「evanora:unlimited」と一致するもの
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SADE直系もしくは完璧なるSADE化、MR TWIN SISTER、ロマンスを過ぎブルー・アイド・ソウル2010'Sへ、2018年アルバム。[Read More]
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-LTD. SPLATTER VINYL HOUSED IN MIRRI BOARD VINYL EDITION- Heavenlyよりゴールド以上のドリームを届ける唯一無二のポップ・トリオSTEALING SHEEP、 BJORKやMIAを手がけたMarta Salogni、YEARS AND YEARSを手がけたAndy Smith、CHRISTINE & THE QUEENSを手がけたAsh WorkmanそしてLITTLE DRAGONのヴィデオ全般を手がけるJoe Willsなどのプロデューサーが集結し彼女たちとともに作り上げたまるでコシミハルをMETRONOMYがプロデュースして未来化&現代化したような全11曲。[Read More]
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'-RECORD STORE DAY 2019- 我々にとって夢の共演、MOURN & CHASTITY、コラボEP。[Read More]
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'- RECORD STORE DAY 2019 - イングランドはストックポートの5人組BLOSSOMS、2ndアルバム”Cool Like You”に新曲 'I' ve Seen The Future'、さらにBBC SessionよりThe Stone Roses ' She Bangs The Drums'、John Lennon' s classic ' Woman'などを収録し2枚組しようとなった1枚。[Read More]
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'- RECORD STORE DAY 2019 - PRINCEがAlexander Nevermind名義で作曲、プロデュースを担当したSHEENA EASTONの作品中もっとも有名な1曲がピクチャーヴァイナル化。 A1: Info Freako (02:51), A2: Broken Bones (03:06), B1: Info Sicko (04:49), B2: Info Retro (02:00)[Read More]
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一番最初にBIG LOVEのマーチャンを扱ってくれたニューヨークはマンハッタンの今や世界に影響を与えるショップThe Good CompanyのスタッフでもあるESTIEEの限定カセット入荷。シルバー・メタリック仕様カセット。あるだけです。[Read More]
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(¥1990) YUCK仲間として大注目を集めておきながらしらない間に解散してしまっていたFANZINEのメンバーが結成したロンドンの3人組POLTERGHOSTデビューシングル。TEENAGE FUNCLUB直系の、SMITH WESTERNSくらいに甘いメロディ、そしてアーリー90'Sグランジ・レヴェルのギター。沈黙するUKインディシーンの起爆剤となるべきインディからの可能性。Bサイド"ORDINARY"も最高。日本BIG LOVEエクスクリューシヴ。
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話題になっているリーズの4人組MARSICANSの限定500枚ピクチャー7”。The VACCINESや1975に続くUK INDIEファンを沸かせるポップ・ポテンシャル。[Read More]
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'-LTD. SPARKY BLUE COLORED VINYL- ロンドン/ブライトン男女4人組LAZY DAY、2019年限定350枚10" EP。BREEDERS影響下BIG MOONファン必聴ラインのネクスト・ブレイク候補。[Read More]
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TOTAL CONTROLと並ぶもはや伝説オージー・インディペンデントを牽引するバンドBLANK REALMがさらにインディペンデントな地元レーベルHobbies Galoreから限定でリリースした2018年作がぶっ飛び。オージー伝統の美メロを武器にしておきながらVELVETSからBlue Velvetなダウナー・サイケに始まりSPACEMEN 3が手に負えなくなったつまりSPECTRUMなサイケデリック・ドローンからドラッグ・フロアへ誘っておきながらHTRKばりの暗闇へ落とし後半は最近のTOTAL CONTROLに通じるネオ・サイケ・クラウト・ロックのユーフォリック・インスト・ウェイヴに本気で泣いた("Speedboat on a River of Blood"は名曲決定)全7曲リトグラフ・プリント・ジャケット限定300枚。
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KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDのレーベルFlightlessよりメルボルンの4人組女子STONEFIELD、2018年アルバム。もちろんのGIZZARD直系サイケデリックにさらなるドラッグをハード・トリッピーした、しかも全員ロン毛、しかもボーカルがドラム、というだけでもまじ買う全11曲。
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ローマで生まれダブリンで育ちベルリンへと渡ってきた26歳のFilippo Bonamici。人は彼をトゥルー・ヨーロピアンと呼ぶ。つまり彼はセクハラもロマンスと呼ばせる。一点の曇りもない純愛をストーカーと呼ばれてしまう君とはえらい違いだ。もう恋なんてしない。いやこのレコードを聴いて恋やら愛やら女性やら平和やらナンパなど色々学ぶのだ。FIL-BO RIVA、2019年1stアルバムは、なんかな異文化的ポップが80年代のフランスにいたRAFTや同じくCreationから出たスペインのDUNCAN DUな雰囲気が最高で、なんていうわかりにくい例えは無視してもらい、例えばPHOENIXをローマ名物のカルチョーフィ・アラ・ロマーナで炒めそれをダブリン名物のギネスシチューで煮込みラストにベルリン名物カリーブルストと混ぜたような...つまり何かが濃い、それが恋、キミも来い、と言っている買っとくべき全11曲収録のレコード。[Read More]
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2018 released 3rd Studio Album。[Read More]
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IDLESが素晴らしいところはこの際音楽以上にここなのだと断言したい。2015年にデビューしWOLF ALICEやSLAVESやMETZの前座としてまだ人もまばらなフロアに向かい続けながらこれまでどこにも属さずロンドンバーニングの光はかすって消えて行くだけだった4人組CROWS。// ヴォーカルのJames Coxは買ってきたIDLESのファースト・アルバムのレコードを気に入っていた。ようやく観ることの出来た彼らのライブから帰ってきた彼は焦げたトーストの皿をどかしペンを持ち、文字通りのファンレターを書いた。まもなくIDLESのフロントマンJoe Talbotからの手紙が届いた。彼はCROWSのファンだと言う。トーストをどかし彼はペンを持った。アルバムを作ろうと思ってる、アイデアはあるんだ。三日後の朝に届いたJoeからの手紙にはこう書いてあった。いくら必要なんだ?返事は考えるまでもないのに、ペンを持った彼は考えているふりをしてみたかった。トーストはいつものように焦げていた。// もしかしたら出ない羽目になっていたかもしれない2019年1stアルバム、この作品はIDLESのレーベルBalleyからついに発表。絶頂期のOASISのメランコリック・ドラッグに例えばFONTAINES D.C.のポスト・パンク・ラインの現行感覚に実際6台のアンプから鳴らしたフィードバック・サイケデリック・ノイズの暗闇で覆う2010年代後半のザ・ブリティッシュ・ギター・バンド盤。[Read More]
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=LTD.300 1st PRESS RED TRANSLUCENT VINYL- レディ・ガガがどんなにがんばろうが彼女にも追いつかない。100% Electronicaの最終兵器彼女NEGATIVE GEMINI、2018~2019年全6曲収録限定12インチ。2010年代の過去にあったロマンスやDIYやシンセやそしてインダストリアルでさえも実はそれらと同じ価値観でいながらそれらのカウンターとして彼女は今鳴らす、それはクラスの人気ナンバーワンのチアリーダーの彼女のボーイフレンドに告られキスしてから急所を蹴るあの娘の様な魅力が詰まったアウトサイダー・ノスタルジック・ポップ、ズバリ、彼女史上最高のキラー。限定。[Read More]
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=BACK IN= CARISSA'S WIERDのメンバーでS名義で作品をリリースしていたJenn Ghettoの新名義JENN CHAMPION、Hardly ArtからのアルバムはまるでOLIVIA NEWTON-JOHN直系の80'sエアロビ・ニュー・ウェイヴ・シンセ・ポップでYUMI ZOUMAに脳天下痢を食らわすかのような衝撃のインディ・ロマンス。全11曲。[Read More]
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=BACK IN= FRANK OCEAN、VAMPIRE WEEKENDのEzraが楽曲をオンエアし話題沸騰後快進撃を続ける17歳の日本人の女性Oronoとイギリス、オーストラリア、ニュージーランドという多国籍のメンバー8人によるバンドSUPERORGANISM、待望の2018年1stアルバム。あっという間に世界を魅了したそれは決してレトロではないと高らかに華やかに主張する2020年へ向かうポジティブ・ポップ・アルバム。[Read More]
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Sacred Bonesとサインしアルバムが発表されたベイエリアの女性Tia CabralによるSPELLLINGが2017年にカセットのみで発表されていた1stアルバムがヴァイナル化。KATE BUSHミーツRIHANNAミーツCINDY LEEミーツTIRZAHミーツDEAN BLUNTばりのバッド・エンド・ドリーム全13曲。[Read More]
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2000年頃からカナダはモントリオールのガレージ・シーンにてLes SEXAREENOSやCPC GANGBANGSそしてBIRDS OF PARADISEのメンバーとして暗躍するRoy VucinoがパートナーHannah Lewisを中心にメンバーはどうやら総勢12人いるらしいバンドRED MASS。これまでPsychic HandshakeやAlien8、Floridas DyingにHozac、Electric VoiceにSlovenlyと数々の名門インディペンデント・ガレージ・レーベルからシングルをリリースしていた彼らがデビュー10年以上を経てとうとう発表した2019年1stアルバム。プロダクションで参加してるのは知っている人しか知らない傑作カルトLes GEORGES LENINGRADのMingo L’indien、そしてエンジニア兼プロデュースはなんとSONIC YOUTHやIGGY POPを手がけたMartin Bisi。という完全にカナダのTOTAL CONTROL状態のヤバさが攻めまくる、いやLOW LIFE的変態が攻めまくるダーティ・ガレージ・パンク全12曲。[Read More]
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SWIMMING名義でも活動するAndrew Wright率いるWE SHOW UP ON RADAR、2019年アルバム。BELLE AND SEBASTIAN ~ JENS LEKMAN好きにオススメのメランコリック・ドリーム・フォーク・ポップ・アルバム。[Read More]
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-UK UPSET THE RHYTHM EDITION- Goner ~ In The RedのEX-CULTのギタリストAlec McIntyreそしてUSAガレージ女子No.1、NOTSの最強リズム隊Meredith Lones(ベース)とCharlotte Watson(ドラム)、そしてGeorge Willifordがセカンド・ギターとして加わり結成されたニュー・バンドHASH REDACTOR、2019年1stアルバム。これがまるで我々にとっては豪LOW LIFEへの回答、もしくは80's異端ゴスRED LORRY YELLOW LORRYが世界中のイケてる奴らに流行っているのかもしれない。そしてこの超ダークで気まずい音楽にも関わらずなぜかの青春疾走感を得るのは、必修となったダンスも意外と楽しいかもと思っていたある瞬間なぜだか身体が止まり一人運動場で立ち尽くした僕に気づきもせずクラスメイトはとんでもない笑みを浮かべ踊っていたみんな同じ動きでみんな同じ顔で...つまり青春はダンスを言われるがままするアイツらのものではなくキミのものだったとも教えてくれるであろう2010年代後期に存在したゴス・ガレージ最高峰バント20年後に言われる今の盤。全12曲。[Read More]
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UKのUpset The Rhythmは永遠にその個性を維持するそして2019年デビューさせるのはMelodyとCaseyの二人の女性をフィーチャーしたRED CHANNEL、デビュー7インチ。まるでGO-GO'sがMO-DETTESとDOLLY MIXTUREに説得されたようなポップがエッジーする、どこかこれまでのパンク出身ポスト・パンク経由とポップ化するそれらのアプローチとは違う余裕が全曲同じ雰囲気でありながらオリジナルしている、第一確保の限定400枚盤。[Read More]
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AlexとRudiによる黒人デュオA.R. KANE。1986年にOne Little Indianよりデビューし1997年4ADよりリリースされた"Lolita"は斬新前衛的なシューゲイズ・サウンドを披露し時代に衝撃を与えた。にも関わらず同年に同じ4AD所属のCOLOURBOXとの一度限りのコラボ・ユニット M|A|R|R|S名義にて発表された"Pump Up The Volume"がハウス・チューンで初めての全英1位ほか世界中で大ヒットした結果翌年名門Rough Tradeから発売されたA.R. KANEとしての1stアルバム「69」はその素晴らしい内容に関わらずダンス一発野郎のレッテルを貼られ撃沈。以降、ハウスとインディとダブを融合させた1999年の傑作2nd「i」も大して話題にならなずさらに自身が元祖なはずのメランコリック・シューゲイズもMY BLOODY VALENTINEがその手法をそのままにより美味しくラブレスされるなどして本国では全く無視される存在に。そんな彼らをなぜか気に入り手を差し伸べたのがTALKING HEADSのDavid Byrne。そして彼のレーベルLuaka Bopよりアメリカ市場をメインに1994年に発表した3rdアルバムが本作。もちろん思い切り大コケしバンドは解散状態となりましたが、この度RSD2019にて初ヴァイナル化した本作は過去の2作に負けず劣らずというかほぼ不変のスタイルを保ちながらシューゲイズ、ダブ、ジャズしかもそれがなぜか黒くない...それは全く色褪せないオリジナル。早すぎだとも言えるかもしれません。[Read More]
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一部から確実な支持を受け地位を築くグラスゴーのデュオから一人となった女性Stina Marie Claire TweeddaleによるHONEYBLOODの2019年3rdアルバム。[Read More]