「JOHN」と一致するもの
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STEVE ALBINI最後に手がけた作品となった2025年6thアルバム。早すぎる死の2日前、2024年5月初旬にエレクトリカル・オーディオで2日間のレコーディングが行われ、その24時間後にアルビニの友人でもあるSanford Parkerが引き継ぎ最後のボーカルとオーバーダブの録音を行い長年のコラボレーターであるJohn Congletonがアルビニがそうしたであろう方法でアルバムをミックスした。
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-CASSETTE EDITION- STEVE ALBINI最後に手がけた作品となった2025年6thアルバム。早すぎる死の2日前、2024年5月初旬にエレクトリカル・オーディオで2日間のレコーディングが行われ、その24時間後にアルビニの友人でもあるSanford Parkerが引き継ぎ最後のボーカルとオーバーダブの録音を行い長年のコラボレーターであるJohn Congletonがアルビニがそうしたであろう方法でアルバムをミックスした。
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-LTD. CLEAR BLUE VINYL- インディースターな嫌な奴で終わらせられるところを見抜いたかその実力とセンスと修正力で素晴らしいレコードを出してきてしまったWHITNEY、2020年カヴァー・アルバム。 WAXAHATCHEEのKatie CrutchfieldをフィーチャーしたJOHN DENVERのカヴァー、 DAVID BYRNEとBRIAN ENOの2008年のレコードのカヴァー、さらに何と言っても眉唾ものはKELELAそしてSWVのR&Bカヴァー。彼らの楽曲や作品の中でもベストとも言えるほどな全10曲。[Read More]
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=BACK IN= バーレスクの女王(局部を見せないストリップ)と称されそしてマリリン・マンソンの元嫁DITA VON TEESEがSEBASTIEN TELLIERと組んでアルバム・デビュー2018年作品。しかもプロデュースはそのSEBASTIEN TELLIER、KIRIN J. CALLINANのバック・バンドのメンバーでもあるJOHN KIRBYそしてその直系レーベルSiberiaのドンDaniel StrickerによるMIND GAMERSという文句は言えない一線をギリギリ超えない際どさのアートが現実と交差し本物のロマンスとするパーフェクトなポップ・アルバム。[Read More]
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BLACK COUNTRY, NEW ROADそしてblackmidiと共に現代のUKシーンを牽引するSQUID、2023年2ndアルバムはWarpのA&R力は流石であったと唸るしかない我々の期待を大きく上回る展開。ミックスを担当したTORTOISEのJohn McEntireとの相性が完全完璧であったクラウトロックの進化ラインを武器にまたしっかりとブリティッシュ・ロックを基盤にしたRADIOHEADレベルの層にもアプローチする器を披露したモノホン証盤。完全限定生産のためおひとりさま一枚でお願いします。
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新世代ソウル〜ジャズ・レーベルColemine Records傘下のロック〜ポップ寄りのアーティストをリリースするKarma Chiefよりデビューしたシカゴ在住の30歳NEAL FRANCIS、2019年発表の1st Albumが人気だった彼の限定デモを集めたヴァイナル。ALLEN TOUSSAINT ~ DR. JOHN系譜70's SSW~ブルース影響下に現代の新しいDIYによるよりリアルなグルーヴの赤裸々さがさらなる光を当てる全4曲。[Read More]
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なんだか気分の晴れない日はこれ聴いて邪気を払うべし。JOHN FRUSCIANTEもお気にプロデューサーCOCO BRYCEなどリリースするジャーマンレーベルSozialistischer PlattenbauのDubcoreシリーズ21番。根アカなハードコアはみ出るシャキシャキの刻みにミュータントなネタ、定番フレーズ使いにアッパーなシンセの連打で飽きさせることを知らぬままやんちゃに燃えつくす曲のバラエティもグッドな4トラック入り地下パーティ・ジャングル盤。[Read More]
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(¥3690)> ANDRAS FOXとのユニットWILSON TANNERやパースのレーベルGood CompanyからHUGO GERANIとしてリリースする、もう一人のグレイト・オージー・インディJohn Tannerの名義ELEVENTEEN ESTON、2014年に100本のみリリースされ最高万ごえのレア化しているNot Not Funのカセット・アルバムが遂にアナログ化。今は亡きOUTER LIMITS RECORDINGSとARIEL PINKの共演シーサイド・アルバムのような特別なアーバンとインディが本当にマジカルするスムース・ジャズ・ファンク全13曲。[Read More]
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Mississippi Recordsより1979年から1980年にかけてイギリス系ケニア人のミュージシャン JOHN LOW がケニア、タンザニア、コンゴ、ザンビアを旅して村の広場や酒場、自宅などでカセットデッキ(Marantz)と1本のマイフォンを使用して行われた周囲の子供たちの笑い声やグラスの触れ合う音も含まれたフィールド・レコーディングにて記録した東・中央アフリカのアコースティック・ギター奏者たちの音源集。[Read More]
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Krankyからリリースするベルギーの女性アンビエント・クラシカルCHRISTINA VANTZOUと、Shelter PressよりリリースするブルックリンのJohn Also BennettによるJABのコラボレーションCV & JAB、セカンド・アルバム。ピアノ、笛、レコーディング素材。エリック・サティを思わせる静謐とマイナーな暗さが同居するも瑞々しいコンテンポラリー・クラシカル全10曲。ベルギーのニューレーベルEditions Basilicより。[Read More]
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MoMA Ps1やPioneer WorksそしてNational Sawdustなどでショーケースを開催またTeen Vogue, i-D, The Creative Independentなどでライターとして活躍する才女であるテキサス州のエルパソ出身ブルックリン郊外在住のライター兼パフォーマー兼ミュージシャンRené KladzykによるZIEMBA、あのSNAIL MAILやThe PRIESTSを生むSister Polygon Recordsより発表された2020年1stアルバム。FLEETWOOD MACとWISE BLOODをミックスしたような70'SドリームにThe PRIESTSの反逆精神とOLIVIA NEUTRON-JOHNのアート・パワーをミックスした全10曲。[Read More]
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変化と責めをみせるThe Trilogy Tapesがリリースするのは90年代後半から数々の名義であのAta Takからリリースを重ねThe DURIAN BROTHERSとしてDON'T DJとコラボレーション作品もリリースしているStefan SchwanderのプロジェクトHARMONIOUS THELONIOUS。モロッコのフルートがブイと鳴り吠える中東版デザート・ロックが謎の覆面アンサンブルによってフロア化されてしまったような、新たなヴィジョンを提示し浮遊感に乗せるさすがな仕上がりのJOHN T. GAST好きも行ける4トラック。
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KING KRULEから時代は生き決定打BLACK COUNTRY, NEW ROADが誕生しそして同時代性といわれたリアルやフェイクが結果ロック史を作った事実を我々はまた目の当たりにしそして興奮で迎えるブリストルのニュー・ボーイBINGO FURY、2021年デビュー・シングル。重いベースと相反する青空が広がる岸壁と永遠の坂道街によるブリストルを舞台にしたアンダーグラウンド・ブロードウェイのごとくNINA SIMONEやLEONARD COHENに影響を受けた早熟な青年が歌い奏でそしてプロデュースは最近ではALDOUS HARDINGやDRY CLEANINGを手がけたPJ HARVEYの相方JOHN PARISHという未来の見えるポテンシャル。限定500枚。[Read More]
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Numeroからリリースされたゴスペル・コンピ「Good God: A Gospel Funk Hymnal」に触発され結成されエルトン・ジョンにまで絶賛されるまでなったゴスペル・ファンク・グループThe HARLEM GOSPEL TRAVELERSによる2024年3rdアルバム。
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L.A. Club ResourceのボスDELROY EDWARDS。彼はボンボンだが、だからこそ攻める。結果全てのレコードが即ソールドアウト。よってRON MORELLIのL.I.E.S.からリリースされた2019年ミニアルバム的12インチはまたしても。マシーン・ビートにDEAN BLUNTとの共演で実証されたとんでもなくキ○ガイな世界観を乗せて我々をあっちの方の世界へ導くARIEL PINKとJOHN MAUSが築いた世界のフロア・バージョンのように親のマネーで新たなるミュータント・サイバー・フロアを作ってしまったかのような最高級、これはレコード。全6曲。[Read More]
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まるでボンド・ガールのようにブレず女性Atina Mattiel Brownが元々BLACK LIPSのメンバーとバンドを組んでいたJonah Swilleyと出会いデュオとなった新生MATTIELによるが2022年2ndアルバム。EARL SWEATSHIRTやERYKAH BADUを手がけるグラミー受賞エンジニアJohn CongletonのMIXによりThe LAST SHADOW PUPPETS辺りのリスナーのハートと脳天と脊髄をブルースさせながらさらにインディイズムをしっかりとキラめかすバーボンとドリームが入り混じるパーフェクト・ボンド・ガール・ロック盤。全11曲。[Read More]
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もう妹なんて言わせない、SOLANGE、2019年アルバム。 INTERNETのSTEVE LACY、ABRA、The-DREAM、GUCCI MANE、PHARRELL、TYLER THE CREATOR、EARL SWEATSHIRT、METRO BOOMIN、SAMPHA、DEVIN THE DUDE、PLAYBOI CARTIなどヒップホップやR&Bメンツの参加はもちろん、プロデューサーはPHOENIXを手がける仏CHASSOL、もちろんなBLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、さらにANIMAL COLLECTIVEのPANDA BEAR、そしてあのJOHN CARROLL KIRBYが作曲&プロデュースにてほぼ全面的に参加という特別な布陣で制作された、このR&B以上のAOR、ブラック以上のホワイト・ソウル感、R&B以上のインディ感を多くのインターリュードを挟み構成される本作はは完璧なるSOLANGE感という未来へも光るオリジナル。
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これは旧作だが素晴らしい。オーストラリアはブリスベンにてPORKやThe SUMPといったバンドで活動していたPaul NewsomeとSWELL GUYSやNO-V-BLEETなどのメンバーであったTony MilnerによるThe HE DARK AGEが1986年にカセットのみで発表していた1stアルバムが2021年初ヴァイナル化。The GO-BETWEENやCANNANES周辺にいながらSPKなどのシンセ・インダストリアル流れを吸収しつつ時代とも謎なミュータント・ポスト・パンク作品としてしまったであろうヤバい音。と思えばThe GO-BETWEENSのメンバーだったJohn Willsteedを介して彼らは出会い結成されたよう。ジャケットの両面にカラーコピーされたもが貼り付けられているDIY仕様の限定200枚。*背抜けあり。ご了承の上ご購入ください
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BLACK COUNTRY, NEW ROADなどをリリースするこちらも別のロンドン・アンダーグラウンド・レーベルBlank Editionsから発表されたシングルはすべてレア化。現在のロンドン・シーンの裏の裏側でカルト的人気を誇るJohn, JimそしてNicoleの3人組GIRLS IN SYNTHESIS。00'sのUKインディ・ムーヴメントを乗り越えたその精神力と信念により己だけで鳴り響かせブリティッシュ・スピリッツによる疾走とフィードバック、全12曲収録2022年フルアルバム。[Read More]
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-LTD. CREAM OPAQUE VINYL EDITION- 世界に気づかれることが重要ではない。我々が世界を気づくことが重要なのだ。2000年代中頃に起こったUKロック・ムーブメント後に登場しHORRORSの弟分な立ち位置ながら彼ら同様ブレず己の道を築いたブライトン出身TOYは、我々がその功績ではなく今そして未来を気づき感じるべきバンドである。傑作といえる2019年に発表されたアルバムに続き届いたのはなんとThe STOOGES、NICO、The TROGGS、ELVIS PRESLEY、JOHN BARRYといった60~70'sの楽曲からSERGE GAINSBOURGとその娘CHARLOTTE GAINSBOURGのデュオ"Lemon Incest"、さらにフランスのエレクトロニック・クラッシュ・デュオSCRATCH MASSIVEといったフランスものまで、自分たちが影響を受けた楽曲を原曲に忠実にと思いきやいつのまにかTOYワールドとするオリジナル同様の価値観爆発カヴァー・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= 人が生きる期間はだいたい100年もないとこの2020年となって我々は気づくのだが、どうやらそれは大きく変わることは当分いやこれは本当に2万2千年になってもいって120歳くらいじゃないの...と予測される。なのでこの生きている期間にやらなければいけない。なんだかたくさん。SOKOは女優でありたぶんモデルでもありそしてなにより歌手である。美人が歌えば私など音など鳴ってなくてもいや逆にどうせどうせだろうからなんなら音が入ってないレコードで良いとなるのだが、そんな差別主義者のおっさんは必ず奈落の底に落とさなければならずそのためには告訴やSNSより本作のようなレコードを世に出すそして彼女のような生き方をする。の方が結局はわたしを土下座させひれ伏すことができるのであった。ちなみにそれ以外で考え直したと涙するおっさんを許し信用したら結局バカを見るので気をつけよう。L.A.の生けるレジェンドであり変態であるARIEL PINKに堂々と近づいた彼女にあのSEAN LENNONは BLACK LIPSとFAT WHITE FAMILYとともに彼女を全面的に支援した。かまって欲しいとせがむ友人であるLADY GAGAを放ったらかしにして。ALDOUS RHやJOHN CARROLL KIRBYな時代先行型バラッドをTWIN PEAKSのクーパーの夢の中で歌う天使に撃たれ君は天に召す。どうせ召す。だからと聴かないと死ぬことなどできないのだよ、という全12曲。MGMTのJAMES RICHARDSON、BEACH FOSSILSのDUSTIN PAYSEUR、DIIVのANDREW BAILEY、HAND HABITSことMEGU DUFFY、SEAN LENN...[Read More]
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SQUAREPUSHERことThomas Jenkinsonが作曲しロンドンのオルガン奏者JAMES MCVINNIEが演奏したレコード。エリック・サティを演奏したジョン・ケージの行いを新しい場所と互いの立場で現代した宗教と現実と未来が交差するリアル作。限定1000枚。[Read More]
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特典ステッカー付き
2010's後半のロンドン・バーニングが夢を叶えぬまま終焉しようとも彼らが確実にいた。最新ソー・ヤングblack midi、記念すべき2019年1stアルバム。とんでもなくダサかったマス・ロックを若きMARK E. SMITHと若きJOHN LYDONと若きTALKING HEADSと若きJOSEF Kがファックしたようなとんでもない血潮で反復エッジー暴走する、それは僕らの想像以上でTHOM YORKがとんでもなく嫉妬するのはそのアイデアが直結で、そして彼らのライブの最前列ではなぜかオヤジたちが雄叫びをあげながら暴れまくるらしいという噂は彼らが本当のパンクを知っているからだし、だからユース・カルチャーに溺れるのは人間の人生にとってもっとも大事なことだと、このアルバムを聴いた後に我々は自身を持って言えるだろう。何よりもそれを証明しているのが先行シングルだった"Taliking Heads"がこのアルバムには収録されていないのだ。2019年ベスト・アルバム候補。
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80年代中盤から後半にかけての4ADの世界観を決定づけた当時のボスIvo Watts-Russellが所属バンドのメンバーを中心に招集し架空のバンドとして主導したTHIS MORTAL COILによる1991年発表の3rdアルバムでありラストアルバムでもある本作が、Ivoと共にレーベル所属のデザイン・チームだった23 EnvelopesのVaughan Oliver監修による見開きリ・イメージ・アートワーク+John Dentによるオリジナル・マスター・テープからリマスタリングされついに2018年正規Reissue。本作ではRough TradeのSHELLYAN ORPHANのCaroline Crawley、4ADからVirginへ移籍したFRAZIER CHORUSのTim Freeman、BREATHLESSのDominic Appleton、その後ソロとして活躍する黒人女性歌手ALISON LIMERICK、当時SIOUXIE & THE BANSHEESそしてTHERAPY?のメンバーだったチェロリストMartin McCarrick、JAZZATEERSそしてSUNSET GUNのメンバーだったDeirdre RutkowskiとLouise Rutkowski、The PIXIES / The BREEDERSのKim Deal、同じくThe BREEDERSそしてTHROWING MUSES後にBELLYを結成するTanya Donelly、CLAN OF XYMOXのPieter Nooten、MAZZY STARのDavid Roback、Crationから4AD入りしたHEDI BERRY、Rough TradeのThe APART...