「polyvinyl」と一致するもの
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1993年リリース2025年Reissue, LTD.YELLOW VINYL。
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13歳の時から音楽制作をはじめ18歳の時にデビューし手からMoshi Moshiが話さない現在22歳のイギリスはオールダムの青年KIRAN LEONARD、2018年アルバム。クラシックな楽器を全面に押し出した前回までの作風からそれだけに頼らない一気に何かがキレた過去最高にインディ寄りのロック・バラッド群はTHOM YORKEあたりが発見したら大ブレイク間違いなしの才能。全10曲。
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完全なるネオとしたDIYソウル・レーベルBig CrownよりカリフォルニアのMartin兄弟を中心としたトリオBRAINSTORY、立場を決定づけるであろう2024年アルバム。Big Crown主宰のLEON MICHELSプロデュースによるヒップ・ホップ通過後のジャズと絡むメロウ・ソウル〜AORはシティ・ポップ評価ともリンクするフィーリング。"Hanging On"にはCLAIROがコーラスにて参加というインディ・リスナーにもアタックする全方位型全12曲。[Read More]
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2024年3rdアルバム。LTD.RED VINYL.[Read More]
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=BACK IN= R.I.P SOCIETYのSTRAIGHT ARROWSさらにSOUTHERN COMFORT、RUINED FORTUNEのメンバーである、そう今やオージー・ヤンキー・ガレージ・パンク伝説CIRCLE PITの今やオージーの姉御ANGIE、2017年アルバム。現代のシドニー経由のKIM GORDONの存在ながらその先を行く現代版NICO、いやSTRAWBERRY SWITHCBLADEの初期もしくは後期それ以降のROSEのSORROW級のアコースティック・メランコリック・ラブ・ダークネス。[Read More]
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Numeroからのコンピレーション・アルバムも発売され再評価される1980年代に活動したカルト・エモ・バンドThe HATEDの楽曲をSKULLCRUSHERがカヴァーした限定7インチ。[Read More]
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人間の生き方は様々であるが問題なのは死ぬ時、いや死ぬ前でも、いや毎日でも後悔してしまうことだ。やらなくて後悔するならばやって後悔しろ。と親や教師が自分のことを棚にあげて言う無責任な誰が言い始めたかわからない言葉があるけれど、そんなに簡単にいくものなら我々人類に悩みなど何もない。ロンドンのまだまだ若者である5人組shame、2021年2ndアルバム。2020年代復活したロンドン・シーンに数多く登場したバンドの中で当初もっともバカにされたのが彼らである。誰が彼らがいまこの場所にいることを想像出来たであろうか。本作はアイデアを形にすることを重ねた思考の上を土足で駆け抜ける行動力が新たなるポスト・パンク以上にブリティッシュ・ロックそして世界の若者そして年寄りを興奮させながらもなぜか涙させる。ビートルズだってオアシスだってそんなことは出来たとは思えない。なぜならshameのロックはまだ万人のためのロックではないからだ。この世が滅びるまでこの世には一定層のバカが存在するが、まだまだ彼らをバカにする者はもっともっといるのだもの。でも彼らは今日も進む。僕らと同じように後悔しながら。うまくいくかどうかはわからないし悩みはつきないけれど。[Read More]
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Posh Isolation以降のユース・シーンを牽引するデンマークはコペンハーゲンの新世代インディペンデント・レーベルAnyinesよりAske ZidoreよJens Ramonによるインダストリアル・アンビエント・エレクトロニックRAMON / ZIDORE、限定70枚ヴァイナル。[Read More]
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話題のThe CLASHとThe STROKESを足してサイケデリック化したかのようなオースティンのヤング・バンドThe CUCKOOS、2020年アルバム。[Read More]
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=BACK IN= WOODSのメンバーでもあるKEVIN MORBY、Dead Oceansとサインし発表された2016年3rdアルバム。5年ほど前にWOODSのメンバーとともにやってきた彼はひとり違うオーラを放っていて、それはとてもストリートでとてもリアルで現代的であった。そんな彼が奏でる本作は、ここ数年のUSインディからカントリー・フォークへの傾倒と向かった東西関わらずその周辺の中でも、誤解を恐れずに言えば彼はBECKがあの瞬間に持っていた同じものを持っていて、恥ずかし気なく「本物」とサポートすべき音楽集つまり彼と我々の記念すべき名作誕生。[Read More]
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2017年2作同時発表4thアルバム。[Read More]
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テキサスはオースティンのHOLY WAVE、Suicide Squeezeとサインし発表された2023年アルバム。なるほどSuicide Squeezeがサインするわけだと唸るまるでEYEDRESSがサイケ・バンドを組んでBROADCASTをカヴァーしたかのようなドリームと泣き。騙されたと思って聴いたら愛聴盤になってる一枚。[Read More]
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1998年発表4th(3rd)アルバム。2019年Remastered from original masters Vinyl Reissue。[Read More]
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ロンドンから自分たちの力で世界に飛び出した若き5人組SHAME。人間は死ぬもの。我々はそれを前提に生きているわけだが、今を生きている人間はごくわずかである。これまでのロックが言おうとしていたのに、いつの間にかお金のことばかり考えたり、言い訳しながら同じことばっかりしたり、信じていたのに結局は自分勝手に死んでしまったり...だから若者はラップに夢中となったのだ。しかしロックならこう言う。そんなのくそ喰らえ。過去のロッカーたちが怖気て言えなかったことを彼らは今、己を代償に傷つけながら怒りながらそして楽しそうに歌う。明日から君も戦える、記念すべき2018年1stアルバム。
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FRANK OCEAN、TRAVIS SCOTTそしてJAMES BLAKEとの共作などの説明はもはや必要なし我らがVEGYNがスポークンワード・アーティストFrancis Hornsby Clarkとの最新プロジェクト。しかもジャケット・デザインはこちらもまさに我らがCALI DEWITT。といったHEADACHE名義の唯一の作品となるであろうクラシック行き盤。1枚はインストヴァージョンを収録した2枚組。
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=BACK IN= 5年に一回くらいKrankyがカマす特大ホームラン。スウェーデンの女子Irma OrmによるDEMEN、2017年1stアルバム。レーベル・メイトのGROUPERと鬼に金棒だった頃のCROATIAN AMORを足して4AD入りさせてCOCTEAU TWINSを無理矢理参加させたかのような、しかも雰囲気アンビエントではないどちらかといえばインディ寄りのポップ・ソングス、そしてコペンハーゲンのインダストリアル・ラインがやりそうでやれなかった本気で1mmくらいの耽美へ落とした、というロック史にしっかりと乗ったダーク・ヘヴン・ポップ全7曲。これはまじで死ぬ。[Read More]
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完全DIYイズムによる狂気による直線のみのアイデアがとんでもエレクトロニック・ブギー・ファンクを生み出したDAM-FUNKの強敵現るF.B. ILLWIG、全8曲2023ヴァイナル。[Read More]
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4ADよりかつてより話題だったスウェーデンのThea GustafssonによるBECKY AND THE BORDSのフル・アルバム2024。
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L.A. Club ResourceのボスDELROY EDWARDS。彼はボンボンだが、だからこそ攻める。結果全てのレコードが即ソールドアウト。よってRON MORELLIのL.I.E.S.からリリースされた2019年ミニアルバム的12インチはまたしても。マシーン・ビートにDEAN BLUNTとの共演で実証されたとんでもなくキ○ガイな世界観を乗せて我々をあっちの方の世界へ導くARIEL PINKとJOHN MAUSが築いた世界のフロア・バージョンのように親のマネーで新たなるミュータント・サイバー・フロアを作ってしまったかのような最高級、これはレコード。全6曲。[Read More]
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DEAD MOONによる2004年発表ラスト・アルバム、2024年初Reissue。
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1973年に発表されたオーストラリアの修道女SISTER IRENE O’CONNORによる伝説のアルバムが 1976年以来初となる正式リイシュー。祈りと自己覚醒をテーマに、ギター、エレクトリック・オルガン、ドラムマシン、そして天上の歌声で綴られる奇跡のスピリチュアル・フォーク。18ページに及ぶ歌詞ブックレットと詳細ライナーノーツを封入した高音質盤仕様。
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2019年限定EP。BサイドCover Song " Leave Me Alone" (NEW ORDER)。
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YARD ACTのレーベルZen Fcがサインしたイングランド北東部のティーサイドで生まれた怒れるポエトリー・アシッド・ノイズ・ポリティクス・パンクスBENEFITS、デビューEP。SLEAFORD MODS以来の爆発ある予感。限定。[Read More]
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アニメ界の巨匠=渡辺信一郎監督の最新アニメ作品『LAZARUS ラザロ』FLOATING POINTSが手掛けたサウンドトラック