「no 'label'」と一致するもの
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2023年10thスタジオ・アルバム。
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=BACK IN= オーストラリアからカリフォルニアにやってきた女性HAZEL ENGLISH、COURTNEY BARNETTに続き同じレコード会社Marathon Artistsに移籍し発表された2020年アルバム。[Read More]
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2002年 ザ・ネプチューンズのレーベル Star Trak 第1弾としてリリースした デビューアルバム、2026年リプレス。
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=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2019年2nd ALbum。WARPAINTとBIG MOONの狭間で存在していたはずの1stからこの2ndではなんだかわからない個性が爆発してしまった。まるでSONIC YOUTHとPJ HARVEYの共演をDANGER MOUSEが双方がキレそうなくらいオーヴァープロデュースしたかのようなもしやオージーのSORRYとも思える全9曲。[Read More]
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ブレずDIYでいながらしかもしっかりとポップ・ミュージックを奏でるUSAインディの至宝WOODSがパンデミックにより2020年のツアー中止を余儀なくされた彼らが2009年から2013年の間に制作された未発表音源をコンパイルし発表したエラ・トラックス集、2021年。
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トニー賞にノミネートされたブロードウェイ・ミュージカル『イリノイ』への出演など女優でもあるTASHA、BEACH FOSSILSのレーベル Bayonetよりデビュー・アルバム、2024。
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DAFT PUNKのサードアルバム『HUMAN AFTER ALL』発表20周年を記念し、長らくCDのみで流通していたリミックス集が初のコンプリートLP化完全数量限定の2枚組アナログ盤。[Read More]
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1979年から1980年にかけてバージニア州ロアノークのスタジオ Threshold Recordings にて録音され当時プライベートで制作された2枚のLPから11曲のオリジナル楽曲をコンパイルしたNumero仕事によるハイファイな時代感が現代へ極上と化し鳴るオブスキュア・フォーク盤。
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2020年1stアルバム。[Read More]
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The WAVE PICTURESとSLOW CLUBのメンバーによる1980年代のCreation周辺のギター・バンドのイズムを勝手に引き継ぎマジ本物となってしまった傑作バンドThe SURFING MAGAZINES、2021年アルバム2022年ヴァイナル。[Read More]
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デジタル配信がメインとなった以降コンピレーションが売れない時代となったのは納得の中、発掘&選曲センスにて唯一無二のレーベルとなっているオーストラリアはメルボルンのレーベルEfficient Spaceより今作はなんとEDDY CURRENTのメンバーでエンジニアとして超多数の現行ギターバンドを手掛けるMIKEY YOUNGによる愛、喪失、救世主をテーマに70年代を中心にマイナーフォークソングを集めた作品。フォークソングといってもEfficient Spaceのメランコリック・カラーで覆われたそれは80年代のバブルの裏側のパンクスピリッツ溢れたセンチメンタルなども醸す極上&入手不可能な全17曲2枚組レコード。
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2016年発表1stアルバム。WHITEARMORが全編にわたり担当。YUNG LEANが"Bloodshed Tokio"に参加しているほかECCO2Kが"So What"にTHAIBOY DIGITALが"Lovenote"にそれぞれ参加しています。
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2000年代、全世界の人々に勘違いされたままシーンから去ることとなったスウェーデンのThe TOUGH ALLIANCEが主宰したSincerely Yours唯一の歌姫MERELYによる2014年アルバム。
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=BACK IN= UKで火がついたシカゴのガレージ青年バンドTWIN PEAKS、2016年2ndアルバム。GIRLS以降のUSインディ・ファンにも対応するポップ・センスを持ったガレージ・ロックンロール。[Read More]
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1995年3rdアルバム。30th ANNIVERSARY EDITION 3 BONUS TRACKS. 2025 RELEASED.
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2026年サード・アルバム。CLAIRO参加。
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WEDNESDAYのギタリストとして、そして2022年作『BOAT SONGS』で一気に時代の顔となったMJ LENDERMANが2023年夏、シカゴとLAでWEDNESDAYのXANDY CHELMIS、ETHAN BAECHTOLDらを含むTHE WINDとともに行われたソールドアウト公演を収録したライヴ・アルバム。
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-LTD. SKY BLUE VINYL サイケ・ブルース・カントリー詩人Paul SchaldaによるPAUL & THE TALL TREES、Big Crownより発表された2019年アルバム。[Read More]
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WILD DAUGHTERのライブ盤カセットを出してた事で既に保証The Trilogy Tapesに近い感覚の実験性、さらにTTTよりもアンダーグラウンドなDIYが好感の(しかもオーナーは知る人ぞ知るLIARSやHTRK周辺UKド変態カルト・バンドNO BRAのDALE CORNISH!)より、L.A.にて89年より活動し、L.A.のクイアやノンバイナリーなアーティストをリリースするレーベルCrystalline Morphologies主催するアーティストGABIE STRONGによる1本。身体が音楽を奏でるとしたらどんな音がするのか、をテーマに17-19までのライブ音源をまとめたロング・ハーシュ
・ノイズ4曲を収録したアメリカン・地下・ノイズ・カセット。100本限定。 -
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MF DOOMのインストシリーズ第7・8巻。「MM..FOOD」「OPERATION: DOOMSDAY」「KING GEEDORAH」期のビートや未発表トラックを収録した初期編成盤。
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-先着特典特製ステッカーシート- 彼女の作品を聴いたVEGYNは即連絡を取りメッセージを取り合うも実は何度も会ったことのある者同士だと気づきPLZ Make It Ruinsからデビューしそして彼女の噂を聞きつけたあのDEAN BLUNTのBABYFATHERはVEGYNとともに彼女をフィーチャーそしてそしてYoungへと素晴らしい契約後ついにリリースされたフル・アルバム2025。VEGYNのメランコリックにジャブとジョブとラブが交互に現れるリリックにマジック飾りづけるこれぞザ・カルチャー。とまとめて正解といった全12曲の25分。
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-先着でPLZ MAKE IT RUINS特製ゴムアームバンドとステッカープレゼント-
天才だと気づかれていない天才ETHAN P. FLYNNと天才だと気づかれた天才VEGYNによる奇跡の必然的なる共演盤。アナログではなくフレキシディスクです。
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話題のチェスターのトリオPEANESS。1980年代後半のUKギター・ポップと健全のガールパワーポップをミックスしたような青春デビューアルバム。完売している模様です。[Read More]
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JOHN T. GASTがYOUNG DRUID名義で2017年に150枚のみ制作した激レア作品が2023年ついに限定ヴァイナル化。VEGYN ~ PLZ MAKE IT RUINS好きもイチコロDIYネオ・シンセ・エレクトロニック盤。どれだけ作ってるかはわかりません。[Read More]