「RUNNING BACK」と一致するもの
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=BACK IN= 84年のアルバム”Structures From Silence”がピッチフォークやFACTで80'Sベスト・アンビエントに選出されるUSAニュー・エイジ・パイノニアSTEVE ROACH、83ー86年にリリースしていた、静けさの為の音楽カセットテープ・シリーズQUIET MUSIC3部作が初のレコード化。。2部は砂漠で過ごした時間にインスパイアされたという静けさの音。TY SEGALL、BADGE ÉPOQUE ENSEMBLE、NEW FRIESなどガレージ・パンク系を中心にリリースするTelephone Explosionより。[Read More]
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=BACK IN= -LTD.OPAQUE BROWN VINYL Secretly Canadianが売り出したボルチモアのエクスペリメンタルR&B/ゴスペルシンガーSERPENTWITHFEET、話題を呼んだ2018年1stアルバム以来の2021年2ndアルバム。プロデューサーにLIL SILVA, SAMPHA, ALICIA KEYSやJOHN LEGENDを手がけるAlexander "Justus" West、XLからもリリースするブリストルの UKベースBATUが、またコーラスでUK R&BのNAOが参加。[Read More]
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=BACK IN= フィーメールもUSAも関係なく2010's ギター・バンド・シーンのきっかけを作ったVIVIAN GIRLS。2019年復活アルバム。[Read More]
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=BACK IN= -UK BELLA UNION LTD. 180g VINYL EDITION- Sacred Bones入りした女性シンガーソングライターMARISSA NADLER、すべてがわかった女性の旅は終わらない悲しさが美しさと知るウーマン・バラッド・ドリーム・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= 誰も止められない男2010年代第一位TY SEGALとその盟友Tim PresleyによるWHITE FENCEによる2012年以来の共演盤2018年2枚目。二人の個性をがっちりブレンドさせた以上のレベル違いのサイケデリック・フラワー・マジック・ポップ作品。[Read More]
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=BACK IN= コペンハーゲン最終章。Posh Isolation主宰Loke Rahbek, Malthe Fischerそして中心人物Hannes NorrvideによるLUST FOR YOUTH、2016年5thアルバム。二手に分かれたそのどちらを選んでも天国でも地獄でもあることを彼らは知っていた。直接的に琴線には決して触れないギター・メロ、同じく赤裸々な感情から逃げるサビ。インパクトを除外したモノは四方から傷つけられながらも真の人達に届くであろう、これは新しいポップ・ソングを生み出していたと結果知るサウンドとレコード。[Read More]
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=BACK IN= TY SEGALLそして才女CATE LE BONの相方TIM PRESLEYのソロWHITE FENCE改め?TIM PRESLEY'S WHITE FENCEとして発表した2019年アルバム。どう考えても彼の身に何か起こったとしか考えられないまるでプールに入水する寸前の SYD BARRETTを病み上がりのARIEL PINKがプロデュースしたかのようなゴールなき迷路に迷ったがそこは我が家だった的夢遊が止まらない白昼夢サイケデリックが涙涙涙のそれではないあっちのドーリーム・ポップ集。[Read More]
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=BACK IN= IDLESそしてFONTAINES D.C.など当てまくるPartisanからまたしても曲作りがハンパない本命、BIG MOONへのオージーからの対抗馬BODY TYPE、データで発表していたEP1とEP2をカップリングしたアルバム。[Read More]
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=BACK IN= 古巣Woodsist傘下の自身のレーベルMareより発表されたKEVIN MORBYによるなんと12インチ。デビュー・アルバムに収録されていた名曲をあのPEAKING LIGHTSが全ヴァージョン10分クラスのロング・ドリップ・ダブ&ドラッグ・ダブ・ディスコ・トラックスに。なくなった瞬間レア化しそうな限定1,000枚。[Read More]
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=BACK IN= スウェーデンから久々にインディ頼りじゃなインディ・バンド、デビュー・アルバムが素晴らしかったHATER、UK進出Fireより限定12インチ。The RADIO DEPT. ~ ALVVAYSとほぼ同じ嫌味に全くならない胸キュン度に超恋する「良い」インディを超えてくる全4曲。[Read More]
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=BACK IN= 2010年代のミュージック・カルチャー・シーンを牽引した音楽ブログGorilla vs BearのChrisが始めたニュー・レーベルLuminelle Recordingsの第一弾としてデビューしたカナダはモントリオールのHELENA DELAND、2018年デビュー・シングルに続く2nd EP。CAT POWERとHAND HABITSを足して決して甘くないラブを注入したロマンスの神様は死なない限定盤。[Read More]
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=BACK IN= PRIESTSほか新たなるUS DIYシーンの新風としてピッチフォークなどの大手メディアもフィーチャーするレーベルSister Polugonの最右翼ワシントンD.C.の3人組FLASHER、2017年限定7インチ入荷。RIOT GRRRLSから昨今のUSハードコア〜ポスト・パンク・シーンを通過後の...を超えたC86系譜のただしいロックもしくはインディとしてポップするサビへの強引さに痺れる他各々のアレンジすべてに奇跡が起きてるバンド史上なかなか起こらない瞬間を封じ込めたグレイト・ナンバー。限定。[Read More]
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=BACK IN= TWERPSのAlex MacfarlaneそしてBOOMGATESのGus Lordによるメルボルンの4人組、全24曲入り2013年1stアルバム。Flying Nun発Rough Trade経由的前作からFlying Nun ~ BEN LEEのNOISE ADDICT ~ C86 DENTISTS的80'Sギターバンドを2010'S現行オージーとしたローファイを超える感動の一枚。[Read More]
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=BACK IN= NYの女性シンガソングライターDevin TuelによるNATIVE HARROW、2019年おそらく初となるフィジカル・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= 世界の目利きブログから話題沸騰2枚のシングルが即日ソールドアウトレア化が進むスペシャルなニューデュオTENNISが早くも完成させた記念すべきデビューアルバムon FAT POSSUM。REAL ESTATEが立ち寄ったヨットハーバーのトロピカルでBEST COASTのガールズラヴをしたでもどこかDOLLY MIXTUREなライヴハウスまで感じる春が見えた全10曲。[Read More]
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=BACK IN= FAT WHITE FAMILYファミリーThe MOONLANDINGZ及びThe ECCENTRONIC RESEARCH COUNCILのメンバーAdrian Flanagan(知る人ぞ知るKING HAVE LONG ARMS)とDean Honer(90年代STEREOLABとシーンを牽引したADD N TO (X), I MONSTERさらにTHE ALL SEEING Iのメンバーでもある)、そしてMelodicからアルバムを出していたThe SOUNDCARRIERSのメンバーLeonore Wheatleyによるニュー・バンドINTERNATIONAL TEACHERS OF POP、2019年1stアルバム。まさにその時代時代にカルトとさえもリスペクトされな買った謎な立ち位置でポップをクレイジーしていた人間たちが、現在もっとも先端をロックし理解するFAT WHITE FAMILYにフックアップされこれまでの全てを取り返す(ただし俺はずっと追っていたぞ)シンセ・ウェイヴなど今時カッコつくそれではないシンセをDIVINEばりにゲテモノポップした、それはつまりやってることはCONFIDENCE MANと一緒というのシンセ・インディ・ディスコ・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= シカゴのミュージシャンDEVIN SHAFERの2021年1stアルバム。ENYA未満環境音楽にSTRAWBERRY SWITCHBLADEとCURRENT 93以上のポップ・メロディ、生活のしゃべりネタ・ストーリー多用というありそうでなかたアンビエントとオルタナティブとシンセと滝と青空と鳥と友とあなたとといった何故かストリート的なアンビエント・ドリーム盤。[Read More]
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=BACK IN= 80'sポスト・パンク〜ノー・ウェイヴ・レジェンドLIQUID LIQUIDのメンバーSALVATORE PRINCIPATOが結成し1988年にリリースした作品がTY SEGALL周辺のガレージ出身ながら最近モンド〜ポスト・パンクと行ったリイシューが全て当ててくるレーベルTelephone Explotionより2019年Reissue。時代のミラーボール感とラグジュアリー感を大きく誤ってポスト・パンク出身ならではで仕上げたヘンテコ感がまさにミュータント・ディスコとして鳴ってしまうタイトル曲とファンカラティーナ・チューン"Meltdown"など4曲に加え、オリジナルには収録されていない2曲を収録した7インチ付き。[Read More]
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=BACK IN= GHETTOSCRAPERとしてClan Destineから、PLEASURE MODELとして100% Silkから佳作カセット作品を残し、さらに自身名義にて名門DeathwaltzやLakeshoreにホラー系サントラ仕事を残すブリティッシュ・プロデューサーAntoni MaiovviによるさらなるユニットYE GODS、L.I.E.S.よりデビュー・フル・アルバム。UKスタイルなボーカル入りの本作はインダストリアル・ ダーク・ロック・アルバムとしても楽しめそうな上質テクノ9トラック二枚組。本人製作と思われるハムナプトラな世界観のPVと共に楽しめる1作品。止まらないL.I.E.S.クオリティな1枚。[Read More]
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=BACK IN= Rick Rubinプロデュースの前作"Angus & Julia Stone"以来AngusのソロDOPE LEMONを経て3年ぶりに発表された母国にて絶大な支持を得るシドニーのストーン兄妹ANGUS & JULIA STONEの2017年4thアルバム。これまでのボニー&クライド的バガボンド・フォーク・ポップとヒッピー・サイケデリアの融合にまるでPHOENIXに対抗するかのごとくのソフィア・コッポラのサントラ行きノック・アウト・チューン"Chateau"を筆頭にラブ度を上げ世界制覇を狙ってきた自身のプロデュースによる全12曲2枚組アルバム。[Read More]
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=BACK IN= LTD. BLUE VINYL LP- DKAやNot Not Funからのリリース、そしてCONTAINERとFORM A LOGにてタッグを組むなど2012年のデビュー以降精力的でありながら特殊な活動を続けるフィラデルフィアのNoah AnthonyによるPROFLIGATE、前作に続くWharf Catから2020年アルバム。時代をしっかりと感じているぞまるでBLACK MARBLEに思い切り対抗する泣き泣きと疾走が交差するシンセ・メランコリック・ウェイブが君のひとりぼっちの青春をそれは正しいことだよと導く全10曲。[Read More]
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=BACK IN= オランダでただ一人の女性AMBER ARCADES、2018年2ndアルバム。L.A.ではあのCHRIS COHEN、ヴァージニアではNATALIE PRASSなどを手がけるTrey Pollardと制作。タイトルからして正しくロマンチックするそれはまるっきりロマンス頼りの恋やらリスナーやミュージシャンではなく、本当に一人の勝手なハートブレイク。ALVVAYSやCAMERA OBSCURA好きはこのレコードを買うとその欠けらを補えます。ホーン隊はThe SPACEBOMB STRINGS 。特に輝く"Alphine Town"はコーラス・パートで本当に私は鳥肌が立った名曲。全11曲。[Read More]
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=BACK IN= -HALF OPAQUE GRAY / HALF BLACK VINYL EDITION- 2019年アルバム6thアルバム。[Read More]
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=BACK IN= ティーンエイジの時代にエディ・スリマンが女子として選びいまやL.A.を代表するフェミニズム〜フィーメール・バンドとして牽引するClementin嬢率いるCHERRY GLAZER、2019年3rdアルバム。BURGERから抜け出しインディでありながらドラッギーにそれはネオサイケがグランジ化したかのように彷徨い戦うメランコリック・ポップそしてロック。全10曲。[Read More]