「RUNNING BACK」と一致するもの
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当時限定500枚にて2015年にリリースされたBILLY WOODSの異色作全24曲、二枚組。
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=BACK IN= スウェーデン関わらず世界的支持を受けるサイケデリック・ドラッグ・バンドDUNGENの2015年のツアーを収録したライブ・アルバム、2020年。あえて歓声や手拍子も収録したダイレクトに16チャンネルのアナログ・テープに録音されおそらくエディット編集しているそれ故か冒頭からとんでもない感動に包まれる全13曲。[Read More]
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=BACK IN= FRANK OCEAN、VAMPIRE WEEKENDのEzraが楽曲をオンエアし話題沸騰後快進撃を続ける17歳の日本人の女性Oronoとイギリス、オーストラリア、ニュージーランドという多国籍のメンバー8人によるバンドSUPERORGANISM、待望の2018年1stアルバム。あっという間に世界を魅了したそれは決してレトロではないと高らかに華やかに主張する2020年へ向かうポジティブ・ポップ・アルバム。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- WEDNESDAYのギタリストMJ LENDERMAN、2024年アルバム。
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=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2019年2nd ALbum。WARPAINTとBIG MOONの狭間で存在していたはずの1stからこの2ndではなんだかわからない個性が爆発してしまった。まるでSONIC YOUTHとPJ HARVEYの共演をDANGER MOUSEが双方がキレそうなくらいオーヴァープロデュースしたかのようなもしやオージーのSORRYとも思える全9曲。[Read More]
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=BACK IN= The CHARLATANSのTim Burgessが最も評価される部分がミュージシャンとしてのそれ以上にこのO Genesisというインディペンデントを正しく運営しているところなのは言うまでもない。そしてここに来てもなお彼らのような未熟でありながら若さを偽ることもなくギターバンドする若者たちをサポートするのは、アラン・マッギーがOASISを発見した事などとは比べ物にならないほどレーベル・オーナーとして最高である。AVERAGE SEXはC86以降Sarah Records以前に存在したジャングリー・ギター・ポップ・バンド直系でありながら等身大こそ全てといったトゥイー的Kawaiiギター・ポップとは全く違う気がするけど本人たちと会ったらモロそれな気もする、だからやたらめったらアーティストに会ったり友人になったりするのは避けるべきなのだけど、つまり音楽とは実はミュージシャンに与えられるものではなくリスナーがアーティストに与える部分の方が大きくそして重要なのだよ、とティムが言ってるかのような素晴らしい12インチ。[Read More]
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当時のThe TOUGH ALLIANCEとも共鳴したノルウェーのDan LissvikとRasmus HäggによるSTUDIOが2006年に発表した唯一のアルバムであり2000年代の傑作北欧ダブ・ハウス盤が2025年REISSUE。
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=BACK IN= R.I.P SOCIETYのSTRAIGHT ARROWSさらにSOUTHERN COMFORT、RUINED FORTUNEのメンバーである、そう今やオージー・ヤンキー・ガレージ・パンク伝説CIRCLE PITの今やオージーの姉御ANGIE、2017年アルバム。現代のシドニー経由のKIM GORDONの存在ながらその先を行く現代版NICO、いやSTRAWBERRY SWITHCBLADEの初期もしくは後期それ以降のROSEのSORROW級のアコースティック・メランコリック・ラブ・ダークネス。[Read More]
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=BACK IN= EPが即完売TOUGH LOVEよりリーズの5人組AUTOBAHN、ファーストアルバム。初期HORRORS、TOYミーツEAGULLS、さらに確実にコペンハーゲン勢を観たであろうスタイル。ジャケからしても別枠な予感。[Read More]
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1994年発表1stアルバム。2021年Reissue。
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=BACK IN= JAY RETARDに発見され200年代から2010年代にかけガレージおよびパンク・シーンにジェンダーのリーダーとしてに60'Sバブルガム・ポップを舞い降らせた元HUNXことSETH BOGART、SNAIL MAILを生んだPRIESTSのレーベルSister Polygonより2020年ソロ・アルバムのなんとあのL.A.経由のオージー・ジェンダー・クイア・レーベルDero ArcadeよりRemix盤が登場。しかもメンツが完璧。4ADのU.S. GIRLS, ARIEL PINK直系GENEVA JACUZZI, クイア・パーティ Spotlightの主宰者CHRIS CRUSE そしてex-GRASS WIDOWのHannah Lew率いるCOLD BEAT参加。限定。[Read More]
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=BACK IN= UKで火がついたシカゴのガレージ青年バンドTWIN PEAKS、2016年2ndアルバム。GIRLS以降のUSインディ・ファンにも対応するポップ・センスを持ったガレージ・ロックンロール。[Read More]
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=BACK IN= カナダはモントリオールそして UKのメンバーからなるPOTTERY、ついにフィジカル、しかもIDLESそして FOUNTAINS D.C.を連続ブレイクさせたPartisanより全7曲りミニ・アルバム。PTWIN PEAKSさらにはSTROKESまでのラインをカナダして来た、まさにその場所があったかと発見しても誰もがまとめきれないものをガッチリ仕上げて来た、ポストARQUET COURTSと呼べるアイデアとポテンシャル。[Read More]
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=BACK IN= DANGER MOUSEともコラボ作品を発表していたイタリアン・コンポーザーDANIELE LUPPIとなんと現代のブルックリン・ストリート・ロック・ヒーローとなるPARQUET COURTSのコラボレーション・アルバム、2017。YEAH YEAH YEAHSのKAREN Oを4曲にフィーチャーした全9曲。[Read More]
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=BACK IN= 日本人以上にカルチャー(すでに当たり前)日本人以上にカワイイ(ずっと当たり前)そして日本人以上に金持ち(とっくに当たり前)だから彼女は日本人以上に自由(そこが日本人と違う)ロシアのインフルエンサーSarah嬢率いるグランジ・バンド2019年1stフル・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= オージー最先端インディペンデント・レーベル、私が保証のDero Arcade、SSIONに続く女性AH MER AH SU、2018年1stフィジカル・アルバム。PERFUME GENIUSとSSIONとANOHNIをブレンド落下させた愛と戦いがトランスジェンダーを超えて我々の行進曲となる最高のプリンセス・ポップ・アルバム。全13曲、限定。[Read More]
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=BACK IN= 大手UKエレクトロニック・レーベルA&Rからもこのレーベル良いよねとメッセージが届いたり、その株を上げ続けるロンドンのDESERT SOUND COLONY主催Holding Hands新作はこのレーベルからリリースするアーティストと新人のみを集めた4トラック入りコンピレーション12インチ。このレーベルらしい硬質UKブリープをドンズバと振り抜く男前レイブ集4トラックに惚れ。ソールドしてます。[Read More]
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=BACK IN= あのHOLLY HERNDONのバンド・メンバーでもあり2016年にはRADIOHEADのサポートアクトも務めたアーティスト兼振付師、COLIN SELF、RVNG Intl.からのアルバムの鳥肌よ。アートという名の反抗心、ダンスのための音楽という名目のコンテンポラリー・ミュージック、今のONEOHTRIX POINT NEVERには一切ない我らのBGMもしくは行進曲となるそれはSOPHIEとの同時代性を持つ全11曲。[Read More]
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=BACK IN= 次なる化学反応、2019年アルバム「Reward」がさらに絶賛されるCATE LE BONとDEERHUNTERのBRADFORD COXによる共演盤。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. SPECIAL EDITION. COLORED VINYL + SPECIAL SLEEVE + 12" PRINTx12 初回生産限定180g重量盤カラーヴァイナル + トリプル・ゲートフォールド仕様 + 12インチサイズのプリント12枚封入 + アルバム音源(ボーナストラック2曲を含む全11曲)ダウンロードコード付- 2018年5thアルバム。[Read More]
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=BACK IN= オージー生きるレジェンドTOTAL CONTROLとEDDY CURRENT SUPPRESSION RINGそしてDFAとMexican Summerから12"をリリースしたRAT COLUMNSのDAVID WESTのコラボLACE CURTAINの片割れで、オージー現行アンダーグラウンド・プロデューサーNo.1と呼ばれるMIKEY YOUNG、ついに出たソロ・アルバム。LACE CURTAINでみせたフロア・シンセが万華鏡するヴァイナル。[Read More]
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BEACH FOSSILSのレーベルBayonetよりニューヨーク在住のMEI SEMONESのカセット。
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=BACK IN= TY SEGALLとWHITE FENCE によるその後「夢の」となった共作盤。[Read More]
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=BACK IN= オーストラリアはシドニーにてBedroom Suckからソロを出しているELA STILESと一緒にバンドThe RANGOONSでプレイするJay Cruikshankと同じく同郷バンドであるあの我らがLOW LIFE、そして傑作ネオ・サイケ・バンドORIONのメンバーである日本人YUTA氏によるニュー・デュオJAY AND YUTA、2020年1stアルバム。アナログ・シンセとともに天から降りてきたSUICIDE ~ CHROME ~ NOCTURNAL EMISSIONS ~ CURRENT 93イズムをパンク出身オージー・ベッドルームで未来派(つまり現代派)シンセ・インダストリアル以上のポップ・ミュージック。[Read More]