「kate nv」と一致するもの
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恐ロシアだけではないことを証明するモスクワのKATE NVとしてNYCRvng Intl.より2023年アルバム。YMO~矢野顕子〜コシノミハル〜DIP IN THE POOL〜ザバダック直系ジャパンを追求したロシアン・ジャポネ・ポップ・エレクトロニック。[Read More]
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正直本当に全部行ってしまいたいSafeディスト作品、一挙入荷。こちらはスウェーデンのバレアリック&ロック・フィーリンなレーベルSunken Rock作品。女性ヴォーカルAyesha QuraishiとトラックメーカーMOUNT ANALOGによるQUDAによる今の所唯一となるヴァイナル2020作品。トロピカルなヴォーカルをポップにフィーチャーしたKEDR LIVANSKIYやKATE NVファンもモロに振り向くパーティなタイトル曲"Ka-Push"、ダブ・ヴァージョン、B2と3曲入り。[Read More]
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SHARON VAN ETTENのヒット曲"Seventeen"の共作者でもあるKATE DAVISによる2018年にデータとCDで発表後話題となり2020年リリースされたヴァイナル・アルバム。冒頭から作曲能力炸裂するポップが舞うSHARON VAN ETTENももちろんのごとく最近のフェイバリットに挙げるPHOEBIE BRIDGERSやCOURTNEY BARNETに迫ること必死のフィーメール・オルタナティブ・ドリーム・ギター・ロック&フォーク。[Read More]
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女優でもあるKATELYN TARVERによる2022年アルバム。[Read More]
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DRUGDEALER, PAUL CHERRYへの作品への参加、またこの後FAYE WEBSTERやLIZ PHAIRそしてDEVENDRA BANHARTのツアーサポートが予定されているバージニア州生まれで現在はロサンゼルスを拠点に活動する
MARGO GURYAN直系ウィスパー・ソフト・ロック・ソングライターKATE BOLLINGERによる初のフルレングスによる2024年アルバム。
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-LTD. TRANSPARENT RED VINYL with POSTER- Heavenlyが送り出す待望の女性KATY J PEARSON、2020年1stアルバム。ルックス通りのカントリー・インディ・ポップ・ラインかと思いきや確かに発見する華麗さはFLEETWOOD MACをバックに歌うKATE BUSHのようで、さらにどこかヒリヒリするそのメランコリックの疾走は1980年代のネオ・サイケなどのポスト・パンク〜ギター・バンドの都会的な感覚を持っている。なぜならばという理由はあなたには通じるバックを固める中にはあのLAZARUS KANEが登場するという、現代のUKギター・バンドのリアルにもしっかりと存在するというブライテストホープによる全10曲。[Read More]