEY HAHS以来の傑作ティーンエイジャー・バンド登場。Rileyくん13才とRyanくん11才の兄弟率いるThe RELLIES、しかも老舗パンク・レーベルDamaged Goodsより2020年1st 7"シングル。さらにDamaged Goodsカラー忠実にMILKSHAKES / BILLY CHILDISH系譜60'sガレージを若さというか子供全開でマジでマジする小学校卒業前的つまり買うしかないレコードなぜならば限定300枚。[Read More]
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RSD 2020。The Syd Barrett Tribute at the Barbican Centre in London, on May 10th, 2007。
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UKはLancasterの夫婦2ピースThe LOVELY EGGS、徐々にレジェンド化状態の支持を集める中の2020年アルバム先行限定EPはそれを振り払うかのごとく大疾走するファズ・サイケ・チューン。Bサイド"Jam Wild Jam"。[Read More]
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The STROKESのフロント・マンJULIAN CASABLANCAS主宰のレーベルCult Recordsから出たアルバムが最高だったブルックリンのCHUMPSやMOTARDSといったある経歴ある男たちが現在モデルとしても引っ張りだこ中の歯抜けの女子Dani Millerをフロントガールに結成したSURFBORTが、NYCはブルックリンの8 Ball Zine周辺でもあるタトゥー・アーティストMark Cross主宰するギャラリーMudd Gutsが設立したレーベルから限定7インチをリリース。STARCRAWLERをぶん殴りそうなSONIC YOUTHとROYAL TRAXがセクシャルヴァイオレットしたようなあえてのローファイ・ファズ加減がアルバム以上に個性を出す7インチとして最高の位置を得たグレイトな全4曲。[Read More]
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Hospital Productions主宰PRURIENTとテキサスのR. MasonによるAUTOEROTICHRISTのスピリット7インチ。デスメタル・フィードバック・ノイズ。限定500枚。[Read More]
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イベントMonotoneを主催するなどマイアミ・アンダーグラウンド・シーンを牽引するダーク・ウェイヴ・クイーン女性NINA BELIEF、2018年限定7インチ入荷。本物として鳴らすMinimal Wave最高峰カルト・レジェンドが疾走するキラー2曲。これは買う。[Read More]
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'00年代ミュージック・シーン最大のミステリアス。そうマイスペースで絶賛されXLとサインするも唯一デモをヴァイナル化したのみでアルバムも完成しているにも関わらずリリースどころか一切ソロ・ミュージシャンとしての進展がなかったJAI PAUL、ついに始動か。彼が弟AK PAULと設立したPaul Instituteより噂の4枚同時発売ヴァイナル、その4。これも本当に凄い。BLAZEとPETER GABRIELが共演してPRINCEがギターをかき鳴らしたのごとく(実際はA.K. PAULが弾いている)未来のクラシック・ファンク・ポップ。一体このレベルでアルバム作ったらとんでもないことになるのではないだろうか。超限定盤。[Read More]
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オージーの革命児KIRKIS、我慢していた感が半端ないながらまるでINTERNATIONAL PONYのようなミッドナイト感がやばい傷心メランコリーフューチャージャズとその友MNDSGNによるRMXを収録した2016年スプリット7インチ。[Read More]
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LCD SOUNDSYSTEMのメンバーとしても活動したDAVID SCOTT STONEがCALI THORNHILL DEWITTのレーベルTeenage TeardropsからLCD参加寸前に発表した2008年作。NO AGE~The Smell周辺ド直系L.A.魂がアンダーグラウンドするドーム・メタル・ノイズ。限定521枚。[Read More]
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PECIAL REQUESTによるニュー・シングル2026。METRISTとGYROFIELDによるRemix収録。[Read More]
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1985年にOne Little Indianからデビューし4ADにてシングル1枚を発表後即Rough Tradeと契約した「黒いシューゲイズ」以上の衝撃以上に結果未来へ影響を与えることとなったダブ・シューゲイズ・デュオA.R. KaneのRudy Tambalaと同年代にゴシック・シューゲイズという独特の立ち位置にて支持を得たCRANESのAlison Shawによる噂のみ伝え聞いていたinrainが90年代初頭にレコーディングした3曲に加え2012年に制作された未発表曲を追加した初フィジカル作品を聴けば"今"としか思えない何もかにも足りない空間に彷徨う鳴りでまたしても衝撃。
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Scenic Routeより NOURISHED BY TIMEがサポートするロンドンのMS RAYによる初ヴァイナル2026年作品。そのNOURISHED BY TIMEとのデュエット曲"Miss You"はじめ初期TALK TALKをバックに歌うMADONNAをML BUCHがプロデュースしたかのようなモダーン・アダルト・ソウル・ポップ<>全5曲。
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男がいなくとも世の中は成り立つが女性がいなければ未来もないということをそろそろ男性諸君は気づくべきである。その証拠に男性のリーダーをみれば日本も世界もどこでもアホばかりだが一言目からリーダーと呼びたい女性は確かにいてPHOEBE BRIDGERSはその意識があるかどうかは別としてリーダーである。男性が言うわがままほど醜いものはないが女性は誰であってもわがままを言ってよい。もしそれでどうにか世の中がなるのであれば男性がどうにかすれば良く、だから男女平等はない。つまり男がわがままを言い続けるので西暦2021年になっても男女平等な話で持ちきりなのだ。本当に、まともな男は俺だけだぞ全く...傑作アルバム「Punisher」からSUFJAN STEVESやBON IVERにVAMPIRE WEEKENDなどを手がけるRob Mooseによるオーケストラ・アレンジにて"Kyoto", "Savior Complex", "Chinese Satellite"そして"Punisher"を収録。
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スイスのレーベルLight Of Other Dayより、幼馴染であるBelia Winnewisser とFatuma Osman(osman.fcy)によるコラボレーション。まるでsmerzを聴いた従姉妹のお姉さん方が「あんなの出来るじゃない。だって...ね?」と顔を見合わせた瞬間に生まれたマジックか。やる気と行動と勘違いが重なり正面衝突した際、時に我々はミラクルを目撃する。勢いのままユーフォリック全開にシンセかますイントロが繋がり繋がり繋がってよし次か次かと我々が待った2分30秒後にそのまま終わるosman.fcyが担当する1曲目から正解。続くBelia Winnewisserによる2曲目は「フー」と歌ってみた曲史上No.1クラスの名曲かもしれない。確かに「フー」と言っておけばなんとかなる。頑張った時の「フー」。間一髪の時の「フー」。熱々だった時の「フー」。あいつ誰だよの時の「フー」。そしてちょっとだけマイケルの時の「フー」。この際我々の言語は「フー」だけでも良いかもとこの曲が教えてくれるだろう。そして気の知れた人間同士がなんだか嬉しくなった時に行くのがカラオケ。というわけでもう二人で楽しくなりすぎたのであろう3曲目はMADONNAの"Angel"のカヴァーだ。そりゃ気持ちがいい。こうなったら世界の男女もLGBTQもみんなライク・ア・ヴァージン。つまり君も私も全員汚れ切った嘘つきといったわけ。なのになんだか楽しい。次の聴き覚えのある気がしてならない"Surrender"で私はすでに昇天。ならば君もきっとな全5曲。