「A A」と一致するもの
-
VANISHING TWIN、そしてMOINのドラマーVALENTINA MAGALETTIとGOATを率いる日野浩志郎ことYPYによる2024年作コラボ・アルバム。金属的なリズムの中に希望と恐怖が絡みつく酒場の路地裏に漂う異国同士の傷と至福を刻む異次元ポスト・パンクの全8曲。[Read More]
-
[Read More]
ドイツ・ベルリンのプラネタリウムeiss-Groß Planetarium)のドーム内にて上演・演奏された「循環する図書館(circular library)」をテーマに制作された没入型マルチメディア・プログラムの音源化作品。
-
ZOLA JESUSそしてJENNY HVALに続く女性、アイルランドはダブリンのJJ72のメンバーだったHILARY WOODS[Read More]
-
-LTD. COLOURED VINYL.限定カラー・ヴァイナル- 2020年アルバム。[Read More]
-
[Read More]
ベルギー/フランスの振付家・ダンサーのダミアン・ジャレ × 彫刻家の名和晃平によるコラボレーション4作目となる16人のダンサーによる舞台『Mirage』のためにDUFT PUNKのTHOMAS BANGALTERが書き下ろした作品。
-
[Read More]
=日本特別盤 JAPAN EDITION =
Exclusive Obi Strip+Blue Vinyl+Signed Art Print
LTD.150
彼こそスターになるべきだ。いや皆の希望となるべき者として輝く男となれ。マリスK、待望のデビューアルバム。生きろよ!カート・コバーンはダメだ。死んだからな。ニルヴァーナなんてものは未練たらしい大人のためのものでそんなのに若いうちから騙されていたら人生大変だぞ?マリスKは少なくとも生きている。そしてこう言うだろう。君は生きろ。僕も生きる、たぶん、きっと、絶対に、でも、たぶん、きっと...と、ずっと言いながら生きてるパンクスの悪いところを詰め込んだような永遠の不完全なる魅力を持ちながら空想ばかりの君の脳天といつも実は世間にドキドキしっぱなしの君の心臓にブチ打ち込む極上メロディを生んでしまう天才だ。でも誰も気づかない。だから彼を特別な存在にするのは君だ。僕らにカート・コバーンなんていらない。マリスKがここにいるから。
-
[Read More]
特典ステッカーシート付き
2016年突如エディ・スリマンがいたSaint LaurentやMarc Jacobsのキャンペーンに登場し話題となったモデルVeronika Vilimと、同じくモデルで日本のズッカ・モデル・マネージメントに所属していながら同じく2016頃Film Hooligansと名乗りこちらも同じくエディ・スリマンがモデルやミュージシャン仲間とZine制作などクリエイティブ集団のリーダーとして注目された Lida Fox、そしてL.A.のガレージ・バンドなどのドラマーとして活躍していたChase Noelleにより結成した未来の星からやってきた正しい生き物たち。口に出した瞬間友達100人なくす素晴らしいバンド名を持つCUMGIRL8、4ADより2024年アルバム。
-
[Read More]
2024年発表名作
-
=BACK IN= 謎のジャーマンレーベルTaxfreeより、謎のプロデューサーABDULによるデビューLP。その正体はディープハウスでも素晴らしい才能を発揮するプロデューサーFUNKYCANと、RATGRAVE名義でも活躍するドイツのMAX GRAEFという2人によるモロこのレーベルなドイツのキワ者2人による本気度にじむコラボ盤。MAX GRAEFがEMPLOYEE名義で見せた確信犯でエセ・ポップ・ミュージックをライブラリーするDEAN BLUNT以降の新たな感覚を悪意アリアリでエレクトロニック・フリージャズをカスカス・インディ・パンクにふざけるも時に見せる本気が極上、というこれはPOWELLにまでフックを入れそうな唯一無二エレクトロニック変態極上盤全11曲。A3ポスター封入。[Read More]
-
=BACK IN= Rick Rubinプロデュースの前作"Angus & Julia Stone"以来AngusのソロDOPE LEMONを経て3年ぶりに発表された母国にて絶大な支持を得るシドニーのストーン兄妹ANGUS & JULIA STONEの2017年4thアルバム。これまでのボニー&クライド的バガボンド・フォーク・ポップとヒッピー・サイケデリアの融合にまるでPHOENIXに対抗するかのごとくのソフィア・コッポラのサントラ行きノック・アウト・チューン"Chateau"を筆頭にラブ度を上げ世界制覇を狙ってきた自身のプロデュースによる全12曲2枚組アルバム。[Read More]
-
[Read More]
-LTD. JAPAN EDITION- 1992年2nd Album。高品質チップオン・ジャケット式ゲートフォールド・スリーヴ仕様/1/2インチ・アナログ・テープからマスタリングされた音源を収録/180g重量盤。
-
[Read More]
2016年発表2ndアルバム。2023年Reissue。プロデュース群にはSAD BOYSのYUNG GUD、YUNG SHERMAN、WHITEARMORに加えMIKE DEANやKARMAN、客演にはBLADEE、ECCO2K、LIL FLASHらが参加。アートワークはECCO2Kが担当。
-
アレクサンダー・スカルスガルド、ニコール・キッドマン、アニャ・テイラー=ジョイ、イーサン・ホーク、ウィレム・デフォーさらにビョークなど豪華出演による「ウィッチ」、「ライトハウス」を手掛けたロバート・エガース監督初の大作2022年映画「ザ・ノースマン」のサウンドトラックアルバム。[Read More]
-
[Read More]
-JAPAN OBI EDITION-
リアン・ティーズデールとヘスター・チャンバースを中心に結成されたイギリス・ ワイト島出身の5人組バンドWET LEGによる2025年2ndアルバム。 -
[Read More]
BILL ORCUTTが自作ソフト「Cracked」で構築する“数える音楽”三部作の最終章、2024年発表作。2025年リプレス盤。
-
[Read More]
ノースカロライナ州アシュヴィルの若きカリスマ、Karly HartzmanがAlan Miller、Xandy Chelmis、Ethan BaechtoldそしてMJ Lendermanの仲間といまアメリカの心臓部なる2025年フル・アルバム。
-
フランスに隠れていた変態JOHANNES BÜGELEISEN、おそらく初めてのレコードは君の私の大好物に違いないバレアリック・ニューウェイヴで丹田にギュウ。限定7インチ。マスタリングをKRIKORがやってました。[Read More]
-
[Read More]
1982年にライヴ・レコーディングされたSUN RAの作品の中でもSF的展開炸裂のシンセ、突然の陽気なブルース、パーカッションと酔いどれなコーラスによる掛け合い、そこにMarshall Allenによる狂ったサックスがまたしても突然襲う、といった楽曲がちりばめられながらもSUN RAのまた一部の独自の世界としてまとめられた1983年発表レア作の2022年限定Reissue。
-
The MAGIC GANGやNOEL GALLAGHERのツアー・サポート(コロナのため中止)に抜擢されBBCラジオのほぼ全番組でプッシュされるほどに話題沸騰UKはウェールズはCardiff出身の4人組BUZZARD BUZZARD BUZZARD、2020年LP。ここにきて吉と出るかいや凶とまずでるのに完成させてきたこのグラム・ライン。圧倒的曲の良ささえも台無しにしかねないところを色物ではない正統派ロックにて突き進む現在のUKウェールズ・パワー はヘタしたら世界をとるかもしれないポテンシャル。なんと全10曲収録31分でありながらのEP扱い限定盤。[Read More]
-
[Read More]
アラバマのハードコアシーンに身を置きながらもFIONA APPLEやTHE SUNDAYS、JAPANESE BREAKFASTらに影響を受けソロ活動をしCLAIROやSOCCER MOMMYの前座に抜擢されたバーミンガム出身の20歳JAHNAH CAMILLEによる2025年EP。Alex Farrar(WEDNESDAY、INDIGO DE SOUZA)プロデュースによる初期SNAIL MAILやSOCCER MOMMYにも通じる全6曲。
-
[Read More]
元OUGHTのメンバーであるTim DarcyとBen Stidworthy、そしてU.S. GIRLSやWEATHER STATIONのバンド・メンバーとして活躍していたEvan Cartwrightによる結成されたCOLAによる2024年アルバム。ドラム/ベース/ギターのミニマル演奏からまるでTELEVISIONと初期STROKESをブレンドしたかのようでありながらもすでに普遍の美学を貫いているオリジナル。限定。
-
[Read More]
-BIG LOVE特典非売品A2ポスター-
その先に必ず未来はあるスモークから登場するTIRZAH2023年アルバム。LAUREL HALOの2023年作品「Atlas」に長距離ミサイルATACMSを装備しDEAN BLUNTに発射ボタンを押させた腕をMICA LEVIが止めた世界平和は結果このような音楽の先にあると涙する天才MICA LEVIプロデュースによる傑作。
*ポスターを折らずに郵便にて発送ご希望の方はコチラの梱包材を一緒に購入ください。
-
オージーで光る天才バンドPONDのメンバーSHINY JOE RYAN、2021年ソロ・アルバム。は、そのPONDがポピュラーなまま変態度を増しながらさらけ出しているの同様に冒頭から"I'm Singing A New Song"、リード曲は"Ketamine"といった変態マル出し歌詞でいながらバックにPONDのメンバーJay WatsonとJames Irelandそしてマスタリングに旧友TAME IMPALAのリード・シンガーKevin Parkerを迎え70年代初頭のBILLY JOELやTODD RUNDGREN、最近ではFOXYGENやもちろんのPONDとリンクするソフト・シンガー・ソング・ライター・ポップ職人技をエセ玄人ウケさせないラインで悪戯し現代ポップとして落とした全12曲。[Read More]
-
[Read More]
2026年3rdフルアルバム