「YEARS」と一致するもの
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-JAPANOBIEDITION 2025-
2015年リリース、2001年の5thアルバムDRUKQSと同時期に製作された音源13曲を集めたEP。
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2019年4thアルバム。
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ブレずDIYでいながらしかもしっかりとポップ・ミュージックを奏でるUSAインディの至宝WOODSがパンデミックにより2020年のツアー中止を余儀なくされた彼らが2009年から2013年の間に制作された未発表音源をコンパイルし発表したエラ・トラックス集、2021年。
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ニック・ラティガンによるCURRENT JOYSことニック・ラティガンが前作「Love+Pop」の3年前に携帯電話の電波も届かないテネシーの森何マイルも周囲に人の気配のない中、不安や落ち込みからの慰めから「私たちはとても強くなる」と自分自身に言い聞かすかのようにひとりで制作したという2024年発表アルバム。
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2023年発表1stアルバムに"Girls", "Heaven"などアルバム未収録曲を追加収録したデラックス・バージョン、2025。[Read More]
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ただいまメディアからの評価人気が爆発している日系MITSKIの2ndアルバム。それもなぜだかわかるポストPJ HARVEY級の女性力にどこかのポジティヴ感がパワーという資質のみでオーヴァーグラウンド行きのザ・2016年アルバム。
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2011年発表の8thアルバム。
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時代と多方面に渡り多くのフォロワーを生みながら幾度もの解散とドラッグの危機を乗り越えたどり着いた2024年DIIVメジャー移籍第一弾アルバム。[Read More]
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ギリシャはアテネの女性ΣTELLA、地元で活躍後Arbutusからリリースされた前作2020年アルバム「The Break」が支持されカウンターと化した歌姫ΣTELLA2025年5thアルバム。ギリシャ語で初めて歌った"Omorfo Mou"と"Ta Vimata"ほかトロピカリアやイエイエへの憧憬も滲む本国のスターNANA MOUSKOURI的ナツメロと日本の漁業演歌をブレンドしそこにKHRUANGBINもびっくりのエキゾー感がムードする異国のポップアート夜航全9曲。
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2021年発表ブリストル・デュオGIANT SWAN、限定キラー12インチ。[Read More]
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2009年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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The FLAMING LIPSのライブに通い続けるのを本人たちに発見され14歳で彼らと共演作品を発表するも昨年10月交通事故にて17歳の若さで他界したNELL SMITHが12歳の頃に作曲した曲などをコンパイルした2025年作品。
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2022年4月にリリースした通算4作目となるミックステープ。REDRIK OKAZAKIをメイン・プロデューサーに迎えWHITEARMORやYUNG SHERMAN、WOESUMのほかPLAYBOI CARTIのレーベルOpiumに所属するART DEALER、さらにSKRILLEX、FKA TWIGS、Drain GangのBLADEE、ECCO2K、THAIBOY DIGITAL、そしてANT WANが参加。[Read More]
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2010年代現行パンク〜ハードコア・シーンをKING GIZZARDの肩を借り2020年代完璧に超えRough Tradeとサインした2010'sオージー最後のカウンターAMYL AND THE SNIFFERS、記念すべき2020年1stアルバム。
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Par Avion主宰ロンドンのDJ、HENRY GREENLEAF、 Kirkstoneから2022。的確な各ビートの配置による暴力的な展開を時折見せながら優れたアンビエント感覚にてどこかメランコリックなベース・ミュージックに仕上げる才能満喫全4曲。[Read More]
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WEDNESDAYのギタリストとしてもJAKE LENDERMANによるソロ名義MJ LENDERMANの2019年にリリースしたセルフ・タイトル・アルバム。
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日本盤タイトル「権力の美学」を得て名盤と呼ばれる1983年2ndアルバム。2015年 Vinyl Collector Edition Reissue。180g vinyl with MP3.
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Recorded in Japan. 2024 RELEASED.
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NYアンダーグラウンドを牽引するラッパー/プロデューサーMIKEによる通算10作目のソロアルバム。ゲストに454、duendita、プロダクションにはThelonious Martin、Salami Rose Joe Louis、Jacob Rochester、Anysia Kym、Harrison(SURF GANG)、ShunGu、Laron、redLeeらが参加し2020年代ヒップホップの新たな基準点となる全17曲を収録。
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NYCの3人組SAY SHE SHE、2025年3rdアルバム。ORGONEのメンバーをバックに70〜80年代のソウル&ディスコを独自に咀嚼した全13曲。[Read More]
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自身の声を回復させた彼女が再び歌唱に重点を置いて制作した2018年の『There’s Always Glimmer』以来となるボーカル・アルバム。共同プロデューサーには DOUG SALZMAN を迎え、ゲストとして KURT VILE、S. CAREY(SEAN CAREY)、DAVID BAZAN、AMY MILLAN、ILĀ、そして THE WEEPIES の DEB TALAN らが参加。
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WEDNESDAYのギタリストとしても活動するアッシュビル出身のJAKE LENDERMANによるソロ名義MJ LENDERMANの記念すべき1stアルバム、2021年作。
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1988 3rd Album 2024 New Mastering Reissue.
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Italians Do It Better主宰JOHNNY JEWEL、2018年アルバム。David Lynch, Nicolas Winding RefnそしてRyan Goslingとの仕事を経て完成されたその集大成とでもいうべきエレクトロニック・ノスタルジア・ラブ・アルバム。[Read More]