「NEW ORDER」と一致するもの
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カナダ・ハミルトンの5人組CAPITOL2024年12曲入りセカンド・アルバム。シューゲイズ〜ドリーム・ポップを軸に90s〜00sのUKオルタナ〜USインディそして80sニューウェイヴの名残が交錯するまるでLUST FOR YOUTHがSHOUT OUT LOUD化したかのようなロマンティシズム。限定ヴァイナル。
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-LTD. COLORED VINYL- ニューヨークのはブルックリンのトリオPEAER、2019年2ndアルバム。マス・ロック系でありながらVoメロディのセンチメンタルとヴォーカルがリアルという特別枠にいける全11曲。[Read More]
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通算23作目のスタジオ・アルバム、2002。2025 REMASTER。
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=BACK IN= 80'sポスト・パンク〜ノー・ウェイヴ・レジェンドLIQUID LIQUIDのメンバーSALVATORE PRINCIPATOが結成し1988年にリリースした作品がTY SEGALL周辺のガレージ出身ながら最近モンド〜ポスト・パンクと行ったリイシューが全て当ててくるレーベルTelephone Explotionより2019年Reissue。時代のミラーボール感とラグジュアリー感を大きく誤ってポスト・パンク出身ならではで仕上げたヘンテコ感がまさにミュータント・ディスコとして鳴ってしまうタイトル曲とファンカラティーナ・チューン"Meltdown"など4曲に加え、オリジナルには収録されていない2曲を収録した7インチ付き。[Read More]
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カリフォリニアはチュラヴィスタ出身ニューヨーク在住JACKIE MENDOZA、2019年1st 12" EP(ミニアルバム状態)。2010年代を生きたと我々の分も証明するかのようなDIYシンセ・ポップに母から受け継いだメキシコの血が唸るラテン・センスがそこらのロマンスにはないその青い髪はビリーアイリッシュな世間だからではないのだなとその目で理解する群れずに生き抜くパワーとGRIMESのメンヘラとは違う陰鬱さに惚れる。プロデュースはPANDA BEARの最新作「Buoys」を手がけたRusty Santos。全6曲限定。[Read More]
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ワシントンはタコマの4人組ニュー・バンドENUMCLAWが残した傑作デビュー作品、待望のヴァイナル化。アートとかカルチャーとか音楽とかもしくは人間とか。もちろんロックやパンクとか。それらは反骨精神云々関係なく周りの人間と違うことをやらなければいけない。彼らもラップ・ミュージックは好きだろう。それは黒人たちが自ら切り拓いた世界であり築き上げた経済であり社会でありまたそれ故の誇りであるがしかしnumclawは「OASIS以来の最高のバンド」と自称しギターとベースとドラムを持った。どこか謎なメロディどこか普通ではないアレンジそしてなぜか泣けるメロディ。本作はロック史においてもとても大事な一枚である。限定500枚。[Read More]
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-LTD. DELUXE REISSUE ON TRANSLUCENT PINK VINYL- 初レコード化となるデモ音源7曲を収録した帯付きデラックス2LP Bayonetバージョン。ニューヨーク・ブルックリン、BEACH FOSSILS、2013年発表2ndアルバム。
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2022年アルバム。[Read More]
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最近BLACK COUNTRY, NEW ROADに発見されサポートもしていた現在プロビデンス在住のSSW、ASHER WHITEによる2025年アルバム。EZRA FURMANとDEHDと確かにBLACK COUNTRY, NEW ROADがノイズをテーマにポップ・ワールドしたかのような+音楽オタクに違いないセンス抜群のメロディセンスがキラリしまくるRough TradeかMatador辺りがキメていけば爆発しそうな才能の持ち主による全9曲。
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-RSD2025-
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2020年に発表したSFフューチャリスティック・トラップ・アルバム'Eternal Atake'の初ヴァイナル2026。
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=BACK IN= TWERPSのAlex MacfarlaneそしてBOOMGATESのGus Lordによるメルボルンの4人組、全24曲入り2013年1stアルバム。Flying Nun発Rough Trade経由的前作からFlying Nun ~ BEN LEEのNOISE ADDICT ~ C86 DENTISTS的80'Sギターバンドを2010'S現行オージーとしたローファイを超える感動の一枚。[Read More]
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2022年アルバム。
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-RSD 2021- 2011-2021年の音源と2曲を未発表曲をコンパイルした2枚組ベスト・アルバム。[Read More]
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2013年リリース。
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ガーナのラッパー/シンガーATA KAKが1994年に自費でカセット発表し誰にも知られずに消えたテープが2006年ブログ「Awesome Tapes From Africa」の第一弾投稿として再発見されインターネット黎明期最大の奇跡及びヒットとなったDIYハウスとラップを真っ直ぐに融合させた異形のローファイ・アフロ・ダンス盤「Obaa Sima」。2015年に再発された際のマスターは劣化したDATテープによるものだったが捜索の末に発見された最高音質のカセットをもとにリマスター化。スプラッター・カラー盤LP仕様に加え未発表映像を収めたドキュメンタリーDVD付属のデラックス・エディション。[Read More]
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-LTD. JAPAN OBI EDITION + BLACK VINYL-
フィラデルフィアの異才天才本物いや彼は男であり人である。ALEX G、RCA移籍後初となる2025年の第10作。泣くならハートで泣くな、そこで泣け。涙は私が許す全12曲。
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通算7作目2026年。
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PC Musicの中心的メンバーでありDUA LIPA、FKA TWIGS、CHARLI XCXらを手がけCAROLINE POLACHEKの『Desire, I Want to Turn Into You』でグラミー賞ノミネートされたプロデューサーDANNY L HARLEがXL Recordingsより本人が「これこそが真のデビュー作」と断言する2025年作品。CAROLINE POLACHEK、CLAIRO、PINKPANTHERESS、OKLOU、JULIA MICHAELS、MNEK、KACHAといった豪華ゲスト陣に加え実の娘たちも参加 したメランコリック・ユーフォリアを体現した全13曲。///Split///
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2025年3rdアルバム。
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=BACK IN= -25TH ANNIVERSARY EDITION- 1994年リリース7th Album first time on vinyl. Half Speed Mastering.[Read More]
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オーストラリアはシドニーの女性BONNIESONGS、2019年1stアルバム。STELLA DONELLYとJENNY HVALをミックスしたような新しいアート・ドリーム・フォーク・ポップ・アクトの登場。[Read More]
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ロンドンの現行男前ジャングル・プロデューサーTIM REAPER、いつものハードよりは柔らか+ポップな朝方用Aサイドに、ラガネタのフレーズが効いてミスティックするジャングル・ダブなBサイドも愛せる1枚。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEと話していた時、ニューヨークのアーティストの中で彼が特に絶賛していたアーティストがDOUGIE POOLEであった。2023年アルバム。カントリー/フォーク・スタイルの現行シンガーの中でもメロディ・ラインはSUFJAN STEVENSの半歩横のインディ〜オルタナティブ節を持っていて、スライドギターなどカントリーサイドな音作りしながらも不思議に信じたい魅力を持っている。BRUCE SPRINGSTEENが歌ったら大名曲な気がする"High School Gym"など泣ける曲が沢山。