「YE GODS」と一致するもの
-
=BACK IN= オージー最先端インディペンデント・レーベル、私が保証のDero Arcade、SSIONに続く女性AH MER AH SU、2018年1stフィジカル・アルバム。PERFUME GENIUSとSSIONとANOHNIをブレンド落下させた愛と戦いがトランスジェンダーを超えて我々の行進曲となる最高のプリンセス・ポップ・アルバム。全13曲、限定。[Read More]
-
¥1890 James Marsh監督2009年作"RED RIDING: IN THE YEAR OF OUR LORD 1980 "のサウンドトラックのヴァイナル盤が限定でBLACKEST EVER BLACKよりリリース。まさにBLACKEST EVER BLACKの作風とリンクするクラシカル・インダストリアル。DICKON HINCHLIFFEオリジナル・スコア。発売前に完売してます。[Read More]
-
[Read More]
-JAPAN OBI EDITION-
2026年サマーソニック出演記念日本帯付盤
2019年2ndアルバム。 -
[Read More]
RSD2026 2021年発売のアルバム『Hall of Fame』が初アナログ化。
-
[Read More]
AD93からリリースされたLORAINE JAMESとの共演盤を発表していたロンドンNervous Horizon主宰TSVIと同じくAD93よりANUNAKUとの共演盤を発表していたオーストラリアはメルボルンのDJ PLEADの共演盤on AD93。
-
[Read More]
1993年デビュー・アルバム、2022年Reissue.
-
[Read More]
1994年リリース1stアルバム。2021年Reissue。
-
=BACK IN= TY SEGALLとWHITE FENCE によるその後「夢の」となった共作盤。[Read More]
-
=BACK IN= DANGER MOUSEともコラボ作品を発表していたイタリアン・コンポーザーDANIELE LUPPIとなんと現代のブルックリン・ストリート・ロック・ヒーローとなるPARQUET COURTSのコラボレーション・アルバム、2017。YEAH YEAH YEAHSのKAREN Oを4曲にフィーチャーした全9曲。[Read More]
-
[Read More]
WEDNESDAYのギタリストとしても活動するアッシュビル出身のJAKE LENDERMANによるソロ名義MJ LENDERMANの記念すべき1stアルバム、2021年作。
-
[Read More]
ナッシュビル出身MAISY OWENのデビュー・シングル2025。アメリカーナの古い風景に淡くも確固たる芯を発見すナイス・フォーク盤。
-
[Read More]
デビューの翌年に発表したシングル"This Strange Effect"のカヴァーがアップルのCMに起用され10億回再生もの大ヒットを果たすも2020年に解散してしまった2016年のデビュー時はまだ17歳であった現FCUKERSのShannon WiseとMax ShragerによるThe SHACKSの未発表音源などをコンパイルした2024年作品。
-
VANISHING TWIN、そしてMOINのドラマーVALENTINA MAGALETTIとGOATを率いる日野浩志郎ことYPYによる2024年作コラボ・アルバム。金属的なリズムの中に希望と恐怖が絡みつく酒場の路地裏に漂う異国同士の傷と至福を刻む異次元ポスト・パンクの全8曲。[Read More]
-
ZOLA JESUSそしてJENNY HVALに続く女性、アイルランドはダブリンのJJ72のメンバーだったHILARY WOODS[Read More]
-
[Read More]
これは旧作だが素晴らしい。オーストラリアはブリスベンにてPORKやThe SUMPといったバンドで活動していたPaul NewsomeとSWELL GUYSやNO-V-BLEETなどのメンバーであったTony MilnerによるThe HE DARK AGEが1986年にカセットのみで発表していた1stアルバムが2021年初ヴァイナル化。The GO-BETWEENやCANNANES周辺にいながらSPKなどのシンセ・インダストリアル流れを吸収しつつ時代とも謎なミュータント・ポスト・パンク作品としてしまったであろうヤバい音。と思えばThe GO-BETWEENSのメンバーだったJohn Willsteedを介して彼らは出会い結成されたよう。ジャケットの両面にカラーコピーされたもが貼り付けられているDIY仕様の限定200枚。*背抜けあり。ご了承の上ご購入ください
-
[Read More]
ブレインダンス、グラインドコア、ヴェイパーウェイヴ、エクストリーム・メタルといったジャンルを独自の音楽性とファックで光ファイバーを駆け抜けるサイバネティック・カルトFIRE-TOOLZがWarpをサインし発表した2026年アルバム。ZOLA JESUSをはじめBROTHERTIGER、NAILAH HUNTER、LIPSTICISM、JENNIFER HOLM、SLING BEAMが参加。
-
[Read More]
2022年3rdアルバム。
-
まるでボンド・ガールのようにブレず女性Atina Mattiel Brownが元々BLACK LIPSのメンバーとバンドを組んでいたJonah Swilleyと出会いデュオとなった新生MATTIELによるが2022年2ndアルバム。EARL SWEATSHIRTやERYKAH BADUを手がけるグラミー受賞エンジニアJohn CongletonのMIXによりThe LAST SHADOW PUPPETS辺りのリスナーのハートと脳天と脊髄をブルースさせながらさらにインディイズムをしっかりとキラめかすバーボンとドリームが入り混じるパーフェクト・ボンド・ガール・ロック盤。全11曲。[Read More]
-
[Read More]
2020年に発表したSFフューチャリスティック・トラップ・アルバム'Eternal Atake'の初ヴァイナル2026。
-
[Read More]
SZAによるグラミー受賞アルバム『SOS』のデラックス・エディション“LANA”。2022年のオリジナル盤に加え、「Saturn」をはじめとする新曲7曲を追加収録したカラーヴァイナル3枚組。
-
[Read More]
BLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、2018年4thアルバム。同じ黒でもKENDRICK LAMARやD'ANGELOと違ったやり方で愛を歌い愛を裏切り愛に救われ愛を知った。それは結局誰も救えないってこと。でも僕は歌う。というわけでロマンスの神様がいるとしたら彼に微笑みかけるのは世界中の人間が納得しなければならない。さらなるソウルを当たり前に媚びなく注入したその時代を見る目は彼が嫌な奴じゃない証拠で、その迷いなき歌声とメロディは2010年代を象徴するコンテンポラリー・ポップ・ミュージックを形成している。全16曲、49分間。少なくともその間はあなたとその隣りの人を救ってくれる。
-
復活。2007年結成ガレージ・パンカーJACUZZI BOYS、4年ぶり、シングルとしては5年ぶり新曲がJack WhiteのThird Manから。2020年。[Read More]
-
最近パンク〜ガレージ系レーベルに於いてその進化的バンドをリリースし当ててくるFeel ItよりINTERNAL CREDIT / ISOLATIONのCharlie MurphyとPROTO IDIOT / KATE?)のAndrew AndersonによるFREAK GENES、2021年アルバム。WIRE ~ DEVO ~ DFA ~ NINTENDO的アナログ・シンセ・ディスコ・ビートのアタック感をこの手のバンドには届かない場所で鳴らすニュー・パンク・デュオによる全12曲。マスタリングは出たTOTAL CONTROLのMikey Young。[Read More]
-
[Read More]
-CASSETTE EDITION- ギター・バンド系では現在もっとも勢いがありハズさない新興レーベルと言えるJulia's Warより元 CIGARETTES AFTER SEX の Gabriel Garmanをはじめ、シンセ・ヴォーカルのRae Haas、Jake Harms、Andrew Rappで構成されたニューヨークのMX LONELYによる2026年1stアルバム。90'sグランジとヘヴィ・シューゲイザー、スロウ・コア、エモを混在させたアリーナへ直行するポテンシャル大の注目株。