「lqqk/big love」と一致するもの
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-INDIE STORE EXCLUSIVE LTD. TRANSPARENT YELLOW/BLACK AND RED/BLACK VINYL- ロンドンのカルト・レジェンドHEY COLOSSUS、2020年アルバムはストーナー・ヘヴィ・ロック・バンドの立場から2019年秀作アルバム「Four Bibles」で見せた衝撃のゴス・ネオ・サイケ・ラインにクラウト・ロック〜サイケデリック・ブルース・ロックを注入確立させたしかもMARK LANEGAN参加という13枚目にして完全無欠化してしまった全14曲収録2枚組。自主レーベルよりインディストアのみでの取り扱いとなるYELLOW/BLACK、RED/BLACKの2枚組にした限定版。LTD. 300。[Read More]
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最近BLACK COUNTRY, NEW ROADに発見されサポートもしていた現在プロビデンス在住のSSW、ASHER WHITEによる2025年アルバム。EZRA FURMANとDEHDと確かにBLACK COUNTRY, NEW ROADがノイズをテーマにポップ・ワールドしたかのような+音楽オタクに違いないセンス抜群のメロディセンスがキラリしまくるRough TradeかMatador辺りがキメていけば爆発しそうな才能の持ち主による全9曲。
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白目をする女に惹かれる男性は誠実な人間だとよく昔から言われていますが、SONGSそしてBUSHWALIKING、さらにThe RAGOONSのメンバーELA STILESのアルバム。一週間瞼を固定され幸せ新療法を受けたNITE JEWELの新作のような悪夢とパラダイスが交差するスペル・マジック・パーティ・ミュージック。限定。[Read More]
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テレビ東京の「YOUは何しに日本へ?」の指差し旅で有名になってしまったデンマークはコペンハーゲンのアレキサンダーとジョナサンがまたやってきて置いて行きました。こちらは2017年アルバム。どちらも手持ちの分だけなので数枚しかありません。[Read More]
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エチオピア正教の修道女にして孤高の作曲家EMAHOY TSEGE MARIAM GEBRUによる1972年自主盤の全音源に未発表ピアノ曲2曲を加えた公式再発。エルサレムの教会で録音されたパイプ・オルガン、ハーモニウム、そして祈りのピアノが交差する最も深遠なるザ・エチオピア教会音楽。
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R.I.P SOCIETY経由WOOLLEN KITS、さらにTERRYそして最近 PRIMO!のメンバーにもなったAmy HillがメンバーのCONSTANT MONGREL、PRにWARTHOGのヴォーカリストであり Sacred BonesなどのPRを手がけるNYの重鎮CHRISTOPHER HANSELLがマネージメントに付きLa Vida Es U Musより発表された2018年アルバム。R.I.P SOCIETY直系オージー・インディにBLITZやThe MOBのパンク・スピリッツ、TOTAL CONTROL周辺ならではのアイデアがポジティブにアタックした全11曲。[Read More]
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ヨーロッパ最後の独裁国の大統領ルカシェンコの下に生きる最強の異物MOLCHAT DOMA、2024年アルバム。
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テレビ東京の「YOUは何しに日本へ?」の指差し旅で有名になってしまったデンマークはコペンハーゲンのアレキサンダーとジョナサンがまたやってきて置いて行きました。こちらは2018年アルバム。どちらも手持ちの分だけなので数枚しかありません。[Read More]
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2010年代のオージー・インディ及びパンク・シーンを牽引した重要人物TOTAL CONTROLのAl Montfort (DICK DIVERにThe UV RACEのメンバーでもある)とあのオージー最強女子軍PRIMO!のAmy Hill (CONSTANT MONGRELのメンバーでもある)によるデュオSLEEPER AND SNAKE。The PASTELSがFlying Nun入りしてYOUNG MARBLE GIANTSとNo Wave的アイデアをあくまでポップ・ミュージック及びコンテンポラリー・ミュージックとして鳴らしたかのごとく(それはつまりPRIMO!の実験的アップデートともいえる)完全無欠の牧歌ポスト・パンク・ソング集。[Read More]
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オハイオ州シンシナティのニュー・アンダーグラウンド・シーンで光りまくる4人組The SERFS、Trouble In Mindより2023年アルバム。コレはまじイカす。SKINNY PUPPYとTOTAL CONTROLを足してCABARET VOLTAIREで割ったかのごとくのスト・パンク・ジャンク・ダンス・フロア具合が完璧すぎる。[Read More]
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2025年5thアルバム。
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2000年代後期に登場しCaptured TracksやKill Rock Starsなどから作品を発表。多くのギター・バンドが登場したその中でもひときわ独特な世界観を放っていた女性3人組GRASS WIDOWのメンバーだったRaven Mahonはバンド解散後、TOTAL CONTROLのメンバーと意気投合しオーストラリアに移住。そしてTOTAL CONTROLのサポート・メンバーとしても活動しながらその TOTAL CONTROLのメンバーでもあり今やプロデューサー及びマスタリング・エンジニアとしてその世界でNO.1人気を誇るMIKEY YOUNGと結成したデュオがこのThe GREEN CHILD。2020年アルバム。まるでYOUNG MARBLE GIANTS ~ LAURIE ANDERSON ~ STRAWBERRY SWITCHBLADE的80's DIY シンセ・ポスト・パンク・ドリームが同じくMIKEY YOUNGも参加していたJ. McFARLANE'S REALITY GUEST同様にTOTAL CONTROLが生んだ後の近未来として世界へ鳴らすANDY KIMのカヴァー"Resurrection"含む全10曲。[Read More]
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ABRAやTOMMY GENESISなどが所属するアトランタ・ヒップ・ホップ・シーンを牽引するFARTHER率いるAwful Recordsに白人女性として(またフォトグラファーとして)唯一存在しながらポップを奏でるFAYE WEBSTER、ついに。育ちから生まれる余裕と少しの才能そして君の5倍の努力と200倍の行動力で実行されるハワイアンからフォークそしてロマンスまでを完璧に己のポップとして鳴らす、そこにDIYスピリッツも存在させる、多くの者はインディと片付けていつものように気づかないかもしれない、しかし明らかに彼女は特別な存在だ。さらにこのジャケット前にすれば正直音などどうでも良いのだけど、その音がとんでもなく出来てる。得てしてそういうものだ。全10曲で構成された次はなくても良いと思うレベルの2019年1stアルバム。
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Liz HarrisによるGROUPER、2013年発表9thアルバム。
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Asthmatic KittyのレーベルメイトであるSUFJAN STEVENSとANGELO DE AUGUSTINEが楽曲制作のための合宿中の休憩中に観ていた映画 = サウンド・トラックから影響を受け完成したという2021年コラボレーションアルバム。
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Keith Thomas監督2022年映画「炎の少女チャーリー」JOHN CARPENTERとCODY CARPENTERそしてDANIEL DAVIESが手がけたサウンドトラック。
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最近パンク〜ガレージ系レーベルに於いてその進化的バンドをリリースし当ててくるFeel ItよりINTERNAL CREDIT / ISOLATIONのCharlie MurphyとPROTO IDIOT / KATE?)のAndrew AndersonによるFREAK GENES、2021年アルバム。WIRE ~ DEVO ~ DFA ~ NINTENDO的アナログ・シンセ・ディスコ・ビートのアタック感をこの手のバンドには届かない場所で鳴らすニュー・パンク・デュオによる全12曲。マスタリングは出たTOTAL CONTROLのMikey Young。[Read More]
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ベイエリアの女性Tia CabralによるSPELLLING、Sacred Bonesより2021年3rdアルバムで完全覚醒。時代を察知し過去のダークネスを極力捨てたまるでKATE BUSHとLINDA LEWISを足したゴス・メロウ・ソウルかのようなオリジナルを築いたカウンター盤2021。[Read More]
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Italians Do It Better主宰JOHNNY JEWEL、2018年アルバム。David Lynch, Nicolas Winding RefnそしてRyan Goslingとの仕事を経て完成されたその集大成とでもいうべきエレクトロニック・ノスタルジア・ラブ・アルバム。[Read More]
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ZOLA JESUSそしてJENNY HVALに続く女性、アイルランドはダブリンのJJ72のメンバーだったHILARY WOODS[Read More]
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スコットランドのプロデューサーLORD OF THE ISLES、AD93へ帰還。同レーベルがWhities時代にからリリースされた2020年の前作は激レア。なぜAD93だとレベルが8段階くらいあがるのだ(マジ)。再びといった本作は再びELLEN RENTONのポエトリーとタッグを組み前作以上の夢ドリーム...このままあの世まで持っていっても良いドリーム・ヴァイナル。傑作。
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DAVID LYNCHの音楽制作時でのパートナーDEAN HUELEYとドイツ系ブラジル人シンガーGLORIA DE OLIVEIRAによるコラボレーション・アルバム。これが予想していた以上に1980年代初期4AD ~ COCTETAU TWINS ~ THIS MORTAL COILからのENYA雲上・シンセ・センチ・ユーフォリックに昇天。[Read More]
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TY SEGALL、WANDのメンバーでソロ名義でもDrag Cityより作品を発表しているCORY HANSONとのコラボレーションEP。限定。[Read More]
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=BACK IN= オーストラリアからカリフォルニアにやってきた女性HAZEL ENGLISH、COURTNEY BARNETTに続き同じレコード会社Marathon Artistsに移籍し発表された2020年アルバム。[Read More]