「编辑」と一致するもの
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-UK UPSET THE RHYTHM EDITION- Goner ~ In The RedのEX-CULTのギタリストAlec McIntyreそしてUSAガレージ女子No.1、NOTSの最強リズム隊Meredith Lones(ベース)とCharlotte Watson(ドラム)、そしてGeorge Willifordがセカンド・ギターとして加わり結成されたニュー・バンドHASH REDACTOR、2019年1stアルバム。これがまるで我々にとっては豪LOW LIFEへの回答、もしくは80's異端ゴスRED LORRY YELLOW LORRYが世界中のイケてる奴らに流行っているのかもしれない。そしてこの超ダークで気まずい音楽にも関わらずなぜかの青春疾走感を得るのは、必修となったダンスも意外と楽しいかもと思っていたある瞬間なぜだか身体が止まり一人運動場で立ち尽くした僕に気づきもせずクラスメイトはとんでもない笑みを浮かべ踊っていたみんな同じ動きでみんな同じ顔で...つまり青春はダンスを言われるがままするアイツらのものではなくキミのものだったとも教えてくれるであろう2010年代後期に存在したゴス・ガレージ最高峰バント20年後に言われる今の盤。全12曲。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. SPECIAL EDITION. COLORED VINYL + SPECIAL SLEEVE + 12" PRINTx12 初回生産限定180g重量盤カラーヴァイナル + トリプル・ゲートフォールド仕様 + 12インチサイズのプリント12枚封入 + アルバム音源(ボーナストラック2曲を含む全11曲)ダウンロードコード付- 2018年5thアルバム。[Read More]
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HIATUS KAIYOTEのフロントマン、NAI PALMが2017年に発表しヴァイナルは即レア化していた1stアルバムの2021年Reissue。
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1993年発表アルバム、2019年Reissue。First pressing of 1.000 individually numbered copies on transparent blue coloured vinyl.[Read More]
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振付師Justin PeckのバレエのためにTIMO ANDRESとCONOR HANICKによるピアノと共に制作されたアルバム、2023、[Read More]
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1999年発表5thアルバム、初のヴァイナル化。限定1000枚、ピンク・ヴァイナル。Limited to 1000 copies on numbered pink vinyl.[Read More]
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Non Stop Rhythm主宰UKのヤング・プロデューサーTOM CARRUTHERS、L.I.E.S.の2022の一枚となりそうな一発をリリース。アシッドハウス直前の1987~8年のエレクトロニックとデトロイトをミックスしたかのような即フロア行きストロング・アンセムてんこ盛り全6曲。[Read More]
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今やクイアを代表せずとも特別な美少年となったTROYE SIVAN、2020年アルバムと思いきやミニ・アルバム。俳優そしてポップ・アイドル・ラインで登場しながらカミング・アウトはもちろんなによりもその音楽がマス・ポップ・アレンジでありながら全てが正しい位置に落としてきている存在はCARLY RAE JEPSENと彼くらいではないでしょうか。今作はマス行きに向かいつつあった前作を反省してかメジャーな(もしくは音楽的評価を狙った)R&BもしくはEDM的アレンジに向かわずまるでWISHED OUTをプロ集団が手がけたようなまとめそしてなによりKポップまで行かないポップ・メロディが自身のすべき位置をしっかりと確認している全曲激良しシングル曲といった全6曲。[Read More]
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=BACK IN= スウェーデン関わらず世界的支持を受けるサイケデリック・ドラッグ・バンドDUNGENの2015年のツアーを収録したライブ・アルバム、2020年。あえて歓声や手拍子も収録したダイレクトに16チャンネルのアナログ・テープに録音されおそらくエディット編集しているそれ故か冒頭からとんでもない感動に包まれる全13曲。[Read More]
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2000年代中盤にCHICKS ON SPEEDのレーベルからデビューしそれ以降LCD SOUNDSYSTEMのJames MurphyのレーベルDFAからアルバムを発表する(自身のレーベルHuman LevelはDFA傘下の模様)、まさしくKNIFEやPEACHESと並ぶアート・エレクトロニック・ポイズン・ロック・ドリーマーJam Rostron (ex-Janine Rostron)によるPLANNINGTOROCKが手がけたChanelのショーの音楽を改めて編集しアルバム化したその名も「Plannningtochanel」。毒めくエレクトロニックとディスコと赤裸々なパンク・スピリッツに矛盾しながらも正しくきらめくセレブリティ・ジャケット・スリーブが値段の高さを一切感じないマスト・アイテム。[Read More]
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カナディアン・ボーイMAC DEMARCO、パート2。彼はやはり...と聴き終える前に唸る、才能あふれるアレンジ、インディを超えたポップ・センス、しかしのインディペンデント、でもマス以上の泣きと未来。名盤行き名セカンド・アルバム。
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=BACK IN= Mexican Summer傘下のリイシュー・レーベルAnthology Recordingよりフィルムメイカー兼脚本家David Hollanderがコンパイルしたライブラリー・ミュージック・コンピレーション。ブリティッシュ・プロデューサーKEITH MANSFIELDのKPM盤からのキラー"Funky Fanfare"、フレンチJANKO NILOVICのEditions Montparnasse 2000作品"Xenos Cosmos"などのクラシックからイタリアン系STEFANO TOROSSI、DANIELE PATUCCI、ジャーマン・ライブラリーKLAUS WEISS、ユーゴスラビアのMladen Frankoなどなど2枚組全20曲。[Read More]
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リイシュー&コンピレーション系最高峰Numeroより1960年代にカントリーミュージックの宝庫と呼ばれたウィスコンシン州のドリフトレスに存在したCuca Recordsの音源をコンパイルした素晴らしい2枚組アルバム。[Read More]
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-LTD.JAPAN EDITION. OBI+MARBLE VINYL+LYRIC SHEET- 帯付き+マーブル・カラー・ヴァイナル+解説、歌詞、対訳付、オリジナル・アートワーク日本限定盤。 2022年4thスタジオ・アルバム(フィジカルなしでは6th)。KATE BUSHとONO YOKOのWパワーを得てしまったかのような説得力とそのほとんどが結局は己のための文句と成り果てる主張が正しくそれとして世界へ響く正しき歌とメロディといちいち足元を確かめる間違いのないアレンジ・センスによる全11曲。
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Drag City, iDEAL Recordingsから作品を発表するシアトルSUNN O)))のギタリストSTEPHEN O'MALLEYとEditions Mego主宰PitaことPETER REHBERGによるプロジェクトKTLがフランスの振りつけ師Gisèle Vienneの公演のために制作されたアルバム on Shelter Press。[Read More]
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-RSD 2021- 2010年発表のWARPAINT、傑作デビュー・アルバムは当初Tough Tradeの創立者Geoff TravisがPRIMAL SCREAMの"Higher Than The Sun"のようなイメージをとそのMixを手がけたANDREW WEATHERALLにプロデュースを任せるも日の目を見ることのなかった彼が手がけた全てのMixをコンパイルした幻のヴァージョンのアルバムがついに。2020年にこの世を去ったWEATHERALLが想定していた曲順に組みなおされさらに新たなアートワークによる2枚組イエロー・ヴァイナル。[Read More]
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コロナにより世界がもっとも見逃した傑作バンドDISQ、そんな世の中にもコロナにも負けず、やはりかといった進化と本性と才能とセンスを露呈してきた即名盤行き2022年2ndアルバム。TEENAGE FANCLUBやSONIC YOUTHに映画ゴースト・ワールドやナポレノン・ダイナマイトやリトル・ミス・サンシャインなカルチャーをブレンドした上に今でリアルなアレンジ・ワークとメロディ(まるで英国のSORRYなどにリンクしながらクロス・カウンターするような)を青春という二文字にして君の頬とハートにバチコンと叩き落とす全12曲。[Read More]
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知ってたらさすがにヤバい奴だったPULPのMark Webberが企画したコンピレーション・カセット「Oozing Through The Ozone Layer」に収録された"She's a Waterfall Part 1 and 2"のみ発表しその後フレキシ・ディスクの話もあったがそのまま立ち消え1980年代が終わる頃にはそれぞれの道を進み消滅していた平均年齢18歳だったバンドMAGIC ROUNDABOUTの失われたと思われていた幻の音源が1990年代初頭4ADに所属したあのPALE SAINTSのフロントマンでありレーベルメイトであったHIS NAME IS ALIVEのWarren DefeverとのESP SUMMER(最近復活アルバムを発表)を組んでいたIan Mastersにより1987年に録音された音源が発掘されそのWarren Defeverの手によって編集しかもJACK WHITEのThird Manからアルバム化。。The PASTELS, SPACEMEN 3, MY BLOODY VALENTINE, BLUE AEROPLANES, LOOPなどと共演していた彼らによるSHOP ASSISTANTS~VASELINES直系のオブスキュア・サイケデリック・アノラックに悶絶。[Read More]
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=BACK IN= あのHOLLY HERNDONのバンド・メンバーでもあり2016年にはRADIOHEADのサポートアクトも務めたアーティスト兼振付師、COLIN SELF、RVNG Intl.からのアルバムの鳥肌よ。アートという名の反抗心、ダンスのための音楽という名目のコンテンポラリー・ミュージック、今のONEOHTRIX POINT NEVERには一切ない我らのBGMもしくは行進曲となるそれはSOPHIEとの同時代性を持つ全11曲。[Read More]
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有名海外ブログやNMEなどがこぞって2016年のBest New Bands ofに選び注目されたジョージアのKristine Leschper嬢率いる4人組MOTHERSがAnti.とサインし発表した2018年1stアルバム。マスロック的なアレンジもそれ頼りにならず新たなオルタナティブの風さえ運ぶOUR GIRLミーツJOY DIVISIONミーツCOURNELIUS的なところへKristineのカリスマ性がキラリと光る今GRAND ROYALが存在したら出したであろう全11曲。[Read More]
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デジタル配信がメインとなった以降コンピレーションが売れない時代となったのは納得の中、発掘&選曲センスにて唯一無二のレーベルとなっているオーストラリアはメルボルンのレーベルEfficient Spaceより今作はなんとEDDY CURRENTのメンバーでエンジニアとして超多数の現行ギターバンドを手掛けるMIKEY YOUNGによる愛、喪失、救世主をテーマに70年代を中心にマイナーフォークソングを集めた作品。フォークソングといってもEfficient Spaceのメランコリック・カラーで覆われたそれは80年代のバブルの裏側のパンクスピリッツ溢れたセンチメンタルなども醸す極上&入手不可能な全17曲2枚組レコード。
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-LTD.RED/YELLOW VINYL- 1968年に結成されたニューハンプシャーの姉妹によるバンドThe SHAGGS。世が世なら虐待と言われていたであろう全ての音楽教育を無視した演奏しかも現代音楽にはならずそれをロックとした奇跡でいながら自由とストリートを表現したパンク・ロック誕生及びLO-FIミュージック誕生の遥か昔1969年の1stアルバム発表、まさかの1980年の1stアルバムのReissueのヒットを経て1975年にマネージャーでもあった父の死後自らレコーディングしていた楽曲と1stアルバムからの楽曲やカヴァーなどをコンパイルし1982年にリリースされた2ndアルバムが2020年Light In The AtticよりReissue。全オルタナ・ミュージシャンが衝撃を受け一旦フリダシに戻った全11曲に、ボーナストラックとして初ヴァイナル化となる"Love At First Sight"収録。[Read More]
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ダダリオ兄弟によるThe LEMON TWIGS、Captured Tracksに移籍してからの勢いキラメキハンパない楽曲能力出しまくりの過去最高ポップ作2024アルバム。
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いじめはダメだがそんなくじ引きに当たってしまった場合でも人生は逆襲をしなければならない。人生では何度もふてくされることであろう。どうせ嫉妬は死ぬまでやめられない。その一歩を踏み出すかまた来世にするかは君次第だが見てみろ、Aaron Maineは逆転したぞ。Aaron MaineによるPORCHES、2021年2022年ヴァイナル・アルバム。メランコリックからのアタックを効かせたアレンジ・ワークで見事表現し言いたいことと泣き言と宣言をミックスしたような疾走とバラッドが入り混じりながらも完全私節で構築した感動感激勝利の全11曲。[Read More]