「JONNINE」と一致するもの
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HTRKのボーカリストJONNINE STANDIS HによるソロJONNINE、もうないと思った夢か幻かな2ndアルバム、2023ヴァイナル。MARINE GIRLSごとく変わりなくいつもの道を歩めばいつの間にかずぶずぶと足は地に沈む悲しみのディープ・ダブ、救われるラヴァーズ、そしてパンク以上のDIY。限定。[Read More]
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HTRKのボーカリストJONNINE STANDISHによるソロJONNINE、夢か幻かな2024年3rdアルバム on Modern Love。限定4ポストカード封入。
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Good Morning Tapesより素晴らしいコンピレーション。HTRKのJONNINEをはじめFULL CIRCLE、GI GI、RESSET'S TAPES、E RUSCHA V、SHAKALI、そしてKIKI KUDOのトラックではBIG LOVEの平田春果による防犯や厄除け、また虫刺されに効果のある歌声を披露。限定300枚。[Read More]
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DEVASTATIONSのメンバーであったという時点で信用できると話す人間はこの地球上に6人もいないかもしれませんがそんなCSことConrad StandishはHTRKのJONNINE STANDISHの旦那さんであり彼女の多くの作品にも参加、そしてCARLA DAL FORNOもメンバーだったBlackest Ever BlackのF INGERSのメンバーでもあったKREME=Sam Karmelのふたりによる最重要デュオCS + KREME、もちろんWill BankheadのTTTよりの待望の2024年アルバム。
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オージーのJonnine StandishとNigel Yang,デュオHTRK、2014年「Psychic 9-5 Club」以来となる2019年5th アルバム。2005年デビュー以来、2009年発表の「Marry Me Tonight」をプロデュースしたROWLAND S. HOWARDが突然死、次作「Work (Work ,Work)」完成間近の2010年ベーシストSean Edward Stewartが自殺。と立て続いた不幸がメランコリーをダークネスにしながらも我々は発見する圧倒的なラヴ。本作はどこかSADEもしくは90年代初頭のEVERYTHING BUT THE GIRLをItalians Do It Better入りさせた挙句、生き別れと失恋を200回連続させたかのような、ダウナー・ダブ・ビート・ロマンス、全9曲。[Read More]
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HTRKのボーカリストJONNINE STANDISH、GMTからの名作12インチ『Super Natural』に続きソロ・デビューアルバムがBoomkatより到着。ベースライン最高。三途の川のほとりでさえロックンロール出来るやば過ぎるミュージシャンはきっとこのくらいさりげなく柔らかい。直系ROWLANDS S HOWARDの影響も感じるラバーズ・ポストパンク・アルバム。まるでCARLA DAL FORNOなリバーブと思えばミックスはLow Company主催、Blackest Ever Blackが残した遺産F INGERSのTARQUINI MANEK。もちろん旦那CS + KREMEのConrad Standishも参加。