「big love」と一致するもの
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Tough LoveよりシアトルのデュオSTAR PARTY、2022年アルバム。1980年代C86以降Sarah Reocrds登場期1986~1990年頃に登場したSHOP ASSISTANTS ~ TALULAH GOSH ~ STRAWBERRY STORYといったシューゲイズ・シーンの地下側に存在したジャングリー・ギター・ポップ・バンドたちに影響を受けたであろう疾走とフィードバックと青春の思い出が爆発する全8曲。[Read More]
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NY拠点の愛すべきインディ・フォーク・バンドFLORISTによる2025年5thアルバム。静謐のなかにBIG THIEFにも迫る確かな成長と覚悟を宿す全10曲。
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ローマで生まれダブリンで育ちベルリンへと渡ってきた26歳のFilippo Bonamici。人は彼をトゥルー・ヨーロピアンと呼ぶ。つまり彼はセクハラもロマンスと呼ばせる。一点の曇りもない純愛をストーカーと呼ばれてしまう君とはえらい違いだ。もう恋なんてしない。いやこのレコードを聴いて恋やら愛やら女性やら平和やらナンパなど色々学ぶのだ。FIL-BO RIVA、2019年1stアルバムは、なんかな異文化的ポップが80年代のフランスにいたRAFTや同じくCreationから出たスペインのDUNCAN DUな雰囲気が最高で、なんていうわかりにくい例えは無視してもらい、例えばPHOENIXをローマ名物のカルチョーフィ・アラ・ロマーナで炒めそれをダブリン名物のギネスシチューで煮込みラストにベルリン名物カリーブルストと混ぜたような...つまり何かが濃い、それが恋、キミも来い、と言っている買っとくべき全11曲収録のレコード。[Read More]
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-LTD. 300 JAPAN ONLY 12INCH- 新曲 "Hymn", "Upfront Trivial"そして"Is This How Love Should Feel?"に加えボーナストラック"Androgyny"と"Here And Now"を加えた全5曲収録限定300枚、ライブ写真掲載6Pブックレット+歌詞対訳付属豪華仕様180G重量盤ブラックヴァイナル日本限定盤。急げ。[Read More]
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UKのTOUGH LOVEがCOMMUNIONSに続いてサインしていたデンマークはコペンハーゲンのYUNG、3年ぶり復活、限定7インチ。RADIOHEADにデンマーク印、いやこれはICEAGEに接近したエモ・グランジ・ポスト・パンク・バラッドとそこにWAR ON DRUGがヤングしたかのような青春疾走、全2曲。限定。[Read More]
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DICK CLARKの1963年作品「American Bandstand」にラテン系アーティストとして初めて出演したこともあるチカーノ・ソウルの伝説Sunny OzunaにBig Crownが2年間説得を続け再発の許可を得てついに発表されたSUNNY AND THE SUNLINERSコンピレーションの第二弾はヒット曲、"Sitting in the Park"などのカヴァー曲に加えさらなるレア曲などを収録した極上メロウ・ソウル盤。限定。[Read More]
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ML BUCH、RAISA Kなどを送り出す15 loveよりデンマーク/モンテネグロ/イランの混成トリオ、slim0によるデビュー・アルバム。ノイズ、衝動、欲望が渦巻くグランジ、オルタナ、プログロック、ハードコア、パンク、ドゥームの狭間のポップ・カルチャーに咲く新世代の咆哮全17曲。
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ロンドンからイギリスそして世界のインディペンデント・ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazineが設立したレコード・レーベルSo Young Recordsよりブレイク候補ブライントンの4人組LIME GARDEN、2022年限定7インチシングル。BIG MOONとGOAT GIRLの間で若さする新たなるブリティッシュ・ポテンシャル。売り切れ必死限定盤。
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2017年傑作アルバム
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Aaron BondaroffがKNOW-WAVEのネット・ラジオ局でプレイした事から一気に話題となりSupremeからリリースされたアルバムが即プレミアとなったNYストリート・ジャズ・バンドONYX COLLECTIVE、BLOOD ORANGE, PRINCESS NOKIA, RATKINGのWIKIそしてDAVID BYRNEと共演する中、Big Dadaより発表された2018年アルバム。アートワークは映画『バスキア』そして『夜になるまえに』の監督Julian Schnabel。[Read More]
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ロンドン・ギター・バンド・シーンを牽引するSo Young Magazine、2020年秋号はまたしても発売と同時に完売。表紙は2021年に新作を予定しているGOAT GIRL。さらにThe CRIBS, TRAAMS, PREGOBLIN, MALADYT, PRIESTGATE, DEEP TAN, FOR THOSE I LOVE, YARD ACT, HOLLOW SINATRAなどのインタビューが新しいアーティストによるヴィジュアルにて収録。
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-LTD. NUMBERD 3D MUTT EDITION- INCLUDES 20P LYRIC COMIC + 3D GLASSES 限定ナンバリング付き、20ページ・リリック・コミック・ブック+飛び出す3Dメガネ封入+ゲートフォールド・スリーブ・エディション- ロンドン・パンク・シーンから2010年代中頃からついに息を吹き返したブリティッシュ・ギター・シーンと超絶リンクしてしまった奇跡のバンドCHUBBY AND THE GANG、FOUNTAINS D.C.やIDLESなどシーンのリーダーたちが所属するレーベルPartisanから待望のフル・アルバム、2021。FAT WHITE FAMILYの不良具合をパンク・シーンを経てアップデートしそれは結果The LIBERTINESのソレと存在価値が同じでいながら非なるもの。なぜならば現代は2020年代だからでありパンクでさえも進化すると彼らは証明してしまった完全無欠のロックンロールとカルチャーとほんの少しのアイデアとほんの少しの第一歩とほんとうの大きな愛。[Read More]
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-LTD. CLOUDY CLEAR VINYL- 見た目は街の電気屋のおっさん。嫁は息子が中1の時に逃げた。それ以来息子は一切しゃべらない。みたいな、と思いきや彼は神に仕える生命とは生きるとはそして愛とは。それを探り見つけ伝える私は伝道師。まるでANOHNIとFUTURE ISLANDSをマジで足して2で割ったような神への愛が暴走し過ぎて周りのバンドマンに良いようにやってみたかった変な音を加えられてのロック・ミュージックをやらされているのに気づいていないようなテンションとポップ、そして愛、それは愛、きっと愛、ずっと愛。[Read More]
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=BACK IN= Woodsistから発表された2017年1stアルバムが素晴らしかったKEVIN MORBYのバンド・メンバーだったMeg DuffyのソロHAND HABITS、2019年2ndアルバムはここのところ全く外さない老舗Saddle Creekから。KEVIN MORBYのエッジーにBIG THIEFの悲哀がミックスされたかのような涙のインディ・バラッド集、全12曲。[Read More]
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-LTD. SPARKY BLUE COLORED VINYL- ロンドン/ブライトン男女4人組LAZY DAY、2019年限定350枚10" EP。BREEDERS影響下BIG MOONファン必聴ラインのネクスト・ブレイク候補。[Read More]
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Year0001中心人物のひとりTHAIBOY DIGITAL、盟友YUNG LEAN、BLADEE全面参加による2022年発表アルバム。なくなった瞬間に泣く1st Pressing、PINKヴァイナル。
A1 : Dreamworld
A2 : Back 2 Life
A3 : All the Way (feat. Bladee, Yung Lean)
A4 : Angel
A5 : Alive
A6 : Love Potion
[Read More][Read More]1995年に発売された世界中の紛争の影響を受けた子どもたちへ緊急支援、教育、専門的なメンタルヘルス支援、保護を提供する団体であるWar Childの重要な活動を支援するために制作されたチャリティ・アルバム「HELP」、30年の時を経て世界をまた救う第二弾。超豪華メンツにOASISの2025年復活ライブからの音源を収録した7インチ付き。
【トラックリスト】[Read More]特典ステッカーシート付き
2016年突如エディ・スリマンがいたSaint LaurentやMarc Jacobsのキャンペーンに登場し話題となったモデルVeronika Vilimと、同じくモデルで日本のズッカ・モデル・マネージメントに所属していながら同じく2016頃Film Hooligansと名乗りこちらも同じくエディ・スリマンがモデルやミュージシャン仲間とZine制作などクリエイティブ集団のリーダーとして注目された Lida Fox、そしてL.A.のガレージ・バンドなどのドラマーとして活躍していたChase Noelleにより結成した未来の星からやってきた正しい生き物たち。口に出した瞬間友達100人なくす素晴らしいバンド名を持つCUMGIRL8、4ADより2024年アルバム。
[Read More]これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
[Read More]BLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、2018年4thアルバム。
[Read More]-JAPAN OBI EDITION: JENNY HVALによる作品紹介の 日本語訳封入-'
バンドの初期作品『Scar』(1989年)、『Mad Love』(1990年)、『Sweetness and Light』(1990年)を逆年代順にまとめた1990年に日本及びUSAマーケット用に発売されたコンピレーション・アルバムに ABBAのカヴァー"Hey Hey Helen"そして" Robin Guthrie Version -"追加収録した2025年リイシュー。=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2019年2nd ALbum。WARPAINTとBIG MOONの狭間で存在していたはずの1stからこの2ndではなんだかわからない個性が爆発してしまった。まるでSONIC YOUTHとPJ HARVEYの共演をDANGER MOUSEが双方がキレそうなくらいオーヴァープロデュースしたかのようなもしやオージーのSORRYとも思える全9曲。[Read More]=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2017年1stアルバム。これがWARPAINTとBIG MOONの狭間でガツンときた、それは彼女以上のダークネス・パワーとメランコリックそれは意気込みと涙。雰囲気だけのオルタナ系とは違う楽曲能力もいぶし銀というジャケ含めセンスも特殊でこれは買う...全8曲。[Read More][Read More]BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKER、2018年のソロ・アルバム「Abysskiss」の評価により、2014年にデータのみで発表されていた作品がヴァイナル化。エモに頼らずあくまでロック・バンドの人間が鳴らすメランコリックとフォークの正しさ、それはSUZANNE VEGAがオルタナティブを通過しアンビエントの居心地良さをすり抜けこの2010年代にリアルに存在している特別な音楽。
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