「big love」と一致するもの
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ML BUCH、RAISA Kなどを送り出す15 loveよりデンマーク/モンテネグロ/イランの混成トリオ、slim0によるデビュー・アルバム。ノイズ、衝動、欲望が渦巻くグランジ、オルタナ、プログロック、ハードコア、パンク、ドゥームの狭間のポップ・カルチャーに咲く新世代の咆哮全17曲。
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Year0001中心人物のひとりTHAIBOY DIGITAL、盟友YUNG LEAN、BLADEE全面参加による2022年発表アルバム。なくなった瞬間に泣く1st Pressing、PINKヴァイナル。
A1 : Dreamworld
A2 : Back 2 Life
A3 : All the Way (feat. Bladee, Yung Lean)
A4 : Angel
A5 : Alive
A6 : Love Potion
[Read More][Read More]初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
[Read More]BLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、2018年4thアルバム。
[Read More]-初回先着特典非売品プロモポスター-
PRINCE以来の世紀の天才と呼ばれるJAI PAULのレーベルPaul Institute(XLがサポート)よりJESSIE WAREなどの有名ミュージシャンからラブコールを受けていたFABIANA PALLADINO、待望の1stスタジオ・アルバム。CHICやPATRICE RUSHENなどのR&Bファンク、PATTI LaBELLEとMICHAEL McDONALDのデュエット・ソングのようなAOR。それらRB、ソウル、ポップ、ディスコのミッド80'sビッグ・スタジオ・プロダクションからのインスピレーションをJAI PAULや実父であり伝説のベーシストPino Palladinoや弟でありYUSSEF DAYESのベーシストRocco Palladinoなどによるパーフェクトな演奏にて現代の極上ポップスへと昇華させた全10曲。[Read More]これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
ロンドンからイギリス、そして世界のインディペンデント、ギター・バンドそしてユース・アートを牽引、サポートするSo Young Magazine、2022年夏号となる39号の表紙は待望のニュー・アルバムが発売される出た我らがSORRY。ほかこちらもニュー・アルバムまじかのALEX G、CRACK CLI|OUD、The BIG MOONさらにSo YoungのレーベルからデンビューするニューヨークのBEEN STELLARほかThe LOUNG SOCIRTY、MARUJA、COMFORT、COWBOYYなど新たなる新人バンドのインタビューとアートが満載。[Read More]ロンドンから世界のインディ・ギター・バンドを牽引するDIY音楽マガジン『So Young Magazine』、2023年初春第42号。Heartworms, Shame, English Teacher, Thus Love, Mary in the Junkyard, Wombo, Echo Northstar, Robbie & Mona, Hello Mary, O., High.ほか。[Read More]1960年代にTHE MONTEREYSのメンバーとして活動しTOMMY JAMES AND THE SHONDELLSのバックも務めたBILL SCHALDAとその3人の息子、Big CrownのPAUL & THE TALL TREESとして活躍するPAUL、WILL、CARMINEによるブラッド・ハーモニー・ソウル・ファミリー・グループThe SHA LA DAS。プロデューサーTOM BRENNECKが設立した新レーベルDIAMOND WEST RECORDSの記念すべき第一弾作品となるセカンド・アルバム、2026。[Read More][Read More]-JAPAN OBI EDITION: JENNY HVALによる作品紹介の 日本語訳封入-'
バンドの初期作品『Scar』(1989年)、『Mad Love』(1990年)、『Sweetness and Light』(1990年)を逆年代順にまとめた1990年に日本及びUSAマーケット用に発売されたコンピレーション・アルバムに ABBAのカヴァー"Hey Hey Helen"そして" Robin Guthrie Version -"追加収録した2025年リイシュー。[Read More]BLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、2018年4thアルバム。同じ黒でもKENDRICK LAMARやD'ANGELOと違ったやり方で愛を歌い愛を裏切り愛に救われ愛を知った。それは結局誰も救えないってこと。でも僕は歌う。というわけでロマンスの神様がいるとしたら彼に微笑みかけるのは世界中の人間が納得しなければならない。さらなるソウルを当たり前に媚びなく注入したその時代を見る目は彼が嫌な奴じゃない証拠で、その迷いなき歌声とメロディは2010年代を象徴するコンテンポラリー・ポップ・ミュージックを形成している。全16曲、49分間。少なくともその間はあなたとその隣りの人を救ってくれる。
-2LP+CD ENGSLISH EDITION.- フランスから世界へ唯一アタックするリーダーCHRISTINE & THE QUEENSによる2018年2ndアルバムは、マイケル愛が性別を超え爆発したごとくとんでもない80'sメインストリームの ファンクとダンスと愛と希望と未来がマスを巻き込みポップした、前述した通り全人類に対してMake Some Senseする器量を持つリーダーである彼女だからこそ出来た、唯一無二のモダーン・ラブ・ポップ・アルバム。DAM-FUNK参加。[Read More]ロンドンから世界のインディ・ギター・バンドを牽引するDIY音楽マガジン『So Young Magazine』、2023年春第43号。The Goa Express, Geese, Water From Your Eyes, Miss Tiny, Island of Love, Do Nothing, Model/Actriz, feeble little horse, Slow Fiction, Hot Face, Cumgirl8, ほか。[Read More]ロンドンからイギリスそして世界のインディペンデント・ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazineが設立したレコード・レーベルSo Young Recordsよりブライントンの4人組LIME GARDEN、2024年1stアルバム。GOAT GIRLとC86の間で若さ弾けるブリティッシュ・ポテンシャル、全10曲。[Read More][Read More]2010年代から現在までDIY宅録シーンを築いたレジェンド姉御GENEVA GACUZZI、健在。2024年なんとDAISからフル・アルバム。DRAB MAJESTYのAndrew Clinco参加。
[Read More]2017 RELEASED.
SIDE 1】
01. Twin Peaks Theme
02. Laura Palmer’s Theme
03. Audrey’s Dance
04. The Nightingale – vocals by Julee Cruise
05. Freshly Squeezed
【SIDE 2】
01. The Bookhouse Boys
02. Into the Night – vocals by Julee Cruise
03. Nightlife in Twin Peaks
04. Dance of the Dream Man
05. Love Theme from Twin Peaks
06. Falling – vocals by Julee Cruise[Read More]HTRKのボーカリストJONNINE STANDISHによるソロJONNINE、夢か幻かな2024年3rdアルバム on Modern Love。限定4ポストカード封入。
メルボルンのプロデューサーHARVEY SUTHERLANDがなんと復活した、あのKING KRULEのZOO KID名義のデビューシングルや今は亡きBIG PINK、COURTNEY BARNETTそしてHAZEL ENGLISHなどのデビュー作をリリースしていたロンドンのHouse Anxietyよりフルアルバム、2022。これがまるでLA PRIESTとWORKING MENS CLUBがブギー化したかのような独壇場といってもよいありそで誰も鳴らせなかったエレクトロニックに頼らない位置で見事鳴らしてしまった(だから世間には届きにくい)ブギー・インディの大カウンター盤。しかもレジェンドDAM-FUNKまで参加という文句なし一発。[Read More][Read More]SPRIT OF THE BEEHIVE ~ EMPATHに続くいや襲い掛かるフィードバックとラブがクラッシュするシューゲイズ・ポップ・ドリーマーFEEBLE LITTLE HORSE、2023年2ndアルバム。アイデアと勇気、インディ・バンドにいつもないそれをこの今併せ持つ瞬間で惚れなければ君の今はい2023年裏ベストのひとつ。
[Read More]SPRIT OF THE BEEHIVE ~ EMPATHに続くいや襲い掛かるフィードバックとラブがクラッシュするシューゲイズ・ポップ・ドリーマーFEEBLE LITTLE HORSE、2023年2ndアルバム。アイデアと勇気、インディ・バンドにいつもないそれをこの今併せ持つ瞬間で惚れなければ君の今はい2023年裏ベストのひとつ。
[Read More]2022年裏の裏の裏ベスト・アルバム候補。
PORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD、Fat Possumとサインし発表された2022年アルバム。 ジェンダー・ カルチャーにさえカウンターしつつもっとも分かりにくい形でパン ク・ミュージックとインディペンデント・ スタイルを2022に示す彼らと本作はきっと30年後の若者にま た発見されるはずだが彼らにDEHDはこう叱咤するであろう。「 君たちの時代のDEHDを聴け」と。アンセムになるべき"Bad Love"( おそらくTikTokでバズってSpotifyは300万再生) ほか全13曲。 カナダのBrigitte NaggarによるCOMMON HOLLY、2019年アルバム。JULIA HOLTER ~ FEIST好きは惚れるしかないドリーム・クラシカル・ポップ。[Read More]孤高のオージーデュオHTRK。愛と暗闇とその先の静寂、自身のレーベルN&J Blueberriesより発売された2021年アルバム。[Read More][Read More]-先着でCHUBBY AND THE GANGの宣伝用紙コースターお付けします- ロンドン・ユース・カルチャー&ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazine、2021年秋34号。カヴァー&インタビューはニューアルバムを発表したPARQUET COURTS。ほか、新作間近のMATT MALTESE、The ORIELLESのキーボーディストでこちらのソロ名義で発表した"Mrs Magic"がTik TokでまさかのバズAlex StephensによるSTRAWBERRY GUY、こちらもデビューアルバムを発表したニューヨークの新鋭GUSTAFほかISLAND OF LOVE、ROSIE ALENA、MANDY, INDIANA、HONEYGLAZE、BROADSIDE HACKSそしてMEWNなどいつも以上に新しいバンドが多く登場。
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