「fontaines dc」と一致するもの
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2019年1stアルバム。
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さらなる高みへFONTAINES D.C.、2022年3rdアルバム。
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世界を席巻するアイルランド・ダブリン出身のロックバンド、フォンテインズD.C.が放つ最も野心的な4枚目のアルバム
プロデューサー:ジェームス・フォード(アークティック・モンキーズ、ゴリラズ、デペッシュ・モード) -
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アイルランドはダブリンのただのパンク・バンドとして街の者たちに好かれていた彼らは全くもって正しい道を進み今や求めようがなかろうが世界から照準に定められにきた5人組FONTAINES D.C.、一昨年前に発表されパンク・バンドとしては特大級の評価と成功を収めたデビュー・アルバム「Dogrel」からたった1年で発表された2020年2ndアルバム。ツアーをキャンセルし本作のレコーディングに集中したその瞬間を逃さない実行力と意志とわがままはまさに正しいロック・バンドの姿であり、そして自身の役割をしっかりと理解しここに結果を残す圧倒的なバンド力は、世界を制覇しながらも道化者と呼ばれたU2はさらなる成功という二文字でしかその嘲笑を乗り越える術がなかった30年前とは違い、彼らへ向けられるそれらは全て嫉妬として自然とインターネットを経由してブーメランされる、ある意味どちらも時代と生きているには違いないがそこに我々はロックンロールの進化を確認し、そしてこの2020年、U2は稀代のエンターテイナーでFONTAINES D.C.は現代のヒーローであると証明する。全11曲。
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GIRL BANDやFONTAINES D.C.の登場により今マジモリ熱いアイルランドはダブリンの姉妹含む4人組PILLOW QUEENS、2020年自身のレーベルから1stフル・アルバム。男も女もクイアも右も左も真ん中も黒も白もイエローも金持ちも貧乏も普通も美女もブスも普通もそんなもの気にしてるのは君だけでとやかく言う奴はほっておけばいい。諦めが悪いのは君の悪い癖で人生は100年もない。時代は我々が死んでからも続くのだから私がどうにかしなきゃと思う君の図々しさっちゃありゃしないよ。PILLOW QUEENSは赤裸々なフェミニストかもしれないけれど自分たちがすべきことをよく知っていて行動しているからバカじゃない。メロディの説得力はBIG MOONばりのポテンシャルで、PORRIDGE RADIOにケンカ売るほどに大きなサウンドを大きく鳴らす。やりたいことは自分でやらなきゃいけないし、せびた時点で人生は終わるし、何が重要かってことはいつものようにこのレコードを買わなきゃわからないし、そして買った君はせびることなど決してない人生を送るはずで、しかもそんなこと彼女たちは一切歌っていないってことも人生のトラップのひとつで、えーと以上です。[Read More]
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=BACK IN= IDLESそしてFONTAINES D.C.など当てまくるPartisanからまたしても曲作りがハンパない本命、BIG MOONへのオージーからの対抗馬BODY TYPE、データで発表していたEP1とEP2をカップリングしたアルバム。[Read More]
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話題沸騰ニューヨークはブルックリンの18歳の若者たちによるGEESE、2021年デビュー・アルバム。学校が終わったその足でそのままホームスタジオに篭りご近所さんに怒られる夜の10時まで全て自分たちの手でレコーディング。そしてミックスはFONTAINES D.C.やBLACK MIDIを手がけるDAN CAREYが担当。とにかくこの位置はこの10年いなかったのでそれだけでも感動である。そしてまるでThe STROKESがshameの闇雲ヤングパワーを手に入れたかのような疾走とアイデアと行動と実行から得た本当の青春だから確認できる次のユース・カルチャー及びロック・ミュージックな鳴りと趣きにとどめのまた感動。ここからもろもろ始まる予感全開の全9曲。
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ロンドンから世界のインディ・ギター・バンドを牽引するDIY音楽マガジン『So Young Magazine』、日本特別号第二弾。創設者であるサム・フォードとジョッシュ・
ウェッティングスティール総監修のもと、 UK本誌でも表紙を飾った大注目の新人バンド、ファット・ ドッグをはじめ、フォンテインズD.C.やゴート・ガール、 ブラック・ミディのジョーディ・グリープ、 今年来日公演を成功させたバー・イタリア、さらにザ・ スマイルのサポートにも抜擢されたエッブ (Ebbb)や、NYで今最も注目を集めているファッカーズ (Fcukers)といったニュー・ アーティストたちをフィーチャーし、日本独自のオリジナル・ インタビュー記事と、 UK本誌に掲載されたインタビューの翻訳記事を織り交ぜて紹介す る。 -
-ジャケ違い赤ヴァイナル限定盤- 英国のニューヒーローSLOWTHAI、会心の2023年一発。我らがETHAN P. FLYNN, JOCKSTRAPのTaylor Skye、BEABADOOBEEのギタリストJacob BugdenとドラマーLiam Toon、そしてFONTAINES D.C.参加。[Read More]
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-日本特別盤 JAPAN EDITION-
クリア・ヴァイナル+サイン入りアートプリント封入
Obi Strip+Clear Vinyl+Signed Art Card
限定250枚 / LTD.250
世界を席巻するアイルランド・ダブリン出身のロックバンド、フォンテインズD.C.が放つ最も野心的な4枚目のアルバム
プロデューサー:ジェームス・フォード(アークティック・モンキーズ、ゴリラズ、デペッシュ・モード)*店頭購入特典のプロモ・ポスターを通販にてご希望の方はコチラの梱包材をご購入ください。佐川急便にて別送いたします。