「麻烦」と一致するもの
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ツイン・ピークス新シリーズに使用されている楽曲の中でも我々にとってのビッグ・マスト・アイテム、そうx-DIRTY BEACHES及びLOVE THEMEのAlex Zhang Hungtaiとリンチの音楽作品やZOLA JESUSなどのコンポーザーとして活躍するDean Hurley、そしてデヴィッド・リンチの息子Riley Lynchによる劇中バンドTROUBLE、限定7インチ・シングル入荷。この数年Alexが我慢に我慢を重ねて蓄積して来た魂のサックス音がリンチのバカ親魂により一瞬で息子の手柄としてチェリーパイさえもらえず松の鳥のごとく鳴り響く、そうこれはまさにザ・ツイン・ピークスの音楽。エピソード5 「Twin Peaks: The Return」にて使用されています。[Read More]
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あのSINÉAD O'CONNORがHeavenly Recordingsより2020年シングルが。プロデュースはDAVID HOLMS。[Read More]
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=BACK IN= カナダはトロントは才能あるミュージシャンたちが自由に存在するが、その自由というやつが厄介で、しかし彼らのセンスと立ち位置いったら。女性2人、男性1人となったバンドNEW FRIESによるポスト・パンクによるパンクとフロアのバランス感覚の良さ。パンクあがりのポスト・パンク・バンドによるフロア狙いはハット連発のやりすぎ感が可愛くなってしまうのは全世界共通でいながら彼らはTHIS HEAT的アングラ・クラウト・インダストリアルへ向かいながらも前述のバランス感の良さでネオ感を出せているのは少しCLACK CLOUDとも通じ、しかし冷静さにおいては彼らの方が上とさえ思う、何処かのタイミングで大きく爆発しそうな予感も得る全13曲。Telephone Explosionからというのもさらに。[Read More]
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フィリピンはマニラの若者たちに新しくて危なくてそして正しいカルチャーと音楽を教えたEYEDRESSとLIL DMT。クラウド・ラップを己として悲しみを歌うそれは完全にEYEDRESSのオリジナルのセンチメンタル。僕らは泣けるし明日は必ず自分の口で言うし自分の足で向かうだろう。そしてEYEDRESSはそこにいた......言われなくてもそんな資格のない男だとはわかっているけど、誰かにわかってもらいたいなんて思ってないけど、仲間はいるよ奴らは僕を決して裏切らない、でも僕が裏切ったって君は言う。実際具体的に言われると確かに僕だってそれは最低だったかなって思うけど、なんて言うかなんだかいつもうまくいかないだけ。言い訳はしたくないし言い訳じゃ本当にないんだけど、なんかイイ気持ちになっちゃってなんかイラっとしてまたやっちゃったって感じ。僕だってすごく考えてるんだ、君は僕はいつもフラフラしてるみたいに言うけど、君だけじゃなくてみんなそう思ってるんだろ、だったら全員明日嫌いになってもいい、だってとっくにみんなのこと嫌いだし。でも誰か明日迎えに来てくれないかな、僕がそうしてもらいってわけじゃないけど、でも来て欲しい。でも絶対に言わないで、言わないで欲しい、誰か迎えに来てくれるだけで大丈夫なんだ。何時に迎えに来て欲しいかはちょっと今は決めれないけど。だって明日は何時に起きるかわからないし、今日の夜はみんなパーティに行くだろうし、朝までになるかもいやきっとなる、誰かん家に泊まるかもしれないし、だから今は決められないな。じゃもう行かなきゃ、どこに?きっと君の知らないところ......芸術家と革命家は似ている。自信家なのにいい加減で強がりでなのに泣き虫でとんでもないことに巻き込んで迷惑だらけで、...[Read More]
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VINCENT GALOは世間が思っている以上に天才だが今更VINCENT GALOを好きだとか言ってもカルチャーは生まれない。それは20年前でもギリギリな話だ。とにかくまたどうせ世間は気づかないしかし世間は大きく気づいている有名な俳優CALEB LANDRY JONESの初めての音楽ソロ作品である本作はそして戻るがどうせ世間は気づかない大名盤となってしまっている。ARIEL PINK以降と言い飽きたロウファイ・マジックにそれにDUNGENなどが世の中に落としてきたリバイバルではない上質なサイケデリック・ミュージック側で料理した、しかしそんなことに挑戦したアーティストやバンドはこの10年でもたくさんいて、でも全員自己満足レベルの作品が限界で、だけどコイツはとんでもないところで仕上げサーブしてきてしまった。とにかく2020年代前半困った時はCALEB LANDRY JONESだけに注目していたといえば良い。君が想像する以上に彼はとんでもないヒーロなのである。全15曲。[Read More]