「no 'label'」と一致するもの
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SHARP PINSなど果てしなく当てまくるK傘下Perennialよりテキサス州オースティンを拠点とするインディー・ポップ・バンド TOUCH GIRL APPLE BLOSSOM のフル・アルバム、2026年。
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=BACK IN= オーストラリアはシドニーにてBedroom Suckからソロを出しているELA STILESと一緒にバンドThe RANGOONSでプレイするJay Cruikshankと同じく同郷バンドであるあの我らがLOW LIFE、そして傑作ネオ・サイケ・バンドORIONのメンバーである日本人YUTA氏によるニュー・デュオJAY AND YUTA、2020年1stアルバム。アナログ・シンセとともに天から降りてきたSUICIDE ~ CHROME ~ NOCTURNAL EMISSIONS ~ CURRENT 93イズムをパンク出身オージー・ベッドルームで未来派(つまり現代派)シンセ・インダストリアル以上のポップ・ミュージック。[Read More]
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シャープ・ピンズはきらめき、じゃれ合い、突き刺す。魂への鍼治療のようにくたびれた現代に1965年の一撃を打ち込む。あるいは空にひびを入れて光を通す者たちと言ってもいい。つまり最高なんだ - ロビン・ヒッチコック
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愛すべきドイツの地下インディFormosa Punkより北アイルランドはデリー出身の3人組ポップパンク・バンドCHERYMによるDOJA CATのカバー曲を収録した限定7インチ。
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本作は、アメリカ、カナダ、オランダで録音した5台の歴史的パイプオルガンによる独奏曲、3部構成の合唱組曲、弦・金管・木管のためのマイクロトーナル作品、弦楽三重奏とオルガン、テープによる長編室内楽曲で構成され23分を超える二部構成の“The Rose Dialogues”などはニューヨークのEMPAC、合唱組曲“Songs of the Smile’s Fig”はアイルランドのLouth Contemporary Music Societyによる委嘱作品。Whitney JohnsonとEyvind Kang(ヴィオラ)、Lucy Railton(チェロ)。金管アンサンブルDiapason、ルネサンス・フルート・コンソートPhaedrus、Nils Schweckendiek指揮によるChamber Choir Irelandが参加。2024〜2025年に作曲された全13曲、約140分を収録する3枚組LP。[Read More]
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WEDNESDAYのギタリストとしても活動するアッシュビル出身のJAKE LENDERMANによるソロ名義MJ LENDERMANの2022年にリリースした2ndアルバム。
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プロデューサーDan Careyが中心に新人バンドをレコーデイング&リリースしサポートしこれまでにblack midiやBLACK OUNTRY, NEW ROADにPVAそしてSQUIDを生み今や新人登竜門的レーベルとなっているSpeedy Wundergroundが特にな推しで1st7インチは即レア。そしてSQUID以来のPIAS経由の大型流通となった本作2nd 12インチEPですが故に国外の流通規制がかかり入手不可能となり諦めていたよころなんとレーベル側が確保してくれていました。ウェイスト・ヨークシャーつまりWORKING MEN'S CLUBやThe ORIELLESそしてWH LUNG周辺でなんと16才と17才の4人組The LOUNGE SOCIETY、2021年12インチ。その近頃スプリット作品を出していたThe ORIELLESやWORKING MEN'S CLUBなどの同世代同様のフロア・ヤング感覚、ICEAGEから影響を受けたようなボーカルスタイル、そしてもちろんのshameなど直近のシーンのギターバンドからのユース・アタック・スピリッツが見事Dan Carey技で花開く、ブリティッシュ印最高峰盤、全4曲。再入荷はありません。[Read More]
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HATCHIEが在籍するCHAPTERHOUSEなどのアーリー90'Sのシューゲイザー・バンドに影響を受けたであろうブリスベンのBABAGANOUJ、2023年アルバムのおそらくアルバムでは初となるヴァイナル盤。[Read More]
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ワシントン地下シーンから登場しWarp傘下の傑作レーベルDisiplesよりデビューしたかと思えば昨年2020年にはMAXMILLION DUBAR絡みで優秀ハウス・レーベルFuture Timesより2ndアルバムをZine仕様で発表したりまさにミュージシャンとしての生き様もアートと実験と実行に満ち溢れるPatrick CainとMCのNappyNappaによるMODEL HOME、さらなるミックステープとして発表された本作はDouble Leopards/Religious KnivesのMICHAEL R BERNSTEIN、Geo Rip/Project UのMIKE PETILLO、そしてなんとあのジャパン・レジェンドPHEWが参加。NO NEW YORKと初期ヒップ・ホップ・カルチャーにその後のスカムやジャンクさらに2000年代のBLACK DICEなどのオルタナ・ノイズなどなどを未来ブレンドした異形サンプリング・ジューク・ラップ・インダストリアル・ビート。限定。[Read More]
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-LTD. JAPAN EDITION + 先着SPECIAL特典STICKER+ZINE.日本盤は初回で完売とのことです-
ONEOHTRIX POINT NEVER、前作から一転歌物なしファンへ世間へ世界へ本気で応え本気でその期待も本気で超えてきた2023年アルバム。
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-Japanese Limited White Vinyl with Obi Strip-
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GOSHA RUBCHINSKYのBUTTECHNOとKEDRが切り開いたロシアン・アンダーグラウンドの中心的レーベル、全く外さない内容保証のGost Zvukが久々に送り出すニューカマーは新たに出現したモスクワ・ユースИНФХ(INFX)。BUTTECHNOがあの世で聴いたIDMを極太に鳴らしたような極東ネオシティ・レイブに更なる極悪サイバーパンク・ロマンスを持ち込むネクスト・エレクトロニック・アルバム全6曲。
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イラン革命直前の1970年代末、西洋化するテヘランで録音された幻のディスコ・ポップ盤をNumeroがリイシュー。ユーロの気配とアルメニア伝承歌を交差させ異次元からやってきたプロト・ハウスが44分間揺れ続ける全6曲。
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Ghostly InternationalがサインしたシカゴのNa'el ShehadeとVia Rosaの二人組DRAMA、2020年アルバム。JUNGLEやSG LEWISなどのサポートに抜擢されオーヴァーグラウンドへ飛び立つこと必至のシンセR&Bドリーム・ハウス。[Read More]
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1990年発表1stアルバムのボーナス・トラックを含む全20曲の拡張盤、2026年。
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南アフリカのヨハネスブルグを拠点とするアフリカン専門レーベルAfrosynthよりヨハネスブルグの80'sスターNTOMBI NDABAの3アルバムMina Ngiljaji (1988)、Mama Nature (1989)、Why Me (1991)から音源を集めたコンピレーション・アルバムがリリース。マイケル・ジャクソンのようなMTV的80'sの空気を取り込んだバブルガム・ブギー・ファンク・ポップス全6曲。[Read More]
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エストニアの作曲家ARVO PÄRTによる「Tabula Rasa」の第2楽章"Silentium"の未発表バージョンを中心に構成された2025年リリース作品。
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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最近ではPORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD。絶好調のレーベルFire TalkよりリリースされたBLACK LIPSとSTONE ROSESを足してサイケ・パンクで割ってレイト90'Sオルタナ要素を注入したかのような2020年アルバム「Flower Of Devotion」のRemixアルバムがDEEPERに続き登場。シカゴのBill ConnorsによるPHYSICAL MEDIUMにはじまり、 カナダのFAT WHITE FAMILYと呼ばれるFREAK HEAT WAVES、Hardly Artの女子LALA LALA、WHITNEYに続く Bayonetの男子デュオLIONLIMB、そしてDominoのデトロイト代表PROTOMARTYRなどなど全13アーテイスト参加。限定。[Read More]
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Danny WolfersことLEGOWELTとレーベルBunkerのオーナーGuy TavaresがコラボレーションしたプロジェクトLOS HERMANOS RODRIGUEZが2002年にリリースしていた唯一作がリプレス。オゲレツ具合が最高なゲットー・エレクトロのボム2トラック。
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伝記映画『Pavements』のサウンドトラック。
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Numeroからのコンピレーション・アルバムも発売され再評価される1980年代に活動したカルト・エモ・バンドThe HATEDの楽曲をSKULLCRUSHERがカヴァーした限定7インチ。[Read More]
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ベルジャン・アウトロー・レーベルStroomよりINKASSO & MLによるカセット。まるでVOICE ACTORのFUCK版ごとくフィードバックとノイズとビートが地下でメランコリックするはレーベルの勢いままのインダストリアル未満のエレクトロニック。ナイス。
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2021 Released.
レーベルにあった最後の在庫を確保しました。これで終わりです。
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