「hate hate hate」と一致するもの
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メルボルンの女性JESS RIBEIRO、2019年アルバム。インディ以上のローカル感に好感としっかりとした楽曲センスがプロは押さえるCHERRY GLAZZERミーツMATTIEL的ポップそしてビデオも秀逸。 オージー・ギター・バンド・ファンは間違いなく。限定。[Read More]
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話題のThe CLASHとThe STROKESを足してサイケデリック化したかのようなオースティンのヤング・バンドThe CUCKOOS、2020年アルバム。[Read More]
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スロヴァキア直送、ノイズ・グラインドSEDEM MINÚT STRACHUのRadoslav Uhlík氏率いるレーベルK.A.Z.より、ブラジル、サンパウロのギター+ドラム編成のグラインド・コアDAYS OF HATE2018年リリースのCDーRのカセット化。曲の良さに反してライブ中全然ギターを弾いてないとこがとても良い。10曲入り。[Read More]
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Numeroからのコンピレーション・アルバムも発売され再評価される1980年代に活動したカルト・エモ・バンドThe HATEDの楽曲をSKULLCRUSHERがカヴァーした限定7インチ。[Read More]
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=BACK IN= スウェーデンから久々にインディ頼りじゃなインディ・バンド、デビュー・アルバムが素晴らしかったHATER、UK進出Fireより限定12インチ。The RADIO DEPT. ~ ALVVAYSとほぼ同じ嫌味に全くならない胸キュン度に超恋する「良い」インディを超えてくる全4曲。[Read More]
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2025年3rdアルバム。
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バチコーン。気にするな。わたしが出した音である。PAUL WELLERのResponseからのC86からのSarah Recordsラインへ残された一部の2010年代のUSAパンク〜ポスト・パンク・バンド達がその進化の過程で向かった事実は正解だったがその音tスピリッツを正しく受け継ぎ表現できたものは数少ない。細かいところまでいえば皆無と言っても良い。しかしいた。これはダメだ。親が一番怒るタイプ。だったらヘビメタルをやって!とでも言いそうに。DOLLY MIXTUREに辿り着きその世界観と音を出そうとするもTV PERSONALIIES化してしまって別に誰も知らなくても良いTRIXIE'S BIG RED MOTORBIKE以下となってしまったというわたしにとっての奇跡のブツ。そんなものは私の物だけで良い。でないと世の中おかしなことになるから。しかし将来のカルト盤は間違いなしであろう限定盤。正体はVIOLEN CHANGEのStanley Martinezほか。
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=BACK IN= FAT WHITE FAMILYの最初の単独シングルやHeavenlyのThe WYTCHESなどをを輩出したレーベルHate Hate HateからのデビューしThe MACCABEESのメンバーが設立したレーベルYala!から2ndを発表というインディ・サクセス道を進んでいたダブリン発ロンドン移住組の3ピースWHENYOUNG、ついにメジャーVirgin EMIとサインし発表された10インチ。ALVVAYSをブリティッシュ・カムデン化したようなインディ最上級メロとよく見ると美人という大物化の条件を兼ね備えた全4曲。限定盤。[Read More]
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-限定ピンク・ヴァイナル + 未発表"MEGAMIX II"ダウンロードコード + 未発表曲 "A Hate Supreme" 収録フレキシ・ディスク封入日本特別仕様盤- 無防備な不安を抱えながら希望に向かい進み続け彼らは大きな共感を得た。ウェスト・ヨークシャーから生まれた奇跡の若者たち。WORKING MEN'S CLUB、歴史に残る2022年2ndアルバム。[Read More]
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-BIG LOVE特典細長くて(63x23mm)超カッコ良い公認ブラック・アクリル・キーホルダー付き*写真はMORE IMAGES- KING KRULEに甘えるな。FRANK OCEANだけで十分だろ。なぜなら彼は正真正銘のパンクスの進化であった。親以外の大人に借りは作らない、大人が褒めたものはそれがたとえ自分自身の事だとしてもすべて嫌いになるべき、仲間はいるが群れはしない、ひとりはさみしいけどをそれを理由に何かを選択することはない。それは現代人の全てが忘れたパンクスそして若者のあり方であるが、KING KRULEは君を突き放つ。冒頭の人類のごく一部しか理解できないポスト・パンクとダブとジャズと混沌と強い意志と少し重い君の愛と笑ってばかりのあいつらと忘れられない憎しみと忘れるべき憎しみとまだもがきたい20代と小さな幸せなんて興味がなかったはずの僕そして敢えて中盤からのラブ・バラッド、KING KRULEはそれらを一緒に抱きしめる。君もついでに抱きしめる。そして突き放つ。甘えるなって言っただろ。全14曲。
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カルチャーや音楽や特にギター・バンド・ミュージックをやっている人間のほとんどは人生の途中で自分を見失いだいたいドラッグや酒や家族や愛人やギャンブルに頼るかうつ病になるかしかなくそして結局それがロックなのだと言われればそうであるのだけれどロックとはそんなためにあるものではないというのも確かに言えるはずだ。(SANDY) ALEX Gの2019年に発表した本作は素晴らしく、それはたとえばSYD BARRETやELLIOT SMITHのようなものでもなくやはりそうでもあるかもしれないが、先人とは全く違う僕らが聴いたことのない音楽であり、さらにポップであり、そしてなにが傑作かって大人が大っ嫌いぽいてのが最高だ。フォークギター1本だけでもなく露骨な逆回転にキッチュなアレンジが目眩く、とんでもないアイデアにとんでもない才能。そのどちらにも甘えず時代と社会にしっかりと向いている。初期のBECKや中期のSONIC YOUTHが一瞬やったロック・ミュージックが本来やるべき一瞬であるべきではない作品がここにある。
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(¥1990) YUCK仲間として大注目を集めておきながらしらない間に解散してしまっていたFANZINEのメンバーが結成したロンドンの3人組POLTERGHOSTデビューシングル。TEENAGE FUNCLUB直系の、SMITH WESTERNSくらいに甘いメロディ、そしてアーリー90'Sグランジ・レヴェルのギター。沈黙するUKインディシーンの起爆剤となるべきインディからの可能性。Bサイド"ORDINARY"も最高。日本BIG LOVEエクスクリューシヴ。
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-LTD. YELLOW VINYL- 地元グラスゴーに愛されるギター・バンドDomino傘下PASTELSのレーベルGeographicより2020年2ndアルバム。は、完全にキタ。ギター・ポップの弱みは誕生した時から明らかで本来パンク・スピリットの進化の過程であったはずの「等身大」によってカテゴライズされたそれに甘え本当の等身大になってしまうところである。マジで客にチェーンを振りかざしてきたブルーザー・ブロディ、マジで息子に真剣で殺陣させた勝新太郎、そしてマジでデリヘル嬢に恋し同棲した私の知人...等身大とは気持ちの良いものだが確実にその後大怪我をする。知人は部屋ごと消えた。そしてSPINNING COINはそれに気づいた。インディ・キッズをお漏らしさせる激ギレボーカルに超パイセンJOSEF KそしてWEATHER PROPHETSに影響を受けたどころかほぼメロディまで一緒なのではないかとその2バンドを大好きだった私なら疑えるそこになぜか激惚れる青春が疾走。どうせ君の好きなクライスメイトは君が大嫌いな隣のクラスのアイツのことが好きだし言ってなかったがすでに二人は付き合ってるそして君があの娘のことを好きなのも二人は知っていて昨晩はそのことを話しながらとても愉快な一晩だったからあの娘は今朝君に校門で「おはよう」と言ったのさ、フフフ...今その話を私は聞いた君の青春は一番キレてる。そう、その顔!そういう音。だから青春。[Read More]