「big love records」と一致するもの
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限定10インチ。ずばりヤバそうです。全4曲。[Read More]
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LAの老舗メキシカン・レストランEl Coyoteに仲間を集め歓声とどんちゃん騒ぎの中で人気曲をカントリー・バージョンとして丸裸にした、未発表曲2曲とSLIM DUSTY「Lights On The Hill」カヴァーも収録の愛と酔いどれのスペシャル・ライブ盤。また演奏の模様は映像化され映画『Truth Or Consequence』として公開予定。
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'-LTD. COLOURED VINYL ALBUM- 2019年1st Studio Album。[Read More]
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WATER FROM YOUR EYESのNate AmosによるソロTHIS IS LORELEIの2024年アルバムに加え本作品を全編を再構築したアルバムが追加された二枚組スーパ・デラックス盤、2026。Amosの友人、家族、同世代のアーティストたちが集結したメンツが凄すぎる。HAYLEY WILLIAMSとDANIEL JAMESによる新プロジェクトPOWER SNATCH、DominoのSASAMI、MOMMA、JEFF TWEEDYとFANTASY OF A BROKEN HEART、BOY HARSHERのAUGUSTUS MULLERとのデュオSAFE MINDが最高だったLUCY(COOPER B HANDY)TIM HEIDECKER、そしてWAXAHATCHEEが参加。限定。[Read More]
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JOY AGAINのヴォーカル/ギタリストArthur SherことARTHURによる2018年の傑作ソロ・デビューLPがリニューアル・ジャケットにてReissue、2023。
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Këkht Aräkh 'Morning Star (Sacred Bones)' x BIG LOVE RECORDS
Long T-shirt "暁星"
Designed by Crying Orc of Këkht AräkhPRINT FRONT/BACK
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2022年7thアルバム。[Read More]
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BLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、2018年4thアルバム。
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Ti West監督による『X エックス』『パール』に続く3部作の完結編『マキシーン』のサウンドトラック。音楽はシリーズ全作を手掛けてきたTYLER BATESが担当。CHELSEA WOLFEがヴォーカルにて参加したスコア・サイドに加え、NEW ORDERの"Shellshock"やFRANKIE GOES TO HOLLYWOODの"Welcome to the Pleasuredome"、さらにZZ TOPやSIOUXSIE AND THE BANSHEESといった80'sアンセムを収録した2枚組。[Read More]
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世界的注目を集めるインドネシア・スラバヤを拠点に活動するNatassya Sianturi(ヴォーカル/キーボード)、Sinatrya Dharaka(ギター/プロデューサー)、Tommy Satwick(ドラム)からなるトリオによるスラバヤ発のソウル・ミュージック2ndアルバム、2026。[Read More]
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カナダの奇才SEAN NICHOLAS SAVAGE。彼の才能は徐々に広く評価されHEDI SLIMANEやRYAN McGINLEYのモデルとなりまたマルジェラのショーにてのライブBGM、また自身もヴォーグやドリス・ヴァン・ノッテンのモデル出演、そして2020年にはミュージカル・デビューを果たしさらに作曲家として参加したSOLANGEのアルバムは全米ナンバー1となった。そんな彼がリリースしていた一連のカセットテープ作品に収録されていたレア曲たちからコンパイルした一枚。
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USインディアナポリスの地下DIYシーンから突如現れたLIVING DREAMによる2025年アルバム。DREAM SYNDICATE ~ THREE O'CROCK ~ RAIN PARADEといったペイズリー・アンダーグラウンドをルーツに持ちながらもTIMES ~ TV PERSONARITIES ブリティッシュDIYモッド以上に革新的なへなちょこが音楽オタクぷりを露呈してグレイト。
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フランスに隠れていた変態JOHANNES BÜGELEISEN、おそらく初めてのレコードは君の私の大好物に違いないバレアリック・ニューウェイヴで丹田にギュウ。限定7インチ。マスタリングをKRIKORがやってました。[Read More]
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おひとり様一枚でお願いします。
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Ever/Neverフォーエヴァー。シドニーより好きもの好きを奈落の底へ送り込むもう彼女も嫁も彼氏も夫も娘も息子も親も誰もあなたの方を向くことはあるまいPSYCHIC TVが時空を超えてMICA LEVIプロデュースで「Dreams Less Sweet」の21世紀盤を製作したかのようなあなただけの天国へ誘うBGM。
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BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKERのソロ・アルバム、2018年1st。以前からソロ作品をネットでは発表していた彼女。タイミングのそれは自身の環境と時代をまるでしっかりと見据えていたかのようで、このように時代に選ばれる人間はいて、そうでなくとも素晴らしい作品だとしても、その素晴らしさもそれを経てと言える。BRUCE SPRINGSTEENの「ネブラスカ」やJAMES IHAのソロなどと同様の静なるカウンター以上の驚きよりも次の時代への空気感はSUZANNE VEGAの1st同様のポテンシャルをこの2018年にさらけ出す。なのにJACK JOHNSONやTOMMY GUERREROのようなマス感はない。そして他のエクスペリメンタル・フォーク人のようなみすぼらしさがないのは、彼女はあくまでロック・バンドの人間だからであるかもしれないがとくにかくそれはとても特別なことだ。
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"Steve McQueen"と"From Langley Park To Memphis"の間、1985年にレコーディングされるも未発表になっていた為実質3rd アルバムと言われる89年リリースの名作4th"Protest Songs"。Remastered from Original Masters。 180g Vinyl。
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アヴァン・インプロ、フォーク、エレクトロニカなど欧州各地の音楽シーンで活動してきた4人が、「なぜバンドをやらないのか?」という問いからバンドを始めたというベルリンを拠点とする4人組ROOMERによるデビュー・アルバム。スロウコアでもシューゲイズでもエモでもないバラッドDIYギター・アルバムがなぜか病みプロのあなたに響く全9曲。
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メルボルン湾岸フランクストンから現れた新世代ガレージ/ビートThe GNOMESのデビュー・アルバム2025。[Read More]
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1996年発表2nd&ラスト・アルバム。2017年Reisse。ORANGE VINYL.
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ロンドンから自分たちの力で世界に飛び出した若き5人組SHAME。人間は死ぬもの。我々はそれを前提に生きているわけだが、今を生きている人間はごくわずかである。これまでのロックが言おうとしていたのに、いつの間にかお金のことばかり考えたり、言い訳しながら同じことばっかりしたり、信じていたのに結局は自分勝手に死んでしまったり...だから若者はラップに夢中となったのだ。しかしロックならこう言う。そんなのくそ喰らえ。過去のロッカーたちが怖気て言えなかったことを彼らは今、己を代償に傷つけながら怒りながらそして楽しそうに歌う。明日から君も戦える、記念すべき2018年1stアルバム。
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なんと裏EYELESS IN GAZAと呼ばれながらもそのどちらつかずの耽美ポスト・パンク〜ネオ・アコ・メランコリックにてこれまでたいした扱いは受けていない1982年結成GlassやCherry Redから作品を発表していたレスターシャーのデュオIN EMBRACEが1983年に発表された2nd "The Living Daylights"のOriginal Uncut MixとStudio Live、さらにTIMOTHY J FAIRPLAYによるRemixを収録し2020年Reissue。時代が教えてくれる9:08のアンカット・ロング・ヴァージョンの素晴らしさ...[Read More]
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7インチのリールにて発見された1979年のカーネギー・ホールにて演奏されたピアノ・ソロ音源がヴァイナル化。2025 RELEASE. Blue Vinyl