「俱乐部根」と一致するもの
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'-LTD. GILDED AFTERGLOW VINYL- BURIALと同じ空間を共有しているかもしれないセント・オールバンズのディープ・ダブ・ステッパーCLUBROOTの12インチ衰えないクオリティ、これでシリーズ・ラストとなる第四弾。USはポートランドのレコード店 Anthem Recordsのナイスネーミング・レーベルLodubs より。今回はオリエンタル〜ジブシー的な遊牧の開放感を得て、もちろんデトロイト・テクノ・ロマンとUKの空気が合体したように壮大な空間を提供するテクノ〜ディープ・ダブ・ステップ3トラック。[Read More]
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2000年発表6thスタジオ・アルバム。Abby Road Studioにてバンド監修の元、初リマスタリングされた2018年Reissue。初回プレス限定未発売"Thaw Me","One Thousand Lights"を収録したボーナス7インチ付き。[Read More]
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WORKING MEN'S CLUBは世間な大人や物知り顔の若者たちの嘲笑を尻目にさらにインディ・キッズさえも敵にしながらしっかりと自分たちの場所を自分たちの力で手に入れた。本気の若きカウンターWest Yorkshire出身男女4人組、待望のすでに興奮2021年ニュー・シングル。パンク・ミュージックが生んだ大人と社会とそして自分たちへ向けた反骨精神そして新たなる快楽フロア、それは90年代初頭のマッドチェスタームーブメントな時代でさえもなかったダンスとエレクトロニックとフロアとそして確かな青春と未来。A1.X (Paranoid London Remix) A2.X (Minsky Rock Remix) B1. X (Paranoid London Instrumental) B2.X (Minsky Rock Instrumental). 限定。[Read More]
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-限定ピンク・ヴァイナル + 未発表"MEGAMIX II"ダウンロードコード + 未発表曲 "A Hate Supreme" 収録フレキシ・ディスク封入日本特別仕様盤- 無防備な不安を抱えながら希望に向かい進み続け彼らは大きな共感を得た。ウェスト・ヨークシャーから生まれた奇跡の若者たち。WORKING MEN'S CLUB、歴史に残る2022年2ndアルバム。[Read More]
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ABRAやTOMMY GENESISなどが所属するアトランタ・ヒップ・ホップ・シーンを牽引するFARTHER率いるAwful Recordsに白人女性として(またフォトグラファーとして)唯一存在しながらポップを奏でるFAYE WEBSTER、ついに。育ちから生まれる余裕と少しの才能そして君の5倍の努力と200倍の行動力で実行されるハワイアンからフォークそしてロマンスまでを完璧に己のポップとして鳴らす、そこにDIYスピリッツも存在させる、多くの者はインディと片付けていつものように気づかないかもしれない、しかし明らかに彼女は特別な存在だ。さらにこのジャケット前にすれば正直音などどうでも良いのだけど、その音がとんでもなく出来てる。得てしてそういうものだ。全10曲で構成された次はなくても良いと思うレベルの2019年1stアルバム。
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全曲一切の間違いがないBRIAN WILSON ~ 60~70'sポップ・オタク魂半端ない曲作りにただただ唖然、MARTIN NEWELLファンも納得極上サンシャイン・ポップ・バンドThe EXPLORERS CLUB、2020年アルバム。[Read More]
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ALTIN GUNやKHRUANGBINなどと比較されるアムステルダムのバンドTHE MAUSKOVIC DANCE BANDのメンバーDonald “Donny” MadjidのソロプロジェクトDON MELODY CLUBファースト・アルバムがジュネーヴの名レコ屋兼レーベルBongo Joeより到着。60’sリズムマシーンと種々のシンセで自宅レコーディングされたという、まるでエチオピアの巨匠MAMMAN SANNIかの柔らかシンセとBig Crown、Colemine系近年のヴィンテージサウンド・ファンも確実に振り向く音作り、ジャケ通りながら格好つけないさらりとしつつワイアードな曲の良さはCONNANN MOCKASINファンもハマること必至のこれは隠れ名盤となりそうな1枚全9曲。[Read More]
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'-LTD. BLUE COLORED EDITION- 2019年アルバム。[Read More]
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=BACK IN= 2010年代後半から本物となったブリティッシュ・ギター・バンド・シーンを支えにきた、いや潰しにきた本気の若きカウンターWest Yorkshire出身男女4人組WORKING MEN'S CLUB、2020年記念すべき1stアルバム。MOONRANDINGZのベーシストとしてステージから観客にガンを飛ばしまくっていた女子Mairead O'Connorがまさに彼らを後押ししている現代のワーキング・クラス代表兄貴FAT WHITE FAMILYからの刺客としてか加入しヤンキー度と本物度が増した中、ギター・バンドとダンスの融合といった全方位から小馬鹿にされる鳴りをこれでもかと赤裸々にカマす。それは1988年と1989年にSTONE ROSESやHAPPY MONDAYSがやられたこととやり返したことと全く同じ。あの時もそうだった。大人とわかったふりする若者たちは彼らを小馬鹿にしその数年後見事に手のひら返しそうでなかったとしてともその数十年後にはあれ伝説だったと嘯く。ああ、彼らに殺人者クラスの罰を。CABARET VOLTAIREとSHAMENとREVOLTING COCKSとTELESCOPESとLATE OF THE PIERを足してあの時THUSTON MOOREが言ったYOUTH CULTUREを振りまいて叩き割ったような赤裸々で未熟で...と思いきやすぐそこの未来を鳴らしている全10曲。[Read More]