「k」と一致するもの
-
[Read More]
-AUSTRALIA EDITION-
シドニー・オペラハウスにて行われたライブ・アルバム、2枚組。
-
2023年発表1stアルバムに"Girls", "Heaven"などアルバム未収録曲を追加収録したデラックス・バージョン、2025。[Read More]
-
[Read More]
エチオピア正教の修道女にして孤高の作曲家EMAHOY TSEGE MARIAM GEBRUによる1972年自主盤の全音源に未発表ピアノ曲2曲を加えた公式再発。エルサレムの教会で録音されたパイプ・オルガン、ハーモニウム、そして祈りのピアノが交差する最も深遠なるザ・エチオピア教会音楽。
-
[Read More]
エチオピア正教の修道女にして孤高の作曲家EMAHOY TSEGE MARIAM GEBRUによる1972年自主盤の全音源に未発表ピアノ曲2曲を加えた公式再発。エルサレムの教会で録音されたパイプ・オルガン、ハーモニウム、そして祈りのピアノが交差する最も深遠なるザ・エチオピア教会音楽。
-
[Read More]
Recorded in Japan. 2024 RELEASED.
-
[Read More]
Recorded in Japan. 2024 RELEASED.
-
-TEXAS EDITION- KHRUANGBIN、初公式ライブ・アルバム。[Read More]
-
すでにレジェンド、スウェーデンのシンセ・ポップ・デュオKITEがなんとDaisより限定7インチをリリース、2023。限定400枚。即完売してる模様。[Read More]
-
[Read More]
DRUGDEALER, PAUL CHERRYへの作品への参加、またこの後FAYE WEBSTERやLIZ PHAIRそしてDEVENDRA BANHARTのツアーサポートが予定されているバージニア州生まれで現在はロサンゼルスを拠点に活動する
MARGO GURYAN直系ウィスパー・ソフト・ロック・ソングライターKATE BOLLINGERによる初のフルレングスによる2024年アルバム。
-
CINDYのKarina GillとのバンドFLOWERTOWNのMike RamosがメンバーのAPRIL MAGAZINEのこれまでにリリースしていたカセットなどに収録されていた楽曲をレコード化したコンピレーションがTough Loveから。VELVET UNDERGROUND ~ 初期PRIMAL SCREAMそしてSarahのSEA URCHINSのデモのようなシンプルでいながらもCINDYのごとくDIYセンチメンタルがハートと過去ではなく未来へ届く全12曲。[Read More]
-
ブルース・ギターと共にバラッドされるゴスペル・ジャズの狭間にエレクトロニック・ヒップホップがアタックするMOOR MOTHERに続く逸材MAL DEVISAによる2022年アルバム。[Read More]
-
[Read More]
DEVASTATIONSのメンバーであったという時点で信用できると話す人間はこの地球上に6人もいないかもしれませんがそんなCSことConrad StandishはHTRKのJONNINE STANDISHの旦那さんであり彼女の多くの作品にも参加、そしてCARLA DAL FORNOもメンバーだったBlackest Ever BlackのF INGERSのメンバーでもあったKREME=Sam Karmelのふたりによる最重要デュオCS + KREME、もちろんWill BankheadのTTTよりの待望の2024年アルバム。
-
SHARON VAN ETTENのヒット曲"Seventeen"の共作者でもあるKATE DAVISによる2018年にデータとCDで発表後話題となり2020年リリースされたヴァイナル・アルバム。冒頭から作曲能力炸裂するポップが舞うSHARON VAN ETTENももちろんのごとく最近のフェイバリットに挙げるPHOEBIE BRIDGERSやCOURTNEY BARNETに迫ること必死のフィーメール・オルタナティブ・ドリーム・ギター・ロック&フォーク。[Read More]
-
=BACK IN= WOODSのメンバーでもあるKEVIN MORBY、Dead Oceansとサインし発表された2016年3rdアルバム。5年ほど前にWOODSのメンバーとともにやってきた彼はひとり違うオーラを放っていて、それはとてもストリートでとてもリアルで現代的であった。そんな彼が奏でる本作は、ここ数年のUSインディからカントリー・フォークへの傾倒と向かった東西関わらずその周辺の中でも、誤解を恐れずに言えば彼はBECKがあの瞬間に持っていた同じものを持っていて、恥ずかし気なく「本物」とサポートすべき音楽集つまり彼と我々の記念すべき名作誕生。[Read More]
-
[Read More]
ベラルーシ。ヨーロッパ最後の独裁国の大統領ルカシェンコは言った「コロナにはウォッカとサウナが効くぞ。ちゅーかそもそも見えないから...ない!」マジか!マジである。独裁されれば全てはマジである。そうこの三人組MOLCHAT DOMAのように。彼らが2017年にリリースした1stアルバムがSacred Bonesより改めて世界発売。だから、というわけでもないが、しかし彼らはまさにウイルスかもしれない。2000年代からそして2010年代と確立したMinimal Wave ~ Gothラインをこれはリアルか偶然の産物かいや全てわかった上でもコレか。私は大穴の三番に全財産を賭けてしまったが、少し前の私は今のあなたそして3年後の世間は指を指して笑うであろうが、何度も何度も言おう。いま笑われるものこそが少し先の未来である。このルックス。ただ鳴ってるように聞こえるドラムボックス。ボーカルのヒゲとアクション。JOY DIVISIONかと思いきやベラルーシの民謡とたぶんほぼ同じなメロディ。そしてバックのギターとベースの本当はこんな音楽やりたくないメタルミュージックをやりたかったのにと言いながら実は満更でもないと思うビートに無駄に乗った横揺れ。それは全てがついに昨日はで嘲笑の対象であったはずなのに...そう未来はこうして訪れる。とんでもない、とんでもない今もっともクール(その言い方さえもクールとなった)と聞こえるレコードとそうなったバンドがこれ。
-
=BACK IN= LTD. BLUE VINYL LP- DKAやNot Not Funからのリリース、そしてCONTAINERとFORM A LOGにてタッグを組むなど2012年のデビュー以降精力的でありながら特殊な活動を続けるフィラデルフィアのNoah AnthonyによるPROFLIGATE、前作に続くWharf Catから2020年アルバム。時代をしっかりと感じているぞまるでBLACK MARBLEに思い切り対抗する泣き泣きと疾走が交差するシンセ・メランコリック・ウェイブが君のひとりぼっちの青春をそれは正しいことだよと導く全10曲。[Read More]
-
VTSS、SCHACKEを輩出したベルリンのSPFDJが始めたレーベルIntrepid Skinの第4弾。凶暴にアタックしつつEBMのグルーヴも持ったロウ・ドライヴィン・テクノ、MARCUS L初ヴァイナル作品4トラック。EBMから発生するセンスをエレクトロで彩り主体はフロアに正統派ストイック・テクノ・アタックするフーリガン専用テクノ全4トラック。[Read More]
-
[Read More]
13歳の時から音楽制作をはじめ18歳の時にデビューし手からMoshi Moshiが話さない現在22歳のイギリスはオールダムの青年KIRAN LEONARD、2018年アルバム。クラシックな楽器を全面に押し出した前回までの作風からそれだけに頼らない一気に何かがキレた過去最高にインディ寄りのロック・バラッド群はTHOM YORKEあたりが発見したら大ブレイク間違いなしの才能。全10曲。
-
青春とは。そう、君のはもう終わった。思い出すな、もう終わったのだ。なに?青春などなかっただと?だとしても青春があったであろうあの時期以上に良いことなど君にはもう起きない。だからやはりあの時期は君にとっての青春だったのだ。がっかりだろう。そうだろう、君はがっかり君だ。なぜなら君は与えられることに慣れ過ぎた大人。あの頃は何もかも若さに与えられただけだと言うのにいやはや随分呑気に過ごしたものだな。やっぱり君はがっかり君だ。なのに今日も君はRAT COLUMNSことDAVID WESTに与えられようとしている。それは違うと思う。彼は今も青春を作ろうとしているし、しかももがいてもがいて君の分までもがきながら、だから今日もこのレコードを青春にしてる。さらに彼は結果などには全く興味がなくまた明日も青春を作ろうとする。なのに私たちは彼に青春を与えられるのみ。我々はこのままでいいのであろうか。青春とはDAVID WESTがしてるような瞬間のことを言うのかもしれないと我々は気づきかけてるのに。君に教えよう、今だ。今なのだ。聞いたところによるとどうやら青春は終わらないらしいな。[Read More]
-
Mississippi Recordsより1979年から1980年にかけてイギリス系ケニア人のミュージシャン JOHN LOW がケニア、タンザニア、コンゴ、ザンビアを旅して村の広場や酒場、自宅などでカセットデッキ(Marantz)と1本のマイフォンを使用して行われた周囲の子供たちの笑い声やグラスの触れ合う音も含まれたフィールド・レコーディングにて記録した東・中央アフリカのアコースティック・ギター奏者たちの音源集。[Read More]
-
=BACK IN= -2018 REPRESS UPSIDE DOWN INTER-DIMENSIONAL BLUE VINYL EDITION- オースティンのS U R V I V EのメンバーKYLE DIXONとMICHAEL STEINが楽曲を手掛けたNetflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 2』のサウンド・トラック。[Read More]
-
[Read More]
USC音大出身のシンガーソングライターJENSEN MCRAEのDead Oceansより2025年2ndアルバム。アコギとピアノが重なる"Savannah"と解放感あふれる"Let Me Be Wrong"ほかPHOEBE BRIDGERS以降の時代に響く全11曲。