「no 'label'」と一致するもの
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2010 Released.
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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Jagjaguwarから多くの作品を発表しまたBON IVERのメンバーとしても知られるS.CAREYとDylan Bizhikiins Jennings、Joe RaineyによるコラボレーションBIZHKIによる2024年アルバム。
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全英チャート1位を獲得した2020年のアルバム「Ultra Mono」からパンデミックを挟み発表された2021年4thアルバム。さらなるエッジーさらなるアタック、まるでNIC CAVEとJOY DIVISIONがSWANSに乗り移られグラインド・コア化したかのような、アートとしての兄貴キャラ頂点へ到達した全14曲。
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2022年3rdスタジオ・アルバム。[Read More]
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スウェーデン人プログラマーによって2009年に生み出され世界で最も売れたゲームとなった『Minecraft』のドイツ出身の作曲家Daniel RosenfeldによるソロプロジェクトC418が手がけKotakuの「2011年ベストゲーム音楽」に選出されるなど、その静謐な電子音楽としての完成度が評価されたサウンドトラック。[Read More]
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1981年に地元ベルリンのレーベルZickZackからデビュー後4ADからアルバムを発表したドイツの大傑作ゴス〜ネオ・サイケ・バンドXMAL DEUTSCHLANDのANJA HUWEによる音楽活動休止後数十年ぶりに制作された1stソロ・アルバム、2024。
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JESU AND MARY CHAINやSONIC YOUTHに影響を受けたというSo Young Recordsのニュー・カマーSLOW FICTIONのデビュー12インチ・シングル。限定。
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2023年3rdアルバム。
【LP1】
《SIDE1》
01. Flooded The Face
02. Suicide Doors
03. Aye (feat. Travis Scott)
04. Crush Em
05. Amped
06. x2
07. Died and Came Back
《SIDE2》
01. Spin Again
02. That Fiya
03. I Gotta
04. Endless Fashion (feat. Nicki Minaj)
05. Mama, I’m Sorry
06. All Alone
07. Nakamura
08. Just Wanna Rock
【LP2】
《SIDE1》
01. Fire Alarm
02. CS
03. Werewolf (feat. Bring Me The Horizon)
04. Pluto to Mars
05. Patience (feat. Don Toliver)
《SIDE2》
01. Days Come and Go
02. Rehab
03. The End (feat. BABYMETAL)
04. Zoom (Bonus Track)
05. Of Course (Bonus Track)
06. Shardai (Bonus Track) -
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もはや世界は彼らのもの。KHRUANGBIN、2024年アルバム。
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2013年発表3rdアルバム。2025年JAPAN OBI EDITION。
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今やアメリカ全仕切りインディペンデント・ドン・レーベルSecretly Canadianがサインし話題沸騰するオーストラリアの大本命女子STELLA DONNELLY、2019年1stアルバム。ドリーミーに甘えず極上メロディをいきなりさらけ出してくるメランコリー・ソウルの今しかないヤングを可愛いだけでもフェミだけでもないジャパン・ポップスばりのテンションでオーヴァーグラウンドへウェルカムさせる全13曲。
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Numero Group、Mississippiのアンビエント・バージョンと言えそうな60s以降のニューエイジなアメリカーナを展開するレーベルMorning Tripより、JOE MEEK本を執筆していることだけで大変興味深い、インプロ・クインテットCLOUD CHAMBERのメンバーとしても90年代からサンフランシスコ周辺ベイエリアで活動しているらしいニューエイジ・ギタリストBARRY CLEVELAND。レーベル名通り、朝の目覚めや夜の睡眠への導入を表現したような柔らかなグラデーションがやはりこのレーベル・ファンの好感をそそるギター、フルート、シンセサイザー、ベルで製作されたメディテーショナル・アンビエント・ジャズ・アルバム。グラミーノミネートなニューエイジデュオEMERALD WEBのBob StohlとKat Eppleも参加した静謐なニューエイジ盤。彼が86年にカセットテープ・オンリーで自主リリースしていたアルバムが初となるヴァイナル化です。[Read More]
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-JAPAN EDITION-
Exclusive
Obi Strip+Signed Art Print+Red Vinyl
LTD.150
WIGLP527XBR/DominoONE COPY PER PERSON
日本特別盤
サイン入りアートプリント封入
レッド・ヴァイナル
限定150枚<レーベルより>アドレナリン全開!退屈をぶち壊せ!ファット・ドッグ [ウーフ]。全く新しいアンダーグラウンド・ムーヴメントを牽引するカリスマ的狂犬が放つ規格外のデビュー・アルバム! ここ数年で最もエキサイティングで画期的なバンドであり、ロンドンでも何年も見られなかった熱狂的でワイルドなライブ・ ショーを展開するファット・ドッグがついに待望のデビュー・ アルバムを完成させた。 -
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ミネアポリスのNIGHT MOVES、GLEN CAMPBELLやBOBBY CALDWELL、CLEANERS FROM VENUS、そして90年代初期のカントリーやPANDA BEARに影響を受けながらそのまま続けていくことのリアルに辿り着いた約6年ぶりとなる4作目、2025。
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アニメ界の巨匠=渡辺信一郎監督の最新アニメ作品『LAZARUS ラザロ』KAMASI WASHINGTONが手掛けたサウンドトラック[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]