「LCD SOUNDSYSTEM」と一致するもの
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Cassette Edition. 2017年7年振り4thスタジオ・アルバム。
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LCD SOUNDSYSTEMのメンバーとしても活動したDAVID SCOTT STONEがCALI THORNHILL DEWITTのレーベルTeenage TeardropsからLCD参加寸前に発表した2008年作。NO AGE~The Smell周辺ド直系L.A.魂がアンダーグラウンドするドーム・メタル・ノイズ。限定521枚。[Read More]
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-LTD.BLUE VINYL- ドラムボックスと・オールド・シンセを抱えてUSAからUKにやってきてDAN CAREY率いるSpeedy Wundergoundよりデビューし続く自主ホワイト・カラー盤ともに即日完売&レア化。そう、LAZARUS KANEがSo Young MagazineのレーベルSo Young Recordsとサインし発表する3rdシングルは初12インチ、全4曲収録。まるでBLURのPark LifeとLCD SOUNDSYSTEMをハイブリットしたところにTALKING HEADSを思い切りふりかけながらPINLのThis is not a Love Songしたかような過去作以上に大人や音楽評論家が一番嫌いそうなラインを思い切りフルスイングしたかのような永遠の15歳なキミに向けたこれぞユース・カルチャー盤。限定500枚。おひとり様一枚でお願いいたします。[Read More]
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2000年代中盤にCHICKS ON SPEEDのレーベルからデビューしそれ以降LCD SOUNDSYSTEMのJames MurphyのレーベルDFAからアルバムを発表する(自身のレーベルHuman LevelはDFA傘下の模様)、まさしくKNIFEやPEACHESと並ぶアート・エレクトロニック・ポイズン・ロック・ドリーマーJam Rostron (ex-Janine Rostron)によるPLANNINGTOROCKが手がけたChanelのショーの音楽を改めて編集しアルバム化したその名も「Plannningtochanel」。毒めくエレクトロニックとディスコと赤裸々なパンク・スピリッツに矛盾しながらも正しくきらめくセレブリティ・ジャケット・スリーブが値段の高さを一切感じないマスト・アイテム。[Read More]
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2003年にアラバマ州の非営利芸術団体The COLEMAN CENTERがアーティストSTUART HYATTを迎え地元の市民や社会的グループ、学校の子供たちと共にレコーディングしHYATTの祖父母にパッケージの組み立てを手伝ってもらい(そしてそのジャケットはグラミーのパッケージ部門にノミネートされ今回LCD SOUNDSYSTEMなどのアートワークを手掛けるMike Vadinoの手によりLPサイズにディレクションされている)2005年に発表したCD-R作品がDFAに発見されタイトルであった「The CLOUD」名義にてマジ豪華クラフト・ストックのゲートフォールドに歌詞、ライナーノーツ、写真を掲載したティップイン・フォールドアウトが付属しフロントにはモコモコの雲が描かれレーベルが『だからコレまじ金かかってて高いんで』という仕様にて正規リリース、2022。内容は素晴らしい。SUFJAN STEVENSの本当の魅力をわかっている人やDIYパンク・スピリッツを本当に持っている人なら打ちのめされるに違いない、しかも"No, You Can't Take Them"というとんでもないピアノ・ソングも収録された全7曲。限定250枚。[Read More]
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-RECORD STORE DAY 2024- ジュリアン・テンプル監督2000年作品『The Filth The Fury』のサウンド・トラック初のアナログ化。3,000枚限定ナンバリング入り。
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-LTD.JAPAN EDITION- 2001年Released 2025年 Reissue。
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2001年Released 2019年Remastered Reissue + Bonus Tracks. 3LP.
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=BACK IN= Mexican Summer傘下のリイシュー・レーベルAnthology Recordingよりフィルムメイカー兼脚本家David Hollanderがコンパイルしたライブラリー・ミュージック・コンピレーション。ブリティッシュ・プロデューサーKEITH MANSFIELDのKPM盤からのキラー"Funky Fanfare"、フレンチJANKO NILOVICのEditions Montparnasse 2000作品"Xenos Cosmos"などのクラシックからイタリアン系STEFANO TOROSSI、DANIELE PATUCCI、ジャーマン・ライブラリーKLAUS WEISS、ユーゴスラビアのMladen Frankoなどなど2枚組全20曲。[Read More]
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2017年スタジオ2ndアルバム。
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完全なるネオとしたDIYソウル・レーベルBig CrownよりカリフォルニアのMartin兄弟を中心としたトリオBRAINSTORY、立場を決定づけるであろう2024年アルバム。Big Crown主宰のLEON MICHELSプロデュースによるヒップ・ホップ通過後のジャズと絡むメロウ・ソウル〜AORはシティ・ポップ評価ともリンクするフィーリング。"Hanging On"にはCLAIROがコーラスにて参加というインディ・リスナーにもアタックする全方位型全12曲。[Read More]
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カナダ・ハミルトンの5人組CAPITOL2024年12曲入りセカンド・アルバム。シューゲイズ〜ドリーム・ポップを軸に90s〜00sのUKオルタナ〜USインディそして80sニューウェイヴの名残が交錯するまるでLUST FOR YOUTHがSHOUT OUT LOUD化したかのようなロマンティシズム。限定ヴァイナル。
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ゲームのサウンド・トラック仕事等でもその名を知る人も多かったFar East Recording主宰寺田創ーの90年代初期のハウス音源をアムステルダムの人気DJ、HUNEEがコンパイルした世界中からの再評価のきっかけを作った1枚。Japanese House Classic.
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英国とスーダンにルーツを持つシンガーソングライター/ヴォーカリストELMIENE2026年アルバム。RAPHAEL SAADIQ, SAMPHA, JEFF “GITTY” GITELMAN, NO I.D.プロデュース。
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AIMEE MANNとYO LA TENGOのバンパーステッカーを貼った錆びたトラックでフィリーから全米へツアーへ転がるKURT VILEやMJ LENDERMANらとも並走する現行オルタナ・カントリーの最前線FLORRYの2ndアルバム、2025年。
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ボルティモアとオーストラリアからのメンバーによるSMOKE BELOWが2022年から2023年にかけてボルティモアの自宅で制作された4枚目にしてラストだというアルバムはESG ~ ESSENTIAL LOGIC直系の変速ファンクビートとひねくれギターどちらも気合いのセンス見え隠れしてしまうポスト・パンクにPHILIP GLASS ~ STEVE REICH影響下による現代音楽エッセンスが散りばめられた全9曲。
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ブルックリン拠点のカルテットMODEL/ACTRIZが放つ2ndアルバム。LADY GAGAやGRACE JONESまで彷彿とさせる艶やかさとクラシカル・バレエの優雅さが交差するステージで、突如パンクの攻撃性がクィア・ポップへと変貌を遂げる、フロア通過型全人類解放級キャバレー・ポスト・パンク盤。全10曲。
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POOH STICKSのフロントマンHue WilliamとTALULAH GOSHのAmelia Fletcher、そしてHEAVENLYのRob Pursey、さらにDEATH IN VEGASのan Buttonによるニュー・バンドSWANSEA SOUNDによる2021年1stアルバム。[Read More]
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青い天使、銀色の火花。リヤ・マヘシュによるQUIET LIGHTによる2023年の1stアルバムと2026年の2ndアルバムをカップリングした初フィジカル作品。
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東アフリカはウガンダの首都カンパラのレーベルNyege Nyge Tapesより、人口の半数が15歳以下と、とんでもなく若い国タンザニア最大都市ダルエスサラームの若者たちが生んだ新たな音楽Singeliをまとめた驚愕の2017年コンピ。