「her new knife」と一致するもの
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またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。
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またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。[Read More]
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2020年発表5thスタジオ・アルバム。2023年ヴァイナル。WHITEARMORを中心にGUD、LOKE RAHBEK(LUST FOR YOUTH)、さらにJOAKIM BENON(VÅR / JONATAN LEANDOER96)といった北欧オルタナティブ・シーンの最重要人物たちが参加。客演には盟友ECCO2Kが"Mean Girls"と"Innocence"の2曲にコーラス等で参加。
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2020年発表4thアルバム。往路デュースはGUD(YUNG GUD)が全編を単独で担当。盟友ECCO2Kがの2曲に参加。
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北欧から時代を生んだYEARN LEANと並ぶリアルBLADEE。2022年発表アルバム初ヴァイナル化。Featuring Ecco2k, Wondha Mountain.
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無敵FEVER RAY、2017年発表の傑作「Plunge」のRemixアルバム。BJORKなどの大物から元相方KNIFEのOlof Dreijer、L.A.のGLASSERや、NONから出していたFAKA、R&SのPAULA TEMPLEなど母国スウェーデンはじめ、世界中の新しい才能、そして何より世界が気づかない埋もれている才能たちを多く参加させる素晴らしい全17曲収録の2枚組。[Read More]
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2016年発表1stアルバム。WHITEARMORが全編にわたり担当。YUNG LEANが"Bloodshed Tokio"に参加しているほかECCO2Kが"So What"にTHAIBOY DIGITALが"Lovenote"にそれぞれ参加しています。
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パイプ・オルガンとスティーヴ・ライヒ的反復、DAVID SYLVIANの残響、PETER GABRIELの神性とTALK TALKの静謐が交錯した祈りと叛逆の教会音楽。果たしてあれから彼ら以上に己を貫いたものはいるのか。この作品がその証明。CAROLINE POLACHEKの必然かつ神懸かるコラボを含む、BARK PSYCHOSISのGRAHAM SUTTONプロデュースによる全10曲。
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-with Purple Outer PVC Sleeve 特殊ハードビニールスリーブ封入-
2014年1月にリリースした記念すべきデビュー・ミックステープ。プロデュースはWHITEARMORに加えYUNG SHERMANが参加。客演にはYUNG LEAN、ECCO2KそしてTHAIBOY DIGITALが参加。
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グラスゴーのClan Destine周辺で支持されていたPENELOPE'S FIANCÉがギリシャはアテネのレーベルHypermediumより2020年EP。 NKISIやTSUZINGファンを射止めるポスト・インダストリアル・ファジー・テクノ、6トラックス。[Read More]
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北欧から時代を生んだYEARN LEANと並ぶリアルBLADEEとTHAIBOY DIGITALによる2016年発表共演アルバムが初ヴァイナル化。ECCO2K参加。
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フロリダでバンド活動後、ニューヨーク移り住み一人で8トラックで音楽制作後、名門Wax Poeticsから2枚のアルバムやDAM-FUNK絡みのPapiなどから作品を発表、DJ PREMIERやMF DOOM、CZARFACE、GHOSTFACE KILLAH、DENNIS COFFEYなど大物たちとコラボレートしキャリアを積んでいたニューヨークの女性ソウル・シンガーKENDRA MORRISがColemine傘下のKarma Chiefより発表した2022年アルバム。[Read More]
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2000年代中盤にCHICKS ON SPEEDのレーベルからデビューしそれ以降LCD SOUNDSYSTEMのJames MurphyのレーベルDFAからアルバムを発表する(自身のレーベルHuman LevelはDFA傘下の模様)、まさしくKNIFEやPEACHESと並ぶアート・エレクトロニック・ポイズン・ロック・ドリーマーJam Rostron (ex-Janine Rostron)によるPLANNINGTOROCKが手がけたChanelのショーの音楽を改めて編集しアルバム化したその名も「Plannningtochanel」。毒めくエレクトロニックとディスコと赤裸々なパンク・スピリッツに矛盾しながらも正しくきらめくセレブリティ・ジャケット・スリーブが値段の高さを一切感じないマスト・アイテム。[Read More]
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YUNG LEANの初期からプロデューサーとしてYear0001の重要人物と活躍するもこれまでフィジカル・リリースがなかったYUNG SHERMANが2017年にデジタルのみで発表していた傑作がついにヴァイナル化。これを抑えなければYear0001の時代を生きてないといえるナンバー収録限定盤の1st Pressing YELLOW Vinyl。EVIAN CHRIST、BLADEE & ULI K、KAMIXLOフィーチャー。
A1 : Innocence
A2 : IDC
A3 : Sometimes When I Can´t Sleep
A4 : Frozen
A5 : Creep
B1 : Frozen (Kamixlo Remix)
B2 : IDC (Evian Christ Remix)
B3 : Invisible (feat. Bladee & Uli K) -
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SZAによるグラミー受賞アルバム『SOS』のデラックス・エディション“LANA”。2022年のオリジナル盤に加え、「Saturn」をはじめとする新曲7曲を追加収録したカラーヴァイナル3枚組。
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-SIGNED:本人がしてくれたサイン入り盤。在庫あるのみ-
彼女がいなければ全てはなかった。2010年代から現在までDIY宅録シーンを導くレジェンド姉御GENEVA GACUZZI、なんとDAISからフル・アルバム、2024。DRAB MAJESTYのAndrew Clinco参加。 -
-LTD. WHITE VINYL.限定2枚組ホワイト・ヴァイナル- あのLONE JUSTICEのフロント・ウーマンだったMARIA MCKEE、13年ぶり2020年ソロ・アルバム。[Read More]
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-LTD.RED VINYL- HOT CHIPのJoe GoddardとDFAからソロ作もリリースされるNYのシンガー(スリーブの女性)によるニュープロジェクト、人気ハウス・プロデューサーのLuke SolomonやThe Crooked Man、Horse Meat Discoなどとの共演でも知られ、さらには〈DFA〉からのリリースでも注目を浴びたNYのシンガーAmy Douglasの二人が新たなプロジェクトHARD FEELINGSによる2021年1stアルバム。
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=BACK IN= NYの女性シンガソングライターDevin TuelによるNATIVE HARROW、2019年おそらく初となるフィジカル・アルバム。[Read More]
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-BIG LOVE特典非売品ポスター- 韓国人の両親を持ちNY生まれNY育ちのプロデューサー、イェジ、CHARLI XCXのアルバムへの参加、DUA LIPA、ROBINなどのリミックスなどメジャーシーンで活躍するアーティストからも支持され飛躍する中、コロナ禍で発表されたミックステープに続くこれが本当の1stデビューアルバム、2023年。 当然としての韓国とアジアを前面に押しだしたアイデンティティの有効活用により構築されたオリジナリティが完璧に爆発するミラクルなポップ感の放出のベースには凶暴な反逆精神をエレクトロニックする全13曲。*カラー盤の国内流通分はすでに完売の模様です。ポスターは折っての同梱となります。折らずに郵便にての別送希望の方は500円(送料+梱包材代)にて承ります。コメント欄に「ポスター別送希望」と明記ください。また別途梱包作業および最近郵便は遅くなるのでだいたい遅れての到着となりますが2週間以上経っても未到着の場合はご連絡ください。[Read More]
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-INDIE EXCLUSIVE SEA BLUE VINYL-
2024年アルバム。
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=BACK IN= 2000年代中頃から一世を風靡したModularからデビューし当時のフロアとギター・バンドの間で爆発したロンドンのバンドNEW YOUNG PONY CLUBのキーボーディストだったLOU HAYTER。グループを脱退後BOXSAGAなどの名義で活動していたエレクトロニック・プロデューサーNick PhillipsのサポートによるThe NEW SINS名義、フランスのDAFT PUNKに次ぐデュオAIRの片割れJean-Benoît DunckelとのデュオTOMORROW'S WORLD名義で作品を発表後、2019,20年にリリースしたソロ名義LOU HAYTERにてシングルに続く待望の2021年1stアルバム。The NEW SINSとして彼女を最初にサポートしたのはあのSADEのバンドを長年支えるベーシスト兼プロデューサーPaul S. Denmanだというのは知られていないですが、まさに初期MADONNAとKYLIEにニューウェイブ色をさらにパワーアップさせた80'sシンセMTVラヴァー・ポップのど真ん中をシティポップを踏み潰しながらランウェイするかのような全11曲でまじラブ注入。[Read More]
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=BACK IN= アーティストとなるために恵まれた環境で生まそれに従いそれを貫きそしてそれを成し遂げる。それは貧困からのロックスター同様に困難な挑戦であることを世の中の者が理解しないのはそれが物語にならないからであり、ただここに女性として生きながら人間として勝った女性が存在する。CAROLINE POLACHEKが2019年に発表した(フィジカルは2020年)傑作1stソロ名義アルバム「Pong」の楽曲のリミックス集が普通のものでないことは明らかだ。プロデューサーであったPC MusicのA.G. COOKによる2019年のソング・オブ・ザ・イヤーと言える名曲"So Hot You're Hurting My Feelings"はじめ新たなる女性OKLOUによる"DOOR"、TORO Y MOIによる"Hit Me Where It Hurts"、100% ElectronicaのGEORGE CLANTONによる"Hex Big Eyes"ほか、アルバムには未収のThe CORRSのカヴァー" Breathless"、さらにSpotifyなどにはアップされていない"New Normal"のAbnormal Mix、"Parachute"のReverse Mixなども収録され、よって本作はデータではアルバム扱いでアップされておらずフィジカルしかもレコードしか出ていない&しか存在しないアルバムです。限定穴あきジャケット+Grey Marble Vinyl。本人のサイトではすでに完売しています。[Read More]
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SQUIDのアルバム「Bright Green Field」にて印象的なコーラスを披露していたMARTHA SKYE MURPHY、AD93よりETHAN P. FLYNN全面プロデュースによるスタジオ・デビュー・アルバム、2024。ROY MONTGOMERY, CLAIRE ROUSAY参加。