「no 'label'」と一致するもの
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-LTD. TRANSLUCENT BLUE VINYL EDITON- FAT WHITE FAMILYのホーム・レーベルTrashmouthの女ボスMADONNATRON、2019年2ndアルバムが誰も彼女たちに求めていなかったのにキタ。1stアルバム。ツイン・ピークスのバーに絶対にただただいつもいる雰囲気だけでその存在はOKだっただけではなかった、何を突然的センスががっちりアプリも使ってないのに時代とマッチングしてしまったかのごとくのまるでFAT WHITE FAMILYとGOAT GIRLの間を白いのやら茶色いのやらのグラスをからんからんと鳴らしながら行き来してるSIOUXSIE SIOUXもしくはLONG BLONDESかのような、ある意味まさかの会心作。[Read More]
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グラスゴー出身のプロデューサーでレーベルManic BBを主宰するERIN HOPES、悪名高きLost DomainよりこれまでデータやYouTubeで発表してきた楽曲をコンパイルした初ヴァイナル作品。動画再生回数も数十回という楽曲群でありながら人間の初期衝動とロマンがガブガブに詰め込まれたいやこれマジでパリス・ヒルトンに作らせたのかもしれない...といったBPM160でただただ鳴らすワイアード・ドリーム・ネオ・テクノ。
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3年ほど前にDon Giovanni Records からさらにその前は確かSalinasというレーベルより作品を発表していてそれらがなんだか妙に惹きつけられる不思議なレコードだった記憶のあるCara Beth Satalino嬢率いるOUTER SPACESが、最近勢い抜群の今や老舗レーベルSaddle Creekによるシングル・シリーズに登場。やはりこれがまたもや普通に見えて謎な魅力に包まれたオルタナでもスロウコアでもない USギター・バラッドで泣ける例えようがないけど確保したい限定500枚7インチ。[Read More]
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己を貫き地球を突く。PHARMAKON、2024年アルバム。
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=BACK IN= ボルチモアのヒーローFUTURE ISLANDS。ついに...4ADがその手を取った。ほぼロビン・ウィリアムズのヴォーカルSAMUEL T. HERRINGの顔と筋肉と歌声と魂に泣かない男はこの時代に生きる価値はない。アタマからケツまで全部が感動のインディ・リアル・ソウル・ミュージック。信じないのであればまさかのTV初出演となったこのレイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマンを観よ。明日も明後日も生きる。[Read More]
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AD93からリリースされたLORAINE JAMESとの共演盤を発表していたロンドンNervous Horizon主宰TSVIと同じくAD93よりANUNAKUとの共演盤を発表していたオーストラリアはメルボルンのDJ PLEADの共演盤on AD93。
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NIGHT SCHOOLが始めたサブ・レーベルAnxiousの第一弾。グラスゴーの新人PUBLIC SERVICE、2019年1st EP。BANSHEES直系であるのはセクシャルとBudgieなドラムの疾走といったラインがセンス抜群、そして2010年代これまで出てきたパンク〜ハードコア上がりのゴスにはどうしてもなかったキレが見てるとこ違う、久々に次のを早く欲しいと思うバンド。これはかっこいい。全3曲、限定300枚。[Read More]
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地元で何組かのインディ・バンドのメンバーとして活動していたMILAN W.ことMilan Warmoeskerkenによる同国の傑作レーベルStroomより発表された2024年アルバム。Factory BeneluxそしてLes Disques Du Crépusculeなベスジャン・ポスト・パンク・イズムと元インディ青年による何よりも最強なひとりぼっちの青春魂がドFELTというかMAURICE DEEBANK直系のギターで泣く泣く泣くもちろんひとりでな全12曲でBUY。-3rd Repress-
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Speedy WundergroundよりレジェンドA CERTAIN RATIOによる2024年ニューシングル限定7インチ。即完売しています。[Read More]
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=BACK IN= Sacred BonesのボスCalebのニヤニヤした顔が目に浮かぶこれは絶対にレア化してしまうとたくさんのサントラ及びJOHN CARPENTERファンのみなさまから問い合わせが殺到したJOHN CARPENTER、クラシック12インチ・シリーズ入荷しました。こちらは「Halloween」と「Escape From New York」。[Read More]
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ロンドンに存在する唯一無比ブラックDIYコミュニティを超えたニュー存在女性3人組BIG JOANIEがあのUSAオルタナ〜インディ・レーベル大レジェンドKill Rock StarsよりそのメンバーEstella Adeyeriがプレイする別バンドSpecialist Subject RecordsのCHARMPITとのスプリット7インチをリリース。JACK WHITEそして THURSTON MOOREといった色々なロックとユースおよび多国籍カルチャーをアイス巨匠たち全員がラブコールをする彼女たちによるブラック・フェミニスト・パンクを軽く超えていく生の音は今ここでしか鳴らぬ限定クリア・ヴァイナル盤。
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鬼才KLEIN。悪意と愛tとカルチャーに満ちたレーベル名Parkwuud Entertainmentからカセットのみで販売されていた「Frozen」がヴァイナル化。アナと雪の女王のその後の悪夢のような日々をサウンドトラック化。限定。[Read More]
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=BACK IN= 日本人以上にカルチャー(すでに当たり前)日本人以上にカワイイ(ずっと当たり前)そして日本人以上に金持ち(とっくに当たり前)だから彼女は日本人以上に自由(そこが日本人と違う)ロシアのインフルエンサーSarah嬢率いるグランジ・バンド2019年1stフル・アルバム。[Read More]
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正直本当に全部行ってしまいたいSafeディスト作品、一挙入荷。こちらはスウェーデンのバレアリック&ロック・フィーリンなレーベルSunken Rock作品。女性ヴォーカルAyesha QuraishiとトラックメーカーMOUNT ANALOGによるQUDAによる今の所唯一となるヴァイナル2020作品。トロピカルなヴォーカルをポップにフィーチャーしたKEDR LIVANSKIYやKATE NVファンもモロに振り向くパーティなタイトル曲"Ka-Push"、ダブ・ヴァージョン、B2と3曲入り。[Read More]
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TORTOISEのギタリストJEFF PARKERが2016年に発表した重要作、2026年リイシュー。Paul Bryan(ベース/共同プロデュース)、Josh Johnson(アルトサックス、フルート、クラリネット、鍵盤)、Jamire Williams(ドラムス)、Jay Bellerose(ドラムス/パーカッション)が参加。Parkerはギターに加え、Korg MS-20、Wurlitzer、Mellotron、サンプラー、MIDI/ドラム・プログラミングを担当し、娘のRuby Parkerが「Cliché」でヴォーカルを披露している。また「Visions」はヴィブラフォン奏者Bobby Hutchersonの楽曲。
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自身の声を回復させた彼女が再び歌唱に重点を置いて制作した2018年の『There’s Always Glimmer』以来となるボーカル・アルバム。共同プロデューサーには DOUG SALZMAN を迎え、ゲストとして KURT VILE、S. CAREY(SEAN CAREY)、DAVID BAZAN、AMY MILLAN、ILĀ、そして THE WEEPIES の DEB TALAN らが参加。
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ブレインダンス、グラインドコア、ヴェイパーウェイヴ、エクストリーム・メタルといったジャンルを独自の音楽性とファックで光ファイバーを駆け抜けるサイバネティック・カルトFIRE-TOOLZがWarpをサインし発表した2026年アルバム。ZOLA JESUSをはじめBROTHERTIGER、NAILAH HUNTER、LIPSTICISM、JENNIFER HOLM、SLING BEAMが参加。
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'00年代ミュージック・シーン最大のミステリアス。そうマイスペースで絶賛されXLとサインするも唯一デモをヴァイナル化したのみでアルバムも完成しているにも関わらずリリースどころか一切ソロ・ミュージシャンとしての進展がなかったJAI PAUL、ついに始動か。彼が弟AK PAULと設立したPaul Instituteより噂の4枚同時発売ヴァイナル、その4。これも本当に凄い。BLAZEとPETER GABRIELが共演してPRINCEがギターをかき鳴らしたのごとく(実際はA.K. PAULが弾いている)未来のクラシック・ファンク・ポップ。一体このレベルでアルバム作ったらとんでもないことになるのではないだろうか。超限定盤。[Read More]
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L.A.ヤング代表ダダリオ兄弟によるThe LEMON TWIGS、世界制覇へ向けた2018年2ndアルバム。MELODY'S ECHO CHAMBERも絶賛していたので間違いないと聴く、あっという間に兄貴分FOXYGENも超えていってしまった、ROLLING STONES ~ T-REXにBILLY JOELにTODD RUNGLENにな70'Sロックをミックスしながらも現代への落とし方がもうぐうの音も出ない天才技でまるで今のARCTIC MONKEYSを標的にしたような...と思ったら彼らとツアーそしてなんと TODD RUNDGREN参加。全14曲収録2枚組。
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1998年発表4th(3rd)アルバム。2019年Remastered from original masters Vinyl Reissue。[Read More]
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2000年代後期に登場しCaptured TracksやKill Rock Starsなどから作品を発表。多くのギター・バンドが登場したその中でもひときわ独特な世界観を放っていた女性3人組GRASS WIDOWのメンバーだったRaven Mahonはバンド解散後、TOTAL CONTROLのメンバーと意気投合しオーストラリアに移住。そしてTOTAL CONTROLのサポート・メンバーとしても活動しながらその TOTAL CONTROLのメンバーでもあり今やプロデューサー及びマスタリング・エンジニアとしてその世界でNO.1人気を誇るMIKEY YOUNGと結成したデュオがこのThe GREEN CHILD。2020年アルバム。まるでYOUNG MARBLE GIANTS ~ LAURIE ANDERSON ~ STRAWBERRY SWITCHBLADE的80's DIY シンセ・ポスト・パンク・ドリームが同じくMIKEY YOUNGも参加していたJ. McFARLANE'S REALITY GUEST同様にTOTAL CONTROLが生んだ後の近未来として世界へ鳴らすANDY KIMのカヴァー"Resurrection"含む全10曲。[Read More]
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ブリュッセル拠点の音楽家ROMAN HIELEによるHIELE、2025作品。列車の車両内で録音されたたという音の断片はどこか外れた旋律と不穏の気配が曖昧な光のように繋がり混ざり合うメランコリックが旅の疲労感を滲ませる全14曲。[Read More]
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2019年限定7" EP。[Read More]
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ロンドンからイギリスそして世界のインディペンデント・ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazineが設立したレコード・レーベルSo Young Recordsよりブレイク候補ブライントンの4人組LIME GARDEN、2022年限定7インチシングル。BIG MOONとGOAT GIRLの間で若さする新たなるブリティッシュ・ポテンシャル。売り切れ必死限定盤。