「counter」と一致するもの
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ロンドンのRough Trade Shopによる毎年年末恒例その年そして翌年イケてるバンド・コンピレーション2020年版のvol.20、限定ヴァイナル盤。VIAGRA BOYS, DRY CLEANING, JOCKSTRAP, HOTEL LUX, HABIBI, KIWI JR., SOCCER96, bdrmmなどなど。A: Jane Weaver - Flock / Hotel Lux- Tabloid Newspaper / Jockstrap - Acid / Soccer96 - I Was Gonna Fight Fascism / The Avalanches - Rivers B: KeiyaA -! Gits! Weary! / Berwyn - Glory / Rudy De Anda - Espume / Brijean - Moody / Andrew Weatherall -Slap & Slide[Read More]
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RYAN HEMSWORTH主宰レーベルSecret SongsからのリリースまたSKRILLEXのリミックス・ワークを経てSpotify6,000万回以上の再生するカナダ出身TENNYSONことLuke Pretty、Counter Recordsより2022年フル・アルバム全12曲。
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=BACK IN= -LTD.CRYSTAL CLEAR VINYL- Dominoよりある意味カウンター気味に登場した傑作女性ロンドン・ジャズ・アウトフィットNÉRIJA、2019年1st アルバム。[Read More]
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Year0001が未だ素晴らしいのは彼らみたいなバンドを損得関係なく己のセンスを疑うことなくリリースするところだ。ロサンゼルスのダークホースPROVOKER、の2021年の秀作1stアルバムに続く待望のそう、2023年傑作アルバム。EYEDRESSとCRAMPSとBLACK MARBLEがハル・ハートリーしたかのような完璧なカウンター、いやアッパー・パンチ。Hype sticker incorrectly lists vinyl color as black.
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2010年代現行パンク〜ハードコア・シーンをKING GIZZARDの肩を借り2020年代完璧に超えRough Tradeとサインした2010'sオージー最後のカウンターAMYL AND THE SNIFFERS、記念すべき2020年1stアルバム。
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SPORTS TEAMのレーベルHolm Frontがサインした噂の4人組女性バンドKRUSH PUPPIESのデビューEP。PORRIDGE RADIOにLANA DEL REYを参加させてMY BLOODY VALENTINEを轟音をプラスしたかのような異色な雰囲気に魅了されるカウンター・バンド。大きいところとサインしそうなポテンシャルダダ漏れ。限定300枚。[Read More]
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カウンター・コミュニティPET SHIMMERSのメンバーでもあるEleanor GrayとWilliam CarkeetによるROBBIE & MONA、まさかの2ndアルバム、2023。PREFAB SPROUTとDEVINE AND STATTONを足してSORRY ~ JOCK CLUB的2020 UKインディ・ラインと共鳴したかのようなといいながら唯一無二の立ち位置からDIYスピリッツする将来の若者が探しまくる未来のインディ・クラシック盤。[Read More]
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ベイエリアの女性Tia CabralによるSPELLLING、Sacred Bonesより2021年3rdアルバムで完全覚醒。時代を察知し過去のダークネスを極力捨てたまるでKATE BUSHとLINDA LEWISを足したゴス・メロウ・ソウルかのようなオリジナルを築いたカウンター盤2021。[Read More]
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=BACK IN= カントリーとガレージとハードコアをブレンドしたまま大人となった今おもいきりリーダーとなっているオリンピアからのL.A.バンドGUN OUTFIT。ついにやはりのニューヨーク最大の保証インディペンデント・レーベルWharf Catからの全6曲ミニ・アルバム。DEAD MOONとYO LA TENGOを足してTOTAL CONTROLの仁義を加えたような、これは90年代初頭グランジがカウンターだったものと同じと思うネオ・オルタナティブ・カントリー・フォーク。限定500枚。[Read More]
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多くのUK新人ギター・バンドが出演することで絶大な支持を受けるイギリスのフェスEnd Of The Roadが設立したニューレーベルその名もEND OF THE ROADよりblack midiやSQUID、TINAといったバンドと共演し話題となっていたロンドンのバンドMODERN WOMANのデビュー・シングル。屈折しながら反復する演奏とともにヴァイオリンなどによるクラシカルでどこかアイリッシュなアレンジ・ワークとSophie Harrisによる伸びやかな歌声によるオリジナルがすでに確立する女性VO版SQUIDへのカウンター的存在による全4曲。限定500枚。[Read More]
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-LTD. COLOURED VINYL- Moshi MoshiよりFRANZ FERDINANDの元メンバーNick McCarthyが脱退後に組んだLUNSENTRIOのメンバーSebastian Kelligが中心となりロンドンのSausage StudiosにてセッションされたThe NIXによる1stアルバム。デンマークの女性シンガーKWAMIE LIVそしてまたしてもあのというしかないSTEREOLABのシンガーLAETITIA SADIER、さらにスコットランドのスターKT TUNSTALL、同じく元FRANZ FERDINANDおよびTheFIERY FURNACESのAndy KnowlesなどなどをヴォーカルにフィーチャーしたそれはまさにLILY ALLENが登場した時のブリティッシュの空気感充満するカウンターな爽快感を思い出させるラヴァーズ・インディ・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= USメイン州在住という17歳の日本人の女性Oronoとロンドン在住の人間によるミステリアス・ニュー・バンドSUPERORGANISM、デビューEP入荷。キャッチーなメロディをLo-Fiに見せかけたサウンドアプローチでしっかりとメジャーへアタックする、そもそもGORILLAZ風と評される事自体が相当なカウンター、そしてFRANK OCEANがいきなりプレイ。彼女たちのためのニュー・レーベルCYHの第一弾、周辺のスタッフやレーベルもまだ言ってはいけないでしょうがガチっとした人達にサポート。時代を牽引してもらおう両サイド完璧な限定盤。[Read More]
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メルボルンのプロデューサーHARVEY SUTHERLANDがなんと復活した、あのKING KRULEのZOO KID名義のデビューシングルや今は亡きBIG PINK、COURTNEY BARNETTそしてHAZEL ENGLISHなどのデビュー作をリリースしていたロンドンのHouse Anxietyよりフルアルバム、2022。これがまるでLA PRIESTとWORKING MENS CLUBがブギー化したかのような独壇場といってもよいありそで誰も鳴らせなかったエレクトロニックに頼らない位置で見事鳴らしてしまった(だから世間には届きにくい)ブギー・インディの大カウンター盤。しかもレジェンドDAM-FUNKまで参加という文句なし一発。[Read More]
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=LTD.300 1st PRESS RED TRANSLUCENT VINYL- レディ・ガガがどんなにがんばろうが彼女にも追いつかない。100% Electronicaの最終兵器彼女NEGATIVE GEMINI、2018~2019年全6曲収録限定12インチ。2010年代の過去にあったロマンスやDIYやシンセやそしてインダストリアルでさえも実はそれらと同じ価値観でいながらそれらのカウンターとして彼女は今鳴らす、それはクラスの人気ナンバーワンのチアリーダーの彼女のボーイフレンドに告られキスしてから急所を蹴るあの娘の様な魅力が詰まったアウトサイダー・ノスタルジック・ポップ、ズバリ、彼女史上最高のキラー。限定。[Read More]
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デンマークの集団Regelbau出身ERIKA DE CASIER、4ADとサイン、そして2021年アルバム。共同プロデューサーはDJ SPORTSのブラザーCENTRALことNatal Zaks。SADE ~ JANET JACKSON ~ AALIYAHといったブルー&ブラック・アイド・ソウルをインダストリアル〜ポスト・パンク及びブラック・メタル・リバイバル・カルチャー後のコペンハーゲンのクラブにて北欧ならではの80'Sポスト・パンクとジャズの融合的アーバン感覚のカウンターがハイブリットする、どっちが正解かわからない世の中をどっちも正解にしてしまうラブとウォーとヤング。同郷のデュオSMERZがヴィデオを手がけていてたぶんここでも絡んでそう。全13曲。
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オージーのトドメ。TOTAL CONTROL及びDICK DIVERのAl Monteを中心にR.I.P. SocietyのCONSTANT MONGRELのAmy Hill、The BIRTHDAY PARTYのMICK HARVEY BANDのXanthe WaiteそしてTOTAL CONTROLのZephyr PaveyによるTERRY、1stアルバム。みよ、もっともお洒落なのはインディだった。と敢えていう、この音と顔と姿勢とDIYは慰めのためじゃない。昨今のインダストリアルやハードコア・シーンの最先端にもどっぷりとつかるかれらによるこのポップ・ソングスはあの時の1986年のカウンターと同じ、いや明らかにそれを過去のものとするその正しく険しい道を辿っていなければ決して出来ないそれはインディだった。即死ねる2016年ベスト・アルバム候補。[Read More]
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BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKERのソロ・アルバム、2018年1st。以前からソロ作品をネットでは発表していた彼女。タイミングのそれは自身の環境と時代をまるでしっかりと見据えていたかのようで、このように時代に選ばれる人間はいて、そうでなくとも素晴らしい作品だとしても、その素晴らしさもそれを経てと言える。BRUCE SPRINGSTEENの「ネブラスカ」やJAMES IHAのソロなどと同様の静なるカウンター以上の驚きよりも次の時代への空気感はSUZANNE VEGAの1st同様のポテンシャルをこの2018年にさらけ出す。なのにJACK JOHNSONやTOMMY GUERREROのようなマス感はない。そして他のエクスペリメンタル・フォーク人のようなみすぼらしさがないのは、彼女はあくまでロック・バンドの人間だからであるかもしれないがとくにかくそれはとても特別なことだ。
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STANDING ON THE CORNERのメンバーでもある(あった?)ボーカルのLila Ramani率いるNYCのオリジナル・バンドCRUMB、2024年フルアルバム。MELODY'S ECHO CHAMBERの白昼夢に自力のストリートそしてあえてのインディ。この感覚はbar italiaの裏側の表裏一体という奴と思えばそれはマジだから唯一無二。プロデュースはJohnscott SanfordとFOXYGENのJonathan Rado。
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累計ストリーミング数2億回超えを記録したアイルランド出身のデュオによる2025年デビューアルバム。
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スウェーデンはストックホルムの5人組The BLAND、2019年アルバム。TWO DOOR CINEMA CLUB ~ PHOENIXラインのファンにカウンターするトロピカル・ギター・ポップ。
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LALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD、Fat Possumとサインし発表された2022年裏の裏の裏ベスト・アルバム「Blue Skies」に続く2024年2ndアルバム。ポップでポップをカウンターするほどのジェンダー・カルチャー全開ながらそれさえ関係ないほどに青春とインディペンデントとアートとおそらく評論家は死ぬほど認めないであろう純粋でいながらポップを隠れ蓑に複雑化させた大衆音楽としてのレベルの高さを君だけは発見するであろう言いそうで実は私はあまり言わないコレは最高の音楽。全14曲。[Read More]
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2022年裏の裏の裏ベスト・アルバム候補。
PORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD、Fat Possumとサインし発表された2022年アルバム。 ジェンダー・ カルチャーにさえカウンターしつつもっとも分かりにくい形でパン ク・ミュージックとインディペンデント・ スタイルを2022に示す彼らと本作はきっと30年後の若者にま た発見されるはずだが彼らにDEHDはこう叱咤するであろう。「 君たちの時代のDEHDを聴け」と。アンセムになるべき"Bad Love"( おそらくTikTokでバズってSpotifyは300万再生) ほか全13曲。 -
Moshi MoshiのデュオSLOW CLUBのメンバーでFAT WHITE FAMILYのLiasのバンドMOONLANDINGZのステージに彼と絡み歌っていた女子Rebecca Taylorによるソロ・キャラクターSELF ESTEEMとして古くはCUREが所属し現在はBIG MOONも所属する名門Fictionよりいつの間にかレコード盤は激レア化している2019年デビュー・アルバムに続く2021年2ndアルバム。ビルボードのポップ・スターを脅かす本当のカルチャー・ロンドン・ストリートからオーヴァーグラウンドにカウンターするニュー・アイコンここに。[Read More]
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WORKING MEN'S CLUBは世間な大人や物知り顔の若者たちの嘲笑を尻目にさらにインディ・キッズさえも敵にしながらしっかりと自分たちの場所を自分たちの力で手に入れた。本気の若きカウンターWest Yorkshire出身男女4人組、待望のすでに興奮2021年ニュー・シングル。パンク・ミュージックが生んだ大人と社会とそして自分たちへ向けた反骨精神そして新たなる快楽フロア、それは90年代初頭のマッドチェスタームーブメントな時代でさえもなかったダンスとエレクトロニックとフロアとそして確かな青春と未来。A1.X (Paranoid London Remix) A2.X (Minsky Rock Remix) B1. X (Paranoid London Instrumental) B2.X (Minsky Rock Instrumental). 限定。[Read More]