「YEARS」と一致するもの
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'=RSD2024= 共作アルバム第二弾、LTD.RSD VINYL Released.[Read More]
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2018年発表2ndスタジオ・アルバム。WHITEARMOR、RIPSQUAD、GUD、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。客演にはECCO2KそしてBALA CLUBのULI Kが参加。
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古くはDAFT PUNK周辺の20000st(私はこいつらに金取られたままだ、金返せ!)やKill The DJからリリースするなどフレンチ・タッチ・シーンを経て、現在はボスRON MORELLIの信頼の元、L.I.E.S.やLOW JACKのレーベルEditions Gravats、そしてニューレーベルHomemade Sound Systemから7"やカセットをリリースし即レア化するなど、時代を渡って最新へと平然と存在するKRIKOR KOUCHIAN、BIG LOVE RECORDSより限定200枚7" EP、2020年作品。細野晴臣やYMOからの影響を独自の時代感覚によりそこらの雰囲気80'Sジャポン的なブツに陥らずパフランス生まれカリフォルニア育ちといったヤンキー具合とファッショニスタ具合が滲み出たエレクトロニック界に喝入れる結局のカウンター。*帯とインサートがORIGINAL(グレイ)x 100枚、ALTERNATIVE(ブラック)x 100枚、の2種類あります。ご希望ありましたらコメント欄に明記ください。[Read More]
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2020年代初頭に生まれたPALMBOMEN IIによるカルト・シンセ・ドリームおよびナイトメア・ポップの大傑作。レコード盤はクロ・レア化していますがなんと初カセットにてリプレス。これは絶対に私がほしい。ナンバリング入り限定100本!
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-LTD.JAPAN EDITION- 1994年発表アルバムの2025年Reissue。
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-LTD. YELLOW VINYL- 93年リリース1st Album。2023 LTD. Reissue.
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AlexとRudiによる黒人デュオA.R. KANE。1986年にOne Little Indianよりデビューし1997年4ADよりリリースされた"Lolita"は斬新前衛的なシューゲイズ・サウンドを披露し時代に衝撃を与えた。にも関わらず同年に同じ4AD所属のCOLOURBOXとの一度限りのコラボ・ユニット M|A|R|R|S名義にて発表された"Pump Up The Volume"がハウス・チューンで初めての全英1位ほか世界中で大ヒットした結果翌年名門Rough Tradeから発売されたA.R. KANEとしての1stアルバム「69」はその素晴らしい内容に関わらずダンス一発野郎のレッテルを貼られ撃沈。以降、ハウスとインディとダブを融合させた1999年の傑作2nd「i」も大して話題にならなずさらに自身が元祖なはずのメランコリック・シューゲイズもMY BLOODY VALENTINEがその手法をそのままにより美味しくラブレスされるなどして本国では全く無視される存在に。そんな彼らをなぜか気に入り手を差し伸べたのがTALKING HEADSのDavid Byrne。そして彼のレーベルLuaka Bopよりアメリカ市場をメインに1994年に発表した3rdアルバムが本作。もちろん思い切り大コケしバンドは解散状態となりましたが、この度RSD2019にて初ヴァイナル化した本作は過去の2作に負けず劣らずというかほぼ不変のスタイルを保ちながらシューゲイズ、ダブ、ジャズしかもそれがなぜか黒くない...それは全く色褪せないオリジナル。早すぎだとも言えるかもしれません。[Read More]
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2002年発表Best Album。2016年ゲートフォールドスリーヴ仕様2016年Reissue。
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The COATHANGERSのJulia Kugelによるソロ名義JULIA, JULIAによる2022年1stアルバム。ガレージ界からやってきたCHROMATICSばりのパンクス・ロマンス。全11曲。[Read More]
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通算25作目のスタジオ・アルバム、2013。2025 REMASTER。
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でかいバンドがサポートした瞬間に世界的なバンドとなるHMLTD、WALT DISCOを超えていきそうなポテンシャル、グラスゴーの新人ゴス・シンセ・レイヴ・ロック・バンドVLURE、あのSo Youngより2022年全5曲入り12インチ。限定。[Read More]
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WATER FROM YOUR EYESのNate AmosによるソロTHIS IS LORELEIの2024年アルバムに加え本作品を全編を再構築したアルバムが追加された二枚組スーパ・デラックス盤、2026。Amosの友人、家族、同世代のアーティストたちが集結したメンツが凄すぎる。HAYLEY WILLIAMSとDANIEL JAMESによる新プロジェクトPOWER SNATCH、DominoのSASAMI、MOMMA、JEFF TWEEDYとFANTASY OF A BROKEN HEART、BOY HARSHERのAUGUSTUS MULLERとのデュオSAFE MINDが最高だったLUCY(COOPER B HANDY)TIM HEIDECKER、そしてWAXAHATCHEEが参加。限定。[Read More]
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4ADよりかつてより話題だったスウェーデンのThea GustafssonによるBECKY AND THE BORDSのフル・アルバム2024。
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7インチのリールにて発見された1979年のカーネギー・ホールにて演奏されたピアノ・ソロ音源がヴァイナル化。2025 RELEASE. Blue Vinyl
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2014年発表1stアルバム。
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GIRL BANDやSHAMEなどのサポートなどで注目されMemphis Industriesのプッシュ・バンドとして存在感絶頂The CRIBS+SQUEEZE+最近ではOMNIなひねくれファンクとポップと疾走によるUKインディ・ポスト・パンク・バンドLeedsの4人組MUSH、2021年2ndアルバム、に収録されていない新曲2曲を収録したRSD限定グリーン・カラー・ヴァイナル7インチ。限定500枚。
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1980年代中頃の起こったNME発のUKギター・バンド・ムーブメントC86直後に登場したバンドの中でも異色のジャングリー・バンドだったグラスゴーのThe BACHELOR PADのメンバー Martin CotterとGraham Adamがそれ以前1983年に結成していたバンドThe WEE CHERUBS。そんなバンドまじで当時知っていた人間はいなかったはず。なぜならば唯一の作品となった7インチシングルは1000枚作ったもののバンドのプロモ用として販売されず(同レーベルより2020年Reissue)、そんなバンドが実は録音していたという楽曲全11曲(シングル曲含む)をコンパイルした初アルバムがもちろんのOptic Nerveより。ドAZTEC CAMERAなキラキラを全身から放つ冒頭に収録されたシングル曲"Dreaming"に加えORANGE JUICEやJOSEF KといったPostcard Recordsバンドにド影響受けたグラスゴー・ピュア・ネオ・アコ・ポップ音すぎる1982年から85年の間に録音された幻のオブスキュア音源全11曲。
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one of riot grrrl revolution bands. 1993年発表アルバム。2024年Reissue Lemon Yellow Vinyl.
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君が言ってくれたから私は今ここにいて、明日はたぶんもっと良いところ。だからもう君がいなくても大丈夫。男女クイア問わず人間が成長する時は別れのあとでつまり涙も枯れて誰にも何事にも文句を言わなくなった時。なのに僕らは血どころか涙さえ流していない。彼女以上のクリエイターは地球上に存在しないであろう、ARCA。彼女の2020年アルバムは攻撃的な衝撃音による振動にとんでもなくあの世に近いユーフォリックを舞い散らす、まるで春と冬と戦争と遊園地と肘とショートケーキの角が全部いっしょくたになったようなアルバムだ。BJORK、JORK、ROSALIA、SHYGIRLそしてSOPHIE参加、全12曲。そうか、ここにいるだけじゃダメなんのか。と、僕らは気づく世界は認めないであろう現代の傑作。*
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グラスゴーのJessica HigginsとUpset! The Rhythmから作品を出していたVITAL IDLESのMatthew WalkerdineによるGUESTSの1stアルバム、2024。LOLINAことINGA COPELANDがYOUNG MARBLE GIANTSをイジったようなDIYポスト・パンク・スピリッツが脳打つベッドルーム・エレクトロニック秀作。
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2003年2ndアルバム、2024年Reissue。TRANSLUCENT GOLD AND RED SPLATTER VINYL。
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Big CrownよりあのCLAIROと共演し話題となった実力派オーストラリア発シネマティック・ソウルの旗手、SURPRISE CHEFの2025年4thアルバム。緻密な作曲から脱却しより自由で生々しいアフロやジャズファンクを取り入れた新境地。全12曲。
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サンフランシスコ出身のシンガー・ソングライターMAE POWELL、Colemine傘下のKarma Chiefからの2ndアルバム、2025。母親の農場での生活を経て書かれた楽曲群をカナダ・バンクーバー島沖のスタジオにてレコーディングされたラヴ・フォーク・ソウル。
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=BACK IN= PETER DOHERTYとニューバンドTHE PUTA MADRESによる2019年アルバム。[Read More]