「NEW ORDER」と一致するもの
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本作発表後南部奴隷制に関係するディクシーをバンド名からなくしCHICKSとなったカントリー界反骨の大物トリオによるDIXIE CHICKS名義ラスト・アルバム[Read More]
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60年代後期から活動するサイケデリック・サイファイ・ニューエイジ・コンポーザーMORT GARSONの未発表曲を集めたカセット限定作品。[Read More]
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2025年の「EUSEXUA」の続編とも呼べる2026年作品。
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=BACK IN= 古巣Woodsist傘下の自身のレーベルMareより発表されたKEVIN MORBYによるなんと12インチ。デビュー・アルバムに収録されていた名曲をあのPEAKING LIGHTSが全ヴァージョン10分クラスのロング・ドリップ・ダブ&ドラッグ・ダブ・ディスコ・トラックスに。なくなった瞬間レア化しそうな限定1,000枚。[Read More]
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-LTD.PICTURE VINYL- デビュー・アルバム 20周年記念 完全再レコーディング盤。
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Capture Tracksの才女MOLLY BURCH、2023年アルバム。80's ポップをベースにSTEVIE NICKS ~ SHEENA EASTONとPHOENIXやWILD NOTHING的ロマンスをブレンドしたかのような全10曲。
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SQUID, BLACK MIDI, BLACK COUNTRY, NEW ROADなどを世に送り出すSpeedy WundergroundからのニューバンドBOROUGH COUNCILのデビュー・シングル。凄く謎の魅力以上の魔力持つ曲構成と落とし所に才能煌めくアレンジ・ワーク。Sub Popあたりが拾ったら化けそう。Bサイドはレーベル主宰Dan CareyによるDub Mix。限定。
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=BACK IN= USメイン州在住という17歳の日本人の女性Oronoとロンドン在住の人間によるミステリアス・ニュー・バンドSUPERORGANISM、デビューEP入荷。キャッチーなメロディをLo-Fiに見せかけたサウンドアプローチでしっかりとメジャーへアタックする、そもそもGORILLAZ風と評される事自体が相当なカウンター、そしてFRANK OCEANがいきなりプレイ。彼女たちのためのニュー・レーベルCYHの第一弾、周辺のスタッフやレーベルもまだ言ってはいけないでしょうがガチっとした人達にサポート。時代を牽引してもらおう両サイド完璧な限定盤。[Read More]
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=BACK IN= 大手UKエレクトロニック・レーベルA&Rからもこのレーベル良いよねとメッセージが届いたり、その株を上げ続けるロンドンのDESERT SOUND COLONY主催Holding Hands新作はこのレーベルからリリースするアーティストと新人のみを集めた4トラック入りコンピレーション12インチ。このレーベルらしい硬質UKブリープをドンズバと振り抜く男前レイブ集4トラックに惚れ。ソールドしてます。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- 通算7作目2026年。
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92年 Release 1st debut studio album。[Read More]
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ドイツのバンドONYON、ジャーマン・スピリッツによるアイデア満載のニュー・ウェイヴとパンク・スピリッツ以上のアート・スピリッツ。MIKA MIKOとOH SEESをICEAGEの中学生の息子たちがキレまくってカヴァーしているようなTrouble In Mindがたまにブチかましてくる一発。
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2025年アルバム。
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2002年発表Best Album。2016年ゲートフォールドスリーヴ仕様2016年Reissue。
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=BACK IN= スウェーデン関わらず世界的支持を受けるサイケデリック・ドラッグ・バンドDUNGENの2015年のツアーを収録したライブ・アルバム、2020年。あえて歓声や手拍子も収録したダイレクトに16チャンネルのアナログ・テープに録音されおそらくエディット編集しているそれ故か冒頭からとんでもない感動に包まれる全13曲。[Read More]
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ハンブルグのクラブGolden Pudel ClubのレジデントでもあるDJプロデューサーSPECKMANによるフル・アルバム。まさにドイツの悪いところを詰め込んだようなフロアにてめえの好きなインディ・ロック感覚を丸出しで冒頭から2000年代初頭のM83とANNIEのキラーをパクってなんとなく今風に仕上げたかと思えばまさにジャーマン節のいらないポップ感でまくりのシンセ・ポップに俺もやっぱり歌いたいとマイク持つその図々しさがハッキリ言ってこのエコ時代にありえない無駄満載で最高と結局世界にディスられてもわたしだけは褒めたいさすがのPublic Possessionといった2025年ヴァイナル。
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GIRL BANDやSHAMEなどのサポートなどで注目されMemphis Industriesのプッシュ・バンドとして存在感絶頂The CRIBS+SQUEEZE+最近ではOMNIなひねくれファンクとポップと疾走によるUKインディ・ポスト・パンク・バンドLeedsの4人組MUSH、2021年2ndアルバム、に収録されていない新曲2曲を収録したRSD限定グリーン・カラー・ヴァイナル7インチ。限定500枚。
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PRINCE RAMAのメンバーだったTARAKAことTARAKA LARSON、2021年1stアルバム。ANIMAL COLLECTIVE ~ GANG GANG DANCE ~ SAN ARAWラインの00'sオルタナティブからARIEL PINK ~ GENEVA GACUZZI ラインのL.A.のDIY白昼夢ドラッグ・ポップをそもそもハイブリッドしていた彼女による意外なパンク・チューンから60'sソフト・ポップな展開までここにきてもろもろ集約したのであろう彼女のセンスが時代とともに炸裂しまくったワイアード・ポップ2021盤。[Read More]
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2019年2ndアルバム。[Read More]
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SUICIDEのフロントマンALAN VEGAが1980年に発表したソロ・デビュー・アルバム、2025年デラックスReissue盤。DISC 2にはこれまで未発表だった貴重な初期デモ音源を多数収録+限定オルタナティブ・アートワーク。
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プロデューサーDan Careyが中心に新人バンドをレコーデイング&リリースしサポートしこれまでにblack midiやBLACK OUNTRY, NEW ROADにPVAそしてSQUIDを生み今や新人登竜門的レーベルとなっているSpeedy Wundergroundが特にな推しで1st7インチは即レア。そしてSQUID以来のPIAS経由の大型流通となった本作2nd 12インチEPですが故に国外の流通規制がかかり入手不可能となり諦めていたよころなんとレーベル側が確保してくれていました。ウェイスト・ヨークシャーつまりWORKING MEN'S CLUBやThe ORIELLESそしてWH LUNG周辺でなんと16才と17才の4人組The LOUNGE SOCIETY、2021年12インチ。その近頃スプリット作品を出していたThe ORIELLESやWORKING MEN'S CLUBなどの同世代同様のフロア・ヤング感覚、ICEAGEから影響を受けたようなボーカルスタイル、そしてもちろんのshameなど直近のシーンのギターバンドからのユース・アタック・スピリッツが見事Dan Carey技で花開く、ブリティッシュ印最高峰盤、全4曲。再入荷はありません。[Read More]
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2000年発表6thスタジオ・アルバム。Abby Road Studioにてバンド監修の元、初リマスタリングされた2018年Reissue。初回プレス限定未発売"Thaw Me","One Thousand Lights"を収録したボーナス7インチ付き。[Read More]
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2012年アルバム。
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SHEER MAGどうした、めちゃくそいい...2010年代アメリカを中心に起こった新たなるパンク・シーンにて異彩を放ちメンバー自身によるインディペンデント・レーベルWilsuns Recording Companyからにも関わらず1stシングルから入手困難の支持を受けたフィラデルフィアのSHEER MAGがなんとJACK WHITEのレーベルThird Manと契約し5年ぶりに発表した3rdアルバムがめちゃくそいい...パンクの呪縛を拭いさるいきなりの疾走しながらそのスプリットはさらに拡大するロックンロールのアイデアアイデアアイデアそしてポップ。よくやった。全11曲。[Read More]