「melodic」と一致するもの
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スウェーデンの5人組TWO YEAR VACATIONデビュー2019年1stアルバム。昨今のBOY PABLO他の欧米シティ・ポップ・ファンをイチコロにする極上トロピカル・ポップ全11曲。[Read More]
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監督エドガー・ライト、主演アンセル・エルゴート、2017年公開映画『ベイビー・ドライバー』のサウンド・トラック・アルバム。SKY FERREIRA, BLUR, BECK, BEACH BOYS, MODERN LOVERS, DAMNEDなどなど監督の音楽好きを止められなかったなんと全29曲2枚組。
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UNDERSCORES、JANE REMOVER、FROST CHILDREN、QUADECA、FEMTANYL ら次世代の才能を多数起用した2026年アルバム。
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2022年6thアルバム。
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2022年に始動したROSА ANSCHÜTZとTENNOTA(TOM WHEATLEY & GRUNDIK KASYANSKY)によるコラボレーションの成果として生まれた初のアルバム、2025。詩的な言葉と即興的なハルモニウムのループがポスト・パンクやコールドウェイヴの霊的気配とダブ~アンビエント~スローテクノの深淵を往来する全9曲。
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またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。
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-BIG LOVE特典メンバーのサイン入りアートカード付き- 2023年ロンドンのHMLTD、意地の2ndスタジオ・アルバム。ずばり2023年ベストアルバム候補。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- 2025年サウンドトラック・アルバム。
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2000年発表、2023年REISSUE。
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへよ拡大しながら唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesによる音楽性の変化と進化による知る人ぞ知るカルトとなっていたCONSTANT SMILES、やはりかSacred Bonesがサインし発表された2021年アルバム。にもかかわらずまるでRAT COLUMNSとKEVIN MORBYを足してNEIL YOUNGに喝を入れられたような、JIM JARMUSCHが即映画音楽に使いそうな謎の説得力。これは本物...とプッシュしようと思ったら思い切りショート、廃盤となった模様です。おひとりさま一枚でお願いします。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEと話していた時、ニューヨークのアーティストの中で彼が特に絶賛していたアーティストがDOUGIE POOLEであった。2023年アルバム。カントリー/フォーク・スタイルの現行シンガーの中でもメロディ・ラインはSUFJAN STEVENSの半歩横のインディ〜オルタナティブ節を持っていて、スライドギターなどカントリーサイドな音作りしながらも不思議に信じたい魅力を持っている。BRUCE SPRINGSTEENが歌ったら大名曲な気がする"High School Gym"など泣ける曲が沢山。
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オランダのもはや名門Music From Memory から登場した新鋭 JONNY SAIS QUOI のデビュー作、2025年。イタロ・ポップとニューウェイヴの精神を受け継ぎながらSUZANNE KRAFTに続けとばかり青春とポップと移ろいゆく生活や別れと出会いの感情を刻み込むヴォーカル・トラックがナイス全7曲。
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NYEGE NYEGE TAPES[Read More]
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-LTD. YELLOW VINYL- 地元グラスゴーに愛されるギター・バンドDomino傘下PASTELSのレーベルGeographicより2020年2ndアルバム。は、完全にキタ。ギター・ポップの弱みは誕生した時から明らかで本来パンク・スピリットの進化の過程であったはずの「等身大」によってカテゴライズされたそれに甘え本当の等身大になってしまうところである。マジで客にチェーンを振りかざしてきたブルーザー・ブロディ、マジで息子に真剣で殺陣させた勝新太郎、そしてマジでデリヘル嬢に恋し同棲した私の知人...等身大とは気持ちの良いものだが確実にその後大怪我をする。知人は部屋ごと消えた。そしてSPINNING COINはそれに気づいた。インディ・キッズをお漏らしさせる激ギレボーカルに超パイセンJOSEF KそしてWEATHER PROPHETSに影響を受けたどころかほぼメロディまで一緒なのではないかとその2バンドを大好きだった私なら疑えるそこになぜか激惚れる青春が疾走。どうせ君の好きなクライスメイトは君が大嫌いな隣のクラスのアイツのことが好きだし言ってなかったがすでに二人は付き合ってるそして君があの娘のことを好きなのも二人は知っていて昨晩はそのことを話しながらとても愉快な一晩だったからあの娘は今朝君に校門で「おはよう」と言ったのさ、フフフ...今その話を私は聞いた君の青春は一番キレてる。そう、その顔!そういう音。だから青春。[Read More]
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2021年発表の2ndアルバム「Valentine」のデモ集。限定。ご注意を。[Read More]
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全員待っていたヴァイナル・リリース。JONATANLEANDOER96、DÖD MARK、俳優やアートワークなど多面的な表現を重ねてきた十数年を一つの作品へと結晶させた、いや、本作は今を生き続け未来を知った彼は今歌ったザ・YUNG LEANによるFRANK OCEANを手がけたRami Dawodプロデュース、さらに"Changes'" "Terminator Symphony"にはONEOHTRIX POINT NEVERの Daniel Lopatin, "Swan Song"にはあのBECKがピアノと作曲で参加した2025年のクラシック盤。
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ロシアのプロデューサーLIPELISがキーボディストEugene Piankovをフィーチャーし制作されたフュージョン・ディスコ・ハウス・プロジェクトon L.I.E.S。
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Moshi Moshiよりスコティッシュ・アコーディオン弾き詩人CALLUM EASTER、2020年アルバム。[Read More]
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南アフリカのヨハネスブルグを拠点とするアフリカン専門レーベルAfrosynthよりヨハネスブルグの80'sスターNTOMBI NDABAの3アルバムMina Ngiljaji (1988)、Mama Nature (1989)、Why Me (1991)から音源を集めたコンピレーション・アルバムがリリース。マイケル・ジャクソンのようなMTV的80'sの空気を取り込んだバブルガム・ブギー・ファンク・ポップス全6曲。[Read More]
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チェリストのEILA BORDREUILオルガン奏者のKALI MALONによるスイスのTemple de Saint-Théoduoeにて蝋燭の灯りの中で録音された初のコラボレーション作品。手動ポンプ式オルガンとチェロのハーモニクスが静寂およびサイン波と共鳴する音響空間を生む全4曲。[Read More]
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ML BUCH、RAISA Kなどを送り出す15 loveよりデンマーク/モンテネグロ/イランの混成トリオ、slim0によるデビュー・アルバム。ノイズ、衝動、欲望が渦巻くグランジ、オルタナ、プログロック、ハードコア、パンク、ドゥームの狭間のポップ・カルチャーに咲く新世代の咆哮全17曲。
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-ベルリンの嗅覚研究所Smell Labの嗅覚アーティスト(初めて聞いた...)KLARA RAVAT氏がこのアルバムのために作った香りの焼印がインナースリーブに押されたインナースリーブによる限定100枚盤(シールドを開けた瞬間になにか特別な感じがマジでする匂いがします)- ICEAGE、SMERZのホーム・レーベル、デンマークはコペンハーゲンEschoから届いたニューフェイスMarie HøjlundによるKH MARIEはこれはナイスだ。GEORGIAとSMERZがブレンドされPIXXのセンスが加わりYEAR0001通過したようなマスとオルタナとカルチャーの間のシンセ・ポップ。限定300枚(のうちの100枚限定盤)。[Read More]
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JAPANのMICK KARNとBAUHAUSのPETER MURPHYによるプロジェクトDALIS CARが1984年に唯一残した名作。