「no 'label'」と一致するもの
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=BACK IN= 信頼の現行カリフォルニア・ファンク神D M-FUNKのごほうび名義、癒しスピリチュアル・ファンクGARRETのアルバム『Private Life』シリーズ第三弾。正直本名義D M-FUNKとほぼ同化して来てます、が良いものは良い。09'名作アルバム『Toeachizown』をよりメロウ化したシティ・ナイト・ライフな分厚シンセ・ヴァイブと仙人のビート遊び。音に身を任せるリラクシン全8曲。[Read More]
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'-LTD. GILDED AFTERGLOW VINYL- BURIALと同じ空間を共有しているかもしれないセント・オールバンズのディープ・ダブ・ステッパーCLUBROOTの12インチ衰えないクオリティ、これでシリーズ・ラストとなる第四弾。USはポートランドのレコード店 Anthem Recordsのナイスネーミング・レーベルLodubs より。今回はオリエンタル〜ジブシー的な遊牧の開放感を得て、もちろんデトロイト・テクノ・ロマンとUKの空気が合体したように壮大な空間を提供するテクノ〜ディープ・ダブ・ステップ3トラック。[Read More]
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ロンドンのアーバン・ハウス最高峰Apronからデビューしたブラジル、サンパウロのデュオMY GIRLFRIEND(最高)の片方ZOPELAR(最高)が、イタリアのインディペンデント・レーベルMother Tongueから放つ新曲オンリー初7インチ作品。やはりニクい、これ迄史上もっともモロにブラジリアンな曲をデトロイトなマシンで奏でるその存在がすでにレア、お見事な一枚。限定。
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-JAPAN OBI EDITION-
2025年6thアルバム。
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A.R.T. WILSON、WILSON TANNER等ANDRAX FOXの傑作名義にメルボルンの変態ジャズKRAKATAUなどデュッセルドルフのセンス良しなレーベルGrowing BinよりパリのプロデューサーAlan BriandのプロジェクトSHELTER、International Feelからのアルバムに続くセカンド・アルバム。欧米での爆発的人気から逆輸入的に日本でも話題になってしまっているKankyo Ongakuなジャンルにボンと落としたリアルタイムものに全く引けを取らない浮遊ライブラリー・ニューエイジ・アンビエント・アルバム全11曲。[Read More]
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異なる背景と手法を持つ2人のマルチ・インストゥルメンタリストによるRACHIKA NAYARとNINA KEITHによるコラボレーション・プロジェクトDISINIBLUD、Domino傘下のSmugglers Wayより2025年デビュー・アルバム。JULIANNA BARWICK、TUJIKO NORIKO、ASPIDISTRAFLY、KATIE DEYら参加。
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2023年2ndアルバム。
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-LTD.JAPAN EDITION- 2022年2ndアルバム。[Read More]
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BelgiumはBrusselsのレーベルWeyrd SonよりParisのトリオ2020年1stアルバム。DEPECHE MODE ~ LUST FOR YOUTH直径NEO PSYCHE SYNTH WAVE。限定200枚ハンドナンバリング。
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オーストラリア話題の女子STELLA DONNELLY、今やアメリカ全仕切りドン・レーベルSecretly Canadianがサインし発表された2017年5曲入り12インチ。フォークというよりソウルなメランコリーをヤングした、なんだよ3曲目の"Mean to Me"続く"Grey"にマジ泣かされる雰囲気だけでも可愛いだけでも決してない大器の誕生。
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君が言ってくれたから私は今ここにいて、明日はたぶんもっと良いところ。だからもう君がいなくても大丈夫。男女クイア問わず人間が成長する時は別れのあとでつまり涙も枯れて誰にも何事にも文句を言わなくなった時。なのに僕らは血どころか涙さえ流していない。彼女以上のクリエイターは地球上に存在しないであろう、ARCA。彼女の2020年アルバムは攻撃的な衝撃音による振動にとんでもなくあの世に近いユーフォリックを舞い散らす、まるで春と冬と戦争と遊園地と肘とショートケーキの角が全部いっしょくたになったようなアルバムだ。BJORK、JORK、ROSALIA、SHYGIRLそしてSOPHIE参加、全12曲。そうか、ここにいるだけじゃダメなんのか。と、僕らは気づく世界は認めないであろう現代の傑作。*
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TZUSING直系上海のSvbkvltよりジャケからして強力作。AD 93からのレコードがジャケ無しリプレスでさえレア化するANUNAKUことTSVIと、オーディオ・ヴィジュアル・アーティストMatteo ZamagniことSEVEN ORBITSというイタリア出身ロンドン拠点の2人によるコラボレーション・プロジェクトPARAADISO、デビュー・アルバム。イタリア古来からの伝承やコーラス、ノイズ、フォーク、をテーマにAD 93、YEAR0001な未来形エレクトロニック、ドラッグ・トランシーに壮大なサーバーパンク世界観を展開させる傑作、レーベル初気合のゲートフォールド仕様2LP全11曲。欧米のエレクトロニック・レーベルがリリース日和そうな攻めた内容をさらっと出すSvbkvltの名仕事。[Read More]
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The GARDEN、道も手段もどうでも良い。彼らはたくさん間違えたが誰よりも正しかった。だから2018年アルバムは誰がなんと言おうが傑作だ。このロスの双子は友達もたくさんいるし音楽のイロハもわかってない気がするけど、真理など何百年も前の人間でさえ無意味だと知っていると若い君ならもうわかってる、その辺のクールなパンクスより彼らは本当のパンクスだってことを。傷を舐め合ってる暇などない行動力。止まらない間、彼らはずっと本物だってことを。だから全曲アンセム。
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GEESEのフロントマンCAMERON WINTERのソロ・アルバム、2024。
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2005年発表3rdアルバム、2023年限定Reissue。
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パリを拠点に活動するアルジェリア生まれの写真家/現代美術家MOHAMED BOUROUISSAによる初のソロ・アルバム。[Read More]
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Jが初作の録音時にも使用したものと同型の70年代製Mesa Boogie MK Iを導入しあの唯一無二のサウンドが全編で炸裂する2026年アルバム。[Read More]
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アラバマのハードコアシーンに身を置きながらもFIONA APPLEやTHE SUNDAYS、JAPANESE BREAKFASTらに影響を受けソロ活動をしCLAIROやSOCCER MOMMYの前座に抜擢されたバーミンガム出身の20歳JAHNAH CAMILLEによる2025年EP。Alex Farrar(WEDNESDAY、INDIGO DE SOUZA)プロデュースによる初期SNAIL MAILやSOCCER MOMMYにも通じる全6曲。
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=BACK IN= L.A.のトリオBEHAVIOR、2019年アルバム。悪いのは世間でも社会でも政治でも大人でもなくおまえらだと決して口にはしない愚痴とSNSがもっとも嫌いな青年がICEAGEを知りCRACK CLOUDに触発されファンク・バンドをやっていた同級生を誘ってひとまず3人でガレージで鳴らしたようなこのパンク以上にパンクで現代的な音楽を気づかないのは世間も社会も政治も大人もとにかくあなたたちが悪いからだと心から言ってしまいたいが僕は言わない、なぜなら知っているのは別に誰かと共有するためにあるものが音楽ではないからで、そこのところは世間もパンクスも誤りがちで、だけどこの件も言うのは来世に取っておくけど、だからといって何も言わないわけではない、とだけ言っておく。なぜならつまりこのレコードを買っているだけで主張は十分であるし、そして明日ではない今なにをするかが重要なのも知っているし、でも今日はひとまずこのレコードを部屋で聴いたのだけど、すると高ぶる、何かが自分に起こる気がする、いや何かを自分が起こす気がしてくる、でもひとまず今日は寝ると思う。だけどそういうものがレコードになるべきだとわかったし、昨日よりだいぶ良い気分だ。[Read More]
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The LEMONSなどをリリースし素晴らしいローカル・レーベル臭を出しまくっているWe Are Busy Bodiesよりこれは狙い目BEACH BODY、2021年アルバム。2020年春にサスカチュワン州北部の人里離れた森の中にある小屋にこもり夏にはレジーナの葬儀場を改造したスタジオにてレコーディングしたというのが超納得のWOODS ~ MAC DEMARCOをさらに自然体牧歌ドラッグしたかのようなエコー・バカンス・インディ・ドリーム。全8曲。[Read More]
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LOLINAのレーベルRelaxinよりそのLOLINAとの共同プロジェクトL4BはじめTri Angleからの12インチ群さらにHANZ名義の作品などで注目されるBRANDON JUHANSによる限定100枚のCD-Rアルバム。長年続けてきた極端なサンプリング手法をさらに推し進めた最新作。自身の過去作からの音をあえて再利用し同じサンプルを何度も重ね直すことで徐々に劣化し形を変えその先へ到達する。全10曲。ハンドナンバリング入り。
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APHEX TWIN、BURIALとガッチリ並ぶUKエレクトロニック界の本当の鬼才ACTRESS、2023年アルバム。イギリス然とした陰鬱な曇り空の下にこそ存在するカルチャーと未来を照らす、いやはやデビューから19年かけて正直時代を得ながらもよくなり続けるミュージシャンなんて彼くらいではないだろうか。毎回が過去最高傑作つまり彼の過去最高傑作。
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またもやAwesome Tapes From Africaが出してしまったその手のハイライト。1994年にカセットのみでリリースされていたヒップホップと初期シカゴハウスがミックスされたようで本人はいたってベッドルームにて一生懸命に自然だったガーナ変態・エレクトロニック。
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2019年1stアルバム。feat. MISSY ELLIOT, GUCCI MANE.[Read More]