「K」と一致するもの
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=BACK IN= 4ADとサインした19歳、Hannah RodgersによるPIXX、2017年1stアルバム。COCTEAU TWINS直系の耽美を現行と伝統のブリティッシュ・インディ・ラインに落としてきたかと思いきや完璧にGRIMESと標的に定めたエレクトロニック・フィーメール・ポップさらにST. VINCENTへヤング対抗するからのようなフェミニズム・アプローチが爆発してしまった...と思うが彼女は実は現行ロンドン・インディ・シーンの中心で女神と化していた。HMLTDのライブへのゲストやSORRY周辺とド直結するというしかもその姿はLUST FOR YOUTHをアップデートしたかのようなSTONE ROSESを21世紀にボコったばりのバンドスタイルだった...このキテレツなジャケットもそういうことかとわかる、そういつでも新しいものはわからないものからそれである。2017年を実は象徴するかもしれない一枚。[Read More]
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USAからTHIS MORTAL COILへの返答と呼ばれ1990年にデビューするもその抑えきれない制作力により4ADからのアルバムを発表するあいだあいだにおそらく自身のレーベルだったと思われるtime STEREOからカセットやCDRを大量DIYリリース。ついに4ADの堪忍袋の尾が切れたか見放された2002年以降も止まらぬ衝動と実行力により追えないほどの作品を発表。2010年代に入るとまたしても時代の先を行っているのかKING GIZZARDがBROADCASTと合体したかのようなばりのサイケデリック・プログレ・メタル・ロック・バンドになっていたWarren Defever率いるHIS NAME IS ALIVEが1979年から1986年にレコーディングしていたという初期レア音源が2019年古巣4ADよりリリース。と資料にはありますが、本当なのだろうか...当時の4トラックでレコーディングしたとは思えないGROUPERやCARETAKER以降のアンビエントやアンチアンチフォークを軽く超えてくる音色と展開と完璧なメロディセンスしかも全曲繋がっているという構成...不可能だ、当時にこの感覚は幾ら何でも出てこない、これくらいなら超えれるなと自信満々でついこの前あいつが家のベッドルームで作ったとしか思えない。でもそれだとしてもいや逆にそれだとしたも素晴らしい全15曲収録のまさにザ・4AD盤。[Read More]
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元HYPE WILLIAMSのINGA COPELANDことLOLINAと並び2010年代のロンドンが生んだ二大女性アーティストはMICACHUことMICA LEVIであり、もっと彼女が圧倒的な存在であるということを我々は確認しなければならない。MICACHU名義にてRough Tradeからデビューしながらそのアート化とアンダーグラウンド化は進みWarpのKWES.やOLIVER COATESそしてHYPE WILLIAMSのもう一人DEAN BLUNTとの共演作品を発表しながら自身のバンドGOOD SAD HAPPY BADにてギター・バンド・アルバムを発表しさらにDominoのTIRZAHをサポート。さらに自身が手がけたスカーレット・ヨハンソン主演の映画「アンダー・ザ・スキン 種の捕食」のサウンド・トラックがヨーロピアン・フィルム・アワーズにて最優秀作曲賞を受賞し続いてナタリー・ポートマン主演映画『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』なども手掛けハリウッドの人にもなってしまう彼女が突如2020年の12月のコロナ禍に発表したカセット作品が本作であり待望のヴァイナル化。犬の遠吠えで幕を開け突如ファズ全開ノイズ・ギターとジャンクとブラック・メタルとクラウド・ラップをブルドーザーで潰したプリンスの1999のエンディングを歌うかのような、それはまるでEYEDRESSとYUNG LEANの共演盤をHYPE WILLIAMSがプロデュースしたかのようなロウファイでは一切語れないアートを超えたロック・アルバム、全11曲。自主制作盤、大幅ショートしての入荷です。
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NYEGE NYEGE TAPES[Read More]
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ポーランドはクラクフのDJ、Leona JacewskaによるCHARLIE、2022年デビューシングル。フロア方面からこのご時世だからこそ理解し生まれたまるでPSYCHIC TVからのCHRIS AND COSEY周辺の人間が1988年あたりにネタでマジで出したかのようなシンセ・ラブ・ウェイブが激いなかった場所に狙わずに完璧落ち切ったボムでBUY。限定200枚。
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YVES TUMOR、凄い。私は彼のルックスや世界観が前から全面支持だが今作はその彼のキャラクターが評価の邪魔をしてしまっているのではと心配するほどに音楽としていやロック・ミュージックとして(エレクトロニックなんかじゃなく)とんでもない位置にいってしまってる作品&楽曲群に驚きを隠せない。「歌いたい」そう思わせるカッコイイロックなどみなさまほどレコードを買ってしまう人間だと「歌えない」と思わせるものの方が素晴らしいものが多いことを知ってしまっているのでそう思うことはほとんどないとわかるのですが、しかしやはり「歌いたい」とその上に存在する曲に出会った時に私たちはやはり鼻血ブーしながら自分の中で歌ってしまい、そんな曲がこのレコードの冒頭に収録された"Jackie"と"Crushed Velvet"でその2曲が収録されているだけで3枚くらい買う価値があるのですが、しかしながら本作はGRIMESと布袋がやりたくてもそれぞれの理由でやれなかったところまで来てしまっている(布袋は生まれ変わったら小山田圭吾になりたく彼も生まれ変わったら布袋になりたいと思っていると言ってしまうモンスターであるのでその意味で間違えていないと思われる)まるでマッドマックスとPRINCEとBAUHAUSを足してブレードランナーで割ったかのような全6曲で凄い。[Read More]
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ワシントン地下シーンから登場しWarp傘下の傑作レーベルDisiplesよりデビューしたかと思えば昨年2020年にはMAXMILLION DUBAR絡みで優秀ハウス・レーベルFuture Timesより2ndアルバムをZine仕様で発表したりまさにミュージシャンとしての生き様もアートと実験と実行に満ち溢れるPatrick CainとMCのNappyNappaによるMODEL HOME、さらなるミックステープとして発表された本作はDouble Leopards/Religious KnivesのMICHAEL R BERNSTEIN、Geo Rip/Project UのMIKE PETILLO、そしてなんとあのジャパン・レジェンドPHEWが参加。NO NEW YORKと初期ヒップ・ホップ・カルチャーにその後のスカムやジャンクさらに2000年代のBLACK DICEなどのオルタナ・ノイズなどなどを未来ブレンドした異形サンプリング・ジューク・ラップ・インダストリアル・ビート。限定。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. CLEAR & PINK SPLATTER VINYL- DRAB MAJESTYをガツっと行かせた後はCOLD CAVEやCULT OF YOUTHそしてGENESIS P-ORRIDGE作品をリリースしていた初期以来の全部が正解状態になっているもはや伝説レーベルDaisより登場したアナーコ・パンクなCRIMSON SCARLETやSHEER MAGのメンバーもいるNUOVO TESTAMENTOのメンバーでもあった新人女子Niff NaworによるRIKIの2020年1stアルバム。メンヘラ史上最上級の美女具合とさらにメンをヘラだと彼を知り己を知れば百戦殆からず状態で放っているとしか思えないクリエイティビティによるパンクの登場と近いアート的表現が素晴らしいゴスにイタロ・ディスコのフロアとGoodby Horsesのノスタルジー・ラブさらに80's J-Pop ~ New Music ~ Anime主題歌的要素を見事現代のアンダーグラウンドとその周辺にまとめて落としてきた新たなるアイコンによる本物のゴス・ロマンス盤。[Read More]
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これはやばい。未確認飛行物体と宇宙人を信じる知名度の低い宗教団体との関わりから匿名を希望するアーティストがデモとして発表したその名もUFOm。早く私を宇宙に連れ戻してUFO。そう、UFOmの小文字のmはもじもじしないでUFOのm。もしくはみかん畑に着陸するのを躊躇するUFOのm。もしくは未亡人のうなじを確認するUFOのm。もしくは身近な奴がだいたい犯人と人類に教えたくて地球にきてるUFOm。もしくは...な宗教シンセ2023。[Read More]
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特典ステッカーシート付き
2016年突如エディ・スリマンがいたSaint LaurentやMarc Jacobsのキャンペーンに登場し話題となったモデルVeronika Vilimと、同じくモデルで日本のズッカ・モデル・マネージメントに所属していながら同じく2016頃Film Hooligansと名乗りこちらも同じくエディ・スリマンがモデルやミュージシャン仲間とZine制作などクリエイティブ集団のリーダーとして注目された Lida Fox、そしてL.A.のガレージ・バンドなどのドラマーとして活躍していたChase Noelleにより結成した未来の星からやってきた正しい生き物たち。口に出した瞬間友達100人なくす素晴らしいバンド名を持つCUMGIRL8、4ADより2024年アルバム。
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何より大切でもっとも難しいことは継続させることで人間である我々をみればつまりそれは進化を意味する。2010年代の幕開けと共にHYPE WILLIAMSのメンバーとしてその先の10年我々が向かう礎を作りそしてソロとして様々な彼女な側面を投げつけられそれを我々は顔面で受け止める術しかなかったわけだがLOLINAは自分自身はもちろんであるが世の中や社会それ以上に時代をしっかりと見続けている。彼女による自主レーベルRelaxin Recordsよりソロとなり発表された2014年のアルバム傑作「Because I’m Worth It」以前にINGA COPELAND名義にてデータのみで発表されていたINGA COPELAND名義唯一の最初で最後のアルバム「Higher Powers」限定ヴァイナル化。この後、笑った者=人類がみながカブったナイキのキャップの発信地はここであることはまだいや永遠に人類は知ることはないであろう彼女が写ったジャケット・スリーブつきにて。名盤。
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女性ポップ・シンガーとして登場し本物となったのはMADONNAやKYLIE MINOGUEくらいだけど、彼女はそれに続くどころかその革命を起こしていることに世間も彼女のファンも気づいていない。CARLY RAE JEPSON、傑作「E•MO•TION」から4年、2019年アルバム。BLOOD ORANGEと絡んだり、だから彼女はとっくにシティ・ボーイが夢中になるようなロマンス・シンガーにもなれるのに、その位置から決して離れようとしない。お茶の子さいさいであるはずのお洒落ポップにもR&B風にもせず80年代からのビルボード・ポップ節を一人継承し、しかもそれをお洒落ポップやR&B風に逃げるより遥かに特別なものに仕上げてしまう。これだけ世界中から愛されているにも関わらず孤軍奮闘、安全地帯で文句を垂れてばかりの世間とは全く違う。神の声を聴いたはずの彼女は、まるで兵士のようで危険地帯で義務を果たしそして異端の罪をこれからも犯し続ける。傑作。[Read More]
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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-SPECIAL EXCLUSIVE BIG LOVEエクスクリューシブ、本人等も送ってくれと強請るほどに素晴らしい出来のロゴ・アクリル・キーホルダー特典付き- ロンドンのLoralとRonnelによるRaphael兄弟その名もSONS OF RAPHAEL、時代より先に我々が待っていた記念すべき2021年デビュー・アルバム。現在のロンドン・ギター・バンドたちによるムーブメントとはかなり離れたポツンとした場所でふたりはステップを踏みながら踊り歌う。一切群れない、友達なんていらない、だけど愛はある。人類を愛す地球を愛すといった類の歌はいつでも輪になって踊るものばかりなのは宗教家とそのしもべの思う壺のためによりよって我々はみんなの歌な人生を送り死ぬああ幸せだったなみんなと一緒にいれてといったベッドの傍らには結局誰もいない何もないついでにもちろんのこと明日もない。20年以上前、DAFT PUNKとAIRが続いて登場した際には、ああだけどPHOENIXとかじゃなくて、ソフィア・コッポラとかじゃもうなくて、なんというのかこんな感覚のブリティッシュ・ギター・バンドがいればいいのになと思うよな、と独り言を言いようやく隣に座ってくれた気になる彼女が慄きながら去っていたのさえ気づかなかったのは私だけではないはずだけど、大丈夫、20年後だけどここにある、俺よ。MixはMOTORBASS、CASSIUS、LA FUNK MOBのそうDAFT PUNKと並ぶフレンチ生けるレジェンドPhilippe CerboneschiことPhilippe Zdar。全10曲。傑作。[Read More]
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Nyege Nyege Tapesよりブラジルの首都サンパウロを拠点とするTORMENTA登場、2022年アルバム。JOHN CARPENTERが地獄から現れたエイリアンにさらわれブラジルにてホラー映画音楽を制作したかのような全14曲。[Read More]
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JIM JARMUSCHとCARTER LOGANによるSQÜRL、2023年1stフルアルバム。
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-限定特典押し花入り封筒付き-3人組DAUGHTER、キアヌ・リーブス兄貴もインタビューで惚れたと話す7年ぶりスタジオ・アルバムとなる2023年3rdアルバムはThe xxのノスタルジー以上の4ADイズムの涙のネオ・サイケとバラッドと突然君は走り出した的疾走。ブレイクした過去の制作過程を改めて振り返り新たなるバンドの姿勢を表明したかのようなメロディ、アレンジ、構成すべてにおいて過去最高傑作。[Read More]
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Burger事件により葬り去られたMEMORIES亡き今、彼らしかいないThe LEMONS、2021年アルバム。17の海を渡りながら海賊船にてラジオ番組を放送するThe MONKEYS ~ The PARTRIDGE FAMILYミーツThe MEMORIESばりの傑作DIYキッズ・ポップが全17曲。[Read More]
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REGULARFANTASYを出していたりするダブリンの新興PearからもリリースするグラスゴーのプロデューサーBIG MIZがセルフで12インチ・シングルをリリース。Warp派も行けそうなカラフルシンセと固いパーカッションなUKハウスのオリジナルに、脳に直撃するシンセ音の連打とベースでピークを引っ張るMELLA DEEによるBサイドがキラーボムする1枚。[Read More]
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The MACCABEESのツアー・メンバーであったWill WhiteによるBLANc、そのThe MACCABEESのメンバーFelix WhiteによるレーベルYala!(兄弟でしょうか)からデビュー。BMGパブリッシングとサインをしているらしく、最近もあのNILUFER YANYAの作品にも参加している有望株。TOM PETTYをベースに確かにNILUFER YANYA的洗練さ、地味目に思われるが完璧な楽曲に未来のスターの予感。才能あり。限定。[Read More]
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(¥1990) YUCK仲間として大注目を集めておきながらしらない間に解散してしまっていたFANZINEのメンバーが結成したロンドンの3人組POLTERGHOSTデビューシングル。TEENAGE FUNCLUB直系の、SMITH WESTERNSくらいに甘いメロディ、そしてアーリー90'Sグランジ・レヴェルのギター。沈黙するUKインディシーンの起爆剤となるべきインディからの可能性。Bサイド"ORDINARY"も最高。日本BIG LOVEエクスクリューシヴ。
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オーストラリア・ブリスベンのHarriette Pilbeam嬢によるソロHATCHIE、1stカセット。ここまでたくさんその手のバンドが出てきておきながらマジできてこれはなかったかも、とアーリー90'sシューゲイズのエッジーな部分をラブに変えた彼女の音楽と彼女の顔に君がすでに惚れてしまっているネオアコを初めて超えたネオアコ感覚でありながらそれが今という、時代を象徴したザ・ドリーム盤。全5曲。[Read More]
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-LTD.RED VINYL- HOT CHIPのJoe GoddardとDFAからソロ作もリリースされるNYのシンガー(スリーブの女性)によるニュープロジェクト、人気ハウス・プロデューサーのLuke SolomonやThe Crooked Man、Horse Meat Discoなどとの共演でも知られ、さらには〈DFA〉からのリリースでも注目を浴びたNYのシンガーAmy Douglasの二人が新たなプロジェクトHARD FEELINGSによる2021年1stアルバム。