「years」と一致するもの
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WATER FROM YOUR EYESのNate AmosによるソロTHIS IS LORELEIの2024年アルバムに加え本作品を全編を再構築したアルバムが追加された二枚組スーパ・デラックス盤、2026。Amosの友人、家族、同世代のアーティストたちが集結したメンツが凄すぎる。HAYLEY WILLIAMSとDANIEL JAMESによる新プロジェクトPOWER SNATCH、DominoのSASAMI、MOMMA、JEFF TWEEDYとFANTASY OF A BROKEN HEART、BOY HARSHERのAUGUSTUS MULLERとのデュオSAFE MINDが最高だったLUCY(COOPER B HANDY)TIM HEIDECKER、そしてWAXAHATCHEEが参加。限定。[Read More]
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2001年リリースDebut Studio Album。2024年LTD. RED vinyl Reissue。
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1996年発表4thアルバム。2025年Reissue。
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RSD2026 2021年発売のアルバム『Hall of Fame』が初アナログ化。
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白目をする女に惹かれる男性は誠実な人間だとよく昔から言われていますが、SONGSそしてBUSHWALIKING、さらにThe RAGOONSのメンバーELA STILESのアルバム。一週間瞼を固定され幸せ新療法を受けたNITE JEWELの新作のような悪夢とパラダイスが交差するスペル・マジック・パーティ・ミュージック。限定。[Read More]
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これまでLADY LAMB THE BEEKEEPERとして活動してきたAly Spaltro嬢がLADY LAMBの改め発表した2019年アルバム。フォーク・カントリーを基調としながらも一躍フィーメール・ポップ・シーンの最前線へ飛び出しそうなポテンシャルに振り向く全11曲。[Read More]
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実はBIG LOVEとはデビュー時からという長い付合いMETONORMY、前作からこちらもBIG LOVEからリリース経験があるNZCA LINES名義で活動していた元YOUR TWENTIESでCHRISTINE AND THE QUEENSのバンドメンバーだったMichael Lovettが正式メンバーとなり今作はコロナ禍の中制作された2022年アルバム。これが近作と比較してもとても素晴らしいその理由は異常な肩の力の抜け具合のその理由はしっかりとした世界的評価を得た自信故にの欲の無さその理由はデビュー作を布地のジャケットにて誰にも邪魔させず自主制作していたその理由はすばりセンスに尽きる良い意味で本来の等身大へと回帰したよってまさかの我々にとってだけの復活作。[Read More]
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サンフランシスコ出身のシンガー・ソングライターMAE POWELL、Colemine傘下のKarma Chiefからの2ndアルバム、2025。母親の農場での生活を経て書かれた楽曲群をカナダ・バンクーバー島沖のスタジオにてレコーディングされたラヴ・フォーク・ソウル。
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ハンブルグのクラブGolden Pudel ClubのレジデントでもあるDJプロデューサーSPECKMANによるフル・アルバム。まさにドイツの悪いところを詰め込んだようなフロアにてめえの好きなインディ・ロック感覚を丸出しで冒頭から2000年代初頭のM83とANNIEのキラーをパクってなんとなく今風に仕上げたかと思えばまさにジャーマン節のいらないポップ感でまくりのシンセ・ポップに俺もやっぱり歌いたいとマイク持つその図々しさがハッキリ言ってこのエコ時代にありえない無駄満載で最高と結局世界にディスられてもわたしだけは褒めたいさすがのPublic Possessionといった2025年ヴァイナル。
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2025年3rdアルバム。
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2009年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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-JAPANOBIEDITION 2025-
2015年リリース、2001年の5thアルバムDRUKQSと同時期に製作された音源13曲を集めたEP。
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2023年発表1stアルバムに"Girls", "Heaven"などアルバム未収録曲を追加収録したデラックス・バージョン、2025。[Read More]
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ApronのQUID、2022年フルアルバム。ナイトライダーからトータル・リコールまでの80年代から90年代前半のSFキラー映画の影響を受けたというハイパー未来派シンセファンク。[Read More]
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2010年代北欧を本当としたYUNG LEANによる2014年発表1stスタジオ・アルバム。SAD BOYSのGUD(YUNG GUD)、YUNG SHERMAN、WHITEARMORの3人が全面バックアップし当時ブレイク前夜だったTRAVIS SCOTTが"Ghosttown"にゲスト参。加2023年Reissue。
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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XL~現Youngからも作品を発表しアニメ『INVINCIBLE』や映画『THE SUBSTANCE』での楽曲使用により世界的に再注目を集めるカナダの4人組HOLY FUCK、完全復活2026アルバム。限定レッド・ヴァイナル。
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HTRKのボーカリストJONNINE STANDIS HによるソロJONNINE、もうないと思った夢か幻かな2ndアルバム、2023ヴァイナル。MARINE GIRLSごとく変わりなくいつもの道を歩めばいつの間にかずぶずぶと足は地に沈む悲しみのディープ・ダブ、救われるラヴァーズ、そしてパンク以上のDIY。限定。[Read More]
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時代と多方面に渡り多くのフォロワーを生みながら幾度もの解散とドラッグの危機を乗り越えたどり着いた2024年DIIVメジャー移籍第一弾アルバム。[Read More]
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JENNY HVALをサポートし話題となっていたコペンハーゲンのプロデューサーCLARISSA CONNELLY、Warpとサインし発表された2024年アルバム。[Read More]
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注目のブリティッシュ・インディ・レーベルBRACE YOURSELFよりこれまでFAT WHITE FAMILY, SURFBORT, AMYL AND THE SNIFFERSそしてBAMBARAなどのサポートで鍛えられたイースト・ロンドン出身NUHA RUBY RAが発表した2021年初7曲入りミニアルバム。THE PSYCHEDERIC FURSが実際に使用していたヴィンテージ・シンセを使用しLIARSやINSECURE MENのメンバーが加わり、さらにあの名プロデューサーTONY VISCONTIの愛弟子でDAVID BOWIEの遺作「Blackstar」の制作にも携わったErin Tonkinがプロデュース&PATTI SMITHやLANA DEL RAYを手がけたPete Maherがマスタリングを担当という只者ではない感半端ないMARIE DAVIDSONミーツDero ArcadeのACTUALLY的ナイトメア・ポップにPIXX的ブリティッシュ・インディ感を注入したミステリアス・シンセ・ドリーム。限定300枚。[Read More]
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オランダのもはや名門Music From Memory から登場した新鋭 JONNY SAIS QUOI のデビュー作、2025年。イタロ・ポップとニューウェイヴの精神を受け継ぎながらSUZANNE KRAFTに続けとばかり青春とポップと移ろいゆく生活や別れと出会いの感情を刻み込むヴォーカル・トラックがナイス全7曲。
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2022年3rdスタジオ・アルバム。[Read More]
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Hospital Productions新作テープ入荷。レーベルボスPrurientのDominick FernowとコラボレーションVegas Martyrsとして活動するJoe PottsのSollilja。Dominick FernowのChristian Cosmosからハーシュを除いてミッドナイトへ向かうポスト・フロアなハードウェア・エレクトロニック。[Read More]