「METHOD」と一致するもの
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有名海外ブログやNMEなどがこぞって2016年のBest New Bands ofに選び注目されたジョージアのKristine Leschper嬢率いる4人組MOTHERSがAnti.とサインし発表した2018年1stアルバム。マスロック的なアレンジもそれ頼りにならず新たなオルタナティブの風さえ運ぶOUR GIRLミーツJOY DIVISIONミーツCOURNELIUS的なところへKristineのカリスマ性がキラリと光る今GRAND ROYALが存在したら出したであろう全11曲。[Read More]
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素晴らしきジャンダー・ポップをドリーム以外で手法でドリームするMARLON WILLIAMS、2022年アルバム。[Read More]
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新たなるブリストル・ギター・バンド・ヒーローIDLES、2017年1stアルバム。髭ハゲおっさんルックスからして即バツと思いきやそれだけで否定するあなたに罰。2012年結成以来着実に正しい道を進んで来た事実がこの2017年にはっきりと鳴る、まるでLIARSとBUTTHOLE SURFERSを足して形だけICEAGEの手法をいただいたような、つまりゲロとオムツとチ○コと意思と欲望と知性をミックスした生きるための魂が入ったレコード。そうレコード盤とはこういうもののことを言う。
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-ジャケ違い赤ヴァイナル限定盤- 英国のニューヒーローSLOWTHAI、会心の2023年一発。我らがETHAN P. FLYNN, JOCKSTRAPのTaylor Skye、BEABADOOBEEのギタリストJacob BugdenとドラマーLiam Toon、そしてFONTAINES D.C.参加。[Read More]
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AlexとRudiによる黒人デュオA.R. KANE。1986年にOne Little Indianよりデビューし1997年4ADよりリリースされた"Lolita"は斬新前衛的なシューゲイズ・サウンドを披露し時代に衝撃を与えた。にも関わらず同年に同じ4AD所属のCOLOURBOXとの一度限りのコラボ・ユニット M|A|R|R|S名義にて発表された"Pump Up The Volume"がハウス・チューンで初めての全英1位ほか世界中で大ヒットした結果翌年名門Rough Tradeから発売されたA.R. KANEとしての1stアルバム「69」はその素晴らしい内容に関わらずダンス一発野郎のレッテルを貼られ撃沈。以降、ハウスとインディとダブを融合させた1999年の傑作2nd「i」も大して話題にならなずさらに自身が元祖なはずのメランコリック・シューゲイズもMY BLOODY VALENTINEがその手法をそのままにより美味しくラブレスされるなどして本国では全く無視される存在に。そんな彼らをなぜか気に入り手を差し伸べたのがTALKING HEADSのDavid Byrne。そして彼のレーベルLuaka Bopよりアメリカ市場をメインに1994年に発表した3rdアルバムが本作。もちろん思い切り大コケしバンドは解散状態となりましたが、この度RSD2019にて初ヴァイナル化した本作は過去の2作に負けず劣らずというかほぼ不変のスタイルを保ちながらシューゲイズ、ダブ、ジャズしかもそれがなぜか黒くない...それは全く色褪せないオリジナル。早すぎだとも言えるかもしれません。[Read More]
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BIG LOVE CANDY🍬
体にも心にも良いのです。なぜならそれはビッグ・ラブ・キャンディだもの。
仲真史念願の商品化!私はじめBIG LOVEスタッフは皆いつもこちらを舐めて毎日健康毎日ポジティブ酵素の蜜を贅沢に含んだ飴です。マジお薦め。
そしてここにビックリマン風ビックラブステッカー封入の贅沢仕様。5種あるので集めてください。