「evanora:unlimited」と一致するもの
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コロナにより世界がもっとも見逃した傑作バンドDISQ、そんな世の中にもコロナにも負けず、やはりかといった進化と本性と才能とセンスを露呈してきた即名盤行き2022年2ndアルバム。TEENAGE FANCLUBやSONIC YOUTHに映画ゴースト・ワールドやナポレノン・ダイナマイトやリトル・ミス・サンシャインなカルチャーをブレンドした上に今でリアルなアレンジ・ワークとメロディ(まるで英国のSORRYなどにリンクしながらクロス・カウンターするような)を青春という二文字にして君の頬とハートにバチコンと叩き落とす全12曲。[Read More]
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2003年発表アメリカ州横断シリーズ第一弾アルバム。
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Asthmatic KittyのレーベルメイトであるSUFJAN STEVENSとANGELO DE AUGUSTINEが楽曲制作のための合宿中の休憩中に観ていた映画 = サウンド・トラックから影響を受け完成したという2021年コラボレーションアルバム。
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今やアメリカ全仕切りインディペンデント・ドン・レーベルSecretly Canadianがサインし話題沸騰するオーストラリアの大本命女子STELLA DONNELLY、2019年1stアルバム。ドリーミーに甘えず極上メロディをいきなりさらけ出してくるメランコリー・ソウルの今しかないヤングを可愛いだけでもフェミだけでもないジャパン・ポップスばりのテンションでオーヴァーグラウンドへウェルカムさせる全13曲。
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オーストラリア話題の女子STELLA DONNELLY、今やアメリカ全仕切りドン・レーベルSecretly Canadianがサインし発表された2017年5曲入り12インチ。フォークというよりソウルなメランコリーをヤングした、なんだよ3曲目の"Mean to Me"続く"Grey"にマジ泣かされる雰囲気だけでも可愛いだけでも決してない大器の誕生。
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2016年1stスタジオ・アルバム。[Read More]
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2017年スタジオ2ndアルバム。
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2021年3RDスタジオ・アルバム。[Read More]
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スウェーデンはストックホルムの本当にだめな男たちWORLD GYM。なんか見たことあるけど思い出さないことにする。とにかくCUREの良いところをビールでびちょびちょにして台無しにしその昔コペンハーゲンに存在した天才バンドGIRLSEEKER以上に目的はなく今日もパブだけで結構そこで高校時代どうようにあの娘がどーしたこーした、あ、俺トイレ行きたい、トイレ行くのいちいち言わなくていいっていってるだろ、一緒に行こうよ、なんだよトイレくらいひとりでいけよおまえ家で嫁さんにトイレにもついていってもらってるのか?そんなわけないじゃないかよ、なんで嫁さんと一緒にトイレなんか行くんだよつまりパブでダチとトイレに一緒に行くのはお決まりだったりするだろ、決まってねーよ初めて聞いたわいいから早くトイレ行けよ、え行かないの?行こうぜ一緒にトイレ、うっぜーなわかったよ一緒に行くよたくついでにフィッシュアンドチップス追加しとくわ、えっだって俺食いたいもんさっき食ったっていいじゃん俺もっと食いたいんだから、ねえ早くトイレ行こうぜもう漏れちゃうよ、だからひとりで行ってこいってトイレなんておまえいったい何歳になったんだよわかったわかった俺はこいつとトイレに行くしフィッシュアンドチップスは間違いなく追加する、いいなこれで?よしトイレいくか。といったレコードなので絶対に買ってください。2022年1st EP。[Read More]
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2023年アルバム。[Read More]
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2023年共演アルバム。
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エチオピアン激レア・カルト・グルーヴ盤がMississippiより初Reissue。[Read More]
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HTRKのボーカリストJONNINE STANDIS HによるソロJONNINE、もうないと思った夢か幻かな2ndアルバム、2023ヴァイナル。MARINE GIRLSごとく変わりなくいつもの道を歩めばいつの間にかずぶずぶと足は地に沈む悲しみのディープ・ダブ、救われるラヴァーズ、そしてパンク以上のDIY。限定。[Read More]
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ナイス馬ジャケ。ブルックリンのYOURS ARE THE ONLY EARS、2023年2ndアルバム。信じてよろしい嘘が発見できない青春ドリーム全10曲。[Read More]
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バチコーン。気にするな。わたしが出した音である。PAUL WELLERのResponseからのC86からのSarah Recordsラインへ残された一部の2010年代のUSAパンク〜ポスト・パンク・バンド達がその進化の過程で向かった事実は正解だったがその音tスピリッツを正しく受け継ぎ表現できたものは数少ない。細かいところまでいえば皆無と言っても良い。しかしいた。これはダメだ。親が一番怒るタイプ。だったらヘビメタルをやって!とでも言いそうに。DOLLY MIXTUREに辿り着きその世界観と音を出そうとするもTV PERSONALIIES化してしまって別に誰も知らなくても良いTRIXIE'S BIG RED MOTORBIKE以下となってしまったというわたしにとっての奇跡のブツ。そんなものは私の物だけで良い。でないと世の中おかしなことになるから。しかし将来のカルト盤は間違いなしであろう限定盤。正体はVIOLEN CHANGEのStanley Martinezほか。
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2023年8thアルバム。
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2023年8thアルバム。
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映画「Good Time」などのサウンド・トラックを経て豪華ゲストを迎え発表された2018年作「Age Of」。大事な時だからとしっかりと足元見ようとして逆にスベった気がした彼は彼は大きく何かを思い大きく修正へと来た。のであろうとしか思えない何かが違うユーフォリック、何かにアタックするポップでありながら反骨精神がボロ出のメロディ。それは己自身であろう。わかるぞ、それを気づくのが本来の人間でありそして作られるのが本当の人生である。ONEOHTRIX POINT NEVER、2020年アルバムは、色々な人たちができない、例えばFOUR TETや、例えばM83が、それぞれ立場上そのつもりでも変化することが出来なくなった場所に堂々と仁王立ちした、まるでARIEL PINKとSABADOHとSALEMがテスラのFalcon Heavyでの宇宙旅行中に制作した新たなる「KIDS」のサウンド・トラックのように何故か現実で何故かポジティブで何故か青春賛歌。全18曲、2枚組ゲートフォールド・ジャケット。
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カウンター・コミュニティPET SHIMMERSのメンバーでもあるEleanor GrayとWilliam CarkeetによるROBBIE & MONA、まさかの2ndアルバム、2023。PREFAB SPROUTとDEVINE AND STATTONを足してSORRY ~ JOCK CLUB的2020 UKインディ・ラインと共鳴したかのようなといいながら唯一無二の立ち位置からDIYスピリッツする将来の若者が探しまくる未来のインディ・クラシック盤。[Read More]
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FRANK OCEANの作品を手がけJPEGMAFIAとのコラボなどなど天才的に仕事をみせつけるロンドンの若きプロデューサーJoe ThornalleyによるVEGYN、2019年の傑作アルバム「Only Diamonds Cut Diamonds」以来となる待望のヴァイナル。人類が失った盟友SOPHIEにDEAN BLUNTやBURIALの地下へ潜ったのち現行のサウス・ロンドンのギター・バンドたちが築き上げた新たなるロンドン・インディペンデント・フィーリングを経由し現代へ舞い降りた奇跡のエレクトロニック及び唯一無比のダンス・ミュージック。なんという嫌味も見栄も権力も欲していないユーフォリック、そしてずっと僕らが望んでいたメランコリック。生きている意味はここにも存在する全6曲。
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時代を瞬間的に革命したカナダのチームCRACK CLOUDのメンバーであるDaniel RobersonによるPEACE CHORD、2021年アルバム。彼らは時代に迎えられたわけではなく時代を確認し戦闘を開始したのだと我々は改めて理解できるであろう、CARETAKERが教えてくれたあのノスタルジーの呪縛から彼は我々の住む2020年代という現実に帰し叙情してくれるのだから。エキスペリメンタルなアンビエント・ミュージックと思いきやしっかりとしたROBERT WYATTがもう少しで届きそうだったアンダーグラウンドのためのポップ・ミュージック・バラッドとして挑んでいるのはパンクでありやはり現代的で言ってしまえばファッショナブルである。だからというわけではないけれど、エディ・スリマンがセリーヌの音楽としてまたしても、いやはやまたしてもここに収録されたラスト・トラックを使用しているという事実はやはり僕らを鼓動させてくれ、明日も生きなければと何故だか思わせてくれる全7曲。限定500枚。[Read More]
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MY BLOODY VALENTINEを聴いたノースカロライナ州アッシュビルの若者達が青春のまま音を出していたらDead Oceansが発見してくれたそんなリアルなストーリーなしで泣ける、それは大事な人と出会って大事な人を失うのはだいたい水曜日であると知った日の感覚に似てるどうしようもなく愛おしいもの。全10曲。[Read More]
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PANからの2016年作品が素晴らしかったSean L. BowieによるYVES TUMORがあのWarp入りし発表した2018年アルバム。さらなる前進、それは雰囲気だけに捉われぬまるでThe GARDENがCURTIS MAYFIELDとBLAZEにハマってARCAにプロデュースされたかのようなエセ近未来ゴスペル・インディ・ソウルが素晴らしい。ただし中盤以降(1曲目はあり)。全てこれだったらダントツ2018年ベスト・クラスのインダストリアル・ソウル盤。
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2009年発表3rdアルバム。2023年Reissue。