「melodic」と一致するもの
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-CASSETTE EDITION-
BLACK COUNTRY, NEW ROADのライブや元BLACK MIDIのGEORDIE GREEPのソロや同じくBLACK MIDIのソロ・デビュー盤が控えるCAMERON PICTON主宰のThe NUH NUH NUHS集団にもその名を連ねるロンドンのNina Limによるソロ・プロジェクトNINUSHのデビュー・シングルがBC,NRのCharlie Wayneが設立した新レーベルThe Bird Recordsより到着。BON IVER等を手掛けるSam Tsangプロデュースと共にCharlie Wayne、同じくBC,NRのLewis Evansも参加した室内楽と電子音によるロンドン美学的証明全5曲限定盤。
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2023年8thアルバム。
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The GARDENのWyatt率いるニュー・バンドその名もROMEOS、セカンド・アルバム。パンク・スピリッツと平行線で疾走する青春ラプソディ・フォーエヴァー。
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ベルギーはゲントに住むVENEDIKTOS TEMPELBOOMによる2024年デビューアルバム。黒魔術にハマった私は悪魔に魂を売りこの世のもの全てを憎むのであったとガールフレンドがひとり完食した夕食の皿を洗いながら脳内作曲したJOHN FAHEYを中途半端に憑依させたVINI REILLY、といったくらいマジナイスなインストゥルメンタル・ギター・ミュージック。
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1990年代中頃「Christmas Dust 」と「On The Dodge」といった初期カセット作品の際にレコーディングされたデモをミックスしなおし編集された全14曲収録の2023年作品。
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世界的注目を集めるインドネシア・スラバヤを拠点に活動するNatassya Sianturi(ヴォーカル/キーボード)、Sinatrya Dharaka(ギター/プロデューサー)、Tommy Satwick(ドラム)からなるトリオによるスラバヤ発のソウル・ミュージック2ndアルバム、2026。[Read More]
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88rising経由記念すべきインドネシア、ジャカルタが生んだ奇跡のラッパーRICH BRIAN、2018年1stアルバム、。[Read More]
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元FRIENDSという肩書き不要、激BLOOD ORANGEのロマンスにアタックするSAMANTHA URBANI、2023年アルバム。[Read More]
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女優MAYA HAWKE(俳優ユマ・サーマンとイーサン・ホークの娘でもある)の2024年3rdアルバム。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- STEVE ALBINI最後に手がけた作品となった2025年6thアルバム。早すぎる死の2日前、2024年5月初旬にエレクトリカル・オーディオで2日間のレコーディングが行われ、その24時間後にアルビニの友人でもあるSanford Parkerが引き継ぎ最後のボーカルとオーバーダブの録音を行い長年のコラボレーターであるJohn Congletonがアルビニがそうしたであろう方法でアルバムをミックスした。
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-来日記念JAPAN OBI EDITION 日本語帯付/解説書封入-
2020年発表アルバム。
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CAPTURED TRACKS、数いる新人の中でも射止めた感最大のニューカマー、カナダのMAC DEMARCO、EP扱いながら完全なるアルバム。DIRTY BEACHESとPART TIMEのユニットにBEACH FOSSILSがバックを務めたような...と言いながら唸るしかないレーベルの寿命というものがあるのであれば明らかに3年は延ばしたであろうセンス2万点の男。
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USAからTHIS MORTAL COILへの返答と呼ばれ1990年にデビューするもその抑えきれない制作力により4ADからのアルバムを発表するあいだあいだにおそらく自身のレーベルだったと思われるtime STEREOからカセットやCDRを大量DIYリリース。ついに4ADの堪忍袋の尾が切れたか見放された2002年以降も止まらぬ衝動と実行力により追えないほどの作品を発表。2010年代に入るとまたしても時代の先を行っているのかKING GIZZARDがBROADCASTと合体したかのようなばりのサイケデリック・プログレ・メタル・ロック・バンドになっていたWarren Defever率いるHIS NAME IS ALIVEが1979年から1986年にレコーディングしていたという初期レア音源が2019年古巣4ADよりリリース。と資料にはありますが、本当なのだろうか...当時の4トラックでレコーディングしたとは思えないGROUPERやCARETAKER以降のアンビエントやアンチアンチフォークを軽く超えてくる音色と展開と完璧なメロディセンスしかも全曲繋がっているという構成...不可能だ、当時にこの感覚は幾ら何でも出てこない、これくらいなら超えれるなと自信満々でついこの前あいつが家のベッドルームで作ったとしか思えない。でもそれだとしてもいや逆にそれだとしたも素晴らしい全15曲収録のまさにザ・4AD盤。[Read More]
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リイシュー&コンピレーション系最高峰Numeroより1960年代にカントリーミュージックの宝庫と呼ばれたウィスコンシン州のドリフトレスに存在したCuca Recordsの音源をコンパイルした素晴らしい2枚組アルバム。[Read More]
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DFA RecordsがサインしていたSLIM TWIGのMAXIMILLIAN "TWIG" TURNBULL、彼はU.S. GIRLS及びFUCKED UPのBEN COOKそしてDIRTY BIEACHESのAlex周辺、そんな彼がトロントのハード・ロック・バンドBLOOD CEREMONYのAlia O'Brien嬢と組んだ楽団BADGE EPOQUE ENSEMBLE、2020年限定ミニ・アルバム。こちらは新曲"Future, Past & Present"と前作「Self Pick」から5曲を インストにしてAlternate Mixにしたもので、まさにKHRUANGBIN好きが次に気づくべき70'sフュージョン・ジャズ〜ブラック・サウンド・トラック・ファンク・ラインにボサやSTEELY DAN的AORフィーリングもスパイスしたサイケデリック・ネオ・ロック。限定。[Read More]
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2016年発表1stアルバム。WHITEARMORが全編にわたり担当。YUNG LEANが"Bloodshed Tokio"に参加しているほかECCO2Kが"So What"にTHAIBOY DIGITALが"Lovenote"にそれぞれ参加しています。
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-LTD.RUST VINYL- 現在ベルギー唯一のいや世界唯一のゴス超えるロック・バンドWHISPERING SONS、バンド代表する傑作盤間違いない2021年2ndアルバム到着。奇跡のヴォイスとルックスによるヴォーカリストFenne Kuppens筆頭に言いたかないがJOY DIVISIONのダンスと虚無感ゼロの戦いのベースラインと進撃のギター、それはまるでSIOUXSIE SUE及びHTRKに思い切りアッパーパンチをカマしたかのような新しいダークネスと新しいパンク・スピリッツ。全10曲。[Read More]
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LLOYD COLE、全くブレず、感動の2019年作品。[Read More]
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JIM JARMUSCHとCARTER LOGANによるSQÜRLがこれまでパリのポンピドゥー・センター、ロンドンのクイーン・エリザベス・ホール、シカゴ美術館にてマン・レイのサイレント短編映画Étoile de mer (1928), Emak bakia (1926), Le Retour á la Raison (1923), and Les Mysteres du Château de Dé. (1929) に合わせ披露していたライブ・スコアの集大成となる作品、2024。ジム・ジャームッシュ「我々がマンレイのバックバンドであることを誇りに思う」。
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本作は、アメリカ、カナダ、オランダで録音した5台の歴史的パイプオルガンによる独奏曲、3部構成の合唱組曲、弦・金管・木管のためのマイクロトーナル作品、弦楽三重奏とオルガン、テープによる長編室内楽曲で構成され23分を超える二部構成の“The Rose Dialogues”などはニューヨークのEMPAC、合唱組曲“Songs of the Smile’s Fig”はアイルランドのLouth Contemporary Music Societyによる委嘱作品。Whitney JohnsonとEyvind Kang(ヴィオラ)、Lucy Railton(チェロ)。金管アンサンブルDiapason、ルネサンス・フルート・コンソートPhaedrus、Nils Schweckendiek指揮によるChamber Choir Irelandが参加。2024〜2025年に作曲された全13曲、約140分を収録する3枚組LP。[Read More]
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The MACCABEESのツアー・メンバーであったWill WhiteによるBLANc、そのThe MACCABEESのメンバーFelix WhiteによるレーベルYala!(兄弟でしょうか)からデビュー。BMGパブリッシングとサインをしているらしく、最近もあのNILUFER YANYAの作品にも参加している有望株。TOM PETTYをベースに確かにNILUFER YANYA的洗練さ、地味目に思われるが完璧な楽曲に未来のスターの予感。才能あり。限定。[Read More]
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AIMEE MANNとYO LA TENGOのバンパーステッカーを貼った錆びたトラックでフィリーから全米へツアーへ転がるKURT VILEやMJ LENDERMANらとも並走する現行オルタナ・カントリーの最前線FLORRYの2ndアルバム、2025年。
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2024年5thアルバム。
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DINASAUR JR.のJ MASCIS、2018年3rd Studio Album。